【17年度】明けましておめでとうございます!「店長:河内野」が選んだ2017年度「最強な10枚!」で2018年スタート【No.9】

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どうもどうも、明けちゃいましたね、2018年、おめでとうございます!今年もよろしくです!


新年、特に正月らしいこともせず、エクストリームな音楽まみれで過ごしています、初夢は覚えておらず、初マーチはTERRORジャケットとFit For A Kingのパーカーで朝日を見てきた。



新年一発目は「俺の10枚」河内野編でスタート!年末から考えだしたなんだけどマジで迷いましたww


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AYS

ユーロ圏でいち早くモダンなテイストを取り入れたグルービーでオリジナルなハードコアサウンドを奏でるAYS から5枚目のアルバム「worlds unknown」やはり先駆者、曲ごとに表情を変え飽きない一枚、とにかくセンスが良い、ジャケットデザインも毎回独特でカルト的なのからアジアンテイストなど、他のバンドにはないセンスが爆発、マーチは癖が強く若干ダサいんでスルーしてますがww一発目はAYSでした~!





コンバージ
今回のアンケートでも多くの仲間が選んだ、説明不要、Convergeの「The Dusk In Us」100点満点としたら1万点越えしてしまう規格外のすばらしさ、すでにCD100周越えしてます、深化している部分はあるもののやはりハードコアなんですよね、文句なしの名盤、1曲を選ぶとしたら?「選びきれません!」コロコロ変わってしまうけど現時点ではConvergeの最高傑作かと!「ここまで興奮させてくれてありがとう」と言いたいねww





オールピッグマストダイ
Convergeのベン、The Hope Conspiracyのケヴィン、Bloodhorseのアダムにマット、そして最新作「HOSTAGE ANIMAL」からTrap Themのブライアンの カオティックオールスター率いるAll Pigs Must Dieの「Hostage Animal」ちょっと….やばくない、初聴、「あ、Converge越えちゃってる?」なんて思ったり、正直どちらのほうが良いのか?いまだ判断できず、、、油断する隙すら与えない怒涛の展開に今作もブラックがかったトレモロ、荒々しいブラストで爆走するデス・クラスト・メタリック・ハードコア!!!最強なアルバムでした!マーチはイケてます!






ハイアーパワー

イギリスはLeeds出身のモダンでグルービーなハードコアHigher PowerのアルバムSOUL STRUCTURE、初聴はShelterやん!!そう大好きなShelterを連想させる高音のメロディアスなボーカル、グルーヴィーでメタリック、90年代の初頭のポストハードコアを連想させるあたりも僕のツボ、ShelterからQuicksand、Leeway、Turnstileが好きなら間違いないね!






Zola Jesus
コールド・ケイヴ関連で知ったZola Jesus、アルバム「Okovi」ひそかにマイブームだったダーク・ウェイヴ、初めて聴いたのは「Exhumed」で大好きなビョークからの影響を感じたんで速攻音源ゲット、USアンダーグラウンドの若き暗黒女王”と呼ばれるのも納得な暗黒でアバンギャルドで美しいエレクトロサウンド、Okovi(「束縛」)』というタイトルも納得の傑作、前作も一緒に購入したんですがひどいくらいにポップで速攻売りましたww次回作も同じくダーク・ウェイヴな路線で行ってくれるのであればうれしいのだが
ジャケットに惚れてからサウンドに惚れたパティーンです!この手のサウンドはもっと掘っていきたい、詳しいそこのあなたいろんなアーティスト教えて!!!





コックスパーラー

ロンドンはストリートパンク、オイ・パンクのレジェンド”COCK SPARRERは10年ぶりのアルバム「Forever!」、バイク好き、サッカー好きの兄貴の友人があまりの興奮気味で「コックスパーラーアルバムでるぞ~~!」店に来るたびにCDをガンガンかけられたおかげでどっぷりハマってCD買っちゃいました!キャッチーでシンガロング必須、極上のメロディー、男らしさ、やっぱり「音楽ってシンプルでストレートがかっこいい!!」そうお思わせてくれた一枚!パンクスなスタイリングにあこがれてMサイズのマーチを買うもピチピチすぎて着用していない…..痩せなければ….Booze & Gloryと迷ったけどやはり歴史と貫録を見せてくれたCOCK SPARRERを選びました!





ノー・ウォーニング

もう二度と聴くことはできないと思っていたNO WARNINGのニューアルバム、賛否両論だった前作「SUFFER, SURVIVE」から早くも12年、ついに発売された「TORTURE CULTURE」まずジャケットを見た時点でただものじゃないセンスを感じたんだが中身は予想を超えて80~90年代パンク/ハードコアとベイエリアスラッシュのクロスオーヴァー感あふれるサンドを現代にブラッシュアップ、Alice in Chainsを連想させる曲などや人気のモダンUSハードコアな部分も若干プラスさせ完全オリジナルに仕上げた名作、当然LPも入手、今年一番聴いた作品かもしれない!






パワー・トリップ

USはテキサス産のクロスオーバー・スラッシュPower Tripの2ndアルバム「Nightmare Logic」今では引っ張りだこなバンド、マーチも初期作品から購入し愛着あるバンド、Armaggedon bluesでスラッシュ好きの仲間内で話題になったのをよく覚えている、30代40代のハートも鷲つかむザックザクに刻むリフ、80年代のベイエリアスラッシュがそのまま現代にタイムスリップしてきたようだ!仲間たちとメタルライブに行く途中の車の中では何度「Swing of the Axe!」とシンガロングしたことか、テンションを上げるとき、単調な作業をしているとき、車の運転時とどこに行くにもPower Tripがここにいた!!!






カウンターパーツ
叙情系なら間違いなくNo.1作品であろうCounterpartsの「You’re Not You Anymore」ランニングマシーンに乗りながらレックしてんじゃないかってくらいの疾走感は相変わらず、ハードコアの攻撃力と綺麗な叙情的フレーズの回復力、RPGの主人公のようなヒーロー感、さすがっす!マーチも一気にアートに寄てきまして17年人気だったな~なんて、よく撮影とかに行くんだけどその道中によく聴いた思い出が、想像通り、あの疾走感、車のスピードはみるみる上がり、リミッターカットで叙情的なフレーズに涙し爆走していたw「美しいハードコア」この言葉が一番ハマる「You’re Not You Anymore」でした!






メンジンガーズ

フィラデルフィア産、エピタフ所属ののパンク・ロック・バンド、The Menzingersの5枚目となるアルバム「After The Party」キラキラとしたポップパンクもよかったがやはり大人の哀愁、を感じさせつつもパンクってのがいいんですよね~いまだ大人になりきれない30代.40代には伝わるであろうこの大人になり切れないけど絶妙に感じさせる哀愁感、17年の初めあたりに発売されたんだけど車には常備、黄昏るときもこのアルバムは年中通して良く聴いていた思い出がある、ストリートパンク好きからポップパンク好き、にもマジ大推薦な一枚!


NO WARNINGの「TORTURE CULTURE」発売された喜び、Power Tripなどクロスオーバーやスラッシュなどにハマった17年、その中でも大好きなハードコアバンドNO WARNING、Convergeと迷ったが明らかにNO WARNINGのほうが聴いていたってことでNo.1に決定!
No Warning





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SWAIN – Never Clean My Room

SWAINというグランジ、オルタナバンド、いろんなサイトで音源探してたら妙にインパクトあるアルバムジャケットを発見、ピンク背景に頭部借り上げた部分にアルバムタイトル、Youtubeで検索し出てきたのがNever Clean My Room、もろに好みのグランジサウンド、名曲揃いなんだけどNever Clean My Roomが良すぎてこの曲しかほとんど聴いてない、もっと聴きこんでいたら間違いなく10枚の中にランクインしてたんだけど….根暗でナード、薄汚いんだけどリアルな美しさがある、個人的にはRadioheadのCreepやNirvanaのHeart-Shaped Boxを初めて聴いた時と同じような電流が体に走った、そんな個人的名曲、アルバムも最高なのでぜひ!





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August Burns Red – Invisible Enemy

August Burns Redも最高なアルバムだったんだけど購入して1か月後に友人に貸してから返ってきていないんですよね、そこでMVばっかり見てたんですがこのInvisible Enemy、サウンドも最高なんですがデジタルなMV、CG、リリックビデオが多い中アナログでしっかりと手の込んだつくりの人形劇がたまらなく好きなんです!





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完全にジャケットアートにほれ込んで全くの情報なしに購入した一枚!まさにジャケ買いです!17年初めに発売されたんですが知ったのは夏あたり、サウンドはアトモスフェリックなポストハードコア、後期のPoson The Wellにメランコリックをプラスさせたかのようなサウンド、暗黒で孤独で憂鬱なアートなジャケットにほれ込みました!!

The Drowned God






TERRORの限定ジャケット、今季一番お気に入りのアウター、Sylarの限定ジャケットと迷ったんだけど、バンド自体はTERRORのほうが好きなんでwwお馴染みのイーグルロゴが 胸に、バックにはHARDCORE TRUE BELIEVER、そして中期のバンドロゴがさりげなく、ハードコアなメッセが詰められた背中に仕上がっている さらに、袖にはHCハードコアの頭文字がプリントで他のMA-1をさらにハイレベルに仕上げた最強ハードコアアウター!!
テラー ハードコア





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みんな大好き、ウォーキング・デッドのシーズン6後半から7、「ニーガンやべ~~!」の一言に尽きますwwシーズン8はこの正月にって思ってたけど時間がない!!!じっくりと見ていきます!今年は映画ほとんど見れなかったんだよね~!






2017年はこんな感じでしたね、音源に関しては最高な音源がありすぎて….明日になればこの10枚も変わってくるくらい迷いに迷いました、17年、特にデスコア、グラインド、ブラックなどに関しては掘り下げれなかったんで18年こそ!!マーチではピンクが流行りカラーヴァリエーションが増えた年、加工されたアイテム、ブリーチ、タイダイ、ヴィンテージのヴァリエーションも増えたしアウターの種類も増えた、18年のマーチの進化も楽しみである!そしてメーカーの担当者が変わって塩対応になったのが残念wwクッソ~!

ということで2018年もよろしく!!!

河内野

追伸:
今年はガキ使見てないんだけど面白かった?

【17年度】するめイカさんが選んだ2017最強な10枚!!【No.3】

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2017年も残すところ12日、2週間をきったぜ!

またまたうれしいニュースが飛び込んできた!人気爆発中のハードコア「Turnstile」のアルバムが2月23日に発売される!タイトルはTime & SpaceさらにレーベルRoadrunner Recordsから!!!!すげ~出世したね「Turnstile」マーチの入手が難しくなりそうだ、Pure Noiseあたりに来てくれたら最高だったんだが…




来年のことは置いといて、今回も2017年度「俺の10枚」で盛り上がっていきましょう!

今回はするめイカさんが選んだ「俺の10枚」を紹介!



ではスタ~~~~~ト!!!


俺の10枚

WSTR

UKはリバプール産No Sleep Records所属のポップパンクバンド「WSTR」、前作よりもポップパンク度数高めになりましたね、天気の良い日にいっぱい聴いた作品でした!








Grayscale - Adornment

Fearless Records所属フィラデルフィア産5ピースバンド、エモ色、オルタナ色強めだけどポップパンクをルーツに持つ、とにかくメロディーが素晴らしいバンド、ジャケもいいですよね!As It IsのPatty ゲスト・ボーカルとして迎えた2曲目Come Undoneは名曲ですよね!!








Knuckle Puck - Shapeshifter


1月には来日も決定しているRise Records所属、シカゴ産5ピース、ポップパンク・バンドKnuckle Puck、数多くいるポップパンクバンドの中でもトップレベルの人気を誇るバンド、ポップパンク部門があったら間違いなく3本の指に入る名作ですよね!








Seaway

Pure Noise Records、ICE GRILL$ RECORDS所属のカナダを代表するポップパンクバンド、ポップセンスはずば抜けていますよね、夏は何度このアルバムをリピート再生したことか、夏だけじゃなく寒い今でもVacation聴いて夏の思い出に浸ってます!








ネックディープ


Hopeless Records所属イギリス・レクサム産のポップパンクバンド、3枚目となるアルバム「The Peace and the Panic」でさらに人気が爆発、名曲だらけのアルバム、in bloomは400万再生とポップパンクバンドの中でも群を抜いて人気ですね、脳裏に植え付けられるメロディーセンス、ふとしたら歌っちゃってますもんね!








カウンターパーツ

Pure Noise Records所属、カナダが誇る叙情派ハードコアの雄もう5枚目にもなるんですね、とにかくこの「You’re Not You Anymore」ジャケがハイセンス、レコードプレイヤーもってないのに購入して飾ってますww叙情派好きから、そうでない人もはまる楽曲センス間違いなく17年度の叙情派No.1ですね!








Stray From The Path

Sumerian Records所属、NYはのロング・アイランド産ミクスチャーメタルコア!!政治的な曲でも問題になったりと話題性も抜群、ETIDやKnocked Looseのメンバーも参加な豪華なアルバム、ヘイトがたまったときによく聴いた一枚である、








ロイヤル


オランダ産LONG BRANCH所属のメタルコア・バンドThe Royal!!ドイツのフェスではCrystal Lakeと共演ということで知ったバンド、僕的にはAugust Burns RedやParkway Driveが頭に浮かんだ、ただ似ているっていうんじゃなくてそれくらい完成度が高いってこと!日本での人気が爆発するのも近いかも!








ナーウルブス

UKでは想像を超えるほど人気なスケートパンクバンドGnarwolves、ポップ・パンク・ムーブメント前回の中、貴重な存在、荒くアグレッシブなメロディック・パンクが大好物な僕としては最強な一枚でした!








バックトラック

Bridge Nine Records所属、前作同様、Terrorのニックがプロヂュース!「ついこないだ」と思っていた前作から3年、待ちに待ったBacktrack 、現行のハードコアのスタンダード的な一枚!さらっと聴けるんで100回以上は軽く愛聴してます!タフでストレートでグルーヴィー、ハードコアの魅力がすべて詰まった最強アルバム!









するめイカさんが選んだ2017年の最強の1枚
Knuckle PuckShapeshifter でした!
ナックルパック








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するめイカさんが選んだ2017年の最強の名曲
Knuckle PuckWant Me Around でした!









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Neck Deep – Motion Sickness









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Grayscale – Adornment

グレースケール








するめイカさん最強の10枚はどうだった?Wstrで始まりポップパンクの名盤が続く、そこに叙情派CounterpartsやミクスチャーコアのStray from The PathにメロディックなメタルコアRoyal、スケートパンクGnarwalvesでハードコアBacktrackと最強な10枚でした。

2017年の最強の1枚はKnuckle Puck の Shapeshifterとポップパンクの歴史上欠かせない一枚をチョイス、17年度最強の名曲には同じくKnuckle PackのWant Me Around!!

MVはNeck Deep – Motion SicknessとNDのライブ映像、オフショットやスケートシーン、遊園地で遊ぶシーンなど共にNDと旅しているような錯覚を覚える映像に名曲サウンドが乗る、メンバーのスタイリングなどもじっくり見れるし、ファッションが好きな人も楽しめ、参考になるMVですね!

17年度No.1のジャケットアートはGrayscale の Adornment、おじいさんの頭部がアイランドとなったデザイン、配色やリアルなタッチ、昔なら思わずジャケ買いしてしまう一枚である!





するめイカさん、最強な「俺の10枚」ありがとう!




引き続き2017年度「俺の10枚」アンケート募集中です!

「ここまでか!」4K画質で見るHatebreedが最高な件!

ヘイトブリード

ここまでか!!




毎日、毎朝チェックする新しいビデオ、毎日毎日新しいビデオがアップされ知らなかったバンドやそのバンドのスタイリングをチェックしているんだけどさ、先週アップされたHatebreedのビデをを見てびっくり

とりあえず見てみて、

HATEBREED – Seven Enemies (OFFICIAL MUSIC VIDEO)

「マジやべ~!」サウンドはもちろんだけど画質よ画質、スマホユーザーは残念!パソコンの大画面で見る4K画質にマジびっくり!毛穴どころかけつの穴まで見えそうなほどクリア、グラフィティーが描かれたコンクリートの質感、ジェレミーのひげ、衣類の質感までばっちり、4Kまじすげーぜ!


これからはPVも4K画質になるとすれば大好きなバンドのPVがさらにリアルに、ライブ映像なんかもよりリアルに、スタイリングの参考にもしやすくなるのは良いがリアルすぎてライブに行かずに映像で我慢してしまうデメリットもあるね。

Hatebreed

スクショした画像も高画質の写真くらい繊細だね!バンドマーチには欠かせないバンドロゴ、やっぱりHatebreedのフレイムロゴは最高だね!


このフレイムロゴを見て思い出したのは、HundredthとBeing As An Oceanのツアーバスが燃えたってこと、朝起きたらバスが炎上してたって…災難すぎるね。とはいえメンバーにケガなどは一切なかったのは本当に良かった。



Hundredth

そういえばHundredthの新譜は 賛否両論だったね、シューゲイザーな美しいサウンドは個人的には大好物なんだけど、ここまで極端にサウンドチェンジがあるとは思わなかったから少し戸惑ったけど今はどっぷりはまってるで!あなたはどう?ハードコアからシューゲイザーの流れは自然なのだろうか?結構いるよねww



Hundredth – Vertigo (Visual)

叙情派ハードコアがこよなく愛する者にとっては結構否定的な意見があるけど、このサウンドチェンジは許せるどころか僕はアリアリだと思う。Counterpartsは相変わらず最高の叙情派ハードコアサウンド、新譜楽しみすぎる!!



Counterparts “Bouquet”

意外と知られていないんだけどVictory Recordsconveyerってバンドもチェックすべき!このバンドジワジワと人気出てきてるね!始まりはCBKを彷彿させるね!



Conveyer – No Future (Official Music Video)

最新のビデオで最高なのあったら教えてね!!



そうそう今日はTouché Amoréの真っ赤なシャツ装着(Lサイズ)派で色を着ると心躍るしテンションも上がる、この夏はいろんなカラーのシャツを装着してバンTライフを楽しむぜ!あなたもブラックなっかりじゃなくてヴィヴィッドなカラーも取り入れてみよう!

Touché Amoré

今日のコーデは


・Touché AmoréのTシャツLサイズ装着
・CBKのガチャベルト
・チノパンツ34インチ
・コンバースオールスター29cm






まだまだ1万円クーポンが手に入る確率はかなり高いぜ!

6月30日金曜日中に送ってくれ!!
1万円クーポンの当選者は7月の初旬に発表するね!



※スタイリング写真まだまだ募集中!投稿者全員に500円クーポンもプレゼント中!

あなたからの投稿、楽しみに待ってるぜ!!!

投稿していただいた最高なスタイリング写真は一気にこちらのページから見れるからチェックしてね!投稿があり次第更新していきます!




あまり気にせず軽いノリ的なスタンスで参加していただいたら大丈夫ですよ!ただただ、仲間たちでバンドマーチ着用スタイルを共有したいんですよね!
以前インスタにあげてた写真やWearの載っけた写真などでもいいし、ぼやけてても大丈夫っす!ww送っていただく内容も上半身だけだったらその他は空欄でいいしね。


・上半身のみでもOK
・ピンボケしててもOK
・顔が映ってなくてもOK

だからガンガン送ってみてよ、

着用画像の送り先はこちら!

随時募集中!あなたからの投稿待ってるぜ!!

コピペして画像と一緒にメールで送ってね!(記入したくないとこは記入せずでともOKです!)
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■あなたのお名前:
(ニックネームでも構いません)

■身長:cm 体重: kg
(教えたくない方はなしでもOK!)

■ジャケットサイズ:

■アウターサイズ:
(パーカーやトレーナーなど)

■インナーサイズ:
(Tシャツ、LSなど)

■パンツのサイズやメーカー:

■スニーカーや靴などのメーカーやサイズ:

■着用しているグッズのバンドの名前
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

着用画像の送り先はこちら!

河内野

追伸:

Top 10 Bands To Watch at Warped Tour 2017

河内野

【春コーデ】カウンターパーツのコーチジャケット、コールドケイブの長袖シャツ装着で福井県小浜市にある久田の里森林公園に行ってきた。

Counter parts

春が近づいてきたってことで今回はCold CaveのホワイトのロングスリーブシャツにCounterpartsのコーチジャケットを装着し福井県小浜市にある久田の里森林公園に行ってきた。

今回も完全B級観光地、いつも大自然に囲まれている僕には刺激がない場所wwてかネットで調べてきた場所だから若干の期待はあるのだが、看板を見ても…………

Cold Cave

春も近づいてきたからさ春コーデを意識して薄手出来てしまった……この公園は山の上部、気温は4度、寒すぎる。

駐車場に車を止め早速公園の中心部へと、まず見えた吊り橋の手前には「クマ注意」ここ最近マジで熊が出没するらしい、若干ビビり始めた河内野であった。

カウンターパーツ

なかなか立派な橋が掛かっているが強烈な冷風が体を突き刺す、早く春よ来い!

コールドケイブ

さすがの上流、川は結構な深さがあるにも関わらず透明感はアイドル並!夏はアユなど釣れそうである!

コールド・ケイブ

川を渡るとそこには、超絶にしょぼいアスレチック、BBQができそうな広場があった。一応遊んでみた。らせん状の滑り台、

Counterparts マーチ

いつぶりだろうか、ブランコって楽しいね、となりに誰かがいればもっと楽しいのに……ボッチは寂しい。

Counterparts Tシャツ

思いのほか楽しんでますww大自然を眺めマイナスイオンを感じてます。

Counterparts キャップ

さてさて、ご自慢おアイテムを紹介しよう。今日のコーチジャケットはCounterparts,CPのオールドイングリッシュがかっこいいでしょ?軽くて着脱しやすいコーチは最高だね、さらにデザインが最高にイケている!お気に入りのアイテムである。

Counterparts コーチジャケット

バックデザインはお馴染みのアートデザイン、大自然にも大都会の街並みにもマッチする主張しすぎないナチュラルな最高のデザインだ。

サイズはMサイズを装着、(店長173cm 70Kg)実はLサイズを注文したのにMサイズが届く、メーカーよ毎回サイズ間違いが1点以上あるんだが、頼むぜ!!とは言ってもMサイズでジャスト、若干僕の体型だと腕周りがきついかな。

カウンターパーツ ジャケット

インナーはCold Caveのホワイトロングスリーブ(XLサイズ)を着用。フィラデルフィアとNYを拠点とするニュー・ウェイヴ~テクノポップを織り交ぜ、芸術性を持ったロック・バンド、 ボーカルはなんとボストン・ハードコアレジェンド、American Nightmare、 Give Up the Ghostのウェスリー!!

Cold Cave – Confetti

世間のストリートファッションでも流行の袖プリントのロングスリーブ、流行りのルーツは完全バンドマーチなんだけどね!春も迫っている!ってことでホワイトのロングスリーブを装着!

コーチジャケットを脱いだ時に袖のプリントでシャレオツ感をアピールできる、かっこいいジャケット脱いだらダサいインナーだったらガッカリだもんね!

コールドケイブ ロングスリーブシャツ

小さい橋を渡る、バンドやっているならこういう大自然の中でPVを撮ってみたい、カラフルな煙を出して演出したりね!あるあるだよね!

カウンターパーツ グッス

大きなサークル状の広場の中心で宇宙と更新している図、ちょっとしたフェスもできそうな広場である。

デスウィッシュ

美しい川の堤防前、ドカンの上で一枚、コーチとロングスリーブでレイヤード!

レイヤードコーデ

コーチジャケットはストリート感、スポーツ感が強くさらりと着こなせる、そこに最高なバンドマーチのデザインが落とし込まれる。マストなアイテムだ!年中愛用できる使えるブツなんだがやはり春先に一番バッチリとハマるアイテム、お花見そしてGWも愛用するであろう!僕のストックでは18枚もコーチジャケットがタンスに眠っている!これから毎日違うデザインで春コーデを楽しむぜ!

デスウィッシュ

特に目立った場所がないから川の付近まで降りてみた。指差す橋がわたってきた場所である。

Counterparts パーカー

春コーデできたがまだまだ寒い、早く帰って暖まろう。

カウンターパーツ 長袖

今日の着用アイテム。

バンドマーチ

そうそう、あなたのスタイリング随時募集中です!毎月1名様に1万円のクーポンプレゼント中!次回は4/1に当選者発表するね!

スタイリング

撮影場所

撮影で着用したアイテムについて

まさかのTERRORがあのレーベルに!テンション上がってDISTの新作ジャケットを装備し意味なく絶景を見てきた!

年末も近いってことで昨晩はCDの整理をしていた。

今年の10枚も選ばなくてはいけないし(みんなは決まった?)行方不明のCDをしっかりと
里帰りさせるため、ジャケットのみのCDを集めたり、車に積んだドライブ専用のCDケース
の50枚をお留守なジャケットに戻したりと….

これが結構大変ww

だが、どうしても行方不明な一枚が、それはTerrorの名盤、Always the Hard Wayである。

1時間以上をかけて救出を試みたが以前行方不明のままだ。

そうなると無性に気になるんだよね、頭の中ではAlways the Hard Wayが永遠にリピートされる。

愛チューンはここ最近何かおかしくてデータが消えてしまったため、このAlways the Hard Way
も聴けない。

だったらヨウツベで!!

■Terror – Always the Hard Way (2006) [Full Album]■

ハードコアシーンを活性化させた傑作、やはり最強のアルバムだと再確認。

こうなるともう止まらない!!
全てのアルバムを流しながらお気に入りのテラーマーチを眺めてはたたむ。

なんて至福な時間だ!

Trustkill時代のマーチが無性に懐かしくてウルっと来たぜ!

このAlways the Hard Wayも発売から10年が立ったんだね。時の流れは早し!!

そういえば25th Hourが発売されて1年と4ヶ月ほどが経過、

「音源ださねーかな~」って思ってたらFLATSPOT RECORDSのハードコアコンピ第三弾で新曲を披露!

■Terror – Other Worlds■

根本は変わらず最高なハードコアソング!「新作はいつだ?」なんて思ってフェイスブックや
インスタをチェッキラー。

そしておもわず2度見した一枚の画像がこれ!!

はじめ見たときは気付かなかったんだけどさ、よく見ると

Welcome To The Family!

その下には

Pure Noise Records

「ま、ま、まじか!」予想外のピュアノイズ!!!

テラーが移籍したってよ!!!

トラストキルやセンチュリーメディア、ヴィクトリーそして次回作はピュアノイズか。

Rotting Out
Knocked Loose
Counterparts
Stick To Your Guns

も在籍してるからポップパンクレーベルって認識も薄まってきたけど、まさかのピュアノイズ。

まずはepが発売されるようだ!

また最高の楽しみができたぜ!

テンションもマックスにアップしたし天気が最高だったから絶景が見える場所でテラーのKOTFを
車でガンガン流し、テラーのステンシルロゴのボードでスケートしてきたぜ!

最高の天気に最高のBGM、最高のマーチ、最高の風景、

そらテンションも上がるっしょ!!

もひとつテンションが上がることがあったんだよね!

着用のジャケット見覚えない?

DIS??

そう!DISTURBIA ディスタービアの最強ジャケットがついに届いたぜ!!!!

新作で初めての入荷ってことで、生地を感じ、デザインのやばさ、着用することによって
シルエットのやばさを実感。

正真正銘の最強ジャケットだった!

まずびっくりしたのは想像以上に肉厚な生地、しっかり中綿の入った防寒性も最強。

フロント開けて着用しても閉めてもいい感じにハマる!

裏生地もダークなチェック、裏ポケも装着!

フートの裏生地はモコモコとした生地を使用でとにかく暖かい!!

この日は山頂ってこともあり4°しかなかったんだけどインナーにTシャツとロンTのみでも
余裕で過ごせた!

おしりのカッティングもお気に入りな部分!!
ロングコートまでとはいかないがミドルな丈でおしりが隠れ脚長効果も!!
※Mサイズ装着

ウエストのドローコードでは絞れるため、いろんなシルエットが楽しめる!

フードにもドローコード装着で防寒が完璧!!

お馴染みのピラミッドアイのピンバッジもクールだ!

サイドから見たシルエットも抜群!

ここから下界に飛んでしまいたほどかっこいいレベルだ!

2016年もラスト、最後にこんなヤバイ物を入荷できて最高に嬉しいよ!

「写真撮ってないで早く送れよ!」

さーせん!明日一気に注文してくれた方に連絡していくからあと数時間待っててね!!

ディスタービアのジャケットはMサイズ装着です!(173cm x 69kg)

では!

河内野





追伸:

次回はDisturbiaのボンバージャケットでお出かけだ!