Epitaph(エピタフ)からリリースされている必聴のハードコアの名盤アルバム

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今日は撮影に出かけようと用意するもカミナリからの豪雨で出かけず、日課の音源漁りで一日がスタート!見逃せない5月の新譜リリース情報でも紹介した、ロシアはサンクトペテルブルク産Holy Roar Records所属のエレクトロニック、エキスペリメンタル、ポストロック・トリオ AntethicのMVを見ていたらトリップしてしまった・・・





異次元へのトリップから期間後はCDラックの整理、今回はメロディック系統のアルバムを整理と大御所、EpitaphとFat Wreckをしっかり分別、とはいっても特にEpitaphはいつからか幅広いジャンルを取り扱うようになったからね、分別するのも難しい・・・・あなたはどのようにCD整理をしている?ABCDの順?ジャンル?それともレーベル?数が増えてくると聴きたいアルバムを取り出すのも時間がかかってしまうよね、Spotifyなどで検索すれば出てくるんだけどね、中にはSpotifyにないアルバムもあるわけで・・・・



Epitaphからリリースされた今までのアルバムが気になり、昨日の記事でも紹介したDISCOGSを使って調べることに



最新のリリースを見るとParkway Driveのライブアルバム、Alkaline TrioのEp、そして90年代後半のニューメタルとハードコアをうまくミックスさせた注目のDREGG、双子のネオパンク・バンド The Gardenなどなど2020年も攻めたリリースが続いている、EpitaphといえばやはりBad Religion、世界にEpitaphの名を広めたOffspringのSmash、などが思い浮かぶ、メロディックのイメージが強いがハードコアの名盤もEpitaphからリリースされているの知ってる?ということで今回は



Epitaphからリリースされている必聴のメロディック以外の名盤
を紹介していきましょう!ハードコアに限らずメロディック以外の名盤をちらほら紹介していきます!



90年リリースの最近だとテラーの限定マーチでもおなじみだよね!カリフォルニア~西海岸ストレートエッジシーンを代表する INSTEDWhat We Believe ファストでパワフル、2020年現在でも色あせることない名盤!









94年リリース、RKL (RICH KIDS ON LSD)Riches To Rags個人的な思い入れも強いんだけど、中学校時代後半に通っていた古着兼スケートショップで教えてもらったバンド、スケートコアとロッケンロールに程よいメタルをミックスしたようなサウンドは衝撃だったな~!アルバムのアートワークも最高!伝説的なメロディックな名盤がこれでもかと販売されていた94年だものいまいち人気出なかったのはリリース時期を間違えたせいかとwww








95年リリースDFL(Dead Fucking Last)Proud To BeBeastie BoysのAD-Rockを中心に結成されたハードコアパンク!80’sなオールドスクールハードコア、スケートコアサウンド、アルバム発売から25年、25周年記念マーチとか発売されないかな・・・てかマーチ取り扱っても反応なさそうだな・・・







96年リリースのZEKEFlat Trackerこのアルバムは兄貴がバイク好き当時のメロコア好きってことでレーベル買いするも、思っていたサウンドと違うということで譲り受けた一枚!ハイエナジーなガレージパンク、ロッケンロールサウンドはハードコア好き、サザンテイストなロックやハードコア好きも藩王してしまうのでは?一部のバイク好き内、完全に内輪ですが再熱してますwww







96年リリースの大名盤として語り継がれていますよね!Poison Ideaの18年にはリイシュー版も発売!Feel The Darknessである!まだまだハードコアの良さを理解していなかった僕、クラシックなハードコアには何も感じなかったけどこのFeel The Darknessには殺られちゃいました!当時メロディックとともに愛してやまなかったHR/HMだからこそ1曲目を飾るplastic bombに衝撃を受けたのかもね!






1997リリースのH2O Thicker Than WaterH2Oはセルフタイトルではなくこの作品が初聴、当時はこれがNYHCハードコアなのか!とメロディックパンクにしか聞こえなく混乱した一枚www1stフルのほうが好きだけどThicker Than Waterも名曲だらけの名作、キャッチーでフックあるハードコアサウンドを奏でるH2Oはやはり無二な存在だね!






1998年リリースの Straight Faced Conditionedリリース時ではなく2005年あたりにブックオフで250円で販売されていたので思わず購入!全く知識無く、SNFUなどの渋めのメロディックかと思いきやメタリックなリフから疾走パート、グルーヴメタルなどなどを融合させたハードコアサウンドはどこかEarth Crisisのスリザーも感じさせるね!ニュースクールの厳格さは感じられないけど聴いておいて損はないアルバムだよ!






1998年リリースは Better Than A ThousandValue Driven Youth of TodayShelterに比べると知名度は低いんだけどレイ・キャポを中心に結成されたオールドスクールハードコアサウンドはYouth of Today 寄りであり Shelterも感じさせるハイエナジーなハードコアに程よいメロディーを加えた絶妙なハードコアサウンドは間違いなくクセになります!次回作のJust Oneともに必須なバンド!「Just One」、「Value Driven」にボーナストラック5曲を加えた全29曲入りディスコグラフィーCDも発売でBetter Than A Thousand人気が2020年再熱してますね!ごく一部のみですがwww






それにしても、レイ・キャポってすごいよね!Youth of TodayやShelter、そしてBetter Than A Thousandはもちろん、Equal Vision Records に Revelation Recordsを立ち上げたカリスマ中のカリスマ、ライブでの立ち振る舞い、ステージングも最高、一番好きなフォトがコレ!


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ヨガのポーズは遠慮しますがレイ・キャポ写真集とか出たら速攻で購入するんだけどな・・・Ray & Porcell – Two Songs 7″のアートワーク、このフォトTとか出てないのかな?


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それよりも、Better Than A Thousandのディスコグラフィーが発売ってことでマーチも期待してたんですが、なんと11種のニューマーチが発売されるんです!!!ならば仕入れるっきゃないですよね!ドイツのEnd HitS Recordsから発売なんだけど、メーカーに問い合わせてみると

「再販売の予定はない!」


と、ばっさり言い切られました(涙)



期間限定でお取り寄せします!そして特別に特典も付けます!


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■Shelterのパッチ(550円相当)
■Revelation Recordsポスター「46cmx55cm」(1200円相当)
合計:1750円相当

特典の入手方法は?
Better Than A Thousandのアイテム1点、その他何でも合計で11000円以上のお買い上げで1750円相当の特典をプレゼントします!


Better Than A Thousandページはこちらをクリック!




Youth of Today や Shelterほどマーチも発売されていませんでしたがレイキャポファン待望のBetter Than A Thousandニューマーチですよ!興奮しません?マーチのデザインやメッセージ性も抜群にイケてます!例えばこのアイテム、

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バンドロゴにEpitaphから98年にリリースされた名盤「Value Driven」を記すフロントデザイン!
バックには当時のフォト、レイキャポメインの熱気を感じさせるライブフォトとアルバムタイトル、
個人的にも大好きな名曲Power Withinのリリック落とし込むデザインとメッセージ共に最高な一枚!


人生は変化を余儀なくされる!
俺たちはは改善するのか?
俺たちが勝つか負けるかは選択によって決まる!
過去は後にして、今から始めよう!
内なる力を見つけなければならない!

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期間限定なのでね、お見逃しなくね!!!とかなり寄り道してしまったんですが、元ネタに戻りますwww

2000年リリースはdownset Check Your Peopleミクスチャーやニューメタル、ヘヴィーロック好きからハードコアサイドにまで支持を受けていたdownsetですが僕はBIOHAZARD好きの仲間にもうプッシュされて好きになったバンド、当時爆発的人気だったニューメタルバンドとは一線を画すリアルなリリックと巧みな本格志向のラップ、ヘヴィーなグルーヴ!本格派なバンドだからこそのハードコアサイドからも支持があったんでしょうね、このCheck Your Peopleはアートワーク含め100点!


2000年リリース今年でリリース20年、アナログ再発も記憶に新しいMADBALLHold It DownH2OやAgnostic FrontもEpitaphからリリースされていたんで違和感はなかったんですが、嬉しいリリースだったけどその後いったん解散しちゃいましたね!屈強なNYのストリートなを感じさせるメタリックかつグルーヴ感あるサウンド、HIP HOPテイストも強く表れた作品、マットが脱退後のアルバムだけど文句なしにMADBALL!00年以降のNYHCのスタンダートなった作品だ!







2000年までのEpitaphオススメアルバムでした。2000年以降はさらに幅広いジャンルのバンドをリリースしていくね、まだみんなの記憶にも新しいことだろうから今回はスルーで、2000年以降のEpitaphからのリリースが気になる人は先ほども言ったDISCOGSで調べてみてね!




では!


河内野







追伸:
Epitaphの次はReapper Recordsが終わりRevelation Recordsの初期リリースから2020年までを再チェックしていますwww老舗レーベルから新しく出てきては倒産したレーベル、キリがないけどこの作業楽しくて仕方ない!!




では最後にもう一度、Better Than A Thousandイベント開始しました!

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春の眠気も花粉も吹き飛ばしてくれる「クロスオーバー・スラッシュ」が最強な件

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今朝もまさかの雪、寒すぎて布団から出るのに時間がかかった、睡魔と寒さに勝つためには僕はスラッシュメタルやハードコアとスラッシュメタルのクロスオーバーサウンドを!!あスラッシーなリフはとにかくせかしく体を動かしてくれる、速さという点ではやはり80年代のスラッシュが良いんだが、記憶に残るリフ、サウンド、リリックという点ではSuicidal TendenciesのYou Can’t Bring Me Downにかなう曲はない!




Suicidal Tendenciesといえば、まさかのThe Dillinger Escape Planのギター、ベンが加入というニュースがあったけど、レコーディングにも参加してるようだ!

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@suicidaltendencies is in the house. #tracking

B̷EN ₩EINMA₦さん(@benweinman)がシェアした投稿 –



ファンク要素は抑えめでよりスラッシーに仕上げてくれると嬉しいな、正直ここ最近のリリースはそこまでハマらないのが本音、嫌いじゃないんだけどね、それならNegative SelfNo WarningTake Offenseのほうが良きかな、




あなたの目覚めの一曲、目覚まし代わりの1曲は何?とても気になります!

早朝は雪交じりのあられ、2℃という極寒だったけど、昼になり気温は11℃、空は青空、ほんのり春を感じている、事務所の裏のサクラも少しずつ花を咲かせている、今週末には満開になりそうだ!あなたの地域はいつ頃満開?

サクラ


サクラもあと1週間もすれば散っていく、この短い時期に一気に咲き乱れるからこその美しさ、はかなく切ないよね~!4月も終われば当たり前だけど5月、やってきますよねあの超大型連休、ゴールデンウィークが!!!ま、僕には関係ない話だけど・・・だけどだけど街中が浮かれ気分になるんだもの、休みは無くてもテンションが上がってしまう、大手に勤める友人などは11連休、そこに有休をぶち込んで丸々2週間、14連休にするそうだ!学生の春休み並みの連休、逆にやることなくて困るわ!!!うらやましいんですけどね。


そんな彼はバカンスのため5泊ほど沖縄に行くそうだ、5月の沖縄ってもう夏じゃないの?ということで沖縄旅行での日差し対策のため、在庫にあったSuicidal Tendenciesのメッシュキャップを購入してくれたんだけど。このネイビー色!(夏に最適だよね~!)

Suicidal Tendencies


「これどういうブランドなの?」

Suicidal Tendencies知らんのかい!!!!!



たしかに音楽に関しては無知な友人、にしてもSuicidal Tendenciesを知らないとは、長年の付き合いではあるが年に数回しか会わないし音楽の話もしたことがないような・・・・・・



あのSuicidal Tendenciesだよ!当然友人も知っているであろう!という考え、こちらの常識で話を進めるのははとても危険なんだと、再確認、帰り際には名盤「Join the Army」のCDを貸してやったんだけど、案の定、翌日戻ってきたね、「聴いとらんやろ?」そう尋ねると答えは


「1曲聴いたけど!好みじゃないは~!」



好みじゃないなら仕方ないけど、「一回は全部聴けよ!」とは思ったが押しつけるのもどうかと思ったんで、それ以上は詰めませんでしたけどね~~!仕方ない・・・・

とはいってもSuicidal Tendenciesですよ、いつも登場するバンドに比べたら確実に有名なバンドだよね、自分の常識は疑わないといけないね!




クロスオーバー、メタル化が流行した80年代にストレート・エッジ系ハードコアのサブカルチャーとして生まれたユースクルーハードコア代表としてYouth Of Todayのイベントも無事に終了したってことで今回は逆にSuicidal Tendenciesなどクロスオーバーに関してのおすすめバンドを紹介していこうかと!


これが現行のハードコアxスラッシュのクロスオーバーだ!

先ほど紹介したNegative SelfNo WarningTake Offenseも最高なバンドだけど、UK産のHigher Powerもクロスオーバーテイストなハードコアバンド、クラシックな80’sハードコアサウンドもうまくマッチングさせているハイセンスなバンド!




てかつい先日もクロスオーバースラッシュ・ハードコアバンド下記の記事で紹介したとこだったね、サーセン・・・・



ついこないだの記事、完全ボケてるね!花粉のせいにしておこう!

上記の記事内で登場した音源貼っとくね!



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では今回は逆に現行バンドではなくレジェンドたちを紹介していこうかな?そもそもクロスオーバーの由来は?

クロスオーバー好きはご存じのD.R.I.ですよね!D.R.I.が発表したアルバム「Crossover」からきているので知っておかなくてはいけないバンドである!




Deliverance

C.O.C.ことCorrosion Of Conformityも数多くのバンドに影響を与え続けるレジェンド!クロスオーヴァー・スラッシュからストーナー・スラッジ・ドゥームへとサウンドを変化し、僕は当時、「C.O.C.は絶対に買っとけ」とパイセンに勧めらたんで買ったら全くのスラッシーを感じれず即売ったアルバムがDeliveranceっていうのが良い思い出www今では良さがわかるけど、当時はスラッシュを求めていたからね!



そして冒頭でも紹介したSuicidal Tendencies、そして当時最速といわれたCryptic Slaughterも忘れてはいけない!メタル側だとアンスラックスのスコット率いるS.O.D.は今もなおよく耳のするレジェンドだよね!


NYHC好きもファンが多い、後にType O Negativeを生みだした惜しくも亡くなった巨人、Peter SteeleによるUS/NYのクロスオーバー・スラッシュCarnivoreは上記バンドたちに比べるとそこまで有名じゃないけど重要なバンド、一度グッズを取り扱うも全く反応がなかったのは少し悲しかったな~www



別物だけど、Youth of Todayにも影響を与えたといわれる、Antidoteはクロスオーバーでは全くないけど、スラッシーなハードコアを奏でていた、早いし、ハイテンションだしビートダウンもするし、まさにNYHCの基盤となったバンド!当時は相反するシーンとなってしまったけど、両サイドの代表的バンドも確実に影響受けているだろうしリスペクトを受けてるだろうね!ちなみにマーチありますよ!と売込みしてみるwww 



なんだかんだで一番好きなのはSuicidal TendenciesLEEWAYかな~!



Agnostic Frontのスラッシュに大接近した名作Cause for Alarmも間違いなくLEEWAYの影響だと、VICEの記事でもメンバー本人が語っていたよね!その記事はこちらから、LEEWAYみんなすでにチェック済だろうから説明は不要だね!名盤「Born To Expire」は87年に録音された音源とは思えないほどハイクオリティーなサウンド、今聞いても全く古臭さを感じさせないのはやはり彼らのセンスだろう!とてつもないアルバム、そしてバンドだよね!


てな感じで、レジェンド級のクロスオーバー作品、バンドを紹介してきたけどいかがでした?最近Power Tripなどを好きになりクロスオーバーバンドを掘り下げたい!、そんなあなたにはもってこいな記事でしょ?上級者には少しヌルい内容かもしれないけどね、とことん詳しく説明している記事も探せば山ほどあるからググってみてください!


前回はYouth of todayなどのユースクルー、今回はクロスオーバー、それ以外にもクラスト、パワーバイオレンス、カオティック、オールドスクールにニュースクール、そのニュースクールの中にもさらにサブジャンルがあるし、アメリカやヨーロッパだけじゃなく、南米、オージー、熱い東南アジア圏、そして日本にも数多くのハードコアバンドが存在する、生活すべてをかけても把握するのは難しいほどに細分化されている、その元になったレジェンドたちってマジですごいって思わない?だからルーツを探っていくのは本当に楽しい!もちろん新しいバンドを発掘しながらね!


では!

河内野







追伸:
SAIGAN TERRORの「Anatomy of Saigan」はもう聴いたよね!?

ユースクルーハードコアはサウンドや思想だけじゃない!ファッションもイケていた!「Youth of Today 」のレイキャポが証明!

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昨日の天気が嘘のような大雨で今日もスタート、昨日のブログでもアップしたユースクルーハードコアを聴き漁ってテンション上げてます!モダンオールドスクール全盛期前の90年代半ばからのいわゆる第三世代のバンドも意外と知らないバンドがいて楽しくディグってます!


やはり有名なFloor PunchTen Yard FigtIn My Eyesはマスト!群を抜いてかっこいいよね!その中でも後のモダンオールドスクールに通じるメロディアスな要素を取り入れたIn My Eyesヤッベーよね!久々に聴いたね!ここら辺のバンドもCDは持っているけどLPも集めていこうかな~!



The Difference Betweenはジャケットも最高だしね、12インチのでかいサイズで見るジャケットワークはCDとはけた違いだもんね!このジャケットのデザインはメタリカやここバット、僕たちでいえばIntegrityのデザインでおなじみのパスヘッドなんですよね!

インマイアイズ

また懐古主義ジジイと言われそうなんで最近のユースクルーも知っていかないとね!Spotifyなどでプレイリストもたくさんアップされているからチェックしてみてね!確実に好みのバンドが見つかるでしょう!


2008年から始まった人気Youth Crewコンピはマストだね!2年ごとに発売されているようで18年版はSpotifyも発見できました!現行のユースクルーハードコアバンドばかりだから世代ごとに聴き分けていくのも楽しいかもね!次回は2020年だね!地味に楽しみ~~(^^♪



Positive & Focused RecordsReact! RecordsSet The Fire RecordsSix Feet Under Recordsこれらはユースクルー、オールドスクール・ハードコア好きは要チェックのレーベル!


ユースクルー、オールドスクール・ハードコアをディグしまくっているとファッション面でもイケてるバンドマンが多くとても参考になるスタイリングがあった、ユースクルーといえばやはりチャンピオンのスウェット、スウェットパンツ、スタジャン、ハイカットスニーカーと、今のビッグシルエットのスタイルとはまた違うスポーティーかつカジュアルかつストリート!Youth Of Todayのレイのスタイリングもステキ、スウェットにローなブーツというミスマッチ感、オーバーサイズのポロシャツもユースクルー的ファッションっていうイメージが強いね!

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カラーリングなどはわからないが、合わせるアイテムやサイジング、丈感、がとても参考になる、90年代になるとさらにオーバーサイズな着こなしへ変化していくんだけど、ハイカットのスニーカーの合わせ方など今にはないスタイリングは参考にしていこう!

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ライブハウス前の一枚、アレックス、サミー、クリス、とそうそうたるメンツがライブハウス前での一枚!ハイカットスニーカーとスケートソックスを合わせるのは今年の夏チャレンジしてみようかな!

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カレッジ風なロゴのパーカーは鉄板だね!やはりパンツはソックスが見えるくらいにロールアップするのがこの時期のトレンドだったのだろう!

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数多くの写真を見ていてやはり一番好きなスタイルはYouth Of Todayのレイ・キャポ!!やはりハイカットのスニーカー、迷彩パンツはロールアップにスケートソックスのスタイリング!

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ネイビーのパーカーはやはりユースクルー感、オールドスクール感が出るよね!そこに切りっぱなしのパンツ、ホワイトソックスに懐かしのAir WALK!!今一番欲しいスニーカーである!!

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90年以降のレイ、Shelter時代のレイもイケてるけどやっぱるYOT時代のレイのスタイリングが好きだ!これなんて80年代にこのピンクのスウェットをうまく着こなす姿、やはりタダ物ではない!

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ユースクルー、オールドスクールハードコアのスタイリングに欠かせないアイテムは

・スタジアムジャンパー
・チャンピオンのパーカー
・クルーネックトレーナー
・太すぎず細すぎないパンツ
・スケートソックス
・ハイカットスニーカー

っていうことが分かった!あなたものスタイリングにもぜひ取り入れてみてください!Youth Of Todayもスタジャン販売していたけど速攻売り切れたもんね、入荷できたのは3枚くらいかな、持っているあなたは幸運です!そのスタジアムジャンパーはコレ!

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もう手に入らないけど・・・・僕はこのMadballのスタジャンで我慢します!オールブラックでイケてるでしょ?

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そういえばYouth Of Todayの新作マーチはチェックした?速攻で売り切れ始めているサイズもあるんだけど、旧作も数点復活しているからチェックしてみてね!

っていうかYouth Of Today今週のイベントアイテムとします!

特典はYouth Of Todayの重要人物「ジョン・ポーセル」も在籍していた、先日惜しくも亡くなってしまった、「アレックス・ブラウン」も在籍していたProject Xエナメルピンパッジをプレゼントします!


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こちらのエナメルピンバッジはシリアルナンバー入り、世界限定100個です!

ゴリビスから WARZONE、Side By Side、 YOTのメンバーによって結成されていたもはや説明不要ユースクルーのオールスターが結成したレジェンド中のレジェンドがこのProject Xなのである!そんなProject Xのエナメルピンバッジが手に入るのは

4月2日の夜8時まで!

下記のバナーをクリックしてYouth Of Todayマーチ、今すぐチェックしてください!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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YOT新作マーチもかなり数が少ないんで今すぐに手続しておいてくださいね!再販売されるかは未定です。


ラストシングルとなったDisengageのデザインを使用したこのシャツが僕的には一番好きかな!あなたはどのアイテムにビビッってきた?

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では、あなたからのお申込み楽しみにしていますNE☆!



河内野







追伸:
あとオススメのハイカットスニーカーあったら教えてください!AIRWALKも良いけど、Converseのバッシュも絶妙にダサくて狙っています!

コンズ

ハードコアの礎を築いてきたハードコアバンド「JUDGE」「Project X」の世界限定100枚アイテムよりもヤッベーの見つけたけど入手は99%無理

Youth of today

春が日に日に近づいてくるのを感じている今日この頃、春といえば意味もなくテンションが上がるし、明るいマーチを着たくなる気分、先日入荷したCHONの激レア限定マーチも今日から発送開始しているんで到着までもう少し待っててね!

今日も春日和だが、明日からは五日ほど雨が続く、事務所から見える桜はフライング気味に一部が咲き始めている、満開後に雨にヤラれ速攻で散っていくのだろうか?

サクラ


激レアマーチといえば、今日アップしたての、Schism Recordsマーチ、ハードコア好きならご存じ、Youth Of TodayJudge, and Project Xの「ジョン・ポーセル」とSide By Side、Gorilla BiscuitsProject Xのアレックス・ブラウンによるファンジン/ハードコアレーベルがSchism Recordsね!そんなSchism激レアマーチがこちら!

Schism Records



今日アップしたのにもう多くのレスポンスいただいております!世界限定100枚セットなので見逃さないようにね!と冒頭から売り込み炸裂しましたが、こういったクラシックなバンドマーチってのはやはり惹かれるよね!この激やばなセットよりもほれ込んでしまったのはCIVのインスタでアップされたGorilla Biscuitsのマーチ!

何!!このゴージャスすぎるデザイン!モトクロスやBMXのジャージー風なデザイン!ヴィンテージモトクロスな配色とパーフェクトなマーチ!けどね、これライブ会場限定アイテムなようだ、オークションで流れてくるのを待つしかないのね・・・ちっきしょ~!


インスタのコメントでも「オンラインで販売してくれ~」という声がたくさん、やはりゴリビスの注目度はいまだに、さすがのレジェンドである!ゴリビスとともにレジェンドなYouth of TodayもブランドNOAHとコラボしたし、

Supremeとのコラボもあったけど、こぶしに「✘」印がないデザインで海外のファンの間では賛よりも否の声で盛り上がった記憶がある、10年以上も前の話だけど・・・・

SUpreme

ストレートエッジではない人にとっては着用しやすかったのかもしれないけど、バンドが持つ重要なメッセージ性だもんね、否の声が多かったのもわからんでもない!それにしても、

クラシックなハードコア、ユースクルー・ハードコア、ストレートエッジ・ハードコアが再注目されている気がするんだよね!


やはり今のバンドたちのとなったバンドは時代を超えて人気、「昔は良かった」という懐古主義のジジイの言葉も案外間違っていない部分もある、とは言っても「最近のバンドはアカン」という言葉は無視しようねwww


事務所に遊びに来る後輩は「なんか音悪いし古臭いし・・・」という理由でレジェンドたちの音源をほぼ受け入れなかったんだけど、なぜかなぜかYouth of Todayだけは気に入り、「なんでYouth of Todayだけは好きなの?」と問うも


「直感で良いって感じたんやもん理由なんてわからんは!」

「理由なんてない直感で感じた!!」これが答え?音楽本来はそういうものだと再確認されられた、が、僕的なYouth of Todayの魅力は、




・レイの狂人的ボーカル
なんと言っても魅力あるレイのボーカル、タフなハードコアボイスはハードコアバンドの中でも群を抜いてエネルギッシュ音源だけでここまでエネルギッシュに感じるんだから生のレイの声はとんでもないんだろうね、死ぬまでに生で見てみたいね、たぶん未だにヨガしてるしそこら辺の若者よりもずっと体力がありそうだwww


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タフなサウンド
ユースクルーといえば軽快で早い、そんなイメージが強いがYOTはタフガイHxCのルーツともいわれるだけあり、アグレッシブ度数高めでスピーディーでありグルーヴィーでもある!まさに現代のタフなハードコアのスタンダードを創り上げたバンドなのである!


重要なリリックの部分は、友人には全く伝わっていないが、こぶしを突き上げたくなるようなとにかく前向きな歌詞、とても重要な要素であるメッセージ、ストレートエッジの三原則にプラスした「動物愛護」 「完全菜食主義」、No Moreなんかはモロですよね!行き過ぎた思想の代償もあったようで、やはり押し付けはイカンですよね!とはいっても大半は魅力的な歌詞かと、再度じっくり歌詞カードとにらめっこしてみます!




僕的には完全な後追いのにわかファン、相反するスラッシュメタル、クロスオーヴァーなアグノやクロマグスのほうが好きだったわけで、もともとはメタル上がりなんでね、相当遅れながらのYouth of Todayファンの戯言程度に参考にしてもらえばwww


リリックなども大事だけど、やはり友人が言った「理由なんてない直感で感じた!!」これが本当の魅力なのではないでしょうか!そこから掘り下げていくのも楽しさの一つでもある!



ユースクルーのルーツとしては絶対外せない7scondsは絶対に忘れてはいけないですね!Youth Of Todayのルーツでもあるバンド、キャッチーでポップなユースクルーハードコアのほうが好みって人も多いよね!ポップでキャッチーなユースクルーの中でも僕はGood Clean Funが本当に本当に大好きだ!もう活動しないのかな・・・・・Youth Of TodayのNo Moreのカヴァーもあるよ!




日本のユースクルーといえば?For Life、Soul Discharge、Stand United、などなど外せないバンドが多いですが、BRAVE OUTは群を抜てかっこよい(個人的に)日本のユースクルーも要チェックです!




バンド名にYouthとつくバンドは無意識に食いついてしまうよねwww僕は以前にこのバンドのMusical YouthというバンドのLPを黒人のユースクルーバンドだと勘違いし購入した思い出もある!アルバム名はなんとThe Youth Of Today!!これはこれで良いレゲエサウンドであるユースちゃ~ユースなんだけどね!夏のビーチでぜひ!

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では!

河内野






クロスオーヴァーで思い出したんだけど、全く関係ないんだけど「ヴ」表記が今月いっぱいでなくなる改正法が成立したようだ・・・
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グルーヴ ⇒ グルーブ
ヴォーカル ⇒ ボーカル
ヘヴィー ⇒ ヘビー
カヴァー ⇒ カバー
デヴィル ⇒ デビル
イーヴィル ⇒ イーブル
レヴュー ⇒ レビュー
コンヴァージ ⇒ コンバージ

とはいっても外務省などの文書からなくなるだけで普通に使えるそうだよwww

名古屋に「Long Beach Dub Allstars」観に行ってきた!2019年4月以降も来日ラッシュ!

来日 ハードコア パンク

なんなん?!日によって違うこの気温差、やる気はあるのに体がだるい、日によって気温差が5度以上ある場合「寒暖差疲労」という症状が出るらしい、たぶんそれだろうという言い訳で今日のお仕事もスロースタート!気温差から花粉などもあり「春なのに~♪」状態である!しかし事務所の前にあるサクラも花びらがつぼみをこじ開けようと必死になっている状態、本当の春はもう少し先なようだ!来週あたりには花が咲き始めるかな?、今日は早朝に地元の海に出かけ朝日を眺めていた。

朝日


ビーチで朝日を見ながら缶コーヒーをいただく、早起きもたまには良いね、ユルい時間の流れが最高、もちろんBGMは西海岸、カリフォルニアなレゲエ通過のレゲエロックやサーフロックのプレイリストで、先日からロング・ビーチ・ダブ・オールスターズに再度大ハマり!その理由は?

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そうです、生ロング・ビーチ・ダブ・オールスターズ観てきました~!友人やパイセン合わせて7人で参戦、場所は名古屋 伏見JAMMIN、開演前に到着したんでライブ前に腹ごしらえ!木村屋で熟成とんこつ、濃厚なんだけど、クセが強くなくクリーミー、美味でした~!

ラーメン

想像以上にキレイで広いライブハウスなんだね!チケットはソールド、まだ始まったばかりということでフロアは半分埋まっているくらいかな、一発目は名古屋のスカコアバンドvagarious vagabondageスカパンクはもちろん、メロディックにハードコアを感じさせる部分もあり、この手のサウンドを見る機会は今までほとんどなかったんでとても新鮮だった、



2組目はDUB 4 REASONさすがのブレないレジェンド、フロアはパンパンになるほど人気!レゲエ&ハードコア&ドゥーミーで邪悪感もありアンビエント的な要素もあるヘヴィ DUB サウンド、ベースがとにかく気持ち良かったな~!先日観に行ったニューロシス的な邪悪さと重さも感じれたね、目的でもあった物販のコーチジャケットはS,M,Lしか残っておらず断念!




続いてはハイカイハヤブサ、昔からのファンで2012年に見た以来だから7年ぶりの生ハカイハヤブサ、人生におけるベストソングTOP10に入るKOEが聴けただけでもう、、、ウルウルきちゃいました!兄貴との思い出の曲だから余計にね、サブライム魂を受け継ぐ無二な日本レゲエロックの代表格、笑顔に満ちたオーディエンス、そして大合唱!最高でした。




そしてお待ちかねのロング・ビーチ・ダブ・オールスターズはまさかのボーカルOpieが不在!!!来日し初日はしっかり歌っていたそうだが、色々あって2日目からボーカル以外のメンバーが歌うことに、とはいえ最高にユルい夏の風を感じさせるレゲエロックサウンド、サブライムを好きになって、LBDAを好きになって早15年以上、夏は毎年必ず聴いてしまうほど大好きなバンド、会場の盛り上がりも常夏でした!けどやっぱりボーカルOpieアリで見たかったのは本音。

撮った写真はこれだけです・・・

LBDA


攻撃的なハードコアとは違ったユルくピースフルなイベント、とても新鮮だったな~、残念だったのがフロアは禁煙なのにタバコを吸うヤツが2.3人ほど、煙たいサウンドばかりのイベントだけどルールだからね、そこは守らないと、


名古屋に来たということで世界の山ちゃんで手羽先をいただいて帰ってきたのは夜中の3時、途中ではまさかの雪でびっくり!
サービスエリア

持ってきたプルオーバーが役立ちましたwww

このブログを読んでくれている人は今回登場したようなバンドは興味あるのかな?ちょっと気になりました。レゲエを取り入れたロックやミクスチャーバンドは多いけど、ハードコアは少ない、一番先に思い浮かぶのはやはりBad Brainsだよね!確実にサブライムなどにも影響を与えたバンドだよね!不滅の名作アルバムを聴きながらクラシックなその他のバンドの名盤を聴き漁っている今日、Bad Brainsで始まりマイナースレッドからBoldJUDGEゴリビスなどなど、


事務所に入り浸りしている後輩はハードコアというジャンルに最近はまっているが先ほど言ったレジェンドたちの音源は気に入ってくれないんだよね!「なんか音悪いし古臭いし・・・」そう聴こえてしまうのも当然、古いんだもの!!!!


我慢してまで聴いてほしくはないしね、プッシュしまくって懐古ジジイと思われるのも嫌だしwwwそのうち現行バンドから掘り下げていって好きになっていくのを待つしかない!と思っていたんだけど、なぜかYouth of Todayだけは好きになってくれたwww



Youth of Todayが気に入るんだったらその他のレジェンドの名作も気に入るだろうと思うんだけど、Youth of Todayも決して音は良くないし・・・・僕も大好きなバンドだからうれしいんだけど、Youth of Todayにしかない魅力って何だろう?




話が大幅にずれたんですが、少しジャンルが違うようなライブも新鮮で最高だったってこと、と言っても2019年4月以降も来日ラッシュ、違うジャンルのライブに行く暇もないくらいのラッシュだよね!先日発表され叙情派好きが歓喜している人も多いCounterpartsSilent Planetの来日が決定!フライヤーのデザインもイケてるよね!

Counterparts Silent Planet



叙情派といえば叙情派レジェンドのTAKENも本日26日の東京公演でオワリ、札幌公演に参加したお客さんからもメールいただきましたよ!

TAKENのイベント、本当に最高すぎて泣けました!!
やはりTAKENのオーラは半端なく、
まじでヤバかったです!!
メンバーもすごくいい人でライブ後、
サインと写真に快く受けていただき感激しました!!
Rayさんが、さっとセットリストをプレゼントしていただき、感激しました!!
本当最強の曲順で、終始興奮しっぱなしでした!!
もちろん最前のど真ん中キープ確保して
楽しみました!!笑笑
札幌くるのはもう次はないかもなので、一生の思い出になりました!!



最高なメッセージありがとう!僕はいただいたセットリストの画像からSpotifyでプレイリスト作成して聴きまくってますよ( ;∀;)


新しい音源が発売されたことも奇跡だけど来日までも、叙情派好きは当たり年だね!


ポップパンク好きが歓喜しているのはWith ConfidenceRoamの来日
ポップパンク


デス好デスコア好き歓喜なDecapitatedの来日The FacelessとAversions Crownの来日も決定したよね!

YOT19326007






個人的にはブルータル・デスブラックBELPHEGOR見てみたいんだけど

BELPHEGOR



BELPHEGORと同じ7月にはエモーショナルメロディックSamiamは逃すと一生見れない気もするし、どのライブに行くのか、見極めるのも大変、嬉しい悩みではあるけどね!

サマイアム



注目度が高いのはやはりBlack Flagなんだけど今のメンバーって誰なんだろう?Wiki情報では

Greg Ginn – guitar (1976–86, 2003, 2013–present)
Mike Vallely – vocals (2003, 2013–present)
Tyler Smith – bass (2014-present)
Brandon Pertzborn – drums (2014-present)

ギターのGregは結成当時からのメンバー、もう64歳なんだね….ボーカルはプロレスラー、ホッケー選手、プロスケーターと多彩なMike Vallely、まだ48歳、スケート好きならご存じのレジェンドだよね!ベースのTylerとドラムのBrandonは良く知りません・・・この二人はオーディションを受けてメンバーになったとのことがWikiには書いてありました、現時点ではどうなのかはわかりませんが、行ける伝説のGreg Ginnを見れるだけでも!って相当なマニアじゃないと、正直言って僕はアルバムとマーチ数枚持っているほどのニワカ、曲に関してシンガロングできるのはRise AboveとSix PackにMy WarとSpotifyのトップにある数曲くらい、完全にニワカですよね!でもこの目で観たいんですよね!Black Flag = ヘンリーロリンズってイメージの人も多いはず、あなたは行く?それともスルーする?




早割チケット販売は3/29 14:59まで、相当注目度高いから早く行くか行かないか決めたほうがよさそうだね!行くなら神戸公演だけど、Blag FlagNo Fun At AllFrenzal Rhombというメロディック好きはびっくりのメンツだね!


Black Flagのカヴァーアルバムも記憶に新しいけどもう10年以上も前なんだね・・・・このアルバムメンツ最高なんです豪華なんです!特にconvergeからのDillinger Escape Planのカオティック流れ最高だね!



話が脱線しまくりなんだけど、今年の来日も最高、ライブにいっぱい行こうぜ!って話でした!

では!

河内野




追伸:
Mineral観に行った人いる?どうだった?