【ポジ散歩】MADBALL + Better Than A ThousandのTシャツ装着で緑の京都「瑠璃光院」へ!!




梅雨入り真っ只中なんだけどこの日は梅雨の晴れ間、絶好の撮影日和ってことでコロナの影響でヒマしている友人を連れ京都の絶景スポット、「心のやすらぎ」を求め瑠璃光院へ出かけたのである。



車で2時間程度の旅、この日のBGMは先日発売されたNew Found Gloryの新譜、Forever And Ever x Infinityで夏気分を先取り、この新譜も相変わらず最高だったんだが、それよりもNeck Deepの新曲 Fail が神曲すぎて!

「ナイヤイヤー、ナイヤイヤッア~♪ 」このキャッチーで歌いたくなる神フレーズ最高!!前作のIn Bloomを超えるアンセムだよ!アルバムAll Distortions Are Intentionalは7月の後半にドロップ、1か月を切ったんだね!



Neck Deep


腹ごしらえで麺屋 極鶏へ向かうも長蛇の列・・・・諦めました。一条寺はラーメン激戦区なんだね!なるべく人が少ないラーメン店「びし屋」に入ったけど美味だったな~!極鶏リベンジしたいね!てか付近の駐車場に車止めたんだけど1時間もいなかったのに1500円もとられた・・・駐車場クソ高い!!!腹ごしらえも終え、駐車場の文句を言いながら、いざ瑠璃光院へ!





ちらほら観光客はいるも、「密」を心配しなくてよいレベル、しっかりとマスクを装備して瑠璃光院へと、友人はMADBALLシャツ、僕は先日イベントも開催したBetter Than A Thousandのシャツ、YOTShelterに比べると知名度は低いから逆に「誰ともかぶらない!」そしてデザインも超好み、レイのフォトなどバックデザインの大きさに初見ではびっくりしたね!「Just One」、「Value Driven」にボーナストラック5曲を加えた全29曲入りディスコグラフィーの音源も入手したぜ!




瑠璃光院は以前、叡山電鉄を運営する京福電気鉄道が営む、喜鶴亭という高級旅館だったそうで、喜鶴亭が廃業する際にに光明寺が買収し、本堂を設置し2005年に寺院に改められたそうです。




書斎の机が鏡のように紅葉を写し出すので有名な瑠璃光院なんですが紅葉にも負けない夏前の緑葉ってのも最高なんです!実は紅葉の際一度訪れたんですがあまりの人の多さに、ゆっくりと眺めることさえできず・・・見に来るなら「今」だね!机にリフレクションする緑の景色が幻想的で2時間以上滞在したね!「和」の美しさの真髄がここにありました!





ありがとう「瑠璃光院」




■着用アイテム■

Madball / マッドボールのNYHC 2020 Tシャツ(XLサイズ)グレー
Better Than A Thousand /ベター・ザン・ア・サウザンドのJUST ONE Tシャツ(XLサイズ)ブラック
Reign Supreme /レイン・シュプリーム – Logo Red/White ガチャベルト(ホワイト)
・ブラックのスリムパンツ(34インチ)
・ノーブランドのベレー帽
Suicidal Tendencies /スイサイダル・テンデンシーズのJバンダナブラック
・converse チャックテイラーハイカット(29cm)



■スタイリング


今回は久々のブラック中心のコーデ、是さん増量中でウエストがキツ!!キャップにバンダナにシャツもパンツもキックスもブラックで、アクセントにゴールドのネックレス、そのネックレスに合わせてソックスもゴールドイエローをチョイスしてチラ見せ、Tシャツのホワイトプリントに合わせキックスのヒモをホワイトに、ブーツっぽく合わせました!友人はグレーシャツにダメージジーンズ、WTAPSのビーニーにバックパックでシンプルなストリートスタイル!






■撮影場所:■

■瑠璃光院
http://rurikoin.komyoji.com/lp/



心が病んでいるあなたは瑠璃光院で癒されてください!



では!河内野






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【ポジ散歩】MADBALLのTシャツ装着で名水百選”瓜割の滝”へ!!




梅雨入りしちゃったね!ジメジメ、ムシムシ、カビカビ、そうです、梅雨といえばバンドTシャツだけでなく衣類の宿敵カビルンルンが大量発生する時期、衣類用の乾燥剤は必須だYO!!



梅雨入りする前に、久々に撮影に出かけた、久々のポジ散歩である!夏日が続いている今、早い気もするが「涼」を感じに福井県は三方上中郡若狭町にある珍しい、湧水から生ずる滝、瓜割の滝へ!



滝へは車で1時間程度、BGMはUmbra Vitae、ConvergeのJacob、ギターはTwitching Tonguess、元HatebreedのSean Martin、とThe Red ChordのMike、ベースもThe Red ChordのGreg さらにドラムにはJob For A CowboyのJonというスーパースターの勢ぞろいのヤッベーバンドサウンド、2020年度のTop10に入りそうな勢い!






最高な気分、ハイテンションで事故りそうになりながらも無事「瓜割の滝」に到着!駐車場に車を止め、名水百選の第2位の神の水をいただく、味はないので例えようがないのですが、コーヒーにしたら最高においしい、実は3ヶ月に1回は来ていますwwwポジ散歩でも以前訪れてます!(7年前の記事)


流れる水の音、森の葉が揺れる音、鳥の鳴き声、究極のエモソングだ!瓜割の滝とは?

全国名水百選に選ばれている「瓜割の滝」。瓜も割れるほどに冷たいことからこの名がつけられました。瓜割の滝の周辺に広がる森は、木の間から光が差し込み、岩には苔が群生する幻想的な光景。庭園内には、1万株ものアジサイや、桜、モミジなどが植えられており、四季折の景色を見せてくれます。

フクイドットコム参照



五感で「瓜割の滝」を満喫し、汚れきった僕の心はほんの少しだけ浄化されたのである・・・・



ありがとう「瓜割の滝」




■着用アイテム■

Madball / マッドボールのBall Of Destruction Tシャツ(XLサイズ)ブラック
Reign Supreme /レイン・シュプリーム – Logo Red/White ガチャベルト(ホワイト)
・古着のパンツ(34インチ)
・ノーブランドのバケットハット
・AIR MAX 90(28.5cm)




MADBALLのTシャツはまだ手に入ります!いつ廃盤になってもおかしくないからお手続きは早めにね!

MADBALL



■スタイリングのポイント


コロナの影響で動く時間も減り体重も増加、細身のパンツもパツンパツンで・・・・ということで今回はファットなパンツとMADBALLを合わせた!フロントのオレンジロゴとキックスのオレンジを合わせる、90’sストリートなファットにガチャベルト、バケットハット、バックパックも定番にして鉄板のJANSPORT、いわゆるモテるスタイルではないが、このファットなスタイルはやはり大好き!ロールアップしたりシャツインしたりしたらトレンドっぽくもなるからファットなパンツも使えます!






■撮影場所:■

■瓜割の滝
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Sick Of It Allのアイコン「ドラゴン」のごとく熱い名曲「We Stand Alone」のリリックが素晴らしい!

Sick Of It All

6月も一週間が過ぎてしまった、2020年も折り返し地点、早いね、自粛ムードも少しだが収まり、甥っ子や姪っ子が遊びにやってきた、見ないうちにとてつもなく成長している、子供の成長って本当にすごい!そしてその成長は物理的な「」も、しかも加減を知らない、ヒーローものにハマっているせいか、本気のパンチやキック・・・これがまた痛いんだな・・・加減を知らない「」の使い方をしやがる。



当然、大人の「」でねじ伏せてやりましたがwww


」の使い方、これは間違ってはいけない!



」付いたなー、と甥っ子や姪っ子に言うと「毎日走ってるもん!」という回答、「お母さんを守るんだ!」という言葉にウルっときてしまった、子供ねじ伏せてしまった僕の「力」その使い方は間違っている、4歳や5歳児ですらわかっている「」の使い方、そう、大切な家族や仲間を守る「の使い方である。



ということは甥っ子や姪っ子にボコられる僕はこの子供たちのお母さんの敵なのか・・・・・ま、そこは置いといて「」の使い方をこの歳になって学んだ、どうも河内野です。


」といえば今イベント開催中のSick Of It Allであるが、あなたはもう参加した?



Sick Of It All


売り切れやサイズ欠けが増えてきたので早めにね!この「」デザインはWe Stand Aloneのepのデザイン!そこで気になったのはこのデザイン、We Stand Aloneの「」とは何ぞや?ということでWe Stand Aloneの和訳を見ていくことにしよう!



■ 【 We Stand Alone 】 ■




Here it is, once again,

ほら、まただ




tales of betrayal by the ones we call our friends

友達と信じてきたやつらの、裏切りの物語




took us long to get where we are

ここに到着するのには時間がかかったが、




now we’re told what we’ve done is wrong

今ごろになってすべてが間違っていたといわれた




We all started with something to say

最初は言うべきことがあった




was it our different views or jealousy in the way

意見の食い違いやジェラシーが邪魔をしたのか?




now you’re the ones setting the rules

今やお前がルールを決めている




just like the establishment you’re so against

まるでお前が戦ってきた組織と同じじゃないか




lay down your laws, say what you will

命令すればいい、俺は気にしない




tell me i’m wrong and i’ll defy you

間違ってるといえばいい、無視してやる





Who are you to make up rules and put us down ?

勝手にルールを作って俺たちをこき下ろしやがって、
お前は何様のつもりだ?




with our friends, we’ll stay to the end

俺は友達と最後まで支え合う




and if it comes down to it, we’ll stand alone

そしてもしその時が来たら、
俺達は孤立したってかまわない





Here it is once again, tales of conformity

ほら、まただ。




by the ones who would be king

王様きどりのやつらの服従の物語




we never set out to impress anyone

俺達はかっこつけようなんて思ってやしない




it’s just an outlet, our chance to be heard

ただのはけ口であり、聴いてもらうためのチャンスだ




at first you said we hated to much

お前は最初、俺たちは憎しみにあふれすぎているといった




now you say we just can’t hate enough

そして今度は、俺たちには憎しみが足りないという。




now you’re screaming that we’ve changed

そして今度は、俺たちは変わってしまったと叫びやがる




we’ve grown up but our beliefs are still the same

確かに成長はした。でも信条はなにも変わっちゃいない。




it’s still an outlet for anger and strife

今だってこれは怒りと戦いのはけ口なのだ




but one more thing, it’s also our life

だがもう一つ重要なことがある。これは俺たちの人生でもあるのだ。





(We) we don’t need any help (stand alone)

俺達は誰の助けも必要としない(一人で立つのだ)




our beliefs are strong enough to (stand alone)

俺達の信条は十分に強い(一人で立つのだ)




our desire’s burning deep, in our hearts

俺達の情熱は心の底から燃えている、




it’s in our heads, it’s in our souls

すべて頭の中にある、すべて魂の中にある





(we) we defy your fucking lies (stand alone)

俺達はお前らの嘘を信じない(一人で立つのだ)




you question our beliefs (stand alone)

お前は俺たちの信条を疑う(一人で立つのだ)




our desire’s burning deep, in our hearts

俺達の情熱は心の底から燃えている、




it’s in our heads, it’s in our souls (stand alone)

すべて頭の中にある、すべて魂の中にある(一人で立つのだ)




We stand alone

俺達は一人で立つのだ






People from the past, they don’t want to hear us

過去に出会ったやつらは、もう俺たちの話など聞きたがらない




the ones they call our peers, they just fear us

俺達の仲間と名乗るやつらは、俺たちを怖がっているだけだ




ain’t handin’ no lies but reality comes off as cold

嘘には騙されない。でも現実は嘘と同じくらい冷酷だ





what you hear from me comes from deep down inside us

お前が耳にするのは、俺たちの心の底から出てきたものだ




this just ain’t a song of defiance, i’m just tellin’ you how it goes

これはただの反抗の歌ではない。ただありのままの状況を話しているだけなんだ




We stand alone

俺達は一人で立つ










どうでしたか?人気が出てくると増えてくる周りからのヒガミや妬みを92年の時点で感じていたんだね、人気とともに変わっていく環境、それでも「成長はした。でも信条はなにも変わっちゃいない。」という言葉は堅く信じて守ってきた彼らのルールや絆を感じさせる力強い言葉、そして「俺達は一人で立つのだ」は一人ではなくバンドとしての一人と、バンドとしての自信、信念を感じさせてくれる!それは彼らのアイコンでもあるドラゴンが吹く炎のように燃え滾っている、リアルな歌詞から哲学的にもとらえられる言葉の使い方、当然サウンドからそこに乗せるリリック共に素晴らしい最高な曲である!そしてこのアルバムの人気とともに、次回作「Scratch The Surface」はメジャーからデビューも果たすあたりが最高にクールなのである!


リリックをしっかりチェックし内容を少しでも理解するとその曲やアルバム、今回に関しては「」のデザインがよりかっこよく見えてしまうよね、すでに在庫後れが多く発生しているけどWe Stand Aloneのリリックに何かを感じたなら手に入れときましょう!

Sick Of It All

Sick Of It All




では!



河内野







追伸:



最後はSick Of It AllのボーカルLou KollerがフィーチャーしたCIVの名曲でお別れです!





まさかのPODの曲にも参加ってのは意外でしたよね!

【「力」がほしいか?】Sick of It Allの名作「力」Tシャツのカラーヴァリエーションがすごすぎる!!

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大好きな音楽を聴きまくる、そしてディグる、それが日課なんですが、そして音楽以外の日課に加わったのがアニメ、飲み会やお出かけが減った分、中学生くらいに毎日アニメを見ている、中でも、「Re:ゼロから始める異世界生活」、「シュタインズ・ゲート」、「オーバーロード、ダンジョン」に出会いを求めるのは間違っているだろうか、などなど、アニメって最高!このまま突き進むとさらにハマってコミコンに参戦してしまうかも・・・・・・・




アニメオタクの気持ちがよくわかってきた、僕たちは音楽オタク、みんなオタクなのである、何にもハマらず生きていくよりかは最高な生き方だと思わない?



そういえばオタクとはまたニュアンス違うけどナードって言葉あるよね?、こないだハードコアとは全く無縁の友人から「ナードコア」というワードが飛び出してきた、ナードコアといえば、僕たちでいえばUSはカリの南部オックスナード産のハードコアを指すと思うんだけど、その友人曰く、ナードコアといえばテクノのジャンルなようだ、また一つ勉強になった。






ニューヨークハードコア、ボストンハードコア、DCハードコアなどとはまた違うジャンルというよりもオックスナード出身のハードコアをナードコアっていうんだけど、恥ずかしながら僕はIll Reputeしか知らなかったわけで・・・



勉強が必要だな、このオムニバスに収録されているR.K.L.は先日のエピタフハードコアの記事でも紹介してたね、R.K.L.(Rich Kids On LSD)もナードコアだったんだね。





ということでこんなあアイテムを紹介しよう!伝説的アンダーグラウンドコミック作家の「BRIAN WALSBY」がナードコアのオムニバスデザインをBRIANタッチで仕上げたこのデザイン!



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そこまでの知名度はないオックスナードハードコアを代表する一枚、ハードコア好きは一家に一枚レベルな重要な作品、おなじみ300枚しか生産しないBifocal Mediaからの取り寄せなのでほしい人は早めにね!



アニメの話に戻ると、アニメも掘り下げるといろんなジャンルがあり、最近よく耳にする異世界、転生系、恋愛、ロボット、ギャグ、そこから芋ずる式に広がる無限なジャンル、奥深いっす!!色々見ていくうちにやっぱり王道なジャンプ的なアニメが観たくなる、無条件にワクワクする王道な展開、そこでハマったのが「僕たちのヒーローアカデミア」




 週刊少年ジャンプ 僕のヒーローアカデミア



今更?と思われるかもしれないけど2020年5月に初めて見始めまてようやくシーズン2が終わるころ、このブログ書きながらも続きが気になっている・・・・




歳をとろうが弱い主人公が仲間とともに強くなっていく姿に涙することも!ライバル的キャラ、優等生的キャラ、ヒロイン、お笑い担当キャラ、中二病的な存在のキャラ、最強のキャラ、定番の流れはなんとなく予測ができていてもワクワクしてしまう、音楽とともにアニメからも「(ちから)をいただいております!


もちろんバンドマーチからも「力」をいただいている!


着用するマーチのメッセージ性、バンドが持つ思想、ハードコアシャツなんかは無条件に着用するだけで自分が強くなったような、物理的な「(ちから)ではなく内面的な「(ちから)ね!タフガイビートダウンとかは物理的に強くなったような感覚になってしまうけどねwww例えばこのゴリビスのシャツには「Start Today」と、ハードコア好きなら誰もが知っている曲名が描かれている!

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着用する瞬間に「さぁ、今日から始めよう!」と前向きになる一枚!あなたにもそんな一枚があるはず、僕は常に「(ちから)をいただいてます!



そんな、「力」を与えてくれるマーチの中でもNo.1なアイテムを今回は紹介したい!


それは活動歴30年を越えながらコンスタントにリリースを続ける行ける伝説、ギャング的なTHUG感、ストリート感を持つAgnostic FrontMADBALLとはまた違う位置にいるバンド、ハードコアからパンク好きからも支持を受けるリヴィングレジェンドSick Of It Allのこの作品である!



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(ちから)を与えてくれる!!というかもうデザインが「(ちから)なのである!!!SOIA、NYHC好きはご存じ、持ってる人も多いと思う一枚だね!90年リリース 7インチ、We Stand Aloneのアートワークにも使われている一枚!92年リリースの名作アルバムJust Look Aroundにも収録されている!




この「力」を与えてくれるマーチの中でもNo.1なWe Stand Aloneデザインが復活したのである・・・・・・なんだけど、ブラックだけじゃないのよね、なんとカラーヴァリエーション10種類!


「ちょっと待てよ!!!」多すぎ!!!黒は当然買い直すとしてその他のカラーがオシャンティー!!!正直、本音を言うとさ、「(ちから)にラーメン茶碗のような模様、ファンじゃなかったら多分ほしいとは思わないんだよねwwwトレンドなどは一切無視したデザインなんだけどぼくはその絶妙なラインが好きでたまらない、さらにこのカラーヴァリエーション、パーカーにTシャツ10枚づつ欲しいけど、予算的に・・・・・パーカー5枚、Tシャツ5枚を購入予定、あなたはどのカラーがお好み!


Sick Of It All



迷うよねぇ~~!!!チョイスする色が俺好みなんです、ライムグリーン、パープル、ホワイトも捨てがたいし濃いめのピンクも淡いブルーも・・・・・たぶんあなたも迷うと思う、このアイテムも再販売は未定なようなので今回限りのお取り寄せにしますが今回は少し長め、1週間限定で受け付けます!!




Agnostic FrontにしろMadballにしろだけど、今回のSick Of It Allは特に取り扱いが難しいというか、運悪くSick Of It All取り扱いのメーカーが倒産してしまう事件がポジを始めてから何度も何度もあったわけ、だからSick Of It Allマーチがトラウマになっているんだよね、だからこそ今回は気合いが入ってしまう!!!ってことで特典つけちゃいます!!!その特典は?



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伝説はここから!10年ほど前にCD化もされた87年リリースの7インチ、今回はREVからブルーカラーのレコードをプレゼント!!


1:It’s Clobberin’ Time/Just Lies
2:Pete’s Sake
3:Friends Like You
4:Bullshit Justice
5:Pay The Price
6:Pushed Too Far/Give Respect
7:The Deal
8:N.S./My Revenge



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そしてさらには、カンバッジ・・・だけどスクエア、四角いカンバッジ、こちらも7インチ同様にstデザイン!丸い缶バッジとはまた違う印象を与えてくれます!

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7インチのレコード1350円相当とスクエアカンバッジ450円、合わせて1800円相当が特典になります、特典の入手方法は?



Sick Of It Allのマーチ1点、その他なにでも合わせて11000円以上のお買い物で1800円相当の品をプレゼントします!




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Sick Of It Allのマーチはこちらをクリック!




衝撃のカラーヴァリエーション、1週間悩んでしっかり厳選してくださいね!僕も最終日まで悩んでみます!でもこの鮮やかなグリーンのパーカーは100%入手予定です!グリーンにパープル、この配色に殺られちゃいました!良い意味でもSick Of It Allらしくないカラーがたくさん、ん~~~、来月のマーチの入手はあきらめて全種類行っちゃおうかな・・・・って思ったら結構在庫切れが始まってる!!!!急げ~~~!!!



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Sick Of It Allのマーチはこちらをクリック!



では!!あなたからのお申込み楽しみにしてます!良い週末を!!!


河内野








追伸:

ライブにも行けない日が続いておりますが、Sick Of It Allのハードコアダンスの教科書的MV!!!あなたも部屋でリビングで!ベランダで!キッチンで!モッシュだ!!いつか復活するライブのためにモッシュアップだ!

【2020年6月部門】の見逃せないインディー・パンク・ハードコア・デス・その他、リリース情報!

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週末は満喫してる?ようやく届いたアベノマスク・・・・数十年後にプレミアつくかも!とそっとタンスにしまっていたのである、ここ最近はバンドマーチでもマスクが多くドロップされるんだけど、Tシャツよりも値段が高いからね、とり扱うのはいったんスルーしてます!中でも IRATEBIOHAZARD などは個人的に入手しておこうかな?リクエストあったらとり扱うかも!

そんな中ぶっ飛んだマスクを発見した!動物虐待や環境破壊への問題提起をリリックにした、デス・メタルとグラインドコアを融合させたエクストリーム・メタルバンド、Cattle Decapitation キャトル・デカピテイションからドロップされたマスクがこれだ!!

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表面には森林火災やコロナなどなどの画像のコラージュに2020 SucksというCattle Decapitationらしいデザイン!そして内側はなんと肛門様のドアップ、ア〇ルカントよりもお下劣なデザインとなっている、内側ということはマスクを装着するとア〇ルとキスしているということに・・・・何とも匂うマスク、表裏逆につけても面白そうだねwwwこれも一応取り扱い可能なんだけどね。


まだまだライブやフェスができる状態ではないんだけど、引き続きヤバい新譜は発売されて行く、今回は6月のリリース作品を紹介していこう!今回もジャンル幅広くね!


見逃してはいけない6月のリリース音源紹介!


をやっていきます!ジャンルは幅広く、有名どころからアングラまでこの中からあなたがビビっと来る音源が見つかると嬉しいね!では早速いってみよう!!!


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■ END – 「Splinters From An Ever-Changing Face」 6/1

Intronaut


Counterparts、Fit For An Autopsy、Misery Signals、Reign Supremeの豪華メンバーによるメタリックハードコアバンド、End待望のファーストフルがついに!豪華すぎるメンバーから奏でる地を這うようなヘヴィーでカオティックでメタリックな轟音サウンド、20年度ハードコアリリースの中でも重要な作品である!








■ Casa Loma – 「This Is Coping 」6/3

Intronaut


Man OverboardのNik Bruzzeseによるソロプロジェクト、キラキラ系ではない落ち着いたインディーロック/エモサウンド、ピアノやバイオリン?など美エモに欠かせないアクセントもグッド!さすがのMan Overboardメンバーだけあって曲のクオリティーはさすがです!サンセットを眺めながら聴きたい、前作は親友でもあるTransitのティムの親友や仲間の曲をカヴァーした楽曲のEp、今作のEP聴く限り、アルバムもとても楽しみなアーティストだ!








■ Make Them Suffer – 「How To Survive A Funeral」6/3

Intronaut

オージー産RISE所属の人気デスコアMake Them Suffer!!4枚目となるNewアルバム「How to Survive a Funeral」が6/5にドロップ予定!期待を裏切らない楽曲、公開されているDrown With Meのクリーンパートは鳥肌!ヘヴィーなパートとのコントラストが最高!シンフォニックすぎずキャッチーに仕上がっているので良い意味で万人受けしやすい作品になりそう!全曲聴けるのが待ち遠しいね!








■ THE GHOST INSIDE – 「The Ghost Inside」6/5

Intronaut

全叙情はファンが泣いたAftermath!大惨事を乗り越えついに完全復活ですね!セルフタイトルのアルバムは6/5にEpitaph Recordsから発売!公開されている2曲は文句なしのTGI節炸裂な叙情派メタルコアサウンド、Misary Signalsの新譜とともに2020年は叙情派な年になりそうだ!マーチの数も増えたらよいんだけどね!








■ CURRENTS – 「The Way It Ends 」6/5

Intronaut


コネチカット産Sharptone Records所属、前作も話題になったCURRENTSの新譜は6/5にドロップ!新曲も変わらずのレベルの高い叙情プログレッシヴメタルコアサウンドを奏でてくれている、ヘヴィでテクニカルなメタルコアサウンドから心に響く唄メロ、そしてブレイクダウン、期待を裏切らない展開のMonsters、アルバムも安心だね!








■ Justice For The Damned – 「Pain Is Power」6/10

Intronaut

オージー産Grey Scale Records所属極悪なブルータルデスコアサウンドを奏でるJustice For The Damnedの新譜が6/10にドロップ!!メタリックなハードコア好きにも支持されているバンド、新曲も相変わらずヘヴィーで重苦しい極悪サウンド、ブレイクダウンもさらに強力に!!この手のサウンドでは確実にTop5に入る傑作になる予感!








■ LIVING GATE – 「Deathlust」6/12

Intronaut

YOB、OATHBREAKERやAMENRA、WIEGEDOODなどで活動する豪華メンバーによるデスメタル/グラインドコア!LIVING GATE のデヴューEPがRelapseから6/12にリリース!さすがのメンツが奏でるデスメタルだけあって最強クラスのハイクオリティーデス!残虐で冷たいリフとブラストビート、無慈悲でありながら随所に見え隠れするデスメタルに収まらないアレンジ、楽しみすぎる作品だ!








■ BETTER THAN A THOUSAND – 「We Must Believe」6/15

Intronaut

新譜ではないんですが、ドイツのEnd Hits Records名作アルバム「Just One」、「Value Driven」にボーナストラック5曲を加えた全29曲入りディスコグラフィーCDが6/15にリリース!Youth of TodayとShelterをミックスしたようなハイエナジーなオールドスクールハードコアでありながら程よくメロディックに、個人的にたまらないサウンド、Youth of TodayやShelterの音源は持ってるけど、BETTER THAN A THOUSANDは持ってないって人は最高な一枚!前オールドスクール好きファンは必須な一枚!




現在絶賛イベント開催中!明日5/31の夜8時までの取り扱いだから見逃さないようにね!


https://positivedive.com/shopbrand/ct2244/







■ DISHEVELED CUSS – 「Disheveld Cuss」6/12

Intronaut


Tera Melosのフロントマンで Big Walnuts Yonderのメンバー Nick Reinhartによるバンド Disheveled Cuss、6/12にSargent Houseからデヴュー作のリリース!!マスロックとインディーポップ好き大注目な一枚!ソフトでスローでありながら聴いているだけでワクワクする展開やギターのサウンド、メロディーやフックが満載で飽きない楽曲、癖がありながらもキャッチーで虜になるサウンド、個こちらも楽しみな一枚!








■ Cro-Mags – 「In The Beginning」6/19

Intronaut


本家かどうかは置いといてww20年ぶりとなるアルバムが発売されるってだけでテンション上がる!Cro-Mags – In The Beginning はMission Two Entertainmentの第一弾リリースとして6/19に発売!2枚のシングルや新たに後悔された新曲を聴く限りではさすがのNYHC最重要バンドだけあり説得力と存在感は突き抜けている、2020年クロスオーバー最重要作品!ジョン・ジョセフはどう思っているのかも気になりますwww




11月、日本にやってきてくれるのだろうか?


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■ STEPPING STONE – 「Escape From The Junkyard」6/22

Intronaut

カナダの小さな都市、サスカチュワン州レジーナの出身、Safe Inside Records所属Low End、Piece of Mind、DareなどのツアーやKnocked Loose、Indecisionなどとも共演し知名度が上がってきているQueen City Hardcore Punk、STEPPING STONEのファーストフルが6/22にドロップ!最近のNo WarningやCruel Handからの影響を感じさせるロッキンなストレートハードコアサウンド、新曲はかなりスラッシーな仕上がりだしアルバムアートもB級スラッシュなイメージ、若干のサウンドチェンジはあるのか?これも楽しみな一枚!








■ VILE CREATURE – 「Glory! Glory! Apathy Took Helm!」6/19

Intronaut


グロテスクかつポップでアートなジャケットデザインからしてイカれている。ドラム&ギターの2ピース、荘厳ドゥーム/スラッジバンド、新譜はProsthetic Recordsから6/19にドロップ!!好き嫌いはっきりとわかれるサウンドだがハマると抜け出せないドラッグ的なアートスラッジサウンド、僕もハマってしまった一人、このアートワーク部屋に飾りたい!!








■ Thirty Nights of Violence – 「You’ll See Me Up There」6/24

Intronaut

Unbeaten Records所属のThirty Nights Of Violenceの新譜は6/24にリリース!ドラムはCode Orangeに引き抜かれたんじゃなかったっけ?90’s後半、FerretやTrust Kill時代のメタルコア/ハードコア/カオティックを思い出す、最近だとChamberあたりが好きなら間違いないかと、妖艶かつエモーショナルな唄パートも時折入る表情豊かなサウンド、ニュースクールハードコアからメタルコア、ハードコア
叙情系好きにもお勧めしたいバンド、新譜で一気に人気が爆発するかも!!とかなり期待しているバンドです!








■ EMMURE – 「Hindsight」6/26

Intronaut

新曲も安定の最高なクオリティで一安心!Sharptone Recordsから6/26に陳腐がリリース!最新公開のUNCONTROLLABLE DESCENT聴いてニヤニヤが止まらない人も多いはずwww不協和音とブレイクダウン、程よいインダストリアル感、程よいメロディーアスなパート、最高かよ!全曲聴かなくてもマチガイナイね!








いかがでしたか?ヤバいリリースが続くね!?また7月のリリース紹介もお楽しみに!!




では!
週末楽しんでね!




河内野