■2022■見逃し厳禁!今週「01/01~01/15」の【注目のMVまとめ!】ハードコア塗り絵

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1月も半分が終わってしまいましたが、5月病ならぬ正月病、どこか浮かれ気分、気合いを入れなおしてサボっていた今週のMVを更新していきます!



今回はお正月から15日までのMV、早速いろんな音源が映像がアップされていますね、個人的に楽しみだったのが、カナダはオンタリオ産のブランドン・ウィリアムズによるChastityのニューアルバム『SUFFER SUMMER』がDeathwishとDine AloneRecordsからリリース!

CHASTITY "SUFFER SUMMER

ダイナミックに展開する美しいエモーショナルなロックサウンド、MineralからJimmy eat World、Sense Field好きにもお勧めしたい一枚!





さて今週「01/01~ 01/15日はどのようなバンドのどのようなMVが公開されたのか?見ていきましょう!





Stand Still – “Id”

ロングアイランド産メロディックハードコア、Stand Still 、去年リリースのEPからIDのMV公開です!KOYOと共に一部では話題になっているバンドですね!ハードコアをルーツに持つメロディックに哀愁も感じさせるサウンド!





Vein.fm – The Killing Womb

ボストン産次世代カオティック代表格Vein.fm待望の新曲!前作から変わることなく実験的でインダストリアルなサウンドをうまくミックスさせたサウンド、アルバムは3月にリリースと今年前半の目玉となる一枚になりそうだ!





Falling In Reverse – “ZOMBIFIED”

Falling In Reverseの最新シングルZOMBIFIEDのMVが公開、王道なオルタナメタルで少しコアなサウンド、相変わらずの安定感ある楽曲ですね!





FIT FOR AN AUTOPSY – Two Towers

デスコアFIT FOR AN AUTOPSYから昨日リリースされたアルバムからTwo TowersのMV公開!荘厳なデスコアサウンドにオルタナティヴメタル特有のヘヴィーネスも加え独自の方向性が話題になていますね!





BAD OMENS – ARTIFICIAL SUICIDE

2月25日にリリースするニュー・アルバム『The Death Of Peace Of Mind』からARTIFICIAL SUICIDEのMV公開、エレクトロ、ダンス要素が強まった楽曲ですね!






Magnolia Park – “Kids Like Us”

フロリダ産ポップパンクMagnolia Park!!Epitaph RecordsからリリースされたニューアルバムからKids Like UsのMVが公開!エモラップ経由なダイナミックなロックサウンド、メロディーセンスがズバぬけている!





CLOAKROOM – Fear of Being Fixed

インディアナ産Relapse Records所属、シューゲイズオルタナバンドCLOAKROOMの新曲MV公開!JESUなどウルトラヘヴィーかつ美しいポストメタルな要素やストーナーをうまく取り入れた独自なサウンド、アルバムは1/28リリース!





Drug Church “World Impact”

ニューヨーク産Pure Noise Records所属オルタナパンクDrug Churchから新曲World ImpactのMVが公開!ハードコアパンクをアートに昇華した独自のサウンドはさすがのDrug Churchです!
です!





Soul Glo – “Jump!! (Or Get Jumped!!!)((by the future))

epitaphと契約してたのね!フィラデルフィアのアフロパンクxハードコアパンク SOUL GLO の新曲 “Jump!! (Or Get Jumped!!!)((by the future))” のMVが公開!80’s中期のクラシカルなハードコアパンクに激情をトッピングしたとてつもないサウンドである!





Guerilla Toss – Cannibal Capital

ディスコパンクGuerilla Tossから新曲Cannibal CapitalのMV公開!サイケなポストパンクサウンド、ローファイ感は薄くなりよりディスコパンク色が強くなった新曲!





ABBATH – Dream Cull

北欧ブラック・メタルレジェンドABBATH から Dream Cull MV公開!顔芸が素晴らしいMVにしあっていますねwww信頼と安心の極寒サウンド!





Dan Andriano & The Bygones – “Narcissus, Amateur Classic Narcissist”

Alkaline TrioのDanのバンドDan Andriano & The Bygonesの新曲MV、オールドアメリカ、クラシックなカントリーとロック、ブルースやカントリーほんのりとパンクも感じさせる渋みある楽曲!Danの声で癒されてください!





HATEBREED – Instinctive

ヘイブリ、2020年リリースのアルバム1曲目を飾るInstinctiveのフェス映像で仕上げたMVが公開!王道にしてH8B前回ななメタリックハードコアサウンド!





Bloodlines – “Devil” (ft. Brook Reeves)

FACEDOWNのクリスチャンメタルコアBloodlines、話題になった21年リリースのEPからDevilのMV公開!プログレッシブかつ浮遊感あり程よく叙情的なサウンドもミックスした楽曲!





CELESTE – Le Cœur Noir Charbon

孤高のフレンチ激情HxC/ポストブラックCELESTEから新曲Le Cœur Noir CharbonのMV公開!もうすぐアルバムも発売です!





VENOM PRISON – Nemesis

女性ヴォーカリストを擁するUK産Century Media Records
所属のハードコア/デスメタルVENOM PRISON、アルバムも楽しみなVENOM PRISONの新曲Nemesisを公開、デスメタリックサウンドにメロデス風味を足し良い方向に化けた楽曲、アルバムが楽しみすぎます!





Sun June – “Reminded”

テキサス産Run For Cover Records所属のインディーポップSun JuneからRemindedのMV公開!ドリーミーな癒しサウンド!透明感あるボーカルも魅力的!





IGNITE – On The Ropes

新体制のメロディックハードコアIGNITEからOn The RopesのMV公開!これぞスピード感ありアグレッシブなメロディックサウンド!





Vagrants “Skin and Bone”

フロリダ産Equal Vision Records所属のポストハードコアVagrants からSkin and BoneのMV公開!美しくエモーショナルな楽曲です!





と言った感じです、Youtubeのエラーで動画が見れないやつもあるんでそちらはSpotifyなどで聴いてくださいね!



その他MVにはなっていないのですが気になる新曲なども下記にアップしてのでチェックしてみてください!




高速メロディックハードコア、After the Fall の新曲!

カリ産90’sスタイル、ABRASION のNO LOYALITY

スウェディッシュハードコアSpeedwayの新曲!

OC/ハードコアパンクChemicai-xの新曲!




最近アップしたマーチです!

ハードコア【 Praise 】マーチ「初」登場!
即納【 Agnostic Front 】ロンT再入荷!
即納【 Gorilla Biscuits 】ロンT再入荷!
DCストレートエッジ【 Battery 】アイテム登場!
メロディックハードコア【 No Trigger 】アイテム8年ぶり登場!
パワーヴァイオレンス【 DROPDEAD 】ジップパーカー登場!
スウェディッシュメロディック【 Millencolin 】マーチ登場!
ニュースクール/スクリーモ【 Boysetsfire 】マーチ登場!
スクリーモの先駆け的存在【 Grade 】マーチ登場!





Youtubeのショート動画始めました、入荷した商品は撮影してアップしていく予定です!チャンネル登録よろしくです!





では!

【2021年間ベスト:ラスト】わたくし「店長」が選んだ「最強な10枚」※15000円クーポン当選者の発表

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2021年度の最強な10枚のアンケートの回答はワタクシ「店長の」10枚で締めくくりたいと思います!というか1日かけて書き上げた記事を間違えて削除してしまうという凡ミス・・・・一気にやる気が無くなってしまいましたがもう一度力を振り絞って再度書き上げたのでじっくり見て頂けると嬉しいな!




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2021年度「店長」が選んだ「最強の10枚」がこれだ!!










1枚目:Mental cruelty – 『A Hill to Die Upon』

Mental cruelty - 『A Hill to Die Upon』

ジャーマンデスコアMental cruelty の4作目『A Hill to Die Upon』をランクインさせました!正直21年はデスコアはあまりディぐれなかったんですが、このアルバムのラストを飾るThe Left Hand Pathのドラマティックにファンタジーした楽曲のとりこになりやして、アルバム全体を聴いてさらに気に入ってしまったこの『A Hill to Die Upon』、ブルータルな部分とドラマティックでクラシカルな部分のコントラストが素晴らしすぎる、ロードオブザリングスの3部作を全部見終わったほどの満足感を得られる








2枚目:The Dirty Nil -『Fuck Art』

The Dirty Nil -『Fuck Art』

2021年初頭にリリースされた作品ですが、先行で公開されたDoom Boyに殺られちゃいました。メタリックなリフから始まるハードコアソングかとおもいきやキャッチーかつほんのり切ないサウンドに変化していく名曲!全体的にはパワーポップ寄りのオルタナ、ポップパンク、インディーロック、エモ、たまににメタリックなリフなどがちりばめられ独自なサウンドを奏でている特殊なバンド、とにかくメロディーが良く、印象に残る曲が多く、アルバムの完成度がかなり高い一枚!








3枚目:MØL -『Diorama』

MØL  -『Diorama』

ポストブラック/ダークゲイズ、前作も名作だったが、淡く輝く美しさのなかに邪悪が同居しているサウンドに磨きがかかった名作、DeafheavenとAlcestのフォロワー的な存在から一歩抜け出した感もあります、前作ほど初聴でのインパクトはなかったものの繰り返し何度も聴きたくなってしまう魔力が隠されている、刺激的で美しいリード・ギター・メロディーも磨きがかかっていますね!アルバムが進むにつれワクワクしてしまう高揚感、それは曲の中にちりばめられた独創的なアイデアが加えられているからだと、最後まで飽きることなく音に飲み込まれていく極上な一枚でした。








4枚目:Emma Ruth Rundle – 『Engine of Hell』

Emma Tuth Rundle - 『Engine of Hell』

ドラムやエフェクトなどを取り除いたピアノとフォークギターに、たち、とにかく暗く絶望の中に響くサウンドは心を無にしてくれ闇に取り込まれてしまう、派手さはないんだけど中毒性のある一枚でした。すべての現実が夢のように感じ虚無感にさいなまれる危険なサウンドなので車の運転中などは聴かないほうが良いかもねwww「ここがすごい」「ここ○○が○○ですごい」みたいな説明すら無意味に感じてしまう、自分でも何がおすすめなのかが説明できないんだけど何度も何度も聴いていた大好きな一枚となりました。








5枚目:Turnstile -『Glow on』

Turnstile -『Glow on』

21年を代表する説明不要な一枚ですね!根底にあるのはハードコアなんだけどその枠を軽く飛び越えてしまった名作、ハードコアにオルタナ色を大胆に強めた前作のサウンドにさ
らにエレクトロ、サイケ、ラテンファンク、ポストパンク、ドリームポップなども散りばめたまさに新感覚で新境地に到達してしまった一枚かと、曲ごとに表情が変わり飽きさせない構成も素晴らしいですね!ドラムマシーンのビートやシンセの使い方も巧みでどういった音楽を聴いてくればこのようなサウンドを生み出せるのでしょうね、今年一番良く聴いた一枚です!








6枚目:DARE -『Against All Odds』

Dare -『Against All Odds』

待ちに待った待望のファーストアルバム、オレンジカウンティ産SxE/ハードコアバンドDAREの『Against All Odds』は間違いなくハードコア部門でNo1!!クラシックなオールドスクールサウンドに現代のモダングルーヴ感をミックスさせ生み出された極上のハードコアソングたち、2分ほどの楽曲が11曲で一気に聴けるアルバムながらダンスパートも豊富だしキャッチーなフレーズや展開の中で耳に残るリフやフレーズも多数、かなり練りこまれたハードコアソングだからこそ飽きがこない、世界各国のハードコアキッズが夢中になった一枚でしょう!








7枚目:Really From -『Really From』

Really From -『Really From』

昭和歌謡の歌姫のようなジャケットですが、American Footballから影響を感じさせるエモサウンドにインディーポップ、ジャズ、エモ、マスロックをミックスさせたサウンド、ホーンも特徴的ですよね、ジャジーなんだけどエモいオシャンティーなサウンド、インディーロック好きの友人が「おれ、こんなオシャレなバンド知ってるんだぜ!」とマウントを取ってきて知ったバンドではありますが見事にハマってしまいましたwww哀愁ありエモくムーディーな大人エモですがドワクワクするキャッチーさものぞかせる、繊細でもありダイナミックに爆発する展開もイケてます!ホーン隊がやはり特徴ではあるが男女両方のボーカルもいろんな印象を与えてくれます、この作品から過去2作のアルバムも聴きましたが全部名作ですね!








8枚目:Every Time I Die – 『Radical』

Every Time I DIe - 『Radical』

アルバムごとに僕の中の最高記録を更新してくれるEvery Time I Die の『Radical』も、もちろん過去最高傑作でしょう!エネルギーに満ち溢れたサザンテイストの爆走サウンドにオルタナ要素も加えさらに進化を遂げています!何と言ってもキラーチューンだらけの極上な名曲だらけ、20年一度も落ちることなく第一線で活躍し続けるているキャリアだからこそのサウンドに説得力が増しています!次回作が出るまで途切れることなく聴き続ける名作です!








9枚目:Catbite – 『Nice One』

The Last Gang の『Noise Koise Noise』も最高に良かったんですがCatbite – 『Nice One』を選ばせていただきました!今年はスカパンクの当たり年といっても良いくらいに良作がリリースされたんですがクラシックなスカとロックステデサウンド、近年流行のスカパンクとは少しベクトルの違うリアルさも感じさせる、それでいてポップスのように耳なじみの良いグッドメロディー、時代に左右されないサウンドなので10年後も聴いているであろうスカの名作です!








10枚目:One Step Closer – 『This Place You Know』

One Step Closer  -『This Place You Know』

今年の10枚には絶対に欠かせない一枚となったのがOne Step Closer – 『This Place You Know』多くのメディアが今年のベストアルバムに挙げているのを見かける一枚!Turning Pointから00’sのモダンオールドスクールのエモーショナルな部分から激情ハードコアの爆発的エネルギー、スペーシーなポストハードコア、さらにオルタナ/インディーまでもがクロスオーバーした次世代のハードコアの形、この歴史的な一枚をきっかけにエモーショナルなモダンオールドスクールが再度盛り上がるであろう!








「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら?




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第一位:Turnstile -『Glow on 』

Turnstile

間違いなく2021年を代表する一枚、10年後20年後もきっと語り継がれているだろう20’sハードコアアンセムだ!








21年度の最強の1曲を選ぶなら?


SHORELINE – 『Meat Free Youth』

エモ・リバイバルとメロディックを行き来するようなサウンドで爆発的な人気を誇ったSHORELINEの待望新作Epのラストに収録のMeat Free Youthは一聴で脳裏に焼き付くサビのメロディーが本当に好きでいつも口ずさんでいました。他の曲も良いからぜひチェックしてみてください!









といった10枚でしたね、この10枚に絞るには本当に苦労しました、過去一で悩んだくらいに名作が豊作だった2021年でしたね!



当然ハードコアを一番聴いた年だったんだけど、オルタナ要素があるハードコアも近年多く登場したことから、オルタナやグランジ、特に90年代後半にどっぷりハマったグランジを改めて聴きなおすことが本当に多かったです。



なので2022年は王道なオルタナ系もマーチも増やしていく予定ですので期待していてください!!



音源に関しても2022年も新たな名作に出会えるかと思うとワクワクしてしまいます。

2021年度の最強な10枚、今回は9名と少なめでしたが投稿本当にありがとうございました!僕含めこのアンケートをしないと出会えなかった名作を知ることができました、参加してくれた人も、このブログを見てくれた人も本当に本当に

ありがとう!


では最後に15000円のクーポン当選者の発表です!

ぽんすけさんおめでとうございます!

真っ先に投稿してくれた「ぽんすけ」さんが見事にクーポンゲットです!!クーポン番号などメールで送らせていただきますね!当たらなかった参加者も残念でしたが500円クーポンメールさせていただきますね!今年の年末もまた開催するのでぜひ参加してみてください(^_-)-☆





河内野







追伸:
2021年度の最強な10枚、年末年始忙しくてチェックできていない人は下記からチェックしてね!知らなかった名作に出会えます!

【2021年間ベスト:VOL.09】「ユウさん」が選んだ「最強な10枚」

Curve -『 Satellites 』

年が明けて早くも1週間が過ぎてしまった、1週間が52回過ぎればまた1年が経つ、1週間、1週間、を大切に、1日、1日を大切に!!

そう心に決めて、今年は毎日運動することを目標に掲げ、ジャージーやトラックパンツ、ランニングシューズを購入、陽も登らない4時に起床し、購入した運動用アイテムを装備し玄関を出た瞬間に凍ったコンクリに足を取られスッテンころりん・・・

おもっくそこけ、ケツの割れ目の上の骨を強打、そしてあまりの痛さにうずくまること数分、そっと玄関のドアを開けて部屋に戻り布団に入ったのである・・・・



2022年も初っ端からつまずきっぱなしだが、今回もやっていきます!




2021年度の最強な10枚のアンケートの回答の紹介!今回で「第9回目」となります!アンケ―トの受付は1月10日まで、残り2日、今年は参加者少なめ!ってことは15000円クーポンゲット
の確率が高いってことです!




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2021年度「ユウ」さんが選んだ「最強の10枚」がこれだ!!



1枚目:NOT WONK -『 dimen 』

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いろいろなジャンルが混じり、オペラロックとでもいうべきなアルバムです!スルメ盤!ワールドワイドな1枚!








2枚目:Annisokay -『 Aurora 』

Annisokay -『 Aurora 』

正統派なポストハードコアでメロデイーがとにかく素晴らしい!
アレンジセンスも抜群で、映画を観ているような1枚!








3枚目:Brand of Sacrifice -『 Lifeblood 』

Brand of Sacrifice -『 Lifeblood 』

普段デスコアはあまり聴かないですが、めちゃくちゃハマったアルバム!
デスコアをネクストステージに押し上げた1枚だと感じました!








4枚目:Swarrrm -『 ゆめをみたの – i dreamed… 』

Swarrrm -『 ゆめをみたの - i dreamed... 』

カオスな音世界に終始圧倒されながらも、日本語歌詞も相まって心が熱くなるアルバムでした!








5枚目:Curve -『 Satellites 』

Curve -『 Satellites  』

日本が誇るエモレジェンド!今作も最高です!目頭が熱くなりました!








6枚目:San Holo -『 bb u ok? 』

San Holo -『 bb u ok? 』

EDMとポストロックが混ざり、新しいジャンルで気持ちのいい1枚!
feat. American Footballの曲もあり大満足!








7枚目:.islea. -『 ひかりのはしら 』

.islea. -『 ひかりのはしら  』

naiadのメンバーによるバンドの待望の新作!
エモーショナルが爆発した1枚!








8枚目:I Feel Fine -『 The Cold in Every Shelter 』

I Feel Fine -『 The Cold in Every Shelter 』

エモーショナルロックバンド!初期のThe Get Up KidsやMineralを感じさせる曲に、
コーラス満載な曲は熱くなる!








9枚目:Caskets -『 Lost Souls 』

Caskets -『 Lost Souls 』

エモーショナルなメロディをクリーンボーカルで聴かせるバンド!
完成度の高い楽曲、かっこいいです!








10枚目:So Hideous -『 None But a Pure Heart Can Sing 』

So Hideous -『 None But a Pure Heart Can Sing 』

激情ポストハードコアバンドの新作!今作も音の洪水にドラマチックな展開にやられました!








「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら?




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第一位:Curve -『 Satellites 』

Curve -『 Satellites 』

4曲のみの収録ですが、どの曲も名曲!2021年1番聴いたアルバムです!








21年度の最強の1曲を選ぶなら?


Lorna Shore -『 …And I Return to Nothingness 』








「ユウ」さん、最強な10枚ありがとうございました。





クーポンを用意しています!投稿者全員に500円クーポン!そして抽選で1名に15,000円クーポンを1名にプレゼントしちゃいます!!!※当選発表は1月中旬予定

下記のアンケート欄からあなたが選んだ最強の10枚を投稿してください!アルバムごとに一言添えてくださいね!






アンケート参加ありがとう!今回のようにこのブログであなたの投稿も紹介していくから楽しみにしててね!


あなたの周りの音楽好きにも「アンケート開始したよ!」って教えてあげてくださいね!


では!


河内野




【2021年間ベスト:VOL.08】「メルシーさん」が選んだ「最強な10枚」

Every Time I DIe - 『Radical』

去年の年末、「村の役員になったよ」と近所のおじさんからの報告、知らぬ間に・・・そんなこんなで昨日はよくわからない村の予算を決める会議へと出席することに。



よくわからないままに時間は過ぎ予算の割り当てが決定し会議は終了、「やっと帰れる・・・」そう思った瞬間に豪華な弁当やお酒を提供され、宴会のスタート!盛り上がる会話もなくお食事会が1時間ほど・・・


地獄な時間、けど2500円の豪華な弁当はたまらなく美味だった。こういった集まりも「大事にしていかなくては」そうしないと村八分にされてしまいそうだ!そう思った2022年の1月6日でした。


次回は1/15日の初集会、またおいしい飯が食えれば喜んで行くよ(^^♪





さて2021年度の最強な10枚のアンケートの回答、今回で「第8回目」となります!アンケ―トの受付は1月10日まで、残り3日、今年は参加者少なめ!ってことは15000円クーポンゲット
の確率が高いってことです!




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2021年度「メルシー」さんが選んだ「最強の10枚」がこれだ!!



1枚目:Super American -『SUP』

Super American -『SUP』

キラキラしたポップパンクサウンド、2000年代初期のポップパンクなども感じさせる王道なサウンドがお気に入りです!








2枚目:SeeYouSpaceCowboy -『The Romance of Affliction』

SeeYouSpaceCowboy -『The Romance of Affliction』

カオティックな部分は引き継ぎキャッチーなメロ、クリーンを大胆に取り入れだして聴きやすく、00年代のスクリーモやメタルコアを感じさせるサウンドは懐かしくも新鮮だった。








3枚目:Save Face -『Another Kill For The Highlight Reel』

Save Face -『Another Kill For The Highlight Reel』

もろにマイケミですが、メロディーセンス抜群、エモショナルなパンクって感じ、メロディーの良いバンドは正義!どんな人にもプッシュしたい一枚だ!








4枚目:The Last Gang -『Noise Koise Noise』

The Last Gang -『Noise Koise Noise』

21年度のパンクロックアンセムな一枚!インタラプターズ好きなら間違いない!








5枚目:Face To Face -『No Way out but Through』

Face To Face -『No Way out but Through』

ぶれない哀愁パンクサウンドはさすがの一言!アルバムジャケットデザインも含め大好きな一枚!








6枚目:Newgrounds Death Rugby -『Pictures of Your Pets』

Newgrounds Death Rugby -『ictures of Your Pets』

ポップでキュートなエモサウンド、ナードな世界観含めて大好きな一枚!








7枚目:The Hirs Collective -『The Third 100 Songs』

The Hirs Collective -『The Third 100 Songs』

気が狂ったカオティックハードコアソングがなんと95曲収録のいかれた一枚!








8枚目:Downhaul -『Proof』

Downhaul -『Proof』

広大なアメリカの大地を感じさせるエモロックサウンド、派手さはないけどじわじわと心にしみわたるサウンドです!








9枚目:Joey Cape -『A GOOD YEAR TO FORGET』

Joey Cape -『A GOOD YEAR TO FORGET』

LAGWAGONのJoey Capeのソロ作、癒しのアコギサウンド、染みるメロディー、暖炉ある部屋で聴きたい一枚!








10枚目:Every Time I DIe – 『Radical』

Every Time I DIe - 『Radical』

オルタナティブな要素もハイセンスにミックスされたカオティックハードコア、今作もギリギリの緊張感を感じれる!








「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら?




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第一位:Every Time I DIe – 『Radical』

Every Time I DIe - 『Radical』

初期から大好きなETID、毎回進化を見せつけてくれる彼らなんで一生ついていきます!毎回前作を越えてくれるので新作が僕の中で最高傑作!








21年度の最強の1曲を選ぶなら?


Every Time I Die – Post-Boredom

一発で耳に残る歌詞「マヨマヨレシヨ~ン」のインパクト、キャッチーでロッケンロールなPost-Boredomは今年1番聴いた曲になりました!








「メルシー」さん、最強な10枚ありがとうございました。





クーポンを用意しています!投稿者全員に500円クーポン!そして抽選で1名に15,000円クーポンを1名にプレゼントしちゃいます!!!※当選発表は1月中旬予定

下記のアンケート欄からあなたが選んだ最強の10枚を投稿してください!アルバムごとに一言添えてくださいね!






アンケート参加ありがとう!今回のようにこのブログであなたの投稿も紹介していくから楽しみにしててね!


あなたの周りの音楽好きにも「アンケート開始したよ!」って教えてあげてくださいね!


では!


河内野




【2021年間ベスト:VOL.07】「ヤーマンさん」が選んだ「最強な10枚」

Origami Angel - 『Gami Gang』



初夢は巨大なレコードに乗ってグルグルと回りながら富士山を見下ろすという謎の夢、富士山が出てきたから良いことありそうな予感でしたが・・・

1/2日は速攻で車の故障でレッカーを呼ぶ、3日は謎の体調不良で布団から出れずノートパソコンで作業、と初っ端から良いことは一切なし!今日から平常運手に戻り元気いっぱいでスタートします!





2021年度の最強な10枚のアンケートの回答、今回で「第7回目」となります!アンケ―トの受付は1月10日まで、15000円クーポンゲットのチャンスですよ!お待ちしております!





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2021年度「ヤーマン」さんが選んだ「最強の10枚」がこれだ!!



1枚目:Origami Angel – 『Gami Gang』

Origami Angel - 『Gami Gang』

こちらのブログで知ったOrigami Angelのニューアルバム、20曲というヴォリュームですが1曲1曲が名曲、エモからハードコア、マスコア、ポスコア、ポップパンクいろんな要素を昇華したサウンド、これほどの名作はなかなか生まれないと思います!








2枚目:Knocked Loose -『A Tear in the Fabric of Life』

Knocked Loose -『A Tear in the Fabric of Life』

6曲入りのEpですがアルバム並みの満足感、デスメタル感を強めたドス黒い作品、よりアート性を強めポストメタルなどの要素も感じれる、SEもストリー性を加える要素になっている。








3枚目:God’s Hate -『God’s Hate』

God's Hate -『God's Hate』

ゴリゴリのウルトラヘヴィーなグルーヴ、極悪なトロイハードコアも連想させるサウンドが最高でした。時折入るメタルな歌メロもよい感じです!








4枚目:C4 -『Chaos Streaks』

C4  -『Chaos Streaks』

ボストン産ハードコアバンドC4!!危険すぎるボストンハードコアアサウンド、80~90’sのNYHCも感じさせるクラシカルでありモダンさもみせる一枚!








5枚目:Fiddlehead – 『Between the Richness』

Fiddlehead - 『Between the Richness』

インディーロック~エモFiddleheadの待望の2枚目、80年代の初期のエモの要素を感じれるのが何より好きなところ!








6枚目:Pillars Of Ivory / Wicca Phase Springs Eternal -『Split』

Pillars Of Ivory / Wicca Phase Springs Eternal -『Split』

Wicca Phase Springs Eternalは全く知らなかったんだけどエモーショナルなオルタナラップサウンドが最高です。そしてMINDFORCEのボーカルJay、そしてDEATH THREATのAaronによるツインボーカル編成のPillars Of IvoryのHiphopとHardcoreがミックスしたサウンドがツボすぎました!








7枚目:False Highs – 『The Hand That Feeds You』

False Highs - 『The Hand That Feeds You』

心揺さぶる感情の起伏、哀愁フレーズ、スウェディッシュエモーティブハードコアの期待のバンド!ニュースクーラーにもおすすめ!








8枚目:Cerce – 『Cowboy Music』

Cerce - 『Cowboy Music』

カオティックからグラインドコア、エモヴァイオレンスの要素もあるハードコアパンクサウンド、気の抜けたキュートなボーカルのバランスが最高!解散してたと思ったんだけどまさかのニューアルバムはうれしかったです!








9枚目:Webbed Wing – 『What’s So Fucking Funny?』

Webbed Wing - 『What's So Fucking Funny?』

オルタナバンドが今年も豊作でしたがWebbed Wingがダントツで良かったね、Pearl Jamのような渋さもあるオルタナロックからWeezerを感じさせるパワーポップサウンド、90年代のオルタナロックサウンドはノスタルジックな気持ちにさせてくれます。








10枚目:Momentum – 『Momentum』

Momentum -  『Momentum』

サグいメタリックハードコア、確実に殺しにきている極悪なリフ、メタリックハードコア好きなら確実にハマってしまう一枚です!








「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら?




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第一位:Origami Angel – 『Gami Gang』








Origami Angel - 『Gami Gang』

とにかくハイセンスかつ聴かせる楽曲、いろんな要素をうまくまとめたエモサウンドには脱帽!間違いなく今年の1番でした!








21年度の最強の1曲を選ぶなら?


Webbed Wing – Make A Dime








「ヤーマン」さん、最強な10枚ありがとうございました。





クーポンを用意しています!投稿者全員に500円クーポン!そして抽選で1名に15,000円クーポンを1名にプレゼントしちゃいます!!!※当選発表は1月中旬予定

下記のアンケート欄からあなたが選んだ最強の10枚を投稿してください!アルバムごとに一言添えてくださいね!






アンケート参加ありがとう!今回のようにこのブログであなたの投稿も紹介していくから楽しみにしててね!


あなたの周りの音楽好きにも「アンケート開始したよ!」って教えてあげてくださいね!


では!


河内野