星の数ほどのバンドマーチを手がける最強のデザイナー、カイル作品!

エレクトリックゾンビ

エレクトリックゾンビの最強アウターはチェックした?

コアなファンには多くの注文を頂いたが、まだエレクトリックゾンビをいまいち知らないアナタのためにエレクトリックゾンビ、いや、デザイナー、カイルの凄さを紹介しよう!

紹介しようというか、彼のデザインは世界各国のバンドマーチ好きは必ずと言っても過言ではないくらい一枚は持っているはず、バンドマーチ界では1.2を争う売れっ子デザイナーなのである!

手がけたバンド、マーチデザイン、アルバムデザイン、バンドロゴ等、とんでもない数のバンドデザインを手がけています。

基本僕たちが大好きなバンドたちのデザインを手がけるが、Incubus、EMINEM、KID ROCK、LED ZEPPELIN、LIMP BIZKIT、METALLICA AEROSMITHなどのビッグアーティストも手がけるってとこが凄すぎる、バンド関連だけじゃなくATTICUS、UNIVERSAL RECORDS、COLUMBIA RECORDS、WARNER BROS RECORDS、EPITAPH RECORDS、VANS、NIKE、HURLEYなど大手企業まで、売れっ子ってのがよくわかるね。

カイルが手がけたロゴの中でも個人的に好きなロゴがこれ

一枚は見たことあるかな、カイルデザインのバンドアイテム

カイルデザインのバンドマーチデザインの人気作品

もっとカイルデザインを詳しく見たい場合はココをクリック

多くのバンドのジャケットアート、フライヤー、ポスター、バンドロゴ、多くのメーカー、のデザインまで手がける、最強のデザイナーってこと!

そんな最強のデザイナー、カイルが手がけるエレクトリックゾンビの最強アウター、ジャケットも現在イベント中!

EZ170118008

Electlic Zombie(エレクトリック・ゾンビ)の最強ジャケットはこちら

EZジャケット

Electlic Zombie(エレクトリック・ゾンビ)の最強ジャケットはこちら

外見も最高なんだがやっぱりこの裏地にヤラレちゃいました!意味もなくヒロミ・ゴーのようにワサッっと風を切って歩くぜ!

エレクトリック・ゾンビ

Electlic Zombie(エレクトリック・ゾンビ)の最強ジャケットはこちら

では!

トレンドなど気にせず己の道を進むELectric Zombieの新作ジャケットがぶっ飛んでる件!

2017年、ストリートでの7つのトレンド、トレンドカラーをお伝えしてきたわけだが、
参考になっただろうか?

2017年のカラーお部材ヤーに選ばれたのはグリーンだった、

その流れからエレクトリックゾンビを紹介したわけだが、

ここ最近では大手の流通に載せず完全に個人で経営するタイプにシフトチェンジしているエレクトリックゾンビ、去年にはボンバージャケットの発売でコアなファンには話題になったりと陰ながらやばいアイテムを発売し続けるエレクトリックゾンビから………

またしてもヤバイ新作が発売されたんだ!

とにかくそのやばいブツを早速紹介していくぜ!

Electric Zombie

エレクトリック・ゾンビ

EZ

Electlic Zombie(エレクトリック・ゾンビ)の最強ジャケットはこちら

ELECTRICZOMBIE

Electlic Zombie(エレクトリック・ゾンビ)の最強ジャケットはこちら

EZジャケット

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2年前から決まっていたトレンドカラーはバンドマーチに取り入れるべき?

昨日はあくまでストリートな「注目すべき7つのトレンド」を紹介したわけで、あくまで予想に過ぎないんだけどさトレンドカラーは予想ではなく決定していることは知っているだろうか?




トレンドカラーは2年前から決定している
          ↓
国際流行色委員会という機関が会議を開いて話し合いを重ね決定しているようだ。
          ↓
そして1年前になるとトレンドカラーを元に商品が作られる
          ↓
半年前になると世界中で展示会、コレクションが行われる。
          ↓
マスコミ、消費者、SNSでその情報が拡散され、雑誌がこぞって紹介し商品は店頭に並ぶ




という流れ、なんかね…….数人が決定しているって考えると、トレンドカラーってどうなの?決まりきった世間のルールを嫌う僕たちがそんなレールに乗っていいのだろうか?

確かにトレンドカラーを無視して己で見込みを立てて生産したとする、その自分の予想が外れれば、大量の在庫が山のように残るだけ、大きなブランドになるにつれそんなリスクはとてつもなく危険になる、それはすごくわかるんだけど。あなたはこのトレンドカラーってどう考えてる?バンドマーチは己の世界観を表現しつつもやはりトレンドカラーを取り入れるアイテムも多く発売される、かと言って大半がブラックアイテムなんだけどねwwwこのトレンドカラー、僕はうまく付き合っていこうと思う、トレンドカラーがナチュラルに生まれようが人工的に決定されていようが、その時代を表すカラーであることには間違いがない。

変に考えすぎず、ファッション、スタイリングは常に楽しんでいたい。

そもそもカラー+バンドのデザイン、メッセージ、バンドのバックボーンありきでのバンドマーチだもんね!

既に決定しているトレンドカラーはこれ

・Wonderland White(黄色が混じったホワイト)
・Mature Yellows(淡いイエローカラー))
・Baking Spices(パステルピンク)
・Strawberry Sunrise(赤みのかかったピンク)
・Intemporal Beiges(優しいグレー、ヘザーグレーに近い)
・Weaving Pigments(ツヤのあるベージュブラウン)
・Spiritual Dark(ヴァイオレット、毒々しい紫)
・Cuban Tabacco(濃い目の茶色)
・Whirling Mauve(鮮やかなパープル)
・Spicy Reds(レッド、赤)

Pantoneが選んだ2017年のトレンドカラーは春を感じさせてくれる自然でフレッシュなグリーン「Greenery」でした。
(※PANTONEは、世界共通の色見本の商標)

PANTONE © GREENERY: Colour of the Year 2017

バンドマーチではあまり見かけないグリーン、一番に思いつくのはやはりEZ、Electric Zombie(エレクトリックゾンビ)だね!なつかしい…..

トレンドも関係なしに常にホラーや90年代のムービー、ゴア描写、などなどをメインに落とし込んだデザインは完全にオリジナル、過去作とか復活してくれないかな、トレンドカラーを意識しているわけじゃないけど、グリーン系のアイテムは常に狙っているんだよね。ここ最近はEZアイテム着用していないからタンスから取り出して一人ファッションショーを開催してみよう。グリーンアイテムたち、綺麗な状態で保存できているか心配ですww

グリーンといえばWeezerのグリーンアルバムやお馴染みのAttilaのカオス、Rival Choirのアルバム2月に発売されるニューメタコアのOcean Grove のアルバムもグリーンだよね!

Ocean Groove

Ocean Grove – Intimate Alien

・バンドマーチはそもそもデザインやメッセージ性の強いアイテム

・トレンドのカラーであろうがなかろうが関係ない。

・トレンドカラーで、そこに強烈なデザインが加わればただのトレンドを追いかけているわけではないってこと。

トレンドカラーはうまくバンドマーチコーデの一部として利用して、スタイリングも楽しんでいこうではないか!!!

【ストリート】17年注目のトレンドはバンドマーチと関係あるのか?

2017に突入してバンドマーチ業界も新しいアイテムが多く発売される慌ただしく時期でもある。昨年からバンドマーチでも多くの新しいアイテムが発売されたわけだけど、常にバンドマーチを愛用するあなたならピンとくるアイテムたちといえば?

ボタン式、フードのついたのナイロンジャケットがコーチジャケットと同様に人気だ。

ジップパーカーからプルオーバーへと移行した流れを含んでいるのかもしれない!
Real Friends /リアル・フレンズ - Never Grow Up ウィンドブレーカー

このシルエットのアイテムは以前から発売されてきたが2016後半からホワイトのジャケットも増えてきた。ブラックにはないスタイリングも可能、モノトーンのコーデのトレンドからホワイトアイテムが増えたのである。発売後すぐに売り切れるホワイトアイテムはすぐに手に入れておくべし!

Those Who Fear/ゾーズ・フー・フィアー - Chain ウィンドブレーカー(ホワイト)

ハードコアバンドの特権だったカモ、迷彩柄のアイテムもTシャツだけじゃなくアウター類にも増えてきた。コーチジャケット+フードジャケットをミックスさせた新しいラインのアウターがコレ!

本格的なアウターなのにバンドマーチのデザインが施されている、最新にして最強のバンドマーチ、17年増えていくだろう!

EMMURE / エミュア(アンミュレ) - Cult Camo ウィンドブレーカー(ブラック)

カモ、迷彩柄でもこのInvent, Animateジャケットのようにオリジナルなカラーリングの迷彩アイテムも増えていくだろう。

Invent, Animate/インヴェント・アニメイト - Moon Scene フードジャケット (ネイビー迷彩)

グリーンやバーガンディーカラーのアイテムも発売された、引き続きブラックアイテムが多くなるであろうが、もしかするとピンクやオレンジのジャケット類の発売も近いかもね。

今年はどんなカラーバリエーションが増えるのだろうか?とても楽しみである!

ところでバンドマーチと密接な関係性のあるストリートシーンではどんなものがトレンドなのか、17年トレンドになるのか?

ストリートシーンでは絶大な人気を誇る最先端のニュースを届けてくれるHYPEBEASTというサイトはご存知だろう。

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最先端なストリートなニュースを届けてくれるHYPEBEASTだが気になる生地を発見した。

2017年に注目すべき7つのトレンド

HYPEBEAST参照

その7つというのがコレだ!

・ワイドパンツ
・四角張ったショルダー
・極端に長いスリーブ
・ポートレイトプリント
・インダストリアルなアクセサリー
・黒染め
・チャイナシャツ

ピンとくるものもあれば意味不明なモノも……

ワイドパンツに至っては90’sリバイバルなファットなパンツではなく、スラックス、スーツのパンツを極太にしたパンツである。けどこれはローファーやブーツなどの相性はいいけど、スニーカーとの相性は確実に悪い、僕たちだけでなく世間でも人気のVansのキックスも合いそうにない、ただ近年のスキニーの流行に飽きを感じたファッショニスタ達は太目に移行していることは確かである。

四角張ったショルダーに至っては想像もつかないだろうけど、下記の画像を見て欲しい。

ジョジョの奇妙な冒険かバブル芸人こと平野ノラなドデカイ、ショルダー、スーツなだけあって完全なモードアイテムだが、現在ではストリートとモードの垣根もなくなりつつある、肩パットの入ったバンドマーチ…..想像しただけで笑ってしまいそうだ、しかしこの極端な肩、バブル時代は当たり前だったんだと思うと不思議で仕方がない、このビッグショルダーを同ストリートに落とし込んでいくのかは今後も追って行こう。

極端に長いスリーブはバンドマーチにはまだ進出していないが先日のイベントでもお馴染みのDisturbiaでは発売された斬新なシルエット、ストリートブランドでも多く発売されていることからバンドマーチで発売されることも予想ができる。元々はバンドマーチからトレンドとなった袖プリントは引き続き人気のアイテムになりそうだ。

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ポートレイトプリントは、いわゆるフォトプリント、これはもはやバンドマーチでは常に人気の定番アイテム、とはいえ近年ではロゴものかグラフィックデザインが中心、ロゴものかグラフィックデザインが減ることはないだろうがフォトデザインはさらに増えていく予想ができる、バンドマーチでは絶対的に必要なバンドロゴを控えめにしフォト中心になるアイテムが増えるだろうね。

先日発売したEMMUREもフォトが中心でバンドロゴは控えめ、ハードコア特有のライブフォトよりもナチュラルな自然や生活の中のふとした瞬間を切り取ったアート性の高いフォトが増えていくだろう。
EMMURE / エミュア(アンミュレ) - Spun Tシャツ(ブラック)

これまた意味不明なインダストリアルなアクセサリー、HYPEBEASTの説明文を引用することにしよう。

メンズシーンで徐々に人気が出てきているインダストリアルなアクセサリー。その代表格として、〈OFF-WHITE(オフホワイト)〉や〈A-COLD-WALL*(ア コールド ウォール)〉、〈ALYX(アリクス)〉などを思い浮かべる人も少なくないはず。まだ愛用している人が少ないものをお探しという方は、バックル自体で1トンの耐久性があり、パラシュートやNASAにも採用されている「austrialpin」の超高性能のギネス認定バックルを用いた〈bagjack(バッグジャック)〉のコブラベルトはいかがだろう。

超高性能っていう部分ではバンドマーチでも値は張るであろうが発売して欲しいね、ガチャベルトもいまストリートではトレンドだがこのOFF-WHITEのベルトのように耐久性もあるタフなベルトの発売を望む!!工業的を意味するインダストリアル、シルエットやアイテムだけでなくデザイン面でインダストリアルが注目なワードになりそうな予感もする。

黒染めというトレンドキーワード、バンドマーチ的にはど派手中心だったタイダイがダークな方向、ブラック染、そしてミネラルウォッシュなどが連想されるが日本の伝統的な染色技法が注目なようだ、染だけでなく丁寧で頑丈、海外からすれば異文化な和テイストなアイテムも注目されているね、カタカナデザインは未だに人気だもんね!

ブラックでも質感や染め具合、加工で変化をもたらす、そんなアイテムが増えてきている、17年もこの流れは続きそうだ。

ERRA

最後のチャイナシャツというのはバンドマーチでは出てくることはないであろう、チャイナっぽいデザインはもしかすると注目のキーワードかも知れない。

このようにストリートを代表するニュースサイトHYPEBEASTの2017年に注目すべき7つのトレンドはあながち無視してはいけない、やはり僕たちが愛する音楽とストリートは密接にある、トレンドばかり追い求めるのはダサいが今回のような7つのキーワードから一つをうまくあなたのスタイリングにうまく取り入れていこう!

ブラックメタルやピュアなメタルデザインのロングスリーブはストリートでも未だに人気なようだが、先日京都市内のストリートブランドのセレクトショップにはベヒーモスやエンペラーのコテコテブラックデザインのロングスリーブが販売されていた、嬉しくなって思わず店員に話しかけたところバンドは全く知らないようだった……マジか、ふざけんな!!バンドも知らないような連中が流行り出来ているメタリカやニルヴァーナシャツのようにブラックメタルアイテムもなりかけていると思うと腹ワタが煮えくりかえりそうだ、せめて店員ならばそのバンドくらい調べておけ!!!

この怒りはFIRST BLOODの新曲を聞いて抑えよう…………

FIRST BLOOD “RULES OF LIFE”

では!

【俺の10枚番外編】紹介しきれていない激ヤバなアルバム達!

寒い!とにかく寒い!こちら舞鶴は大粒の雪が舞い、エモい風景へとチェンジ、雪がシンシンと降るのを見ながらPure Noise RecordsのGatesをBGMに、春はまだ遠いなんて考えながら、河内野の春はいつになったら来るんだ!!!と考えながら時が過ぎる……….

というか本格的な冬は始まったばかりだね、コーデの幅が広がる最高な季節、バンドマーチのアウター類も様々なシルエットが増え、完全にブランドアイテムを超越している、そう感じた2017、なんか忘れてないかと自問自答してみる!

そうだ「俺の10枚」、自分は年末年始に堪能しまくったわけだけどあなたには紹介できていない!!!クーポン発表後にも続々と届いているんだけどさ、今回は今までポジでもあまり取り上げてこなかったバンド、アルバムを紹介していくぜ!

※ほしい物リストが数十枚も増えましたww

「俺の10枚」特別編

紹介しきれなかったアルバムの中のあまり知られていないであろう音源を紹介していくぜ!

するめいか大蔵さんが選んだアルバム

■In Her Own words – Unfamiliar■

In Her Own words-Unfamiliar

In Her Own Words “Silver Lights” (Official Music Video)

アートなジャケットに目が惹かれる、叙情派バンドっぽさもあるハイセンスなジャケット、絶妙なポップ感、他のポップパンクバンドにはないアレンジなんかはハードコア好きにもアピールできる一枚なんかじゃないかな、僕も大好きでよく聞いた一枚でした!





クルピスさんが選んだアルバム

■M.I.A / AIM■

M.I.A      AIM
M.I.A. – Go Off

名曲Paper Planesで僕は知ったんだけどヒップホップアーティストからもその他のジャンルからも人気が高いM.I.A、イギリス出身のタミル系スリランカ人の女性アーティスト、オリエンタルなトラックは病みつきになりますね!しっかりアルバムも聴いてみよう!





METAL凛Chanさんが選んだアルバム

■HIGH HOPES / SIGHTS & SOUNDS■

HIGH HOPES / SIGHTS & SOUNDS

High Hopes – The Callout

16年は来日も果たした叙情派メタルコアバンド、スケール感でかくエモーショナル、注目のバンドですね!!






■I AM REVENGE / Rvng■

I AM REVENGE / Rvng

I AM REVENGE “Mad Man” OFFICIAL MUSIC VIDEO

これはヘヴィーでブルータルなハードコアですね!さすがのBEATDOWN HARDWEAR所属、モヤシっ子は震え上がるタフな仕上がり、落ちに落ちまくるビートダウンはゾクゾクします!!






Yukichiさんが選んだアルバム

■Dub FX / THINKING CLEAR■

Dub FX THINKING CLEAR

So Are You • Dub FX [ Official Video ]

心地のよい、レゲエ、ダブサウンドなんかと思いきや、ヒューマンビートボックス、自分の声をループさせ重ねまくったサウンド、全くわからなかった、まさに神業、音楽も素晴らしい!






■Expire / With Regret■

Expire / With Regret

Expire – “Fighting The Slip” (Official Audio)

悲しすぎるかな、既に解散が決定しているハードコアバンドExpire、Knockd Loseに続いて多かったハードコアアルバム!

今月末には最後の来日だ!!

1/25 東京 渋谷 THE GAME
1/26 名古屋 CLUB ZION
1/27 大阪 心斎橋 CLAPPER
1/28 静岡 沼津 POCO
1/29 東京 新宿 ANTIKNOCK






しむりょさんが選んだアルバム

■like moths to flames/when we don’t exist■

like moths to flames/when  we don't exist

Like Moths To Flames – Learn Your Place (Official Music Video)

ゴージャスなメンバーからなるLike Moths To Flames、王道なポストハードコアにタフでヘヴィーな要素を加えた最強アルバム、結構前のアルバムだがまだ持っていないあなたは絶対にチェックしておかないといけない名盤です!色々と事件が起こる絵本の中を歩いているような気分になります!





ポリスストーリー2をクリスマスイブに見ていたがわおくんさんが選んだアルバム

This Town Needs Guns / Disappointment Island

This Town Needs Guns / Disappointment Island

TTNG – In Praise of Idleness – with lyrics

ジャケ好きだな~~~!マスロック・エモバンド、変態的なギターに美しい歌声のコントラストが素晴らしい!





■Textures / Phenotype■

Textures / Phenotype

TEXTURES – Shaping A Single Grain Of Sand (OFFICIAL MUSIC VIDEO)

PERIPHERYなども影響受けまくったと公言しているモダンプログメタルのレジェンドって知りましたwwwこれからじっくりチェックしないと!ニワカって言われちゃうね!





こんな感じでやばいアルバムが数え切れないくらいあります、まだまだ紹介しきれていない、後半戦もいつかやりまっせ!

今年見た映画で一番面白かったのは何?では君の名はが多かった…..オモシロいのかな~、かなり疑ってるんだけど、アンケに参加してくれた多くの方が言うんだもの、レンタルされたら必ず見ます!!ソウル・サーファーもゴーストバスターズもルームも面白かったよ!ポリスストーリー2はDVD持ってますww

では、寒いので風邪には気をつけて!!