流行中のニューメタルコア好きに聴いてほしいハードコアバンド!

RAP19218

まだまだConvergeとNeurosisの余韻が残りまくっています、本日はラストの東京公演、今日も盛り上がっているだろうね、ネットなどで参戦した人たちの声を見るとNeurosis絶賛している人が多いね!僕も予想外に衝撃的な体験でした、若干鼓膜がやられているんだけど、その反動か、今日は優しいエモバンドで耳を休めているころ、でもやはり激しいバンドサウンドを耳が求めちゃうんですよねwww


話は大幅に変わるのだが、18年度の「最強な10枚」でもちょちょこHIPHOPアーティストが登場しているんで僕たち仲間もHIPHOP好きな人も多いんじゃないかと、以前では考えられなかったんだけど、近年の「日本語ラップ」ブームの影響もあるかと、僕が住むド田舎でもラップバトルのイベントが開かれるくらいだからね、ラップブーム肌身に感じています、USなどでは当たり前のようにチャートの上位を独占しているし、大衆的に人気、日本ではそこまでかな、けどやはり、やはりバックのバンドサウンドがないと寂しんだよね、

そんな中、現れたトラップメタルというジャンル、エモトラップやトラップパンク、バンドサウンドではないものの、いかついベースにスネア、叫び散らかすラップスタイルは僕たちも何か共鳴できる部分もあるよね、以前にも軽く触れたトラップメタルの記事はもう見ていただいただろうか?



なんとなくどういった感じかわかってくれた?こちらのブログに、ありがたいことにコメントを「とおりすがりさん」からいただいたんだよね。内容から見ると、多分僕たちサイドではなくHIPHOPが大好きな方だと、そのコメントの中身は、

ここに上げた音楽、似てるようで明確な線引があると思います。

トラップはゲットーの仲間内で集まる家(そこでレコーディングをしたり、ドラッグを精製したりする)に語源があるようにHIPHOPにベースがあり、HIPHOPはどこまでハードな音になろうがHIPHOPでそもそも精神性が違います。

それはリリックや音に現れていて、曲をリリースして注目を浴び、金を稼ぐと同時に彼らの生活の現実を社会に周知させることも目的の一つになっています。

自分はそういうHIPHOPが好きなので、ここで紹介されているもののいくつかは好きではありません。

似たような音なのに再生数に大きく違いがあるのもそのような理由だと思います。

もちろん好みは人それぞれなので批判するつもりはありません。


とてもありがたいコメント、「とおりすがりさん」ありがとう!!


曲をリリースして注目を浴び、金を稼ぐと同時に彼らの生活の現実を社会に周知させることも目的の一つになってるという点などを踏まえると、「とおりすがりさん」が言うように僕たちが好きなラップを取り入れたバンドとは大きく違うんだと、ブログでも紹介したAttilaのFronzのやり口はどこかHIPHOPを感じさせるね、とはいってもHIPHOPサイドから人気があるわけではないから、HIPHOPをメインに聴いている人からするとやはり違うのか・・・




「とおりすがりさん」のコメントを見てHIHOPという文化、精神性という点を考えると、僕はHIPHOPではなくラップが好きなんだと、気づかされました。バンドサウンドにラップがのる、クロスオーバーなバンドが好きなのである!近年出てきたニューメタルリバイバルなバンド、メタルコアサウンドにラップがのる、90年代のニューメタルのムーブメントほどの爆発した人気はないけどまだまだ注目のジャンルであることはマチガイナイ!

ここ近年メキメキと人気が出てきている、Afterlifeなんかもラップボーカルとグルーヴ感あるサウンド、歌えるキャッチーなクリーン、わかりやすいサウンドはもっと人気が出ても良いかと、


僕たちの中ではトレンドなニューメタルコアというサウンド、実はこのリバイバルが起こる前からラップを取り入れているバンドが数多くいるのは知っているよね、メタルコアとクロスオーバではなくハードコアとラップのクロスオーバーしたバンドが僕は昔から好きなんですよね、当時のニューメタルブームの時も天邪鬼な性格か、そこまでハマることもなく、ブームになったラップコアとは違うラップ(ハード)コアにどっぷりとハマった時期があった。


ということで今回はニューメタルコア好きにもオススメのラップを取り入れている、イケイケでサグくストンピンなハードコアバンドたちのセットリストを作成したのであなたの好みのバンドを見つけてください!

ore10005

ビートダウン系が多くなってしまいましたねww、ニューメタルを取り入れたメタルコアとはまた違うサウンド、根本にあるのはハードコアという点で似ているようでまた違う良さがある、あなたが求めているサウンドも一つはあるはずなのでぜひチェックしてみてください!


HIPHOPと僕たちが愛するバンドたちとは精神性が明らかに違うのもわかっていますが、Hiphopであろうと、メタルコア、パンクやハードコアであろうとそれぞれの素晴らしいカルチャーを知って
音楽を聴くとすごく楽しいですよね!!


見た目やサウンドだけで判断してくるフェイクや、ラップをしていればHiphopだというフェイクも一定数いるので仕方ないですが、ディグ精神でいろいろと掘り下げていくととても楽しいことに気付いてほしです。



けど精神性も含めてのジャンルという点ではハードコアバンドなどとも似た部分があるのかと感じています。精神性の内容という点では違うのですが、それぞれのカルチャーが上手く融合し明確な線引があるとしても、うまく混じりあって良いとこをサンプリングしあえば細かいジャンルは違えどおもしろいものが生まれるかと思っています。


ニューメタルを取り入れたメタルコアも少しサウンドが似たり寄ったりかなと感じる部分もある、突き抜けているバンドが今後出てくるのか?このまま当時のニューメタル全盛期のように同じようなサウンドがあふれかえり、結局下火になってしまうのか?そこらへんもしっかりと追いかけてみようかと、



メタルコアやハードコアでもないパンクやUKらしさをミックスしたRAT BOYなんかは飛びぬけているよね!ほんのりBeastie Boysなんかも感じさせます!

彼らはスタイリングもステキ、オールドスクールなスケートとUKならではのセンスをマッチングした彼らのコーデは絶対に参考にすべしです!

何度も同じようなことを言っているけど、もう一度言うとHIPHOPにしろ、メタルコアやポストハードコアにしろパンクやハードコアもポップスもテクノもろくに聴かずにサウンドを批判する頑固な親父にはなりたくなくね、幅広く聴いてその背後にあるカルチャーまでも知っておくと本当に音楽は楽しい、本当に好きなものは自然にディぐりたくなりますもんね、どこ出身?どのレーベル、どんなメッセージ性、ファッション、思想まで、そういう深部までディグっている人はは見た目でわかる気がする、いや多分わかります、「とおりすがりさん」のように柔軟かつしっかりカルチャーや精神面な部分でも深くディグできる人でありたいと思っています!貴重なコメント本当にうれしかったです(^^♪ありがとう!



では!

河内野






追伸:
全く知らなかったんだけどハイセンスなPure Noiseからまたまたハイセンスなバンドのハイセンスな音源が発売されるよね!スカやファンク、R&B、ヒップホップのテイストをごちゃまぜにしたミクスチャー、Just Friendsこちらも要チェックだね!Pure Noiseやっぱスゲーな!

【ライブ参戦】「Converge」と「Neurosis」来日公演「leave them all behind 2019」見てきたんだけど・・・・

コンバージ 

ついに来たかこの時が!

そうです、2月の14日、恋する乙女と野郎どもの祭典バレンタインデ~!!!ではなく「leave them all behind 2019」ConvergeNeurosisの来日公演当日を迎えたわけであります。


あ、「明日ジェイコブたんに会える」そう思うと前日の夜からソワソワ、修学旅行の前日のようなテンション、ワクワク、ドキドキが止まらない、エロ本を購入し自分の部屋に持ち帰る当時中学生の自分、そのなような甘酸っぱくほろ苦い・・・でもないかww、いや~興奮しすぎたせいで当日の朝4時まで寝れなかった、当然のごとく、睡眠不足で当日を迎えた。


そして眠たい目をこすりながら、事務所へ、当日の仕事にもきりがつき、出発準備を始めたお昼過ぎ、チケットが見当たらない・・・・・・・

いつもの悪い癖で大事な物などはとことんこだわって隠すんですよね、チケットを隠したのが1月の初旬、隠し場所、完全に忘れている!!!!当時の記憶を頼りに確実に自宅の自分お部屋に隠していたことはマチガイナイ、さらに記憶をよみがえらせる、ここで点と点の記憶が1本の線となり隠し場所を思い出す、答え:「低反発の枕の中」何でそんなところに??Convergeの夢が見れるかと思ってね!見れなかったけどwww



準備も終わり、当然ConvergeNeurosisの音源をBGMにね!

そんなスムーズにいかず、豊中に入ったたりから急激に込みだす、余裕をもって出発したがこの大渋滞は誤算だった、夕方5時、完全に帰宅ラッシュと被っちゃったね!さらに工事で片側通行、画像のごとくかっ飛ばしたい気分だ!

Con19214002


大阪梅田に到着したのは6時半、あと30分で始まってしまう(この時はどちらのバンドが先に演奏するのか知らず、)駐車場見つけるのも大変だね!会場から結構離れていたが一日最大料金1200円は都会にしてはリーズナブルだ!

梅田



競歩選手のごとく超早歩きで会場までダッシュ、そして会場Umeda Tradに到着、会場外にはあまり人がいない、「えっ!もう始まっちゃうの?」

Con19214004


ロッカーにアウターやバッグなどをぶち込み、受付で手続きを終わらせ、ようやく会場イン!!!ぎゅうぎゅうとはいかないもキャパ700人の会場はまんべんなく人で埋まっていた、今回マーチは購入予定なし、日本語シャツもちょっと、日本語が嫌なわけではないんだけど、もう少し日本語のフォントをデザイン性あるものにしてほしかったかな、会場に掲げられた大きなJane Doeのフラッグを見て感激、そして先にConvergeが演奏することを知る。

umeda Trad



そして会場が暗くなり、カートにネイトとメンバーが現れる、歓声が上がる、ドラムのヘルプはいかにもテクニックありそうな黒人さん、元祖デトロイト黒人パンク・バンド、デスのメンバーの息子さんのようだ、そしてジェイコブ降臨でさらに大きな歓声が上がる、メンバーそれぞれがとんでもないオーラを放っているがやはりジェイコブが現れたときの圧巻の存在感、ゴイスー!!!

始まりはReptilian妖艶なイントロで始まり、悪魔がここに降臨したかのようなサウンド、そしてスラッシーなリフで大爆発!!



そして名曲「Dark Horse」Convergeいち記憶に残る変則リフが始まった瞬間に体中に電流が走る、「生Dark Horse」やばいっす!!!!そして激烈轟音の嵐でウルウルきちゃいました。



コンバージ 来日



続いて「Aimless Arrow」哀しむように叫ぶジェイコブもまた良き、不協和音が織り成すまさにカオスなサウンドにメロウさも兼ね備えた名曲、Convergeのアルバムの1曲目は名曲が多いよね!


続いて、ミドルテンポでずっしりな「Under Duress」色鮮やかなジェイコブのボーカルとカオス全開なまさにConvergeな曲


続いても The Dusk In Usから「A Single Tear」カオティック要素は少ないけど美しく叙情的でもあるメロディアスなリフ、証明やステージングも相まってウルウルときてしまった感動的な1曲だった!


続いて以前のセトリから予想はしていたもののテンションが上がりまくった「Drop Out」に「Heartless」とブチギレジェイコブな俺得な2連ちゃん!たまらんたまらん!You Fail Meが全曲観れる、東京公演がうらやましすぎて・・・・・



続いてスローテンポで怪しいリフのな「Trigger」から激烈ハードコアナンバー「Broken by Light」とThe Dusk In Usの流れ、



Converge


そして「Worms Will Feed/Rats Will Feast」スラッジ色が強め、地を這うような重たくスローな曲、ここでいったん気持ちも落ち着いたんで周りを見渡すと、普段行くハードコアのライブとはまた違いいろんな人が入り混じっている、エクストリームサウンド好きなマニア気質な人も多かったように感じる、それよりも会場の8割以上の服の色味がブラック、会場も闇黒でした。



続いては「Runaway」と個人的にも大好きな曲、中でも上位に入る爆裂ハードコアナンバー、ライブだとより生々しい!


殺しにかかるほどの圧を感じさせる「Predatory Glow」これぞConvergeの破壊衝動、たまらなく気持ち良かった1曲、


キタキタキター!!No Herosの1曲目「Heartache」この日一番テンションが上がり会場中間で見ていたが人をかき分け前列に行こうとすると、境界線的なバーが設置されていることを知らず思わず強打・・・


続いても爽快なショートなハードコアナンバー「Cannibals」フロアももみくちゃになって盛り上がっていた。


今回のライブて一番楽しみにしていたカオティックロックンロール!「Eagles Become Vultures」、一字一句一緒に叫びましたよ(小声で)「Cashed in Crashed and burned!!」

Con19214008


Empty on the Inside」みんなで手をたたいて会場の一体感を感じれた曲、ピリピリとした殺伐とした雰囲気ではなく絵がをこぼれるジェイコブだったな~、


I Can Tell You About Pain」頭がイカれそうな不協和音とジェイコブの雄叫び、前衛的アートなカオスナンバー!!


やはり一番盛り上がったのはJane Doeの1曲目を飾る、カオティックハードコア名曲中の名曲「Concubine」!!奇跡の一種運を見ているような感覚、本当にConvergeは神だったんか?実在していることが不思議に思えるくらいに現実離れして見えたのは僕だけだろうか?





ここで、Convergeは終わり、「え?短くない?」「全然物足りない、」とてつもなくライブはすごかったんだけど、19曲も演ってくれたんだけど、マジであっという間、体感では30分くらいかな、あと3時間は余裕で観れるwww、まだまだ生で体感したい曲は数十曲以上あるし、なんなんだろう、今までにない、とてつもなくすごいライブで満足するはずなのに、Convergeを求める欲求があふれ出る、とても不思議な感覚、多くのライブを見てきてこんな気持ちになったのは初かもしれない!



Con19214009



1:Reptilian
2:Dark Horse
3:Aimless Arrow
4:Under Duress
5:A Single Tear
6:Drop Out
7:Heartless
8:Trigger
9:Eye of the Quarrel
10:Broken by Light
11:Worms Will Feed/Rats Will Feast
12:Runaway
13:Predatory Glow
14:Heartache
15:Cannibals
16:Eagles Become Vultures
17:Empty on the Inside
18:I Can Tell You About Pain
19:Concubine






そしてNeurosisが始まる。

ベースがCorruptedのTシャツを着ているのがまず目に留まる、そしてヒゲがすごい、メンバーがそろい演奏がついにスタート、会場がぶっ飛ぶんじゃないかと思うくらいにヘヴィーでうねるサウンドに圧殺されそう、会場の地面がブラックホールになりみんなが吸い込まれていくんじゃないかと思うくらいに異闇黒世界が広がる、

neurosis



それでいて美しい、自分がライブ会場にいることを忘れるくらい引き込まれていった、想像の数十倍以上素晴らしいライブ、こちらも神が降臨していた、Convergeをメインにこのライブに参戦したがNeurosisを体感しているときは完全にConvergeの存在を忘れていたからね、これはマジで予想外だわ、絶対に体感するべきだね!シーズン10ぐらいまで続く海外ドラマを見終わったくらいの満足度でした。


ニューロシス


Neurosisセットリスト


1:Given to the Rising
2:Bending Light
3:End of the Harvest
4:A Shadow Memory
5:The Last You’ll Know
6:Burn
7:An Offering
8:Reach
9:Through Silver in Blood



けど、やはりもう一度見たいのはConvergeだね、次はまた5年とか6年後、もしくはもう一生見れないのかもしれない、本日は名古屋公演、明日、明後日は東京、期待をはるかに超えてくるでしょう!



会場で余韻を少し感じながら、会場を後にするも駐車場の場所がわからない!ライブを見て幸せな気分は一気に萎え、ひたすら駐車場を探すこと1時間ようやく我が愛車を発見、ここで気分が落ち着いたんで腹ごしらえをと、駐車場のすぐ先にあった大阪王将にピットイン!ヴォリューミーなスタミナ定食をオーダー!待つこと10分ほど、でてきたのはなんと酢豚定食!「誰がそんなもんオーダーしたんだんじゃい!」とツッコミは入れず、というか、メニュー表を見ずに頼んだから、酢豚定食がスタミナ定食だと、しかしメニューをじっくり見ると全く内容が違う。


すでに酢豚に手を付けてしまっているせいで文句も言えず、おいしくいただきました!にしても付属していたスープの温度が尋常じゃない、溶岩でもぶち込んだかと思うくらい熱くてね、現在ベロの皮がベローンてしてますwww

そんな感じで、帰りは轟音は聴かず、リズミカルなラップコア、DEEZ NUTSでアメ車のハイドロのように車を具ワングワン上下に揺らしながら帰りました。


「いや~~!有意義なバレンタインデーでした!」帰ってくると机にはオカンからの「キノコの森」が・・・・・エモイっす!

では!

河内野

【19年2月部門】「トト」さんによる「Sylar」激レアジャケット、「Srt It Off」グッズを使ったスタイリンング!【No.55】

SYLBLPO19212001-0

サイラー

Jayden passo

トトさんブログ

ore10005

【SHREZZERS『Relationships』ロシアのスーパーバンドお洒落プログレ盤でデビュー】

※トトさん執筆の「喜怒音楽 -きど”おと”らく」-ブログのリンクです。クリッククリック☝☝☝

アクアマン






2019年2月部門一発目は「トト」さんのスタイリング写真!いつもいっぱいの写真本当にありがとう!!メインとなっている「Sylar」ジャケットは受注生産の激レアなジャケット、ライブ会場ではそう完売、Jayden着用のパープルも良いですが僕はこっひのゴールドに近いカラーのほうが好みです、細部までのこだわり、僕が持っているレッドのジャケットより造りがよさそうですね、首回りのシルエット超好み、ノースフェイスのアウター並みに細部までこだわりがあるブランド並みのジャケット、ほ、ほしい・・・ライブに行ったからこそ入手できたアイテムですもんね!




スタイリングで一番重要となるサイズ感もバッチリ、ジャケットをオープンさせると見えるSet It Offのネックレス、そして、インナーのロングスリーブもSylar、お店などの店内でジャケットを脱いだ場合もしっかりオシャレに見えることを意識されている最高なスタイリングです!トップスのデザインがシンプルな分、ジョガーパンツのWage Warロゴの主張もバランがいい感じ!モンスターのキャップとキックスの配色もさりげなく合わす達人の域に到達したストリート感強いコーデでした!!!


「トト」さん最高な写真ありがとう!



オススメのロシアのスーパーバンドSHREZZERSですが地味にトトさんのブログ読んでからSpotifyでリピートでしたww1曲目のサックスで殺られちゃいましたね、ほんのりドリムシを連想しました、今後も追いかけたいバンドです!トトさんのSpotifyに関するブログ、「Spotifyを使って1ヶ月、そこで気付いたSpotifyの良い点、悪い点。」記事も読んでいてめっちゃ共感しました、ダウンロード数に関してはトトさんやぼく、音楽好きにはとても残念、デバイス別に分けるのがめんどくさい僕にとっては死活問題ですwwwSpotify利用者は思わず「分かる~~!」と宇内蘂してしまうでしょう!


『アクアマン』観られたんですね、ちょうど先日、遅れながら、ジャスティスリーグを見たんですが、あまり印象なかったんですが、超絶大ヒットしているようですね、「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」の記録すらもうすでに超えているようで、デカイスクリーンで最新のCG技術を体験したいんですが近所の映画館は公開予定なし、ネット配信を待ちます・・・・・・




では!500円クーポンを発行させていただきますね!最新のバンドマーチのお買い物の際にぜひ使ってくださいね!







2019年のラスト2月は今回の「トト」さんが1っ発目!まだまだ知名度が低いスタイリング写真投稿、今月は「トト」さんのみの投稿で5000円クーポンをゲットしてしまうのか?刺客が現れるのか?あなたからの投稿待ってるぜ!



※スタイリング写真投稿者全員に500円クーポンプレゼント中!
 
そして毎月1名に当たるクーポンですが

18年11月からルールが変わりました!写真投稿の数に関係なしに5000円クーポンを投稿者の中ら1名に抽選でプレゼントします!

さらに投稿が5件を超えると1件につき1000円アップ!6件あれば6000円10件あればなんと10000円クーポンにもなります!

投稿数が増えればクーポン金額がアップは変更なし1件でも5000円クーポンは1名に当たるってことです!

あなたからの投稿、楽しみに待ってるぜ!!!

投稿していただいた最高なスタイリング写真は一気にこちらのページから見れるからチェックしてね!投稿があり次第更新していきます!






あなたのバンドマーチスタイリング募集中!



あまり気にせず軽いノリ的なスタンスで参加していただいたら大丈夫ですよ!ただただ、仲間たちでバンドマーチ着用スタイルを共有したいんですよね!以前インスタにあげてた写真Facebookで使用した写真などでもいいし、少しくらいぼやけてても大丈夫っす!ww送っていただく内容も上半身だけだったらその他は空欄でいいしね。


・上半身のみでもOK
・顔が映ってなくてもOK
・バンドマーチは1点装着していればOK
・Positivedive以外で購入したアイテムでもOK

だからガンガン送ってみてください(^^♪

着用画像の送り先はinfo@positivedive.comにお願いします!

随時募集中!あなたからの投稿待ってるぜ!!

コピペして画像と一緒にメールで送ってね!(記入したくないとこは記入せずでともOKです!)



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■あなたのお名前:(ニックネームでも構いません)

■身長:cm 体重: kg(教えたくない方はなしでもOK!)

■トップスの名前とサイズ:

■インナーの名前とサイズ:

■アクセサリ(キャップ、バッグ、指輪、ネックレスなど)

■パンツのサイズやメーカー:

■スニーカーや靴などのメーカーやサイズ:

■最後にスタイリングのポイントを教えてください。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



着用画像の送り先はinfo@positivedive.comにお願いします!

あなたの2019年のスタイリング楽しみにしてます!

別に18年に撮った写真でもえ~よ~!

河内野





追伸:
Sylarの最新MVとトトさんが撮影したSylar日本公演での一枚でお別れです!

では!

Sylar

Pure Noiseがまた「本気」出してきた!新しく契約した2つのバンドとは?

ピャノイズ

来週はConverge、来月はMineralFarのボーカリストJonah Matranga、そしてEarth CrisisSect、イギリスのビートダウンハードコアバンドMalevolence、そして先日、お知らせした、Philip H. Anselmo & The IllegalsではなんとPANTERAを演奏と体がいくつあっても持たないうれしいニュースばかりが届くよね!


そして「これって本当?」「ガセ?」正直いまだに信じることができない何度目をこすったことか、衝撃の来日ニュース、



BLACK FLAG「初」来日


ブラックフラッグ


「BLACK FLAG」衝撃の初来日決定!!
11月に開催するUNIONWAY 15th & SMASH RAID 20th Anniversary
「FAR EAST PUNK ROCK FEST 2019」に、スペシャルゲストとしてBLACK FLAGの出演が決定!!


主催Unionway Japan
MA・JI・DE・衝撃!


こんな日が来るなんて、夢にも思わなかった、全ハードコア、パンク好きはあまりの衝撃に気を失っているのでは?




実在していることさえ信じていなかった、本物のレジェンドBlack Flag、これはジャニーズのコンサート並みにチケット争奪戦になるかもね!


でも、僕アルバム3枚しかもっていないニワカでもあります・・・・・いまから揃えますww一番好きな代表曲でもあるRise Aboveは数多くのバンドがカヴァーしていますが、ダントツでKid Dynmiteが好き!




それにしても2019年ハードコア超盛り上がってない?


レジェンドよりも、現行のハードコア好きにはうれしいニュース、ポップパンクというイメージがやはり強いPure Noise RecordsTERRORKnocked LooseCounterparts、そしてLeft Behind、人気急上昇中のSanctionSharptooth とハードコア色を強めてきたピュアノイズに新しいバンドが!


その名もSeeYouSpaceCowboy

ヴィジュアルからカオスすぎるサウンドで話題騒然のカオティックハードコアSeeYouSpaceCowboy、もしやカウボーイビバップ好き?カウボーイビバップから拝借してるようだ!予測不可能の曲展開、見た目同様間違いなく変態!!




SeeYouSpaceCowboyだけでなく、VeinJesus PieceSanctionに並び次世代を代表するハードコアバンドの一つ、デラウェア産ハードコア、



その名もYear Of The Knife


Year Of The KnifeSeeYouSpaceCowboy、ともに、すでに注目されまくりのバンド、Pure Noiseと契約し更なるブレイクは必須です!!


衝撃の来日ニュースや待望のニューアルバム発売、シーンを背って立つであろう次世代のバンドたちの出現、レジェンドから現行のハードコア、などのニュースから今までにない盛り上がりを見せてくれるだろう2019年ハードコア、やばいことになりそうだ!!



そういえば先日からハードコアアイテムもガンガンアップしたんでチェキラウ!!

Incendiary / インセンダイアリー


H2O


Slapshot


ハードコアアイテム一覧はこちらをクリック



では、3連休満喫してね~~~!!

河内野





追伸:

死ぬまでには一度行ってみたいBlack & Blue Bowl、 2019年のラインナップが公開されたね、とてつもないメンツ、VaticanNo Victoryも要チェックなバンド!


ML1929009






M.O.PってあのNYの元祖ハードコアHIPHOP集団M.O.Pなの?ラインアップ下記、知らないバンドいたら検索して好みのハードコアバンド見つけちゃってください!!

Diablo Fest Pre-Bowl Party

M.O.P.
SKARHEAD
JAYSAUN
COUNTIME
CONCRETE DREAM
FTW
DISSENT
SAV KILLZ
BIG RUSH

Saturday, May 18th, 2019 • 3pm Doors

KILLING TIME
OUTBURST
WISDOM IN CHAINS
DEATH BEFORE DISHONOR
I AM
WORLD DEMISE
BOUNDARIES
ANTE UP
WRONG MOVE

Sunday, May 19th, 2019 • 3pm Doors

IRON REAGAN
LEEWAY (Celebrating “Born To Expire”)
BRICK BY BRICK
VATICAN
LION’S LAW
ACTIVATE
PURGATORY
NO VICTORY

バレンタインよりも「CONVERGE / コンヴァージ」!セトリ大予想だけど・・・

コンヴァージ

バレンタインまであと1週間、決戦は2月14日だ!!!忘れてない?忘れるわけがないよね、バレンタインどころじゃね~~!2月14日といえば


Convergeご降臨!


つ、ついにだよね!!気になるConvergeのドラム、ベンの状態だけど、インスタにアップされてたね!※音量注意




何とか回復に向かいドラムをたたくシーンを見て安心はしたんだけど完治までには「まだまだ時間がかかりそうだ、ということは100%来日は難しいよね、そこで気になるのはサポートドラム、これは来日後の楽しみにしといて、問題はセットリスト、一番最近のライブ、2018年の12月の8日にベルギーで行われたIeperfest




このライブでのセットリストは、


1. Reptilian
2. Dark Horse
3. Aimless Arrow
4. Under Duress
5. A Single Tear
6. Drop Out
7. Heartless
8. Trigger
9. Eve
10. Heartache
11. Eagles Become Vultures
12. Cannibals
13. Empty on the Inside
14. I Can Tell You About Pain
15. Concubine



アンコール:
16. Wolverine Blues
(Entombed cover)


アルバム別でみると、やはり最新のアルバム、The Dusk in Usから6曲と最多、No Heroes収録のNo Heroesはどうしても観たい1曲なんだけど、言ったらキリがないもんね!!

Spotifyでセットリスト作成してあるんで来日まで予習復習しておこう!





このIeperfestでのライブでは51分の持ち時間、日本公演では1時間は演奏してくれると予想しているんだけど、ベン不在、サポートドラムがはたしてこれらの曲をすべて演奏できるのか?もしかしたらライブの定番じゃない曲をするかも?だとしたら、今までのすべてのアルバムの予習と復習が必要なわけだ。


大ファンであってもすべての曲の展開が頭に入っている人なんかいるのか不明だが、僕は来日が決まってからすでに一部を除く音源以外はかなり聴きこんでいるから、ある程度はどんな曲でも反応できると思う!多分・・・あなたはどう?あと1週間、予習復習は怠るべからず!

Converge_Neurosis



2月前半はConverge一色に染まった生活をしているわけだが、その一色を二色に変えてしまうとんでもないニュースも届いているんだよね、それがこちら!!!





ore10005




PPP154872



暴君、フィリップ・アンセルモ率いるPhilip H. Anselmo & The Illegalsこれがまたハードコアの傑作ともいえる最強なサウンドなんだけど・、それよりも、



PANTERAソング殺るってよ!



当然、ヴィニー・ポールもダイムバッグ・ダレルも、もういないわけでPanteraの曲は演るにしても、それはPanteraではない!とも言いたいが、フィリップ・アンセルモがマイクを握ればそれはPanteraになってしまうんじゃないかとも・・・にしても生でフィリップ・アンセルモの声でPanteraが観れると思うと、もうたまりません!!!!


Philip H. Anselmo & The Illegalsこれが最高にハードコアしているからハードコア好きも要チェックである!



KING PARROTPALMっていうメンツもやばいんですが、

いったん今週はConvergeのみに集中しよう!



そういえば日本ツアー限定のマーチも公表されたよね!最近バンドマーチでも多いカタカナで「コンヴァージ」って書いてあったらどうしようかと思ったけど安心、漢字で「根罵唖慈」とか、族のチーム風だったらちょっとそそるかもwww



Converge


目からビーム、「ズドォ~~ン!!」デザイン、この目からビームで思い浮かぶのは今イベント中のGuilt Tripのアートワーク、目ではなく口でした・・・

Guilt trip




昨日のブログで紹介したけど、まだまだ知らない人が多かった、マジで注目のバンドだから必ず覚えといてね!!



ライブやフェスでも役立つ、ボディーバッグ、リュックを持ち出すほど荷物がない場合は大活躍だよ!夏はリュックみたく背中に滝のような汗もかかないしね!


GT1925006

お申込期限:2月8日(金曜):夜9時まで


ギルトトリップ

フルアルバムが出れば確実にブレイク必須なGuilt Trip、グッズの入手も今よりも難しくなるんで、スラッシュとハードコアがクロスオーバしたバンドが好きなあなたは手に入れておいてくださいね!


では!
河内野