【WARZONE】ウォー・ゾーンのパーカー着用で日本昔話のような風景が広がる「美山 かやぶきの里」に行ってきた!

今日の気分はイエロー、ということでイエローのプリントが印象的なWarzone / ウォー・ゾーンのプルオーバーパーカーを着用して、日本昔話の世界観、古き良き日本の田舎風景が広がる京都は美山にある「かやぶきの里」に行ってきた!



かやぶきの里は二度目、ポジ散歩でも去年18年の8月に一度訪れた場所である、写真で見たい方は下記をクリックしてね!


■着用アイテム■

・ノーブランドのビーニー「ニット帽」イエロー(フリーサイズ)
Warzone / ウォー・ゾーンOld School プルオーバーパーカー(ネイビー)XLサイズ
Turnstile / ターンスタイル – Nonstop Feeling Tシャツ(XLサイズ)
・ロスコのカーゴパンツ(Lサイズ)
NIKEAir Max 90(29cm)


■スタイリングのポイント


アグノの新譜が発売されたからアグノのパーカーを着用するつもりだったんだけど、タンスをいくら探そうが見当たらない!タンスを漁っているときに見つけたのは久々のWARZONEパーカー、着用するのは2年ぶりくらいかな!ちょうどイエローに今は待っていたからぴったり!ビーニーのイエローとプリントのイエロー、キックスのイエローを合わせてみた!パンツも久々にはいたロスコのカーゴパンツ、定番のカラーだよね!イエローの配色にも合う主張の少ないパンツ、かなりファットですが足首が絞れるのでしっかりキックスが見えるくらいに絞る、オールドスクールなデザインはレア音源をまとめた1994年にリリースのアルバム「OLD SCHOOL TO NEW SCHOOL」の配色キャラクターを使用したオールドスクールな 名作デザインアイテム!存在感あるでしょ?バッグはイベントも行ったGuilt Tripのボディーバッグで色の外しを演出、お気に入りのスタイルだけどもうワンサイズパンツのサイズを小さくしたね!



WARZONEと同じくNYHCつながりで、今期間限定でMADBALLマーチのお取り寄せをしています!19日の8時まで!それ以降はお取り寄せしないんでお見逃しなく!

MADBALL



■撮影場所:■
美山 かやぶきの里






次回はどこに行こうかな?
では、また!


河内野






追伸:
RAYBEEZが亡くなったのは1997年、もう20年以上も経つんですね・・・今夜はいっぱいWARZONE聴こっと!

無骨でブレない硬派なWARZONEマーチは⇒「こちら」からね!

Agnostic Front の Get Loud! 聴いた?名曲「I Remember」に込められたメッセージで男泣き😭

Agnostic Front

もう聴いた?ってか届いた?



ニューヨークハードコアのゴッドファーザーことAgnostic Front / アグスティック・フロントのニューアルバムGet Loud!なんですが

Get Loud!



僕はLPのみ購入、まだ届かず・・・・Spotifyではようやく配信開始ってことで今日はすでに10周以上聴いています!「I Remember」に関してはもう歌えるくらいに!アグノの新しいアンセムソングだね!!!もっと聴きこまなくっちーね!現時点ではめっちゃ好み!やはりロジャーが歌えばどんなサウンドもアグノになっちゃうってのもあるんだけど、クロスオーバー、ハードコア、パンク、とあらゆるシーンに影響を与えてきた幅広さを感じれたアルバム!多くのルーツでありクラシックであり巡り巡って新しくも感じれる、現時点では最高なアルバムかと!海外では多くのマガジンやサイトで評価されているけど高評価が多かったのも納得だね!ハードコアも多くのサブジャンルに細分化されている現代にGet Loudは重要な一枚かと!!








一番のお気に入りはこのエモーショナルで熱すぎる「I Remember」であるが、



「リリックが素晴らしいんだってばよ!」

ってことで今回は「I Remember」を跳訳していきましょう。






■I Remember■

アグノ

I remember, Vinnie, me and you
A7 and the L.E.S. Crew


俺は覚えている!
ヴィニーと俺とお前!
A7と the 「L.E.S. Crew」(Lower East Crew)

※A7はライブハウス

アグノ

United Blood put us on the?map


「United Blood」 で俺たちは名前を知られるようになり、

Victim In Pain, there’s?no turning back


「Victim in Pain」 で進む道は決まった!

The  Mob

It’s 1980, I’m a?psycho going crazy

1980年、俺はサイコで頭がおかしかった!

In ’81 I saw The Mob and I met Vinnie

81年、俺は 「The Mob」を見て、そしてヴィニーと出会った

2+2, Gildersleeves, CBGB’s
Fighting for hardcore in every city


2+2、 Gildersleeves,、CBGB’s、(※ライブハウス)
すべての街でハードコアのために戦った!

ラモーンズ

Hey, ho
Hey, ho, let’s go

※ラモーンズのBlitzkrieg bopをサンプリングしたのだろう。


[コーラス]

In the heart of the city

ニューヨークの真ん中で

I remember, Vinnie, me and you

俺は覚えているヴィニーと俺とお前

United Blood, Victim In Pain

「United Blood」「Victim In Pain」

Cause for Alarm, our lives, our way

「Cause for Alarm」 俺たちの生活、俺たちのやりかた

Cause for Alarm

On Avenue A we came together

アベニューA で俺たちは集まり

United Blood, VIP, we’re put together

「United Blood」 「Victim In Pain」俺たちは集められた!!

※アベニューA は、ニューヨーク市マンハッタン区イースト・ヴィレッジ地区のアルファベット・シティを南北に走る通り
WARZONE

Rowdy kids and a cry for unity

暴れん坊のガキと団結への叫び

A brotherhood formed in the heart of New York City

ニューヨークのど真ん中で結成されたブラザーフッド(兄弟/同志)

ヴィニースティグマ

[ヴィニーパート]

I saw Roger on stage, he was a psycho

ロジャーをステージで見た、ヤツは狂っていた!

Stage dive, skank it up

ステージダイブ、skank it up(※スカダンスみたいな?)

Gotta, gotta go(AF名曲の一節)

行かなければならない

NOVERR1911031

The brutal angst and a voice was enough to know

残忍な苦悩と声を聴いただけで

He was a lifer from the get go

彼が最初から一生を捧げる人間だと分かった

Madball

Hey, ho
Hey, ho, let’s go


[コーラス]

In the heart of the city

ニューヨークの真ん中で

I remember, Vinnie, me and you

俺は覚えているヴィニーと俺とお前

United Blood, Victim In Pain

「United Blood」「Victim In Pain」

Cause for Alarm, our lives, our way

「Cause for Alarm」 俺たちの毎日、俺たちのやりかた

Agnostic Front

[コーラス]

In the heart of the city

ニューヨークの真ん中で

I remember, Vinnie, me and you

俺は覚えているヴィニーと俺とお前

United Blood, Victim In Pain

「United Blood」「Victim In Pain」

Cause for Alarm, our lives, our way

「Cause for Alarm」 俺たちの生活、俺たちのやりかた





いかがでしたか?少し日本語にはならない部分もありますが、熱いメッセージが映像とともに見ることで目頭を熱くした人も多いはず、これだけでは語れないけどアグノの歴史、ロジャーとヴィニーの友情は苦楽を共にしてきた親友がいるあなたであればすごく伝わるものがあったことでしょう!ますます、ロジャーやヴィニー、そしてアグノを好きになっちゃいました!



「イイネ」の数や薄っぺらい友達の数を重要視している人たちもいるけど、本当に重要なのは、信頼できる仲間が一人でもること!損得勘定が一切なし、自分のことは後回しにしても助けるそんな仲間あなたにはいますか?

そんなことを感じさせてくれたAgnostic FrontのI Remember、良き曲でした!



アルバムも発売されたしアグノマーチイベント!やっちゃいますか・・・・・・

と思ったものの新作マーチは1点、イベントになんね~や・・・・また新作マーチなどが一気に発売されたらイベントもする予定なのでお楽しみに!!

そういえばAgnostic Frontのロジャーの弟フレディー率いるMadballなら新作マーチアップしたよ!今作はUS物、生産数少なめのメーカーファから期限を設けてお取り寄せいたします!下記バナークリックして新作チェックしてみてください!

MADBALL


期限は11月19日(火曜)夜8時までね!



送料がぶっ飛んで高いメーカーなんだけど在庫数も少ないので注文のたびに発注します!11月19日(火曜)夜8時を過ぎたらもう二度と取り扱う予定はないからね!MADBALL好き、NYHC好きは必ずチェックね!


人気の迷彩アノラックもあります!やはりこのアイテムが一押しかな!



Created with GIMP

Created with GIMP



サイズ感は先日撮影でも着用していたCruel Handと同じボディーを使用しています!僕は身長172cmで72kgでXLを装着、インナーは2XLのロングスリーブ、裾にはアジャスターも装着しているから好きな丈感にも調整できます!



MADBALL



期限は11月19日(火曜)夜8時までね!



では、すでに20周目になるアグノの新譜を聴きながら睡眠を迎えます!あなたも良かったら感想聞かせてね!


河内野







追伸:

またまたハードコア好きにはたまらない来日情報が届いたね!RegulateKrust!!

REGULATE AND KRUST ASIAN AND AUSTRALIAN JOURNEY

Regulate

Krust

11/11は独身の日!独り身ですが何か?2019年度の最強の10枚にノミネート予定のハードコアアルバム聴いて独身という事実を忘れる

INK191112009

11/11日、昨日はポッキーの日、中国では「独身の日」らしい・・・・なんか40代を目の前にして独身の日ってのは妙に悲しくなってしまう・・・そんな今季を逃した野郎どものための日なのだろうか?この年まで結婚できなかったのはやはり問題があるのだろう、わかってますよ(怒)



エモイ音楽なんて聞いたら泣いてしまいそうなんで、ハードコアミュージックを爆音で聴きテンション上げてこ!ヘイトで極悪なビートダウンハードコアばかりをBGMに、

インスタにも「We Are Back Next Year」とアップしたことから久々の復活が期待できるSix Ft Ditch、アルバムが出るなら2020年かな?そうなったら6年ぶりだ!マジ楽しみ!!!

ヘイトも音楽で吐き出したので独身への劣等感は消えつつある!ハードコアといえばゴッドファーザー、Agnostic Frontがニューアルバムをドロップしましたよね?といってもまだ聴けていない・・・LPは購入したけど輸入なので当然まだ届かない、Spotifyではなぜか配信されていない・・・海外では配信されているようだけど、この時間差は何?早く聴きたい!!!!!


Sick Of It Allは18年にアルバム発売!そして今年の19年はAgnostic Front、なら2020年は?期待しちゃうよね!そうですMadballである!でもMadballも18年にアルバムリリースしているからそれは無いとして、来日はもしかしたらあり得るんじゃないかな?現在はというと、ツアーもひと段落しているようだね。



フライヤーに書かれているNo Optionってデラウェア産のハードコアバンドも要チェック!最近だとKnocked LooseKing NinePurgatoryなどとも共演して沸々と人気が上がってきているようだ!



Knocked Looseの来日公演も正式に発表されたね!SANCTIONもね!


Knocked Loose

今年も良作なハードコアアルバムがひっきりなしに発売されてきたんだけど、そろそろ2019年のまとめ企画「19年-最強の10枚」(今年の10枚)も選んでいかなくちゃね!18年度河内野が選んだ10枚は下記からチェックしてみてね!

18年度の10枚ではハードコアバンドだけでも下記の4枚を選んでいた!
Regulate – In The Promise Of Another Tomorrow
HOPESFALL – Arbiter
Vein – Errorzone
TERROR – Total Retaliation

19年に入っても良く聴いていたのがRegulate、そして来日も決まったHOPESFALLは今日も聴いてたね、ハードコアだけでも選ぶのがマジ大変だった、19年はさらに大変になりそう!

この「19年-最強の10枚」(今年の10枚)のために常日頃から音源をリストアップしているんだけど、僕が今のところ選んでいるハードコアあアルバムを紹介してみよう、まだ未聴なアルバムがあったら是非チェックしてみてね!間違いなく名作だから!


Renounced – 「BEAUTY IS A DESTRUCTIVE ANGEL」
叙情派ニュースクールから叙情派メタルコア好きは間違いないでしょう!

Renouncedグッズはこちらをクリック






Refused -「War Music」
スウェーデン・レジェンダリーハードコア、Refusedですよ!ハードコアの枠を超えた前衛的なサウンド、中でも6曲目のヘヴィーチューン「Turn The Cross」がオススメ!

Refusedグッズはこちらをクリック






All Out War -「Crawl Among the Filth」
メタリックサイドなNYHCのシーンの立役者、全くぶれないザックザクの刻みリフにイーヴォーなボーカル、実家並みの安心感!!

All Out Warグッズはこちらをクリック






Death Before Dishonor -「Unfinished Business」
名手Zeussのプロデュ-スで前作よりもサウンドは図太くも相変わらずのDBD節、ボストンハードコアならではのパンク感も絶妙でタフでヘヴィーなのに聴きやすいキャッチー感!もっともっと話題になと思っていた一枚なんですが・・・

Death Before Dishonorグッズはこちらをクリック






ABUSE OF POWER -「What On Earth Can We Do」
アートすぎるジャケでもおなじみ、90’sメタリックハードスタイルでニュースクールでもオールドスクールでも響くミドルスクールサウンド!程よくメロディアスでエモーショナル、良い意味でチープ感あるメタリック具合がたまりません!






CHAMBER -「Ripping/Pulling/Tearing」
Pure Noiseのハードコアラッシュだった19年だけど僕はこのCHAMBERをオススメしたい!カオティックかつモッシー、時折顔を出す叙情性にテクニカルなフレーズ、カオティック過ぎずモッシュコアすぎず絶妙なライン、不協和音が脳に侵食してくる!

CHAMBERグッズはこちらをクリック






ONE STEP CLOSER -「From Me To You」
メロディックなオールドスクールからモダンオールドスクール好きを魅了するパッションネイトなオールドスクールサウンド!近年では少なくなったこのサウンド、このレベルのクオリティーを出すバンドが現在に現れるとは!!フルがマジで楽しみ!






SAFE -「Power Of Bliss」
ONE STEP CLOSERとはまた違う、モダンオールドスクール全盛期を彷彿させつつももろメロディック寄りな曲もシンガロング満載な曲も、バラエティー豊富な一枚!
18年リリースのepアートワークはもろにクリシュナコアを意識してる?ShelterのMantraにも通づる部分もあるもんね!






FURY -「Failed Entertainment」
まさかのRun For Coverからのリリースもびっくりしたがアートなジャケに深化したサウンドにもびっくり!まさに次世代なハードコア!オルタナ、グランジ的要素を取り入れグルーヴ感も増す、多彩なヴォーカル・ワーク、サウンド的には異なるがTurnstileのようにシーンの流れを変えてしまう一枚かもしれない!






Fuming Mouth -「The Grand Descent」
CONVERGEのKurt Ballouプロデュースってことで知ったバンドなんだけどサウンドはスウェディッシュ・デスメタル影響下のヘヴィーなメタリックハードコア!ドロドロの暗黒なモッシュパートも最高!そしてこのジャケも最高なんです!

Fuming Mouthグッズはこちらをクリック






Restraining Order -「This World is Too Much」
クラシックなハードコア・パンクが現代によみがえったようなサウンド、USハードコア・パンクのルーツ的なサウンドが新鮮!ブラックフラッグ好きもぜひ!アルバム一枚で15分ほどなので何週も何週も聴いてます、テンション上がって効率が上がる作業用BGMとして!






VLADA INA -「Chained Down To Things That Are」
自称OUTTA SPACE HARDCORE、True Chillのぶっ飛んだバカなジャケも印象に残っている人も多いはず!メタリックかつグルーヴィーなハードコア、Get The Shotを連想させるがなり立てて歌うスタイルもポイント、Cold World や Biohazardも感じさせるパートもあり、個人的に大注目なバンド!






これ以外にも何度も紹介している、VarialsKnocked LooseSanctionYear of The Knife、も最高だったし、重鎮である、Born From PainSworn EnemyBrick By Brickも最高だった、ハードコアといってよいのか絶妙なところでいうと、CEREMONYAngel Du$t、もよく聴いてるしね、BDHWからのRYKER’SGUILT TRIPBRUTALITY WILL PREVAILのユーロ系バンドのアルバム達もまだまだ記憶に残っている・・・ハードコアだけでもこれだよ、さらにはメロディックにポップパンクにエモ、ポストブラック、ポストメタル、シューゲイザー、インディーロック、メタル・・・今年も選ぶのに相当な時間がかかりそうだ!



あなたもそろそろ2019年のまとめ企画「19年-最強の10枚」(今年の10枚)用に準備しといてね!

河内野

追伸:
Pure Noise系のハードコアバンドにも確実に多大な影響を与えただろう、Disembodiedも12月にアルバムが発売!と思いきや過去作LP3枚組で再発なんだね!

2020年はHigher Powerのアルバムが一番楽しみかな!

「MADBALL」マッボーパーカーで兵庫は朝来にある天空の城「竹田城跡」を攻めてきた!+絶品ハンバーガー


大好きなMadballのすでに廃盤のパーカーを着用して兵庫は朝来にある竹田城跡へ!その前の腹ごしらえは7月にオープンしたてのハンバーガー専門店「MOMIJI」もみじ、但馬牛(但馬牛)100%のパティは衝撃!最高にうまい!お近くの人はぜひ!




そして竹田城跡に、前回は徒歩で訪れて太ももが崩壊したんで今回は160円支払ってバスで、結局1キロの山道は歩かなきゃいけないんだけどね!何度来ても圧巻、絶景が広がる!夕日が落ちていく頃には誰一人としていない・・・バスももう終わっており2キロを歩いて降りる、野獣の出現を恐れながらも無事帰還、良き一日でした!次回はどこに行こう!ジンバル使ってもカメラの手振れ補正がしょぼいんでブレるね!そろそろ新しいカメラ欲しいな!狙っているのはα6600!!!いつか必ず!!


真っ暗の、中山道を下ったときにスマホから流していた、シューゲイズバンド、Greet Death / グリート・デスが月夜と深い森のシチュエーションにぴったりで最高でした!このバンドNothing並みにやばくない?



■着用アイテム■

・ノーブランドのビーニー「ニット帽」(フリーサイズ)
Madball / マッドボール プルオーバーパーカーXL※廃盤
Counterparts /カウンターパーツグリーン Tシャツ(XLサイズ)
・デニム・パンツ(34インチ)
ADIDASガゼル レッド(28.5cm)


■スタイリングのポイント


アグノの新譜ももうすぐ発売ってことでこの日はNYHCな気分!すでに廃盤になっているMadballのパーカーは薄目のグレー、通称霜降りグレーのカラーにボールプリント大迫力のバックプリント、大好きなこのパーカーを装着!機能性もデザイン性もお気に入りのフィッシングベストとレーヤード、パンツはネイビーのデニムでさわやかさを出しビーニーとキックスのカラーを合わせた!ソックスは紅葉シーズンってことでマスタードイエローで、今回はトップス大き目パンツ細めのスタイリング!レッドと相性の良いグリーンもインアに着用しチラ見せさせています!!



Madballの新作マーチはチェックした?ドイツからお取り寄せのアイテムでUSにはないデザインだから希少でっせ!下記リンクからチェックしてみてね!
https://positivedive.com/shopbrand/287/



■撮影場所:■
竹田城跡
ハンバーガーMOMIJI(もみじ)






次回はどこに行こうかな?
では、また!


河内野






追伸:

マジでハンバーガーで感動したんだけど、ハンバーガー好きのあなた!!
オススメの名店あったら教えてね!!!!

ハンバーガー並みの重量感!Queensway /クイーンズウェイの新譜、The Real Fearもやばくない?ここ数日ドハマりしてます!

【19年8月部門】「へい」さんによる「Knocked Loose / ノックドルーズ」ロングスリーブシャツを使ったストリートスタイリング!【No.64】

Knocked Loose

ノックドルーズ

2019年8月以来久々、11月部門の投稿1発目は「へい」さんのスタイリング写真!いつもありがとうございます!

Knocked Looseの来日楽しみですよね!!オールブラックなスタイリングですが、袖のブルーのOLDHAM COUNTYやK/Lのロゴがアクセントになっているだ0区でクールなスタイリングですね!裾切りっぱなしやひざのカットなどセンスあるダメージ加工もヘイさんがされたということでさすがです!ビーニーのホワイト、袖先のK/Lそしてソックス、夜に光を反射し表情を変えるリフレクトのキックス、昼間はブラックですよね?キックスのチョイスが最高です!!!夜になるといっそうクールに仕上がる計算されたスタイリング!これぞニュースクールな次世代なストリートなスタイリング!素晴らしいです!ブラックコーデが好きな人はぜひ参考に!




「へい」さん!最高な写真ありがとうございました!







夏のバカンスで撮った写真でも、近々の写真でも去年に撮った秋冬の写真でもOKだからね!渋いスタイリングからど派手な配色のスタイリングも募集しています!ポジではカラー別にアイテムもチェックできるんでぜひ活用を!その他カテゴリーもチェックして自分に合うアイテム見つけてね!

色や柄でアイテムを探す
好きなジャンル別にアイテムを探す
レーベル別にアイテムを探す
限探定アイテムのみす



アウター類のアイテムも以前に比べ増えてきたんでこちらからチェックしてみてください!




※スタイリング写真投稿者全員に500円クーポンプレゼント中!

投稿が増えると1000円アップ!3件あれば3000円10件あればなんと10000円クーポンにもなります!

投稿数が増えればクーポン金額がアップは変更なし1件でも1000円クーポンは1名に当たるってことです!現在11月部門は1件なので必然的に1000円のクーポンがへいさんに当たります!投稿者全員の500円と合わせて1500円ってこと、12月まで残り23日、待ってます!

あなたからの投稿、楽しみに待ってるぜ!!!

投稿していただいた最高なスタイリング写真は一気にこちらのページから見れるからチェックしてね!投稿があり次第更新していきます!






あなたのバンドマーチスタイリング募集中!



あまり気にせず軽いノリ的なスタンスで参加していただいたら大丈夫ですよ!ただただ、仲間たちでバンドマーチ着用スタイルを共有したいんですよね!以前インスタにあげてた写真Facebookで使用した写真などでもいいし、少しくらいぼやけてても大丈夫っす!ww送っていただく内容も上半身だけだったらその他は空欄でいいしね。


・上半身のみでもOK
・顔が映ってなくてもOK
・バンドマーチは1点装着していればOK
・Positivedive以外で購入したアイテムでもOK

だからガンガン送ってみてください(^^♪

着用画像の送り先はinfo@positivedive.comにお願いします!

随時募集中!あなたからの投稿待ってるぜ!!

コピペして画像と一緒にメールで送ってね!(記入したくないとこは記入せずでともOKです!)



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■あなたのお名前:(ニックネームでも構いません)

■身長:cm 体重: kg(教えたくない方はなしでもOK!)

■トップスの名前とサイズ:

■インナーの名前とサイズ:

■アクセサリ(キャップ、バッグ、指輪、ネックレスなど)

■パンツのサイズやメーカー:

■スニーカーや靴などのメーカーやサイズ:

■最後にスタイリングのポイントを教えてください。

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着用画像の送り先はinfo@positivedive.comにお願いします!

あなたのスタイリング楽しみにしてます!

別に18年に撮った写真でもえ~んやで~!

河内野








追伸:
トトさんもブログでレヴューされているDayseekerの4枚目「Sleeptalk」が寒くなってきた今、極上なメロディーが身に染みます!トトさんによるレヴューはこちらをクリックね!