ど派手なカラーの「Revelation Records」 – Logo クルーネック・トレーナー・スウェットがイケイケなので着用して撮影してきた!




ども!今日は雪が舞っているが先日は18度と春日和!意味もなくお出かけしたくなるマーチが届いたので着用して撮影してきた!


見ての通りネオンイエローのド派手なクルーネックスウェット、87年にジョーダンとYouth of TodayShelterのレイ・キャポによって設立されたインディーズレーベル!ハードコア・パンクバンド中心の老舗レーベル!「Revelation Records」のクルーネックスウェットである!


主流であるオーバーサイズ、XXLサイズを着用、ボディーは久々のJerzees、寸法はGildanに近いね、膨張色でもあるネオンイエローなので引き締め効果のあるブラックのパンツにベストを合わせてコーデを組みました、年々絶賛増量中の体重、パンツもファットで上下ともオーバーサイズなスタイリングが本当に楽!!スリムなパンツやスキニーはパツンパツンすぎて・・・

鮮やかなネオンいエローボディーにおなじみのアイコンをプリントしたクルーネックスウェット!ブラックなどのアウターなどとレイヤードにももってこい!もちろん単品での着用も!派手なカラーだけどいやらしさがないのはブラック一色のプリントとハイセンスなロゴのフォルム、ロゴが持つ存在感である!商品ページのカラーよりも明るいカラーになっていますのでご注意を!



Revelation Records / レヴェレーション・レコード - Logo クルーネック・トレーナー・スウェット



現在Lサイズが欠けているけど下記リンクからチェックしてみてください!


「Revelation Records」ページが開きます。
https://positivedive.com/shopbrand/ct2246/



Revelation以外にもカラフルなクルーネックがリリースされています!オレンジカラーのJUDFEやピンクのYouth of TodayホワイトのTERRORとかも春先にぴったり!5月、ゴールデンウィーク頃にはワクチンの接種が始まってようやく外出が増えていくと思うんで春先のコーデに取り入れてみてください!2020年の半ばあたりから急激にリリースされてきたクルーネックのスウェット、2021年お引き続き人気になりそうです!

REV19




■着用アイテム■

Revelation Records / レヴェレーション・レコード – Logo クルーネック・トレーナー・スウェット(ネオンイエロー)XXLサイズ
Reign Supreme /レイン・シュプリーム – Logo Red/White ガチャベルト(ホワイト)
・HINSON / ヒンソン 6POCKET PANTS /(Lサイズ)
・ノーブランドのビーニー
・コロンビア Vest
・ファミリーマートソックス
・adidas Originals SUPERSTAR 80s 28.5cm








追伸:

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https://Posi.me/4tJud




■撮影機材

・富士フイルム X-T4ボディ
https://amzn.to/3hiN59f
※Amazon.co.jpアソシエイトリンクを使用しております。

・MOZA カメラスタビライザー AirCross 3軸手持ちジンバル
https://amzn.to/2zuvpqe
※Amazon.co.jpアソシエイトリンクを使用しております。

・FUJIFILM 標準ズームレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR
https://amzn.to/3holIdR
※Amazon.co.jpアソシエイトリンクを使用しております。







2020年間ベスト:VOL.09】「ましりとさん」が選んだ「最強な10枚」

2021-1000

2021年の1月も10日が過ぎたね!「早いねぇ~」特に出かけることはなく 甥っ子や姪っ子と遊びまくった正月、子供たちの曇りなき眼、ピュアすぎる心、癒されたと同時に自分の磨いても磨いても曇りまくった汚れた心を何とかしなくては…あっ!初詣いかないと!あなたはもう行った?


さてさて明日10の夜11:59分までの「最強な10枚」ですが、今年は少なめ!ってことで15000円のクーポンの当選率がググッと上がっているわけですが、まだまだ紹介しきれていないので今回もやっべ~10枚紹介するぜぃ!!



さて第9回目となった「最強な10枚」早速見ていきましょう!!



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20年度「ましりと」さんが選んだ「最強の10枚」



1枚目:Erathshatter – 1135

erathshatter    1135


Erathshatter – 1135 メタリックやブルータルな要素にメロディアスな面も持ち合わせたハイブリッドなサウンドにやられました















2枚目:Ocean grove – flip phone fantasy

ocean grove    flip phone fantasy


ocean grove – flip phone fantasy  相変わらず絡んだらめんどくさそうな見た目の奴らですが曲は良いんですよね  















3枚目:Blueshift – voyager

blueshift    voyager


Blueshift – voyager 壮大感のあるサウンドとボーカルのバランスがとても良いです















4枚目:Satyr – locus

satyr     locus


satyr – locus このバンドの存在は知りませんでしたし、まだまだ認知度も低いと思いますが、これからの活躍に期待できる逸材だと思います。 聞きごたえ充分のテクニカルな美メロは必聴です















5枚目:Strike anywhere – nightmares of the west

strike anywhere       nightmares of the west


Strike anywhere – nightmares of the west   今年の「まだ活動してはったんですね、お元気ですね」枠で選出させて頂きます。 変わらずのストエニでした















6枚目:Dance gavin dance – afterburner

dance gavin dance       afterburner


Dance gavin dance – afterburner 9枚目との事ですが毎回進化するサウンドはさすがとしか言えません















7枚目:Drain – california cursed

drain        california cursed


Drain – california cursed 荒々しく破壊力のあるハードコアサウンドはもちろん、曲の展開も良いですね















8枚目:Gulch – impenetrable cerebral fortress

gulch  - impenetrable cerebral fortress


Gulch – impenetrable cerebral fortress drainといえばgulchな訳ですが、youtubeでライブ映像を憑りつかれた様にひたすら見ていました。 狂気のサウンドに狂気のジャケット、最高です















9枚目:No pressure – no pressure

no pressure       no pressure


no pressure – no pressure    一昔前のメロディックパンクのような懐かしさの中に、the story so farのテイストも合わさって新しさも感じます。とても気持ち良い爽快感で、次作フルでリリースに期待です。















10枚目:Chamber – cost of sacrifice

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chamber – cost of sacrifice 前作に比べサウンドも完成度も数段パワーアップしていると感じました















「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら、どのアルバム?




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第一位Gulch – impenetrable cerebral fortress

gulch      impenetrable cerebral fortress 


gulch – impenetrable cerebral fortress 聞きすぎて頭おかしくなりました






20年度の最強の1曲を教えて!


Ocean grove – neo


Ocean grove – neo これも中毒性ありますね





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やはりコロナでしょう。 飲みに行けない、ライブは無い、あっという間に一年過ぎました。 早く以前の姿に戻ることを祈るばかりです。



僕も大好きなあアルバムが数枚入った10枚ですね!まずはErathshatterの1135、カナダ産ニューメタルコア!メンバーも豪華、それぞれメンバが演ってるバンドのいろんな色が見事マッチしてブルータルとニューメタルならではのノリの良さに突き抜けたクリーンで歌い上げるサビの対比は他のバンドにはない独自性を出しています!ブルータルすぎるブレイクダウンもポイントですね!



続いてOcean grove の flip phone fantasy、これまた独自性を出している次世代のニューメタルバンド、と言っても陽気なおバカなキャッチーさもあるサウンドはポップパンク好きにも好まれるんじゃないかな、ヘヴィーロックやニューメタルバンドがリンキンきっかけでメロディー重視になっていった当時の記憶がよみがえった一枚でした。



3枚目にはBlueshift の voyagerですが全くのノーマークで初聴でした!マシリトさんの言われる通りジャケのようなスペーシーで壮大なプログ、メタルコアサウンド、レベルの高い注目のバンドですね!このアルバムが1st,これからが楽しみなバンドである!



続いてのSatyr の locusですが、こちらも初聴ですが、このバンドヤバイ!DGDかたFall of Troyも感じさせるテクニカルなポストハードコア、テクニカルであり難解なな曲展開をうまくエモーショナルにつなぎ、PTHを感じさせる伸びやかに歌い上げるパート、これは良きバンドを見つけた感がパない良き出会いです!ましりとさんアザス!

5枚目にStrike anywhere の nightmares of the west、おかえり!ですよね!しかもまさかのPNRから!相変わらずのストエニサウンド!!ポリティカルなリリックに誰が聴いてもわかるストエニ節はやはり拳をあげたくなります!熱いメロディックハードコアサウンドはまだまだ現役、フルが楽しみですね!



そしてDance gavin dance の afterburner、早めに公開されたPrisonarでもう確信しましたね!「ニューアルバムも名作間違いなしだ!」ってね!その予想通り、凝縮されたDGD節が全開!テクニック、センス、展開の構成、もはやこれは芸術作品である!



これまでの流れからは意外だったDrainのcalifornia cursed!!ハードコア好きは20年度の傑作に間違いなく挙げるであろうこの作品!近年あふれるように生まれてくるクロスオーバーハードコアですが個人的にも群を抜いて聴いた作品!西海岸なクロスーバーを感じさせるクラシックな部分からグルーヴなパート、お約束のモッシュパートもあり極上な次世代ハードコアサウンドに昇華された一枚!



そしてDrain流れでのGulch – impenetrable cerebral fortress!!アートワークから想像させる狂気のハードコアサウンド、根っこにあるパンク、ザラザラとしたカオティック度数も高く前衛的アートな無二のハードコアを奏でる!アルバムタイトルでもある1曲目 impenetrable cerebral fortressは2020年すべての曲で一番聴いた曲である!



9枚目にno pressure の no pressure!似てるなと思ったらボーカルはTSSFのボーカルPakrerなんですね!REGULATEのメンバーも在籍ってのがびっくり!90’sと言うよりドライブスルーあたりのポップパンクバンドやFenix Txの初期などを連想させつつもクラシックなメロディックと現代のポップパンクが入り混じりオリジナリティーあるサウンドに昇華されています、フル、めちゃくちゃ楽しみですね!!



ラストにchamber の cost of sacrifice!90’s後期~00初期のメタルコア/カオティックなどを感じさせる次世代のハードコアバンドの中でも人気のchamber のこれがファースト!Year of the Knifeの新譜とともに大推薦な一枚!
不協和音のギターに脳が支配される沼~なカオティックハードコアサウンド!次世代ハードコアバンドらしくしっかりと落としてくれるし、程よい叙情性からタイトでキャッチーな部分、インダストリアルなテイストも持ち合わせた多彩なアルバムでした!


ましりとさん 最強な10枚ありがとうございました。







さてアンケート募集も明日1/10日夜11:59分で締め切り!当然クーポンを準備しています!投稿者全員に500円クーポン!そして抽選で1名に12000円クーポンではなく!!今年は3000円アップの15,000円クーポンを1名にプレゼントしちゃいます!!!

下記のアンケート欄からあなたが選んだ最強の10枚を投稿してください!アルバムごとに一言添えてくださいね!




アンケート参加ありがとう!このブログでガンガン紹介していくから楽しみにしてて!そして自分も知らなかった名作に巡り合うことができるでしょう!マジで楽しみです!



では!


河内野




【2020年11月部門】の見逃せないインディー・パンク・ハードコア・デス・ポストハードコア、リリース22選!

2020年11月ニューリリース


10月も一瞬で終わって11月突入!!と言いつつもすでに11月の1/3が終わった・・・早いよね~!着用するマーチもパーカーになり肌寒く・・・緑々とした木々たちも紅葉へと、景色も肌寒く悲しげなこの時期ってなんかおセンチな気分になるんですよね、そんな時に良く聴いているのが、コロナの影響かあまり話題になっていない感のあるNothingのニューアルバム「The Great Dismal」、この時期にぴったりなサウンド、正直初聴はピンとこなかったんだけど、聴けば聴くうちにハマってしまうアルバムだった!





エモやオルタナシューゲイズ、叙情系が季節的にはぴったりな気もするけどあなたはこの時期どんな音源、ジャンルを聴いているのかな?気になります!



あなたが選んだ2020年の10枚アンケートも楽しみにしてるね!12月後半ごろにはアンケート始めるから用意しといてね!



さて今回はあなたが選んだ2020年の10枚に入るかもしれない2020年度11月のリリース情報をお届けします!今回も幅広いジャンルのアルバムを用意しました!あなたの心にズッキュンな一枚が見つかると嬉しいな!





今回は11月のリリース作品を紹介していこう!ってブログね!


見逃してはいけない11月のリリース音源紹介!





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■ Boundaries – 「 Your Receding Warmth 」 11/11

Intronaut


コネチカット産Unbeaten Records所属去年リリースされたEp「My Body in Bloom」も記憶に新しいヘヴィーでメタリックなハードコアサウンドを奏でるBoundariesのニューアルバム「 Your Receding Warmth 」が数日寝ればリリースだ!!ブルータルでヘヴィーで程よくカオティック、00’sメタルコな要素も感じさせるサウンドにさらに磨きのかかった新曲、20年度リリースのChamberの新譜やYear of The Knifeの新譜並みに重要なハードコアアルバムである!










■ Intervals – 「 Circadian 」 11/13

Intronaut


カナダはトロント産Aaron Marshallによるプログレッシヴ・インストバンドIntervalsの4作目となるアルバム「 Circadian 」が11/13リリース!プログインストバンドの中でも最重要なIntervals、相変わらずの超技巧派でありながらギターをやっていない僕でも楽しめる聴かせる楽曲は新曲でも健在で以外にもBGMとしても愛用している!新譜が楽しみなバンド!










■ Respire – 「 Black Line 」 11/13

Intronaut

問題を起こして廃業寸前のHoly roarから11/13にリリース予定だったがChurch Road Recordsからのリリースが決定、発売日は12月になるかも・・・・ポストブラック、シューゲイズ、日本のENVYなども感じさせるポストハードコアRespire!!オーケストラによるポストロックや、90年のスクリーモからの影響を受けたサウンドをさらに洗練!極上の壮大な美しいサウンドは新曲でも・・・何とかリリースが決定してよかったね!大好きなHoly roarは残念である。










■ World Be Free – 「 One Time For Unity 」 11/13

Intronaut


REVELATION Records所属、TERRORのスコット、DESPAIRのジョー、STRIFEのアンドリュー、GORILLA BISCUITS~CIVのアーサー、 YOUTH OF TODAY、JUDGE、CIV、RIVAL SCHOOLSのサミーというハードコアオールスターによるバンドWorld Be Freeのアルバムではないが5曲入りのニューepが11/13にリリース!オールドスクールなハードコアサウンドに絶妙なメロディーを加えシンプルなんだけど現代のアレンジを絶妙に加えたサウンドはパンク好きにも聴いてほしいね、アートワークも最高にイケてます!










■ Blood From The Soul – 「 DSM-5 」 11/13

Intronaut

Deathwish Records所属、Napalm DeathのShane Emburyが初期90年代に結成したバンドBlood from the Soul!Sick Of It All好きはもしかしたら懐かしく感じるかな?以前はLou Kollerがボーカルでした!今作、ニューアルバムはメンバーを一新してリリース、聴いてわかる通りConvergeのJacobがボーカルを務め、Napalm DeathのShaneはもちろん、NasumのJesper Liverod、Megadeth, 元SoilworkのDirk Verbeurenという豪華すぎる4人組!インダストリアル、メタル、ハードコア、パンクが融合した実験的なサウンドが現代のサウンドクオリティーで蘇る、インダストリアルメタルにもタダな影響を与えたバンドだけあって注目度も高し!!アートワークはConvergeのJacob!!マーチが楽しみである!










■ Of Feather And Bone – 「 SULFURIC DISINTEGRATION 」 11/13

Intronaut


USはコロラド産Profound Lore Records所属、18年にリリースされた2枚目のアルバムは ブラッケンドハードコアの要素を薄めオールドデスやグラインドコアの要素を大幅にアップし 各メディアからも絶賛されている注目のバンドOf Feather And Bone待望の3枚目のアルバム「 SULFURIC DISINTEGRATION 」 が11/13にリリース!公開されている新曲も相変わらず暗黒世界直系のドロッドロな腐敗デスサウンド!もともとブラッケンドハードコアなサウンドだったためっカオティックな要素も感じられる、FULL OF HELLファンなどにも聴いてほしいな!










■ Molchat Doma – 「 Monument 」 11/13

Intronaut


ロシア語で歌われるニューウェイブやシンセポップ、ソビエト・ウェイブの注目株であるMolchat Doma 3枚目となる新作アルバム「 Monument 」がSacred Bones Recordsから11/13日にリリース!シリアスでありながらもレトロでダークでありつつもポップなシンセサウンド、そこに普段聴くことがないロシア語の歌がのる、異世界にトリップしている感覚に陥るMolchat Domaのサウンド、近年知ったバンドではあるがぜひハードコアリスナーにも聴いてもらいたいバンドである!










■ Stolen Wheelchairs – 「 Tha America 」 11/13

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伝統的なクラシックなストリートパンクロックを奏でるStolen WheelchairsのデヴューアルバムTha Americaが11/13にリリース!ギミックの無いストレートなパンクロック、ティーンエイジャーならではの初期衝動が心地よい!ストリートパンク復活の最前線バンドになるかもしれない!










■ Weathered – 「 Everything All At Once 」 11/18

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ミネアポリス産、前作から2年ぶり、今作「Everything All At Once」もFacedown Recordsから11/18リリース予定のグランジ、オルタナロック寄りのダイナミックなエモロック、Weathered!!Facedownの人気バンドEverything In Slow Motionなどが好きなら気に入るはず、地味なんだけど長く付き合えそうなあアルバムである!










■ Boys Of Fall – 「 Distance 」 11/18

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Invogue Records所属デトロイト産、ポップパンクのキャッチーさとR&Bのシャレオツ感、をうまくミックスさせたサウンドで人気のBoys Of Fall、待望のニューアルバムが11/18にリリース!公開された新曲は壮大なピアノエモな曲から爽やかでありオシャンティーなR&B要素とポップパンクなキャッチーさ、00年代スクリーモ的スクリームの合わせ技と曲を通してのレベルの高さを感じさせる曲、アルバムへの期待が膨らむ新曲だった!










■ Bearings – 「 Hello, It’s You 」 11/18

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カナダ産Pure Noise Records所属、名作名高い前作のBlue in the Darkもまだまだ記憶に新しいんだけど早くもニューアルバム「 Hello, It’s You 」がいよいよ今月にリリース!公開された新曲は無条件にテンションの上がるポップパンクソングと、都会的でスウルフルにリズミカルなR&B的な「今」なサウンドをうまく取り入れた楽曲とアルバムへの期待高まる良曲でした!










■ Seahaven – 「 Halo of Hurt 」 11/18

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ロス産ニューメロディック/エモバンド、Pure Noise Recordsからまさかの6年ぶりのニューアルバムを11/18にリリース!公開されている新曲は今までの激渋メロディックやエモサウンドからさらに深化したダークでオルタナな要素が強くなった印象、好き嫌いがはっきりと分かれそうだね、まだ公開されている曲は3曲なので何とも言えないけど・・・・前作から6年も経っているからね多少のサウンドが変わるのもわかるけど個人的にはちょっと心配かなwww










■ Kharma – 「 MOST DANGEROUS GAME 」 11/20

Intronaut

シカゴ産Flatspot Records所属18年リリースのMoment of Violenceハードコアリスナーの中で話題になった一枚!今作は7インチ、5曲のみのepとなるが注目の音源、冷酷な残忍さを思い起こすザラリとした質感のメタリックハードコアサウンド、まさにストリートな攻撃的なリリックとサウンド、レコーディングでアンディ・ネルソン(ウィークエンドナチョス)と共に録音という布陣も最高に期待させる!大注目な一枚だ!










■ Soft Kill – 「 Dead Kids R.I.P. City 」 11/20

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USはポーランド産、ダーク・サイケからダークシンセポップ、ポスト・パンクから美しいシューゲイズサウンドを奏でるSoft Kill待望のニューアルバム「 Dead Kids R.I.P. City 」がCercle Social Recordsから11/20にリリース!公開されている新曲Pretty Faceは個人的に今年の10曲に入るほどのお気に入り、リリースが楽しみすぎる一枚!マーチも取り扱っているからよろしくね!










■ ILSA – 「 Preyer 」 11/20

Intronaut


USはワシントン産、Relapse Records所属鬼滅の刃の主題歌を歌うLISAではなくデスメタル/ドゥーム/クラストバンドILSAから名作「Corpse Fortress」から早二年、 「 Preyer 」がもうすぐリリース!公開されている新曲も地を這うようなドス黒くノイジーな重圧サウンド!ILSAにしかない世界観が漂う楽曲は病みつきに!ジャケは前作のほうが好きかな!!










■ Psycroptic – 「 The Watcher of All 」 11/20

Intronaut


オージー産Prosthetic Records所属のテクニカルデス!2年ぶりの8枚目となるニューアルバム「 The Watcher of All 」が11/20にリリース!公開されている新曲も相変わらずのバカテク、テクニカルデスに収まらないモダンさをさらにアップしプログレッシブでもあるし緩急ある楽曲は意外と聞きやすいからテクデス好き以外にも聴いてほしいね!!!










■ Signals – 「 Death In Divide 」 11/25

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2000~10年あたりのスクリーモやポストハードコア好きは ノスタルジックな気分になる当時の王道なサウンド!メンバーはA Skylit FriveのMichael Jagmin、元Of Mice&MenギタリストのJon Kintzなどと納得!高音ボイス、程よくメタリックでありキャッチー、そして極上のメロディーライン、まだまだ注目度は低いがアルバム発売で一気に人気が爆発するかもね!










■ Hatebreed – 「 Weight Of The False Self 」 11/27

Intronaut


待ちに待った説明不要のHatebreedのニューアルバム「 Weight Of The False Self 」がNuclear Blast Recordsから11/27にリリース!Zeussがプロデュースする新譜、グラフィックアートも印象的なMV、Instinctive (Slaughterlust)はまさしくHatebreedなブルータルでゴリッゴリなストロングスタイルなメタリックハードコアサウンドが健在!信頼と安心のHatebreed!!!










■ Revolting – 「 The Shadow At The World’s End 」 11/27

Intronaut


Transcending Obscurity Records所属、スウェディッシュ・デス・メタルのベテランRevoltingがニューアルバムを11/27にリリース!まさにスウェディッシュな初期ENTOMBEDやDISMEMBERスタイルのデスメタルサウンド、公開されている新曲もまさにスウェディッシュオールド・スタイルで安心!前作Monolith of Madnessがかなりの良作だったんで期待しかない一枚だね!










■ Depravity – 「 Grand Malevolence 」 11/27

Intronaut

オージー産Obscurity Records所属デス好きの一部で話題となった前作「Evil Upheaval」から二年、ニューアルバム「 Grand Malevolence 」が11/27にリリース!ブルータルかつテクニカル、程よくグルーヴ感も加えモダンに仕上げている、とにかく疾走するドラムが気持ちよすぎる!!帝王Morbid Angelも感じさせますね!










■ Within The Ruins – 「 Black Heart 」 11/27

Intronaut


USはマサチューセッツ産、メタルコア/デスコアバンドWithin The Ruinsの6枚目となるニューアルバム「 Black Heart 」が11月の27日にリリース!公開された新曲、開始2.5秒でもう「マチガイナイ」と確信!ヘヴィーで速くテクニカルなんだけどWTRならではのピロピロサウンドがテンション上がる!今まで以上に謎なメロディアスサウンドwwwこれは2020年度のTop10に食い込んでくるかも!早く全曲聴きたい!!!










■ Cryptodira – 「 THE ANGEL OF HISTORY 」 11/30

Intronaut

USはニューヨーク産、Good Fight所属、プログレッシブ・デスメタル・バンド、Between the Buried and Me や Opethのようなバンドからの影響、そして、ConvergeやBotchのようなバンドからの影響も感じられるプログデスバンドCryptodiraから3年ぶりのニューアルバム「 THE ANGEL OF HISTORY 」が11月のラストにリリース!メタルオタクからアングラなハードコアマニアにまでお勧めしたいバンド、プログコアでありながら聴きやすく1曲もそこまで長くないので最初から最後までしっかり聴いて1曲の中にある展開を楽しんでほしいね!












といった感じの11月のリリース情報でした、気にいったバンドはいたかな?普段聴かないジャンルで気に入った音源などあったら最高にうれしいな!毎月毎月、ほんとヤバイリリースがありすぎて・・・・もっとコアなバンドもたくさんあったんだけど、キリがないので今回はこのへんで!!!2020年ラストの12月もヤッベーリリースが控えていますよ!2020年度のTop10選ぶのマジで難しくなってきた・・・


では!

河内野



追伸:
上記で紹介した音源、リリース開始したらマーチもアップしていくから楽しみにしていてね!個人的にはConvergeのJacobデザイン、Blood From The Soulのマーチがやばいっすよ!

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【ポジ散歩】MADBALL + Better Than A ThousandのTシャツ装着で緑の京都「瑠璃光院」へ!!




梅雨入り真っ只中なんだけどこの日は梅雨の晴れ間、絶好の撮影日和ってことでコロナの影響でヒマしている友人を連れ京都の絶景スポット、「心のやすらぎ」を求め瑠璃光院へ出かけたのである。



車で2時間程度の旅、この日のBGMは先日発売されたNew Found Gloryの新譜、Forever And Ever x Infinityで夏気分を先取り、この新譜も相変わらず最高だったんだが、それよりもNeck Deepの新曲 Fail が神曲すぎて!

「ナイヤイヤー、ナイヤイヤッア~♪ 」このキャッチーで歌いたくなる神フレーズ最高!!前作のIn Bloomを超えるアンセムだよ!アルバムAll Distortions Are Intentionalは7月の後半にドロップ、1か月を切ったんだね!



Neck Deep


腹ごしらえで麺屋 極鶏へ向かうも長蛇の列・・・・諦めました。一条寺はラーメン激戦区なんだね!なるべく人が少ないラーメン店「びし屋」に入ったけど美味だったな~!極鶏リベンジしたいね!てか付近の駐車場に車止めたんだけど1時間もいなかったのに1500円もとられた・・・駐車場クソ高い!!!腹ごしらえも終え、駐車場の文句を言いながら、いざ瑠璃光院へ!





ちらほら観光客はいるも、「密」を心配しなくてよいレベル、しっかりとマスクを装備して瑠璃光院へと、友人はMADBALLシャツ、僕は先日イベントも開催したBetter Than A Thousandのシャツ、YOTShelterに比べると知名度は低いから逆に「誰ともかぶらない!」そしてデザインも超好み、レイのフォトなどバックデザインの大きさに初見ではびっくりしたね!「Just One」、「Value Driven」にボーナストラック5曲を加えた全29曲入りディスコグラフィーの音源も入手したぜ!




瑠璃光院は以前、叡山電鉄を運営する京福電気鉄道が営む、喜鶴亭という高級旅館だったそうで、喜鶴亭が廃業する際にに光明寺が買収し、本堂を設置し2005年に寺院に改められたそうです。




書斎の机が鏡のように紅葉を写し出すので有名な瑠璃光院なんですが紅葉にも負けない夏前の緑葉ってのも最高なんです!実は紅葉の際一度訪れたんですがあまりの人の多さに、ゆっくりと眺めることさえできず・・・見に来るなら「今」だね!机にリフレクションする緑の景色が幻想的で2時間以上滞在したね!「和」の美しさの真髄がここにありました!





ありがとう「瑠璃光院」




■着用アイテム■

Madball / マッドボールのNYHC 2020 Tシャツ(XLサイズ)グレー
Better Than A Thousand /ベター・ザン・ア・サウザンドのJUST ONE Tシャツ(XLサイズ)ブラック
Reign Supreme /レイン・シュプリーム – Logo Red/White ガチャベルト(ホワイト)
・ブラックのスリムパンツ(34インチ)
・ノーブランドのベレー帽
Suicidal Tendencies /スイサイダル・テンデンシーズのJバンダナブラック
・converse チャックテイラーハイカット(29cm)



■スタイリング


今回は久々のブラック中心のコーデ、是さん増量中でウエストがキツ!!キャップにバンダナにシャツもパンツもキックスもブラックで、アクセントにゴールドのネックレス、そのネックレスに合わせてソックスもゴールドイエローをチョイスしてチラ見せ、Tシャツのホワイトプリントに合わせキックスのヒモをホワイトに、ブーツっぽく合わせました!友人はグレーシャツにダメージジーンズ、WTAPSのビーニーにバックパックでシンプルなストリートスタイル!






■撮影場所:■

■瑠璃光院
http://rurikoin.komyoji.com/lp/



心が病んでいるあなたは瑠璃光院で癒されてください!



では!河内野






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ハードコアを掘り下げるとたどり着くDCバンド!アマゾンで見れる「Salad Days」は必見!

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飲み会が大好きな友人がいる、仲の良いグループのラインに突如入ってきたメッセージ、「オンライン飲み会やるで~!」なぬ?オンラインで飲み会?便利な世の中になったものだ、グループラインには10人以上がいる、4人が参加で開催するとのこと、仕事を終え帰宅した10時、飲み会大好きな友人のメッセージ「ノリ悪!!」のみ、だれも参加していないwww「今帰ったとこ!」とメッセージを送ると何とか集まった「3人でやる?」ということで人生初のオンライン飲み会が始まったのである。


スマホが3分割して僕と飲み会大好き友人、アニメ大好き友人と僕が映る、きれいなインテリアやオシャレな小物が配置してある友人の部屋、それに比べ寝るだけのヘヤなもんで生活感がでまくりな僕の部屋、少し劣等感を感じながら、オンライン飲み会が始まった。


「かんぱい!」「おつかれ」で始まりスタート、音声、だれがだれに話しているのか把握できずカオスな状態が続く、これ5人以上になったらもう収集つかないねwww、


時間がたつにつれ会話も成立、スニーカーの話、仕事の話、結局は音楽の話で盛り上がり1時間ほどが経過し、いったん落ち着いたので「今回はこの辺で」とオンライン飲み会の初体験が終わったのである。



楽しかったのは事実だが、やはり実際に飲みに行き、プロが作った料理を食べ、目を見あって会話をしたりするほうが数段楽しいね、でもこんな状況だものネット上でも仲間と会える、便利な世の中だ(2回目)



実際に飲みに行ってもオンライン飲み会でも結局は「音楽の話」になるのはやはり人生にとって音楽は本当に欠かせないのだなということをかみしめながらもオンライン飲み会で名の上がったバンドやアーティストを聴きまくる。


外に出れない分、ライブには行ける状態ではないが音楽を聴き漁る日々が続いている、BGMとしてではなくしっかりと音に耳を傾けてそのサウンドを味わう、ハードコア好きの中で今一番盛り上がっているモダンクロスオーバーのニューヒーローDRAINから、







次世代タフガイ/ビートダウン、期待のThree Knee Deepで自分が極悪なタフガイになった気分になったり、





ニューアルバム「Ronin」もついに発売のハードコアバンドRotting Outはそこまで盛り上がっていないんだけど、当時の記憶がよみがえるストレートでありながらモダンなオールドスクールサウンドは今作も健在で、今もなおトキメクバンドの一つ!





やはり一番好きなハードコアを聴きまくっていたその日はYouth Of Todayがどうしても聴きたくなり・・・・結局たどり着くアルバムってあるよねwwそして大好きなShelterに行きつく、クリシュナつながりでオンライン飲み会で教えてもらったSAFEというバンドもよい感じ!

さっきも言ったように結局たどり着く音源てあるよね!その中でも僕は


■ Youth of Today – Break Down The Walls
■ Madball – Demonstrating My Style
■ Gorilla Biscuts – Start Today
■ Cro-Mags – Best Wishes



などは必ず週に1回は聴いている、おもにNYHCが多いんだけどそれ以前のハードコアの礎となったバンド、ロス、ワシントンDC、デトロイトのバンドは名前や一定のバンドやアルバムは知っているもまだまだ勉強不足、アメリカン・ハードコアのDVDやパンク・ロック/ハードコア史の本なども見直さないとね。ハードコア好きはマストですよ!


パンク・ロック/ハードコア史 (日本語) 単行本(ソフトカバー)



アメリカン・ハードコア [DVD]


これ以外にもたくさんの書籍やDVDが発売されているから初期まで掘り下げたい人はぜひ!まだ観ていなかったSALAD DAYS サラダデイズ [DVD]もこの自粛ムードな今見ておこうかな!と思ったけど結構なプレ値がついてるのね・・・・っと思ったら!!プライム会員だから観れるや!今夜はサラダデイズで最高な夜を過ごします!



Not Punk,Hardcore Punk.
D.C.で生まれたDIYパンク・スピリットは、30年経った今なお若者が抱える不安、コミュニティの持つ影響力、そして信念が持つ強さを伝え続ける

■当時を知る豪華アーティスト達の貴重なインタビュー
■当時の貴重なライブ映像を多数収録

[内容解説]
アメリカ東海岸のワシントンD.C.は、ロックの歴史にも刻まれてしかるべきパンクの新しい流れが始まった都市である。
音楽的にはバッド・ブレインズが道を切り開いて80年代初頭にマイナー・スレットがリードしたハードコア・パンクと、
一部エモともリンクしながら80年代後半に広がったフガジに代表されるポスト・ハードコアだ。
さらにD.C.は精神面でもパンクを進化させた。70年代のパンクのDIYスピリットを徹底して自主的なレーベルやライヴの活動を展開し、
文句を言うだけでなく自らポジティヴなライフ・スタイルも実践。ダーティなイメージが強かったパンクの価値観も塗り替え、
ハードコアにまつわるマッチョなアティテュードとは別のアプローチで攻め、パンクとオルタナティヴ・ロックの橋渡しもした。
そういったD.C.の80年代の流れを、当時のライヴ映像を絡めながら多数の当事者たちがほぼ総出演して綴っていく映画である。
解説:行川和彦

※アマゾン参照


これ以前のパンクはあまり興味がない、あくまでハードコアパンクからしっかり学びたいね!このSALAD DAYS サラダデイズですが、このシャツ覚えてる?

SALAD DAYSの発売を記念し作成された限定マーチ、ポジでのイベントでも販売したよね、このデザインのデッドストックが数量残っていることで今から販売を開始しようかな?と。


といってもこのアイテムにどれくらい価値を感じれる人がいるのだろうか?まさにハードコアを生み出してきた重要人物のデザインだけど、やはり現行で活動しているバンドのほうが人気なのはわかるけど、そこから堀が下てきたハードコアフリークのみが反応してしまうアイテムだもんね・・・

このアイテムを取り扱っているのはBifocal Mediaというサイトなんだけど、ほぼレジェンド級のバンドアイテムばかり、そのアイテム限定枚数で発売しているサイトになるんだ、NYHCが生まれる前のDC系のバンドのマーチが多いね、とはいえNYHCも少量取り扱っている、ポジ散歩で着用していたゴリビスのマーチもあるんだけどね!

ゴリビス

SALAD DAYSのマーチにゴリビスもあるし、人気だったToken Entryのマーチも数量残っているようだから今回はBifocal Mediaを期間限定で扱うことにするよ!



以前のイベントで登場したアイテムからその他でいうと、Napalm DeathDead KennedysからPoison IdeaRegan YouthNegative Approachなどなどハードコアの歴史上必ず耳にするであろうレジェンドアイテムの新作が多数登場します!もちろんゴリビスのマーチも登場します!



急遽ですが商品アップが無事先ほど終わりました!前回同様に今回も豪華な特典つけちゃいますYO!その特典とは?

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今回とり扱うメーカーはDC系が多いんだけど、ポジはそれよりもNYHC好き、ゴリビスファンが多いってことで7インチのEPを選びました!レコードプレイヤーもってなくてもね、7インチの魅力ってコレクター心をくすぐるアイテムでしょ?お部屋に飾るだけであなたのお部屋をシャレオツにしてくれるアイテムだし、12インチほどは大きくないけどCDよりも大きいサイズ感、なんせ可愛いんです❤あなたのお部屋にもぜひ!さらにハードコア関連、主にオールドスクールハードコアになる予定なんだけど、「カンバッジ」と「ステッカー」も付けちゃいますんでお得な期間中にお申し込みくださいね!何が届くかはお楽しみに!


特典が手に入るのは4月25日(土曜)夜8時まで

今更なんですけど今回のグッズにも登場するジョディ・フォスター・アーミー略して「JFA」というバンドにハマっています!懐かしくない!軽くて速くもチープなスケートパンク、久々にこのJFAを聴きながらスケートでも!と近くのパークに言ったら閉鎖されてました・・・・


昔はこういったクラシックなレジェンドたちの音源は「音悪いし」「チープ」すぎると購入するもはまりはしなかったんですがようやくこの歳になって良さが分かってくるもんだね!JFAと言うと日本サッカー協会と言ってくるサッカー好きがいますがそいつにはボールをけるごとくキックをかましちゃいましょう!


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では!あなたからのお申込み楽しみにしています!

河内野






追伸:
INSTRUMENT フガジ:インストゥルメント(字幕版)もアマゾンプライムで見れるのね!!知らなった今夜は寝れそうにないな・・・・・