【Youtube】エモーショナル・パンク 「Title Fight 」の Girl グリーンTシャツ着用動画

ヤボ用があり京都の北部、丹後半島へ、用事を済ませ立岩にて撮影、そして地元に帰ってきてライトアップされた舞鶴の赤レンガパークでも撮影、今回はTitle Fightのシャツを装着、最近個人的にもブームなグリーンカラーのシャツ、レトロな映画のワンシーンのようなフォトとグラデ―ションのロゴがお気に入りの一枚!




夏は意外と涼しいグレーのスラックスとグリーンとも相性の良いレッドのオールスターを装着、サマービーニーはマスタードカラー、ソックスはファミマのやつですwww



バンド名:Title Fight
商品名:Girl Tシャツ
カラー:グリーン
サイズ:XL
身長:172cm
体重:68kg




Title Fightのグッズはこのシャツ以外にも多く取り扱っているんでぜひこちらをクリックしてチェックしてみてください(^^♪



涼しくなったらRevelation Recordsから販売されたロングスリーブを見て撮影しに行く予定です(^_-)-☆




2013年Revelation Records からリリースされたWill Yipによる作品、初期を連想させるメロディック、エモ、をミックスさせたまさに90’sサウンドでファンの中でも人気のSPRING SONGSアートワークをバックに落とし込む、ジャケ裏のハエが一匹描かれているあたりが通ですね!8ビットのようなフォントもポイント!フロントはREVスターが胸に、袖にはRevelation Recordsロゴ、Title Fightマーチでは珍しいRevelation Recordsからのマーチってんが素晴らしい!ハードコア界隈からも支持を受けるTitle Fight のレアなデザイン、マストデス!

2013年Revelation Records からリリースされたWill Yipによる作品、初期を連想させるメロディック、エモ、をミックスさせたまさに90’sサウンドでファンの中でも人気のSPRING SONGSアートワークをバックに落とし込む、ジャケ裏のハエが一匹描かれているあたりが通ですね!8ビットのようなフォントもポイント!フロントはREVスターが胸に、袖にはRevelation Recordsロゴ、Title Fightマーチでは珍しいRevelation Recordsからのマーチってんが素晴らしい!ハードコア界隈からも支持を受けるTitle Fight のレアなデザイン、マストデス!



夏になるとつい足を運んでしまう丹後半島、立岩や経ヶ岬、伊根の舟屋、事引き浜などなどぜひ足を運んでみてください!以前い撮影してるのでぜひ下記をチェックしてみてください!




今回、山道を走っているところガソリンランプが点灯、そこからグーグルマップ先生で一番近いガソリンスタンドへと道案内してもらったんだけど、極細の林道を進められへんな汗かきながらも進むとその先は通行止め、かなり焦りましたが何とか無事に違うスタンドへと・・・・
グーグルマップ先生!もう少しマシな道に誘導してください!!!!



Title Fightに動きは無いけどNedによるソロプロジェクトGlittererも最高なんでぜひチェックしてみてください!





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■バンドTシャツの「Positivedive」ホームページ↓
https://positivedive.com/
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■Title Fightのアイテム↓
https://positivedive.com/shopbrand/1120/
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■エモ関連のアイテム↓
https://positivedive.com/shopbrand/ct1739/
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★お問い合わせは
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■撮影場所
京丹後市丹後町間人にある立岩
https://www.pref.kyoto.jp/tango/tango-doboku/miryoku_tateiwa.html

舞鶴市赤レンガパーク
https://akarenga-park.com/
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見逃し厳禁!今週「07/11~07/17」の【注目のMVまとめ!】

Valley Palace

明けましておめでとう!バンドおTシャツにとっては宿敵の湿気、年ではなく梅雨が明けました!

これからカラっと猛暑、本日もさっそく30℃越え、明日なんかは34℃、今年こそ夏らしいことがしたい、海水浴にBBQ、ライブにフェス!

しか~しヒザの調子が悪く激しいハードコアのライブなんかは当然無理・・・今年もライブ動画で我慢することになりそうだ!

夏いえばフェス!僕たちの夏フェスといえば関東はBLOODAXE FESTIVALに、関西はSUMMER BASH FEST、

BLOODAXE FESTIVAL 2021

国内の強者たちによる最強なメンツ、2021年の夏を締めくくる国内最大のハードコアフェス、コロナなどでたまりにたまったフラストレーションがビッグバンのごとく超爆発することでしょう!

ライブやフェスも少しづつ発表されてきていますが、今回はおなじみとなりつつあるMV紹介で!!




どのようなバンドのどのようなMVが公開されたのか?見ていきましょう!





Valley Palace – “Friend”

One Step Closerとの契約が話題となったRun For Cover Recordsからこちらも注目のValley Palace、うだる暑さもさわやかにしてくれそうなローファーなインディーロックサウンドが心地よい!





Memphis May Fire – Death Inside

確固たる存在感はさすがもはやメタルコア/ポストハードコアのベテランemphis May Fireの新曲!




Born Without Bones “Disappearer”

Pure niseのエモ/インディーロックバンドBorn Without Bones待望の新曲!13年リリースのBabyは名盤、Stoneって曲はマジ名曲なので!哀愁エモ好きも要注目です!





First Fragment – Pantheum

カナダ産のテクニカル・デスFirst Fragmentの新曲相変わらず終始ピロピロです!





TURNSTILE – ALIEN LOVE CALL (FT. BLOOD ORANGE)

8/20日にアルバム「GLOW ON」の発売も決定したTURNSTILEの新曲!オンリーワンになれないというリリックの一節がありますが確実にオンリーワンな存在です!





SHIVA – PLAGUED

オージー産デスコア、ドラゴンボール好きでもおなじみのSHIVA!つい先日リリースされたばかりのアルバムから!




Lingua Ignota – PERPETUAL FLAME OF CENTRALIA

リンゴ姉さん!ではなくLingua姐さん!Lingua Ignota!!ファッションデザイナーとコラボしたMV!アルバム発売まで1か月を切りましたね!




Foreign Pain – “…On Failure”

ロス産メタリックハードコア注目株Foreign Pain!!デヴュー作はGoodfightから9月にリリース!2000年代のメタリックハードコア好きは思わず反応してしまうであろう!




Calling All Captains “Undone”

Equal Vision Records所属カナダ産ポップパンクCalling All Captainsの新曲MV!!




Capstan – blurred around the edges [Feat. Saxl Rose]

ポストハードコアCapstanの新曲MV、ほんと彼らは名曲ばかり生み出しますね!心揺さぶるエモーショナルな名曲!





Cognitive – From the Depths

Unique Leader Records所属のニュージャージーデスメタル!ブルータルでテクニカルな新曲MV!





Cognitive – From the Depths

プログレッシブメタルコアCognitiveの新曲MV!





Until I Wake – Nightmares

Fearless所属NY産メタルコア~ポストハードコアUntil I Wakeの新曲MV!





DARE – Hard To Cope

REV所属オレンジカウンティハードコアDARE!!待望のファーストフルが8/20にリリース!そのアルバムから静止画ですが大注目なバンドなのでアップ!









今週はこんな感じ、お気に入りの1曲は見つかったかな?個人的にはDAREとLingua Ignotaのアルバムが楽しみすぎます!


来週もお楽しみに!




では!



河内野







追伸:
今回登場したバンドのグッズも取り扱っていますので夏に向けてチェックを!



1万点のバンドグッズはこちらをクリック!



ど派手なカラーの「Revelation Records」 – Logo クルーネック・トレーナー・スウェットがイケイケなので着用して撮影してきた!




ども!今日は雪が舞っているが先日は18度と春日和!意味もなくお出かけしたくなるマーチが届いたので着用して撮影してきた!


見ての通りネオンイエローのド派手なクルーネックスウェット、87年にジョーダンとYouth of TodayShelterのレイ・キャポによって設立されたインディーズレーベル!ハードコア・パンクバンド中心の老舗レーベル!「Revelation Records」のクルーネックスウェットである!


主流であるオーバーサイズ、XXLサイズを着用、ボディーは久々のJerzees、寸法はGildanに近いね、膨張色でもあるネオンイエローなので引き締め効果のあるブラックのパンツにベストを合わせてコーデを組みました、年々絶賛増量中の体重、パンツもファットで上下ともオーバーサイズなスタイリングが本当に楽!!スリムなパンツやスキニーはパツンパツンすぎて・・・

鮮やかなネオンいエローボディーにおなじみのアイコンをプリントしたクルーネックスウェット!ブラックなどのアウターなどとレイヤードにももってこい!もちろん単品での着用も!派手なカラーだけどいやらしさがないのはブラック一色のプリントとハイセンスなロゴのフォルム、ロゴが持つ存在感である!商品ページのカラーよりも明るいカラーになっていますのでご注意を!



Revelation Records / レヴェレーション・レコード - Logo クルーネック・トレーナー・スウェット



現在Lサイズが欠けているけど下記リンクからチェックしてみてください!


「Revelation Records」ページが開きます。
https://positivedive.com/shopbrand/ct2246/



Revelation以外にもカラフルなクルーネックがリリースされています!オレンジカラーのJUDFEやピンクのYouth of TodayホワイトのTERRORとかも春先にぴったり!5月、ゴールデンウィーク頃にはワクチンの接種が始まってようやく外出が増えていくと思うんで春先のコーデに取り入れてみてください!2020年の半ばあたりから急激にリリースされてきたクルーネックのスウェット、2021年お引き続き人気になりそうです!

REV19




■着用アイテム■

Revelation Records / レヴェレーション・レコード – Logo クルーネック・トレーナー・スウェット(ネオンイエロー)XXLサイズ
Reign Supreme /レイン・シュプリーム – Logo Red/White ガチャベルト(ホワイト)
・HINSON / ヒンソン 6POCKET PANTS /(Lサイズ)
・ノーブランドのビーニー
・コロンビア Vest
・ファミリーマートソックス
・adidas Originals SUPERSTAR 80s 28.5cm








追伸:

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■撮影機材

・富士フイルム X-T4ボディ
https://amzn.to/3hiN59f
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・MOZA カメラスタビライザー AirCross 3軸手持ちジンバル
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・FUJIFILM 標準ズームレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR
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2020年間ベスト:VOL.09】「ましりとさん」が選んだ「最強な10枚」

2021-1000

2021年の1月も10日が過ぎたね!「早いねぇ~」特に出かけることはなく 甥っ子や姪っ子と遊びまくった正月、子供たちの曇りなき眼、ピュアすぎる心、癒されたと同時に自分の磨いても磨いても曇りまくった汚れた心を何とかしなくては…あっ!初詣いかないと!あなたはもう行った?


さてさて明日10の夜11:59分までの「最強な10枚」ですが、今年は少なめ!ってことで15000円のクーポンの当選率がググッと上がっているわけですが、まだまだ紹介しきれていないので今回もやっべ~10枚紹介するぜぃ!!



さて第9回目となった「最強な10枚」早速見ていきましょう!!



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20年度「ましりと」さんが選んだ「最強の10枚」



1枚目:Erathshatter – 1135

erathshatter    1135


Erathshatter – 1135 メタリックやブルータルな要素にメロディアスな面も持ち合わせたハイブリッドなサウンドにやられました















2枚目:Ocean grove – flip phone fantasy

ocean grove    flip phone fantasy


ocean grove – flip phone fantasy  相変わらず絡んだらめんどくさそうな見た目の奴らですが曲は良いんですよね  















3枚目:Blueshift – voyager

blueshift    voyager


Blueshift – voyager 壮大感のあるサウンドとボーカルのバランスがとても良いです















4枚目:Satyr – locus

satyr     locus


satyr – locus このバンドの存在は知りませんでしたし、まだまだ認知度も低いと思いますが、これからの活躍に期待できる逸材だと思います。 聞きごたえ充分のテクニカルな美メロは必聴です















5枚目:Strike anywhere – nightmares of the west

strike anywhere       nightmares of the west


Strike anywhere – nightmares of the west   今年の「まだ活動してはったんですね、お元気ですね」枠で選出させて頂きます。 変わらずのストエニでした















6枚目:Dance gavin dance – afterburner

dance gavin dance       afterburner


Dance gavin dance – afterburner 9枚目との事ですが毎回進化するサウンドはさすがとしか言えません















7枚目:Drain – california cursed

drain        california cursed


Drain – california cursed 荒々しく破壊力のあるハードコアサウンドはもちろん、曲の展開も良いですね















8枚目:Gulch – impenetrable cerebral fortress

gulch  - impenetrable cerebral fortress


Gulch – impenetrable cerebral fortress drainといえばgulchな訳ですが、youtubeでライブ映像を憑りつかれた様にひたすら見ていました。 狂気のサウンドに狂気のジャケット、最高です















9枚目:No pressure – no pressure

no pressure       no pressure


no pressure – no pressure    一昔前のメロディックパンクのような懐かしさの中に、the story so farのテイストも合わさって新しさも感じます。とても気持ち良い爽快感で、次作フルでリリースに期待です。















10枚目:Chamber – cost of sacrifice

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chamber – cost of sacrifice 前作に比べサウンドも完成度も数段パワーアップしていると感じました















「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら、どのアルバム?




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第一位Gulch – impenetrable cerebral fortress

gulch      impenetrable cerebral fortress 


gulch – impenetrable cerebral fortress 聞きすぎて頭おかしくなりました






20年度の最強の1曲を教えて!


Ocean grove – neo


Ocean grove – neo これも中毒性ありますね





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やはりコロナでしょう。 飲みに行けない、ライブは無い、あっという間に一年過ぎました。 早く以前の姿に戻ることを祈るばかりです。



僕も大好きなあアルバムが数枚入った10枚ですね!まずはErathshatterの1135、カナダ産ニューメタルコア!メンバーも豪華、それぞれメンバが演ってるバンドのいろんな色が見事マッチしてブルータルとニューメタルならではのノリの良さに突き抜けたクリーンで歌い上げるサビの対比は他のバンドにはない独自性を出しています!ブルータルすぎるブレイクダウンもポイントですね!



続いてOcean grove の flip phone fantasy、これまた独自性を出している次世代のニューメタルバンド、と言っても陽気なおバカなキャッチーさもあるサウンドはポップパンク好きにも好まれるんじゃないかな、ヘヴィーロックやニューメタルバンドがリンキンきっかけでメロディー重視になっていった当時の記憶がよみがえった一枚でした。



3枚目にはBlueshift の voyagerですが全くのノーマークで初聴でした!マシリトさんの言われる通りジャケのようなスペーシーで壮大なプログ、メタルコアサウンド、レベルの高い注目のバンドですね!このアルバムが1st,これからが楽しみなバンドである!



続いてのSatyr の locusですが、こちらも初聴ですが、このバンドヤバイ!DGDかたFall of Troyも感じさせるテクニカルなポストハードコア、テクニカルであり難解なな曲展開をうまくエモーショナルにつなぎ、PTHを感じさせる伸びやかに歌い上げるパート、これは良きバンドを見つけた感がパない良き出会いです!ましりとさんアザス!

5枚目にStrike anywhere の nightmares of the west、おかえり!ですよね!しかもまさかのPNRから!相変わらずのストエニサウンド!!ポリティカルなリリックに誰が聴いてもわかるストエニ節はやはり拳をあげたくなります!熱いメロディックハードコアサウンドはまだまだ現役、フルが楽しみですね!



そしてDance gavin dance の afterburner、早めに公開されたPrisonarでもう確信しましたね!「ニューアルバムも名作間違いなしだ!」ってね!その予想通り、凝縮されたDGD節が全開!テクニック、センス、展開の構成、もはやこれは芸術作品である!



これまでの流れからは意外だったDrainのcalifornia cursed!!ハードコア好きは20年度の傑作に間違いなく挙げるであろうこの作品!近年あふれるように生まれてくるクロスオーバーハードコアですが個人的にも群を抜いて聴いた作品!西海岸なクロスーバーを感じさせるクラシックな部分からグルーヴなパート、お約束のモッシュパートもあり極上な次世代ハードコアサウンドに昇華された一枚!



そしてDrain流れでのGulch – impenetrable cerebral fortress!!アートワークから想像させる狂気のハードコアサウンド、根っこにあるパンク、ザラザラとしたカオティック度数も高く前衛的アートな無二のハードコアを奏でる!アルバムタイトルでもある1曲目 impenetrable cerebral fortressは2020年すべての曲で一番聴いた曲である!



9枚目にno pressure の no pressure!似てるなと思ったらボーカルはTSSFのボーカルPakrerなんですね!REGULATEのメンバーも在籍ってのがびっくり!90’sと言うよりドライブスルーあたりのポップパンクバンドやFenix Txの初期などを連想させつつもクラシックなメロディックと現代のポップパンクが入り混じりオリジナリティーあるサウンドに昇華されています、フル、めちゃくちゃ楽しみですね!!



ラストにchamber の cost of sacrifice!90’s後期~00初期のメタルコア/カオティックなどを感じさせる次世代のハードコアバンドの中でも人気のchamber のこれがファースト!Year of the Knifeの新譜とともに大推薦な一枚!
不協和音のギターに脳が支配される沼~なカオティックハードコアサウンド!次世代ハードコアバンドらしくしっかりと落としてくれるし、程よい叙情性からタイトでキャッチーな部分、インダストリアルなテイストも持ち合わせた多彩なアルバムでした!


ましりとさん 最強な10枚ありがとうございました。







さてアンケート募集も明日1/10日夜11:59分で締め切り!当然クーポンを準備しています!投稿者全員に500円クーポン!そして抽選で1名に12000円クーポンではなく!!今年は3000円アップの15,000円クーポンを1名にプレゼントしちゃいます!!!

下記のアンケート欄からあなたが選んだ最強の10枚を投稿してください!アルバムごとに一言添えてくださいね!




アンケート参加ありがとう!このブログでガンガン紹介していくから楽しみにしてて!そして自分も知らなかった名作に巡り合うことができるでしょう!マジで楽しみです!



では!


河内野




【2020年11月部門】の見逃せないインディー・パンク・ハードコア・デス・ポストハードコア、リリース22選!

2020年11月ニューリリース


10月も一瞬で終わって11月突入!!と言いつつもすでに11月の1/3が終わった・・・早いよね~!着用するマーチもパーカーになり肌寒く・・・緑々とした木々たちも紅葉へと、景色も肌寒く悲しげなこの時期ってなんかおセンチな気分になるんですよね、そんな時に良く聴いているのが、コロナの影響かあまり話題になっていない感のあるNothingのニューアルバム「The Great Dismal」、この時期にぴったりなサウンド、正直初聴はピンとこなかったんだけど、聴けば聴くうちにハマってしまうアルバムだった!





エモやオルタナシューゲイズ、叙情系が季節的にはぴったりな気もするけどあなたはこの時期どんな音源、ジャンルを聴いているのかな?気になります!



あなたが選んだ2020年の10枚アンケートも楽しみにしてるね!12月後半ごろにはアンケート始めるから用意しといてね!



さて今回はあなたが選んだ2020年の10枚に入るかもしれない2020年度11月のリリース情報をお届けします!今回も幅広いジャンルのアルバムを用意しました!あなたの心にズッキュンな一枚が見つかると嬉しいな!





今回は11月のリリース作品を紹介していこう!ってブログね!


見逃してはいけない11月のリリース音源紹介!





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■ Boundaries – 「 Your Receding Warmth 」 11/11

Intronaut


コネチカット産Unbeaten Records所属去年リリースされたEp「My Body in Bloom」も記憶に新しいヘヴィーでメタリックなハードコアサウンドを奏でるBoundariesのニューアルバム「 Your Receding Warmth 」が数日寝ればリリースだ!!ブルータルでヘヴィーで程よくカオティック、00’sメタルコな要素も感じさせるサウンドにさらに磨きのかかった新曲、20年度リリースのChamberの新譜やYear of The Knifeの新譜並みに重要なハードコアアルバムである!










■ Intervals – 「 Circadian 」 11/13

Intronaut


カナダはトロント産Aaron Marshallによるプログレッシヴ・インストバンドIntervalsの4作目となるアルバム「 Circadian 」が11/13リリース!プログインストバンドの中でも最重要なIntervals、相変わらずの超技巧派でありながらギターをやっていない僕でも楽しめる聴かせる楽曲は新曲でも健在で以外にもBGMとしても愛用している!新譜が楽しみなバンド!










■ Respire – 「 Black Line 」 11/13

Intronaut

問題を起こして廃業寸前のHoly roarから11/13にリリース予定だったがChurch Road Recordsからのリリースが決定、発売日は12月になるかも・・・・ポストブラック、シューゲイズ、日本のENVYなども感じさせるポストハードコアRespire!!オーケストラによるポストロックや、90年のスクリーモからの影響を受けたサウンドをさらに洗練!極上の壮大な美しいサウンドは新曲でも・・・何とかリリースが決定してよかったね!大好きなHoly roarは残念である。










■ World Be Free – 「 One Time For Unity 」 11/13

Intronaut


REVELATION Records所属、TERRORのスコット、DESPAIRのジョー、STRIFEのアンドリュー、GORILLA BISCUITS~CIVのアーサー、 YOUTH OF TODAY、JUDGE、CIV、RIVAL SCHOOLSのサミーというハードコアオールスターによるバンドWorld Be Freeのアルバムではないが5曲入りのニューepが11/13にリリース!オールドスクールなハードコアサウンドに絶妙なメロディーを加えシンプルなんだけど現代のアレンジを絶妙に加えたサウンドはパンク好きにも聴いてほしいね、アートワークも最高にイケてます!










■ Blood From The Soul – 「 DSM-5 」 11/13

Intronaut

Deathwish Records所属、Napalm DeathのShane Emburyが初期90年代に結成したバンドBlood from the Soul!Sick Of It All好きはもしかしたら懐かしく感じるかな?以前はLou Kollerがボーカルでした!今作、ニューアルバムはメンバーを一新してリリース、聴いてわかる通りConvergeのJacobがボーカルを務め、Napalm DeathのShaneはもちろん、NasumのJesper Liverod、Megadeth, 元SoilworkのDirk Verbeurenという豪華すぎる4人組!インダストリアル、メタル、ハードコア、パンクが融合した実験的なサウンドが現代のサウンドクオリティーで蘇る、インダストリアルメタルにもタダな影響を与えたバンドだけあって注目度も高し!!アートワークはConvergeのJacob!!マーチが楽しみである!










■ Of Feather And Bone – 「 SULFURIC DISINTEGRATION 」 11/13

Intronaut


USはコロラド産Profound Lore Records所属、18年にリリースされた2枚目のアルバムは ブラッケンドハードコアの要素を薄めオールドデスやグラインドコアの要素を大幅にアップし 各メディアからも絶賛されている注目のバンドOf Feather And Bone待望の3枚目のアルバム「 SULFURIC DISINTEGRATION 」 が11/13にリリース!公開されている新曲も相変わらず暗黒世界直系のドロッドロな腐敗デスサウンド!もともとブラッケンドハードコアなサウンドだったためっカオティックな要素も感じられる、FULL OF HELLファンなどにも聴いてほしいな!










■ Molchat Doma – 「 Monument 」 11/13

Intronaut


ロシア語で歌われるニューウェイブやシンセポップ、ソビエト・ウェイブの注目株であるMolchat Doma 3枚目となる新作アルバム「 Monument 」がSacred Bones Recordsから11/13日にリリース!シリアスでありながらもレトロでダークでありつつもポップなシンセサウンド、そこに普段聴くことがないロシア語の歌がのる、異世界にトリップしている感覚に陥るMolchat Domaのサウンド、近年知ったバンドではあるがぜひハードコアリスナーにも聴いてもらいたいバンドである!










■ Stolen Wheelchairs – 「 Tha America 」 11/13

Intronaut


伝統的なクラシックなストリートパンクロックを奏でるStolen WheelchairsのデヴューアルバムTha Americaが11/13にリリース!ギミックの無いストレートなパンクロック、ティーンエイジャーならではの初期衝動が心地よい!ストリートパンク復活の最前線バンドになるかもしれない!










■ Weathered – 「 Everything All At Once 」 11/18

Intronaut

ミネアポリス産、前作から2年ぶり、今作「Everything All At Once」もFacedown Recordsから11/18リリース予定のグランジ、オルタナロック寄りのダイナミックなエモロック、Weathered!!Facedownの人気バンドEverything In Slow Motionなどが好きなら気に入るはず、地味なんだけど長く付き合えそうなあアルバムである!










■ Boys Of Fall – 「 Distance 」 11/18

Intronaut

Invogue Records所属デトロイト産、ポップパンクのキャッチーさとR&Bのシャレオツ感、をうまくミックスさせたサウンドで人気のBoys Of Fall、待望のニューアルバムが11/18にリリース!公開された新曲は壮大なピアノエモな曲から爽やかでありオシャンティーなR&B要素とポップパンクなキャッチーさ、00年代スクリーモ的スクリームの合わせ技と曲を通してのレベルの高さを感じさせる曲、アルバムへの期待が膨らむ新曲だった!










■ Bearings – 「 Hello, It’s You 」 11/18

Intronaut


カナダ産Pure Noise Records所属、名作名高い前作のBlue in the Darkもまだまだ記憶に新しいんだけど早くもニューアルバム「 Hello, It’s You 」がいよいよ今月にリリース!公開された新曲は無条件にテンションの上がるポップパンクソングと、都会的でスウルフルにリズミカルなR&B的な「今」なサウンドをうまく取り入れた楽曲とアルバムへの期待高まる良曲でした!










■ Seahaven – 「 Halo of Hurt 」 11/18

Intronaut

ロス産ニューメロディック/エモバンド、Pure Noise Recordsからまさかの6年ぶりのニューアルバムを11/18にリリース!公開されている新曲は今までの激渋メロディックやエモサウンドからさらに深化したダークでオルタナな要素が強くなった印象、好き嫌いがはっきりと分かれそうだね、まだ公開されている曲は3曲なので何とも言えないけど・・・・前作から6年も経っているからね多少のサウンドが変わるのもわかるけど個人的にはちょっと心配かなwww










■ Kharma – 「 MOST DANGEROUS GAME 」 11/20

Intronaut

シカゴ産Flatspot Records所属18年リリースのMoment of Violenceハードコアリスナーの中で話題になった一枚!今作は7インチ、5曲のみのepとなるが注目の音源、冷酷な残忍さを思い起こすザラリとした質感のメタリックハードコアサウンド、まさにストリートな攻撃的なリリックとサウンド、レコーディングでアンディ・ネルソン(ウィークエンドナチョス)と共に録音という布陣も最高に期待させる!大注目な一枚だ!










■ Soft Kill – 「 Dead Kids R.I.P. City 」 11/20

Intronaut


USはポーランド産、ダーク・サイケからダークシンセポップ、ポスト・パンクから美しいシューゲイズサウンドを奏でるSoft Kill待望のニューアルバム「 Dead Kids R.I.P. City 」がCercle Social Recordsから11/20にリリース!公開されている新曲Pretty Faceは個人的に今年の10曲に入るほどのお気に入り、リリースが楽しみすぎる一枚!マーチも取り扱っているからよろしくね!










■ ILSA – 「 Preyer 」 11/20

Intronaut


USはワシントン産、Relapse Records所属鬼滅の刃の主題歌を歌うLISAではなくデスメタル/ドゥーム/クラストバンドILSAから名作「Corpse Fortress」から早二年、 「 Preyer 」がもうすぐリリース!公開されている新曲も地を這うようなドス黒くノイジーな重圧サウンド!ILSAにしかない世界観が漂う楽曲は病みつきに!ジャケは前作のほうが好きかな!!










■ Psycroptic – 「 The Watcher of All 」 11/20

Intronaut


オージー産Prosthetic Records所属のテクニカルデス!2年ぶりの8枚目となるニューアルバム「 The Watcher of All 」が11/20にリリース!公開されている新曲も相変わらずのバカテク、テクニカルデスに収まらないモダンさをさらにアップしプログレッシブでもあるし緩急ある楽曲は意外と聞きやすいからテクデス好き以外にも聴いてほしいね!!!










■ Signals – 「 Death In Divide 」 11/25

Intronaut

2000~10年あたりのスクリーモやポストハードコア好きは ノスタルジックな気分になる当時の王道なサウンド!メンバーはA Skylit FriveのMichael Jagmin、元Of Mice&MenギタリストのJon Kintzなどと納得!高音ボイス、程よくメタリックでありキャッチー、そして極上のメロディーライン、まだまだ注目度は低いがアルバム発売で一気に人気が爆発するかもね!










■ Hatebreed – 「 Weight Of The False Self 」 11/27

Intronaut


待ちに待った説明不要のHatebreedのニューアルバム「 Weight Of The False Self 」がNuclear Blast Recordsから11/27にリリース!Zeussがプロデュースする新譜、グラフィックアートも印象的なMV、Instinctive (Slaughterlust)はまさしくHatebreedなブルータルでゴリッゴリなストロングスタイルなメタリックハードコアサウンドが健在!信頼と安心のHatebreed!!!










■ Revolting – 「 The Shadow At The World’s End 」 11/27

Intronaut


Transcending Obscurity Records所属、スウェディッシュ・デス・メタルのベテランRevoltingがニューアルバムを11/27にリリース!まさにスウェディッシュな初期ENTOMBEDやDISMEMBERスタイルのデスメタルサウンド、公開されている新曲もまさにスウェディッシュオールド・スタイルで安心!前作Monolith of Madnessがかなりの良作だったんで期待しかない一枚だね!










■ Depravity – 「 Grand Malevolence 」 11/27

Intronaut

オージー産Obscurity Records所属デス好きの一部で話題となった前作「Evil Upheaval」から二年、ニューアルバム「 Grand Malevolence 」が11/27にリリース!ブルータルかつテクニカル、程よくグルーヴ感も加えモダンに仕上げている、とにかく疾走するドラムが気持ちよすぎる!!帝王Morbid Angelも感じさせますね!










■ Within The Ruins – 「 Black Heart 」 11/27

Intronaut


USはマサチューセッツ産、メタルコア/デスコアバンドWithin The Ruinsの6枚目となるニューアルバム「 Black Heart 」が11月の27日にリリース!公開された新曲、開始2.5秒でもう「マチガイナイ」と確信!ヘヴィーで速くテクニカルなんだけどWTRならではのピロピロサウンドがテンション上がる!今まで以上に謎なメロディアスサウンドwwwこれは2020年度のTop10に食い込んでくるかも!早く全曲聴きたい!!!










■ Cryptodira – 「 THE ANGEL OF HISTORY 」 11/30

Intronaut

USはニューヨーク産、Good Fight所属、プログレッシブ・デスメタル・バンド、Between the Buried and Me や Opethのようなバンドからの影響、そして、ConvergeやBotchのようなバンドからの影響も感じられるプログデスバンドCryptodiraから3年ぶりのニューアルバム「 THE ANGEL OF HISTORY 」が11月のラストにリリース!メタルオタクからアングラなハードコアマニアにまでお勧めしたいバンド、プログコアでありながら聴きやすく1曲もそこまで長くないので最初から最後までしっかり聴いて1曲の中にある展開を楽しんでほしいね!












といった感じの11月のリリース情報でした、気にいったバンドはいたかな?普段聴かないジャンルで気に入った音源などあったら最高にうれしいな!毎月毎月、ほんとヤバイリリースがありすぎて・・・・もっとコアなバンドもたくさんあったんだけど、キリがないので今回はこのへんで!!!2020年ラストの12月もヤッベーリリースが控えていますよ!2020年度のTop10選ぶのマジで難しくなってきた・・・


では!

河内野



追伸:
上記で紹介した音源、リリース開始したらマーチもアップしていくから楽しみにしていてね!個人的にはConvergeのJacobデザイン、Blood From The Soulのマーチがやばいっすよ!

NOV202011-07024