2020年間ベスト:VOL.10】「TKさん」が選んだ「最強な10枚」

Big Cheese -  Punishment Park

なぜか見てしまうYoutube動画、音楽関連ではなく、チャーハン動画、チャーハンを作っているだけの動画なんですがついつい見てしまう、そして最近のお昼はチャーハンを作る、もともと料理も好きなため、1000回以上はチャーハンを作ってきたであろう、最終的に大事なのは火力と油の量である!!!チャーハン動画、僕もPositivediveのYoutubeチャンネルにアップしようかな・・・現在登録者90人wwwどうも底辺Youtuberです!




さてさて「最強の10枚」も今回で10人目、その名もTKさん!小室哲哉かな?では早速見ていきましょう!!



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20年度「TK」さんが選んだ「最強の10枚」



1枚目:Deconsecrate – Dark Night Of The Soul

Deconsecrate - Dark Night Of The Soul


Deconsecrate – Dark Night Of The Soul ベルギー次世代エッジメタル!H8000サウンドを継承しつつ極悪なビートダウンで落とす!















2枚目:Terror – Sink To The Hell

Terror - Sink To The Hell


Terror – Sink To The Hell 待望の新音源!4曲では物足りないがさすがの貫録、Buried AliveのEpと迷ったけど僕はTERRORのサウンドが好み!















3枚目:Vanguard – Rage Of Deliverance

Vanguard - Rage Of Deliverance


Vanguard – Rage Of Deliverance ヴィーガンSxE ハードコア!強固なアニマルライツのメッセージで妥協のないメタリックハードコアサウンド、完璧です!















4枚目:Fox Lake – Silence & Violence

Fox Lake - Silence & Violence


Fox Lake – Silence & Violence ニューメタルコアとかのチャラさや売れ線とは一線を画す硬派なニューメタルとハードコアのハイブリッド、ラップのスキルも高いしウルトラヘヴィーなビートダウンするところもオススメ!















5枚目:Pain Of Truth – No Blame Just Facts

Pain Of Truth - No Blame Just Facts


Pain Of Truth – No Blame Just Facts 大注目のNYC/HC、ジャケのように危険なサウンド、Folsomや AxPなどを感じさせつつもグルーヴ感あるストンプパートあり、悪いモッシュコア好きは間違いないね!















6枚目:Xibalba – Años En Infierno

Xibalba - Años En Infierno


Xibalba – Años En Infierno ますますデスメタリックに地を這うような超絶重たいサウンドが最高に心地よい!















7枚目:Mindforce – Swingin Swords, Choppin Lords

Mindforce - Swingin Swords, Choppin Lords


Mindforce – Swingin Swords, Choppin Lords 次世代のクロスオーバーハードコアバンドでは一番好きだね!耳から離れないリフ、NYC/HCのクラシックさもありしっかりモッシュパートも入れてくるのが最高です!















8枚目:Smile – What A Wonderful World

Smile - What A Wonderful World


Smile – What A Wonderful World ダウンテンポ・ビートダウン・ハードコア、今までにないビートダウンハードコアサウンドって感じ、アルバムが楽しみ!















9枚目:PALEFACE – chapter 3: the last selection

PALEFACE - chapter 3: the last selection


PALEFACE – chapter 3: the last selection Smileもだけどスイスが熱いね!ユーロビートダウンからスラミングデスも満足させる極悪なデスメタリックサウンド!















10枚目:Big Cheese – Punishment Park

Big Cheese -  Punishment Park


Big Cheese – Punishment Park いろんなところで大絶賛のBig Cheese、NWOBHCですがクラシックなクロスオーバーNYHCを感じさせUKならではの絶妙なセンスをぶち込んでいる!















「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら、どのアルバム?




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第一位Big Cheese – Punishment Park

Big Cheese -  Punishment Park





20年度の最強の1曲を教えて!


Mindforce – Swingin Swords, Choppin Lords







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コロナでライブも行けてない代わりに音源買いまくりでした、ライブに行くより金使いまくってしまいました(笑)海外からまだ届いていないレコードとかいっぱいあるのでその中にも名作があるかもしれません、ハードコア好きには満足してもらえる10枚だと思います!



TKさん 最強な10枚ありがとうございました。


初っ端からDeconsecrateですか!イーヴォーなエッジメタル最高ですね!前から言ってますがマーチも取り扱う予定です!続いてTerrorのニューEP、いきなりリリースされて歓喜したのを思えています!サウンドは言わずもがな最高!すこしBuried Aliveを感じたのは僕だけ?にしてもフルアルバムまじで楽しみ!Vanguardの厳格なサウンド、鋭くメタリックかつ様式美な展開は胸熱です!Fox Lakeはニューメタル寄りでありながらがっつり落としてくるあたり新鮮です!Pain Of Truthは話題になりましたね!リアルなニューヨークなストリートを感じさせるハードコア!僕もかなり聴きこんだ一枚です!そしてXIBALBAは相変わらずの安定のウルトラヘヴィーサウンド、ゾクゾクします!そしてMindforce、今年の名曲にも挙げられたSwingin Swords, Choppin Lordsのイントロからのリフはクラシックかつ新しい!間違いなく歴史に刻まれる名曲かと!10月に公開された新曲も最高でした!続いてSmile、こちらは初聴ですが速攻でファンになりました!ダウンテンポからのラッピング調のVoにTHUGすぎる急転直下な落としパーフェクトです!PALEFACEもまだまだ記憶に新しい10月あたりですかね、ビートダウン好きで話題になりましたね!しっかりフィジカルでゲトりました!ラストは各方面から絶賛の嵐Big Cheese!!Higher powerのメンバーもいることから好きになったバンドですがHigher powerとは全然違うクラシックかつ新しNYHCクロススオーバーサウンド、TKさんの言われるようにUKならではのセンスは所々で良い味付けに、1曲目Pennine Scrubsは個人的ハードコア名曲ソングのプレイリストに、wingin Swords, Choppin Lordsとともに曲単位でも名曲が数多く生まれた年かと!今回の10枚ハードコア好きはたまらないでしょう!!







アンケート参加、本当にありがとう!2020年度の投稿はかなり少なめだったけど残すところワタクシ、河内野の10枚でオワリ、そして15000円クーポン発表するね!お楽しみに!





では!


河内野




追伸:
冒頭でも書いたチャーハン動画です!!腹減ったぁ~・・・

【ポジ散歩】Four Year Strongのコーヒー豆入手!青葉山でコーヒー飲んできた!



明けましておめでとうございます!

始まりましたね2021!!今年もよろしくです!目指せ毎日ブログ投稿!!それは無理なんで最低週に2回はアップしていこうかなと!そして特典付きのイベントなも復活させていきます!コーデ募集はいったん終了でまた違う形で募集していこうかな!そんな感じで気合入っているんで2021もヨロシクです!


さて2021年1発目のブログは【ポジ散歩】去年撮った動画なんですが、年末テレビも壊れたんで後回しにしていた動画編集を何とか終わらせYoutubeにアップしました!撮影自体は去年秋頃かな、Four Year Strongのコーヒー豆を入手しまして、

コーヒー豆




てか、2020年は多くのバンドがコーヒー豆を発売したの知ってる?コロナの影響もあるんだろうね!家でチル的な?とはいえ日本での、バンド好きの仲間たちに需要があるか、ないのか?よくわからんのでとりあえず入手してみました、(興味ある人は教えてくださいね!)今回のFour Year Strongのコーヒー豆はBrain Painのアートワーク、明けずに置いときたいけど、豆なんでね!てか賞味期限ってどれくらいなんだろう・・・・・とにかく楽しみにしていたコーヒー豆せっかく飲むなら山でのもう!ってことで自宅からも見える青葉山へ電気屋を経営するパイセンとともに登ってまいりました!


山登りなんて多分小学生以来、低い山でも入山届ってのは必要なんだね!

青葉山 登山


5分おきに休憩を挟みなんとか中間地点あたりに到着、展望台があるも、この日の景色はガスってやがる!後で調べるとPm2.5の影響だそう、コロナといい本当にあの国は!!とはいえなかなか美しい景色でしたよ!それよりもしんどすぎてパイセンともう引き返すかを検討していたくらいwww

青葉山からの景色


この日の気温は10℃を下回っていたんだけどTERRORのパーカーは登山開始5分で脱ぎ捨てMerauderのロンTで頂上を目指す!

Merauder


中間地点からさらに昇とと岩むき出し、両サイド崖のなかなかスリルあるポイント!

青葉山
青葉山



そして何とか無事に東峰山頂(693m)に、少し開けた場所で昼食と今回のメインコーヒーをいただく!!

青葉山山頂




飯は定番のカップヌードルシーフード、そしてコーヒーをいただくためにパイセンに火を起こしてもらいお湯を沸かし豆を粉に、マグカップはお気に入りのDescendents!!

 Descendents



バカ舌なんでよくわからんが少し酸味の強い味、それよりも絶景を見ながら、大自然に囲まれながら飲むコーヒーってことで別格だったね!うまし!!

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小一時間ほど山頂を満喫し西峰に向かおうと思うも時間的に厳しいので今回はここまで!少し肌寒くなってきたのでTERRORのKOTFパーカーを再度装着!やはりこのデザイン最高!そしてグリーンってのがお気に入りなのです!

TERROR

TERROR KOTF




下山を開始するも膝に激痛が走る、絶景を見る余裕もなかったがパイセンがしっかり撮影してくれていた!アザス!

青葉山

青葉山



何とか夕方5時には下山できるも次の日は人生で最大の筋痛とヒザの痛むが襲う、「青葉山は初心者向けの山」でもこのキツさ、登山をすることはもう一生ないかとwwwでも最高の一日だったな( ;∀;)








■着用アイテム
 TERROR / テラー KOTFパーカー XLサイズ (廃盤)
https://positivedive.com/shopbrand/431/

Merauder / メラウダーのロンT  XLサイズ
https://positivedive.com/shopbrand/ct1729/

Cro-mags / クロマグスのマスク (廃盤)
https://positivedive.com/shopbrand/ct1542/

Descendents / ディセンデンツ・マグカップ (廃盤)
https://positivedive.com/shopbrand/1480/

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■撮影場所:青葉山
https://wakasa-takahama.jp/spot/aobasan/
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■インスタグラム↓
https://www.instagram.com/positivedive/
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■ブログ↓
http://blog.positivedive.com/
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★お問い合わせは
⇒ info@positivedive.com
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■音楽:Artlist
https://artlist.io/
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■撮影機材

・富士フイルム X-T4ボディ
https://amzn.to/3hiN59f

・MOZA カメラスタビライザー AirCross 3軸手持ちジンバル
https://amzn.to/2zuvpqe

・FUJIFILM 標準ズームレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR
https://amzn.to/3holIdR

では!

河内野

【2020年11月部門】の見逃せないインディー・パンク・ハードコア・デス・ポストハードコア、リリース22選!

2020年11月ニューリリース


10月も一瞬で終わって11月突入!!と言いつつもすでに11月の1/3が終わった・・・早いよね~!着用するマーチもパーカーになり肌寒く・・・緑々とした木々たちも紅葉へと、景色も肌寒く悲しげなこの時期ってなんかおセンチな気分になるんですよね、そんな時に良く聴いているのが、コロナの影響かあまり話題になっていない感のあるNothingのニューアルバム「The Great Dismal」、この時期にぴったりなサウンド、正直初聴はピンとこなかったんだけど、聴けば聴くうちにハマってしまうアルバムだった!





エモやオルタナシューゲイズ、叙情系が季節的にはぴったりな気もするけどあなたはこの時期どんな音源、ジャンルを聴いているのかな?気になります!



あなたが選んだ2020年の10枚アンケートも楽しみにしてるね!12月後半ごろにはアンケート始めるから用意しといてね!



さて今回はあなたが選んだ2020年の10枚に入るかもしれない2020年度11月のリリース情報をお届けします!今回も幅広いジャンルのアルバムを用意しました!あなたの心にズッキュンな一枚が見つかると嬉しいな!





今回は11月のリリース作品を紹介していこう!ってブログね!


見逃してはいけない11月のリリース音源紹介!





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■ Boundaries – 「 Your Receding Warmth 」 11/11

Intronaut


コネチカット産Unbeaten Records所属去年リリースされたEp「My Body in Bloom」も記憶に新しいヘヴィーでメタリックなハードコアサウンドを奏でるBoundariesのニューアルバム「 Your Receding Warmth 」が数日寝ればリリースだ!!ブルータルでヘヴィーで程よくカオティック、00’sメタルコな要素も感じさせるサウンドにさらに磨きのかかった新曲、20年度リリースのChamberの新譜やYear of The Knifeの新譜並みに重要なハードコアアルバムである!










■ Intervals – 「 Circadian 」 11/13

Intronaut


カナダはトロント産Aaron Marshallによるプログレッシヴ・インストバンドIntervalsの4作目となるアルバム「 Circadian 」が11/13リリース!プログインストバンドの中でも最重要なIntervals、相変わらずの超技巧派でありながらギターをやっていない僕でも楽しめる聴かせる楽曲は新曲でも健在で以外にもBGMとしても愛用している!新譜が楽しみなバンド!










■ Respire – 「 Black Line 」 11/13

Intronaut

問題を起こして廃業寸前のHoly roarから11/13にリリース予定だったがChurch Road Recordsからのリリースが決定、発売日は12月になるかも・・・・ポストブラック、シューゲイズ、日本のENVYなども感じさせるポストハードコアRespire!!オーケストラによるポストロックや、90年のスクリーモからの影響を受けたサウンドをさらに洗練!極上の壮大な美しいサウンドは新曲でも・・・何とかリリースが決定してよかったね!大好きなHoly roarは残念である。










■ World Be Free – 「 One Time For Unity 」 11/13

Intronaut


REVELATION Records所属、TERRORのスコット、DESPAIRのジョー、STRIFEのアンドリュー、GORILLA BISCUITS~CIVのアーサー、 YOUTH OF TODAY、JUDGE、CIV、RIVAL SCHOOLSのサミーというハードコアオールスターによるバンドWorld Be Freeのアルバムではないが5曲入りのニューepが11/13にリリース!オールドスクールなハードコアサウンドに絶妙なメロディーを加えシンプルなんだけど現代のアレンジを絶妙に加えたサウンドはパンク好きにも聴いてほしいね、アートワークも最高にイケてます!










■ Blood From The Soul – 「 DSM-5 」 11/13

Intronaut

Deathwish Records所属、Napalm DeathのShane Emburyが初期90年代に結成したバンドBlood from the Soul!Sick Of It All好きはもしかしたら懐かしく感じるかな?以前はLou Kollerがボーカルでした!今作、ニューアルバムはメンバーを一新してリリース、聴いてわかる通りConvergeのJacobがボーカルを務め、Napalm DeathのShaneはもちろん、NasumのJesper Liverod、Megadeth, 元SoilworkのDirk Verbeurenという豪華すぎる4人組!インダストリアル、メタル、ハードコア、パンクが融合した実験的なサウンドが現代のサウンドクオリティーで蘇る、インダストリアルメタルにもタダな影響を与えたバンドだけあって注目度も高し!!アートワークはConvergeのJacob!!マーチが楽しみである!










■ Of Feather And Bone – 「 SULFURIC DISINTEGRATION 」 11/13

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USはコロラド産Profound Lore Records所属、18年にリリースされた2枚目のアルバムは ブラッケンドハードコアの要素を薄めオールドデスやグラインドコアの要素を大幅にアップし 各メディアからも絶賛されている注目のバンドOf Feather And Bone待望の3枚目のアルバム「 SULFURIC DISINTEGRATION 」 が11/13にリリース!公開されている新曲も相変わらず暗黒世界直系のドロッドロな腐敗デスサウンド!もともとブラッケンドハードコアなサウンドだったためっカオティックな要素も感じられる、FULL OF HELLファンなどにも聴いてほしいな!










■ Molchat Doma – 「 Monument 」 11/13

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ロシア語で歌われるニューウェイブやシンセポップ、ソビエト・ウェイブの注目株であるMolchat Doma 3枚目となる新作アルバム「 Monument 」がSacred Bones Recordsから11/13日にリリース!シリアスでありながらもレトロでダークでありつつもポップなシンセサウンド、そこに普段聴くことがないロシア語の歌がのる、異世界にトリップしている感覚に陥るMolchat Domaのサウンド、近年知ったバンドではあるがぜひハードコアリスナーにも聴いてもらいたいバンドである!










■ Stolen Wheelchairs – 「 Tha America 」 11/13

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伝統的なクラシックなストリートパンクロックを奏でるStolen WheelchairsのデヴューアルバムTha Americaが11/13にリリース!ギミックの無いストレートなパンクロック、ティーンエイジャーならではの初期衝動が心地よい!ストリートパンク復活の最前線バンドになるかもしれない!










■ Weathered – 「 Everything All At Once 」 11/18

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ミネアポリス産、前作から2年ぶり、今作「Everything All At Once」もFacedown Recordsから11/18リリース予定のグランジ、オルタナロック寄りのダイナミックなエモロック、Weathered!!Facedownの人気バンドEverything In Slow Motionなどが好きなら気に入るはず、地味なんだけど長く付き合えそうなあアルバムである!










■ Boys Of Fall – 「 Distance 」 11/18

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Invogue Records所属デトロイト産、ポップパンクのキャッチーさとR&Bのシャレオツ感、をうまくミックスさせたサウンドで人気のBoys Of Fall、待望のニューアルバムが11/18にリリース!公開された新曲は壮大なピアノエモな曲から爽やかでありオシャンティーなR&B要素とポップパンクなキャッチーさ、00年代スクリーモ的スクリームの合わせ技と曲を通してのレベルの高さを感じさせる曲、アルバムへの期待が膨らむ新曲だった!










■ Bearings – 「 Hello, It’s You 」 11/18

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カナダ産Pure Noise Records所属、名作名高い前作のBlue in the Darkもまだまだ記憶に新しいんだけど早くもニューアルバム「 Hello, It’s You 」がいよいよ今月にリリース!公開された新曲は無条件にテンションの上がるポップパンクソングと、都会的でスウルフルにリズミカルなR&B的な「今」なサウンドをうまく取り入れた楽曲とアルバムへの期待高まる良曲でした!










■ Seahaven – 「 Halo of Hurt 」 11/18

Intronaut

ロス産ニューメロディック/エモバンド、Pure Noise Recordsからまさかの6年ぶりのニューアルバムを11/18にリリース!公開されている新曲は今までの激渋メロディックやエモサウンドからさらに深化したダークでオルタナな要素が強くなった印象、好き嫌いがはっきりと分かれそうだね、まだ公開されている曲は3曲なので何とも言えないけど・・・・前作から6年も経っているからね多少のサウンドが変わるのもわかるけど個人的にはちょっと心配かなwww










■ Kharma – 「 MOST DANGEROUS GAME 」 11/20

Intronaut

シカゴ産Flatspot Records所属18年リリースのMoment of Violenceハードコアリスナーの中で話題になった一枚!今作は7インチ、5曲のみのepとなるが注目の音源、冷酷な残忍さを思い起こすザラリとした質感のメタリックハードコアサウンド、まさにストリートな攻撃的なリリックとサウンド、レコーディングでアンディ・ネルソン(ウィークエンドナチョス)と共に録音という布陣も最高に期待させる!大注目な一枚だ!










■ Soft Kill – 「 Dead Kids R.I.P. City 」 11/20

Intronaut


USはポーランド産、ダーク・サイケからダークシンセポップ、ポスト・パンクから美しいシューゲイズサウンドを奏でるSoft Kill待望のニューアルバム「 Dead Kids R.I.P. City 」がCercle Social Recordsから11/20にリリース!公開されている新曲Pretty Faceは個人的に今年の10曲に入るほどのお気に入り、リリースが楽しみすぎる一枚!マーチも取り扱っているからよろしくね!










■ ILSA – 「 Preyer 」 11/20

Intronaut


USはワシントン産、Relapse Records所属鬼滅の刃の主題歌を歌うLISAではなくデスメタル/ドゥーム/クラストバンドILSAから名作「Corpse Fortress」から早二年、 「 Preyer 」がもうすぐリリース!公開されている新曲も地を這うようなドス黒くノイジーな重圧サウンド!ILSAにしかない世界観が漂う楽曲は病みつきに!ジャケは前作のほうが好きかな!!










■ Psycroptic – 「 The Watcher of All 」 11/20

Intronaut


オージー産Prosthetic Records所属のテクニカルデス!2年ぶりの8枚目となるニューアルバム「 The Watcher of All 」が11/20にリリース!公開されている新曲も相変わらずのバカテク、テクニカルデスに収まらないモダンさをさらにアップしプログレッシブでもあるし緩急ある楽曲は意外と聞きやすいからテクデス好き以外にも聴いてほしいね!!!










■ Signals – 「 Death In Divide 」 11/25

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2000~10年あたりのスクリーモやポストハードコア好きは ノスタルジックな気分になる当時の王道なサウンド!メンバーはA Skylit FriveのMichael Jagmin、元Of Mice&MenギタリストのJon Kintzなどと納得!高音ボイス、程よくメタリックでありキャッチー、そして極上のメロディーライン、まだまだ注目度は低いがアルバム発売で一気に人気が爆発するかもね!










■ Hatebreed – 「 Weight Of The False Self 」 11/27

Intronaut


待ちに待った説明不要のHatebreedのニューアルバム「 Weight Of The False Self 」がNuclear Blast Recordsから11/27にリリース!Zeussがプロデュースする新譜、グラフィックアートも印象的なMV、Instinctive (Slaughterlust)はまさしくHatebreedなブルータルでゴリッゴリなストロングスタイルなメタリックハードコアサウンドが健在!信頼と安心のHatebreed!!!










■ Revolting – 「 The Shadow At The World’s End 」 11/27

Intronaut


Transcending Obscurity Records所属、スウェディッシュ・デス・メタルのベテランRevoltingがニューアルバムを11/27にリリース!まさにスウェディッシュな初期ENTOMBEDやDISMEMBERスタイルのデスメタルサウンド、公開されている新曲もまさにスウェディッシュオールド・スタイルで安心!前作Monolith of Madnessがかなりの良作だったんで期待しかない一枚だね!










■ Depravity – 「 Grand Malevolence 」 11/27

Intronaut

オージー産Obscurity Records所属デス好きの一部で話題となった前作「Evil Upheaval」から二年、ニューアルバム「 Grand Malevolence 」が11/27にリリース!ブルータルかつテクニカル、程よくグルーヴ感も加えモダンに仕上げている、とにかく疾走するドラムが気持ちよすぎる!!帝王Morbid Angelも感じさせますね!










■ Within The Ruins – 「 Black Heart 」 11/27

Intronaut


USはマサチューセッツ産、メタルコア/デスコアバンドWithin The Ruinsの6枚目となるニューアルバム「 Black Heart 」が11月の27日にリリース!公開された新曲、開始2.5秒でもう「マチガイナイ」と確信!ヘヴィーで速くテクニカルなんだけどWTRならではのピロピロサウンドがテンション上がる!今まで以上に謎なメロディアスサウンドwwwこれは2020年度のTop10に食い込んでくるかも!早く全曲聴きたい!!!










■ Cryptodira – 「 THE ANGEL OF HISTORY 」 11/30

Intronaut

USはニューヨーク産、Good Fight所属、プログレッシブ・デスメタル・バンド、Between the Buried and Me や Opethのようなバンドからの影響、そして、ConvergeやBotchのようなバンドからの影響も感じられるプログデスバンドCryptodiraから3年ぶりのニューアルバム「 THE ANGEL OF HISTORY 」が11月のラストにリリース!メタルオタクからアングラなハードコアマニアにまでお勧めしたいバンド、プログコアでありながら聴きやすく1曲もそこまで長くないので最初から最後までしっかり聴いて1曲の中にある展開を楽しんでほしいね!












といった感じの11月のリリース情報でした、気にいったバンドはいたかな?普段聴かないジャンルで気に入った音源などあったら最高にうれしいな!毎月毎月、ほんとヤバイリリースがありすぎて・・・・もっとコアなバンドもたくさんあったんだけど、キリがないので今回はこのへんで!!!2020年ラストの12月もヤッベーリリースが控えていますよ!2020年度のTop10選ぶのマジで難しくなってきた・・・


では!

河内野



追伸:
上記で紹介した音源、リリース開始したらマーチもアップしていくから楽しみにしていてね!個人的にはConvergeのJacobデザイン、Blood From The Soulのマーチがやばいっすよ!

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Sick Of It Allのアイコン「ドラゴン」のごとく熱い名曲「We Stand Alone」のリリックが素晴らしい!

Sick Of It All

6月も一週間が過ぎてしまった、2020年も折り返し地点、早いね、自粛ムードも少しだが収まり、甥っ子や姪っ子が遊びにやってきた、見ないうちにとてつもなく成長している、子供の成長って本当にすごい!そしてその成長は物理的な「」も、しかも加減を知らない、ヒーローものにハマっているせいか、本気のパンチやキック・・・これがまた痛いんだな・・・加減を知らない「」の使い方をしやがる。



当然、大人の「」でねじ伏せてやりましたがwww


」の使い方、これは間違ってはいけない!



」付いたなー、と甥っ子や姪っ子に言うと「毎日走ってるもん!」という回答、「お母さんを守るんだ!」という言葉にウルっときてしまった、子供ねじ伏せてしまった僕の「力」その使い方は間違っている、4歳や5歳児ですらわかっている「」の使い方、そう、大切な家族や仲間を守る「の使い方である。



ということは甥っ子や姪っ子にボコられる僕はこの子供たちのお母さんの敵なのか・・・・・ま、そこは置いといて「」の使い方をこの歳になって学んだ、どうも河内野です。


」といえば今イベント開催中のSick Of It Allであるが、あなたはもう参加した?



Sick Of It All


売り切れやサイズ欠けが増えてきたので早めにね!この「」デザインはWe Stand Aloneのepのデザイン!そこで気になったのはこのデザイン、We Stand Aloneの「」とは何ぞや?ということでWe Stand Aloneの和訳を見ていくことにしよう!



■ 【 We Stand Alone 】 ■




Here it is, once again,

ほら、まただ




tales of betrayal by the ones we call our friends

友達と信じてきたやつらの、裏切りの物語




took us long to get where we are

ここに到着するのには時間がかかったが、




now we’re told what we’ve done is wrong

今ごろになってすべてが間違っていたといわれた




We all started with something to say

最初は言うべきことがあった




was it our different views or jealousy in the way

意見の食い違いやジェラシーが邪魔をしたのか?




now you’re the ones setting the rules

今やお前がルールを決めている




just like the establishment you’re so against

まるでお前が戦ってきた組織と同じじゃないか




lay down your laws, say what you will

命令すればいい、俺は気にしない




tell me i’m wrong and i’ll defy you

間違ってるといえばいい、無視してやる





Who are you to make up rules and put us down ?

勝手にルールを作って俺たちをこき下ろしやがって、
お前は何様のつもりだ?




with our friends, we’ll stay to the end

俺は友達と最後まで支え合う




and if it comes down to it, we’ll stand alone

そしてもしその時が来たら、
俺達は孤立したってかまわない





Here it is once again, tales of conformity

ほら、まただ。




by the ones who would be king

王様きどりのやつらの服従の物語




we never set out to impress anyone

俺達はかっこつけようなんて思ってやしない




it’s just an outlet, our chance to be heard

ただのはけ口であり、聴いてもらうためのチャンスだ




at first you said we hated to much

お前は最初、俺たちは憎しみにあふれすぎているといった




now you say we just can’t hate enough

そして今度は、俺たちには憎しみが足りないという。




now you’re screaming that we’ve changed

そして今度は、俺たちは変わってしまったと叫びやがる




we’ve grown up but our beliefs are still the same

確かに成長はした。でも信条はなにも変わっちゃいない。




it’s still an outlet for anger and strife

今だってこれは怒りと戦いのはけ口なのだ




but one more thing, it’s also our life

だがもう一つ重要なことがある。これは俺たちの人生でもあるのだ。





(We) we don’t need any help (stand alone)

俺達は誰の助けも必要としない(一人で立つのだ)




our beliefs are strong enough to (stand alone)

俺達の信条は十分に強い(一人で立つのだ)




our desire’s burning deep, in our hearts

俺達の情熱は心の底から燃えている、




it’s in our heads, it’s in our souls

すべて頭の中にある、すべて魂の中にある





(we) we defy your fucking lies (stand alone)

俺達はお前らの嘘を信じない(一人で立つのだ)




you question our beliefs (stand alone)

お前は俺たちの信条を疑う(一人で立つのだ)




our desire’s burning deep, in our hearts

俺達の情熱は心の底から燃えている、




it’s in our heads, it’s in our souls (stand alone)

すべて頭の中にある、すべて魂の中にある(一人で立つのだ)




We stand alone

俺達は一人で立つのだ






People from the past, they don’t want to hear us

過去に出会ったやつらは、もう俺たちの話など聞きたがらない




the ones they call our peers, they just fear us

俺達の仲間と名乗るやつらは、俺たちを怖がっているだけだ




ain’t handin’ no lies but reality comes off as cold

嘘には騙されない。でも現実は嘘と同じくらい冷酷だ





what you hear from me comes from deep down inside us

お前が耳にするのは、俺たちの心の底から出てきたものだ




this just ain’t a song of defiance, i’m just tellin’ you how it goes

これはただの反抗の歌ではない。ただありのままの状況を話しているだけなんだ




We stand alone

俺達は一人で立つ










どうでしたか?人気が出てくると増えてくる周りからのヒガミや妬みを92年の時点で感じていたんだね、人気とともに変わっていく環境、それでも「成長はした。でも信条はなにも変わっちゃいない。」という言葉は堅く信じて守ってきた彼らのルールや絆を感じさせる力強い言葉、そして「俺達は一人で立つのだ」は一人ではなくバンドとしての一人と、バンドとしての自信、信念を感じさせてくれる!それは彼らのアイコンでもあるドラゴンが吹く炎のように燃え滾っている、リアルな歌詞から哲学的にもとらえられる言葉の使い方、当然サウンドからそこに乗せるリリック共に素晴らしい最高な曲である!そしてこのアルバムの人気とともに、次回作「Scratch The Surface」はメジャーからデビューも果たすあたりが最高にクールなのである!


リリックをしっかりチェックし内容を少しでも理解するとその曲やアルバム、今回に関しては「」のデザインがよりかっこよく見えてしまうよね、すでに在庫後れが多く発生しているけどWe Stand Aloneのリリックに何かを感じたなら手に入れときましょう!

Sick Of It All

Sick Of It All




では!



河内野







追伸:



最後はSick Of It AllのボーカルLou KollerがフィーチャーしたCIVの名曲でお別れです!





まさかのPODの曲にも参加ってのは意外でしたよね!

もうすぐアルバム発売のカオティックでメタリックなハードコアバンド「END」のメンツが鬼イカツイ件!

END


「Stay Homeしてますか?」流行ってるからちょっと言いたかっただけ・・・今朝も早起きして普段しない部屋の隅々までお掃除、その時のBGMは6月の来日は決まっているもののちょっと怪しくなってきたAmerican Football、そんな彼らのStay Homeという曲があるのは知ってるよね!





なんとなく予想していたAmerican Footballファンも多いんじゃないかな?ちょうど昨日Stay Homeのホームセッション動画が公開されたね!





20度を超える心地の良い気温、American Footballの癒しサウンド、癒されすぎて掃除中に2度寝、夢を見ながらもAmerican Footballの心地よいサウンドに癒されながらふと目を開けると2時間が経過・・・・・・大遅刻決定


終わった・・・・


終・・・・


オワリ・・・・


ジ・エンド・・・・


エンド・・・・


END



という強引すぎる流れでw「END」のアルバムが6月に発売されるってよ!



END


初のフルレングス、デヴューアルバムとなるこの「SPLINTERS FROM AN EVER-CHANGING FACE」相変わらず不気味な油絵タッチな絵画デザインが最高です!


END

このENDですが前作ep「From The Unforgiving Arms of God」がとてつもなく人気で話題になったのも記憶に新しいよね!ポジでもそこまで取り上げてこなかったにもかかわらず定期的にマーチが売れ続けているバンド、大概宣伝もなしにマーチが売れるづけるバンドっているんだけど、そんなバンドたちとは違って知名度があるわけでもなく・・・・じゃあ、なぜマーチが売れ続けていたのか?その理由は簡単!サウンドが異常にかっこよいからである!




ヘヴィーで極厚なカオティックなハードコア、90’sなメタルコアバンドのサウンドにも通づる部分があるね、カオスが渦巻くヘヴィネスサウンド、主流なデスメタリックなバンドも近年大人気だけどまた少しベクトルが違う無二なカオスな世界観があると思うんだ、間違いなくLPで購入するほど楽しみな音源!



その理由以外だとやはりアベンジャーズ並みの豪華なメンバーたちこのメンバーだからこそのハイクオリティーなサウンドに仕上がっているわけだけどそれにしても

メンバー豪華すぎやしませんか?

Counterparts

ボーカルは現行の叙情派ハードコア代表格といっても過言ではないCounterpartsBrendan Murphyその実力は誰しもが知ってるよね?去年の来日、Blood Axe FestではVarialsのボーカルを担当したのも話題になったけどカウパーよりも獣感強いスクリームでヘヴィーすぎるサウンドに全く埋もれることのない素晴らしいボーカルだね!当然ステージングも素晴らしい最高なヴォーカリスト!



Misery Signals

ギターには叙情派ニュースクール・メタルコア、破壊的で美しくテクニカルなMisery SignalsGregory Thomas!元Misery Signalsだね!Silver Bullet Studiosも経営している、MSのAbsent LightからShai HuludにConveyer、Life In Your Wayなどなどの作品も、自身のENDもこのSilver Bullet Studiosで生み出されている!叙情派の重要人物である!



Reign Supreme

Blacklistedのギターであり個人的にも超大好きなReign Supremeではボーカル、そしてENDではベースを担当しているのが多彩なJay Pepito、Reign Supreme復活してくれないかな・・・・来日公演からもう10年経つんだね、Jay Pepitoは見た目変わらないね!彼はマジでオシャレなんでインスタフォローしよいたほうがいいよ!




Trade Wind

Structuresや、記憶にも新しいTrade Wind、Stick To Your GunsやStray From The Pathのメンバーもいるバンドだね、そんなTrade WindでもENDでもドラムをたたくのはイケメンAndrew McEnaneyである!変則的で複雑な展開するStructuresに至ってだけでもう安心感がパナイよね!ENDではさらに力強いタフなドラミングが聴けますね!ジャンルは違うけど彼も所属するSextapeってバンドも要チェック!




Fit For An Autopsy

大好きなビートダウンShattered Realmのメンバーも在籍する超重量級デスコア、Fit For An AutopsyのWill PutneyがENDではギターを担当!桁違いの攻撃力、引きずるような破壊的ビートダウン、ハードコア好きの中でも大好きな人も多いであろうFit For An AutopsyのギターだものENDでもその破壊的なヘビーで図太いギターサウンドが聴けます!敏腕プロデューサーとしても有名なWill Putneyだもの音質は最強クラス!




Will Putneyがとてつもない敏腕プロデューサーってとこで彼がプロデュースした作品は自身のFit For An AutopsyやENDはもちろん、歳ほど紹介したENDではベースを担当したJay Pepitoがボーカルを務めるReign SupremeCounterpartsEvery Time I DieKnocked LooseTERRORVEINからThy Art Is MurderAfter The BurialにBody Countについ先日リリースされたばかりのFour Year StrongのBrain Painとかね、もうやばい作品がありすぎて紹介しきれません!!!!SpotifyにWill Putneyが手掛けた作品のプレイリストがあったんでぜひチェックを!売れっ子プロデューサーWill Yipとは違うからね!

Will Putneyのプロデュース作品をもっと詳しく見たい人はここをクリックしてチェックしてみてくださいお!




ENDのメンバーがマジパナイっってのが分かりましたか?




フルレングスが6月に発売で、彼らが所属しているバンドを越えてしまうほどに人気が出る可能性もありますね!ENDは2020年の最重要バンドの一つってのはマチガイナイ!要チェックです!



冒頭でも言ったけど、油絵の絵画のようなアートワーク、最高ですよね?このアートワークを手掛けているのがAdam Burkeという人物、見るからに変態的な絵が得意そうだ・・・

Adam Burke

ENDのepも彼の作品、アーティストのアルバムデザインが専門ではないようだ、彼のサイトで紹介されている作品は実際には存在しない大自然からSF、ホラーと幅広く見ているとその絵画の世界に吸い込まれるような錯覚を覚える。




「最も単純な瞬間の驚くべき複雑さを探求したい。」


「人間の階級意識や美の観念を打ち破り・・・絵の無限の探求を通して表現される美しさを自分なりに再定義したい」


という彼の言葉がとても印象的である。Adam Burkeの作品はこちらをクリック


プログレッシヴ・SF・スラッシュ・メタルVEKTORのデザインもAdam Burkeだったんだね!気になってたからすっきりした(*ノωノ)
VEKTOR




メンバー最強、サウンド最強、アートワーク最強、そしてマーチも最強!マーチは売り切れ再販をハイペースで繰り返しているんだけど廃盤になったあアイテムもちらほら、そしてアルバム発売が決定し新たに4アイテムがご降臨されましたよ!中でも速攻でポチってしまったのがコレ!




見た目の恐ろしさよりも内面に響く闇な極上アート作品!Epやアルバムのアートワークと同じく油絵的でありながらも黒々とした肌はエナメルな質感で描かれる、目や口から滴れる液体、さりげなく落とし込んだバンドロゴなど2020年のアート作品ではTop3に食い込んできそうな芸術アイテムだ!見る者の記憶に残る傑作デザイン!つい先ほどから取り扱い開始したんでチェックを!コロナの影響もあり少し遅れて入荷するけど「待てる!」ってあなたは今すぐにお手続きしといてくださいね!



END

では!


河内野







追伸:
まだちょこちょこ参加してくれている、ハイテンションになれる曲のアンケート!参加ありがとね!まだ聴いてないって人は下記のプレイリストから!現時点でちょうど100曲です!