味園ユニバース(みその)に「Vein」「Crossfaith」観に行ってきた!「NITROPOLIS vol.2」それはまさに!爆発都市

nitropolis

平日だが、どうしてもVeinが見たいと友人3名の仕事を半日休ませて見にって来たよ~!大阪も散策したかったんで早めに出発!渋滞に巻き込まれることなく15時には到着し会場でもある「味園ユニバース」付近の駐車場に車を止める!


よく見る風景だと思ったらGWの時にポジ散歩で来ていた場所に近く、メイド喫茶の誘惑にも負けず路地裏などのステッカーやグラフィティーのアングラな世界観に引き込まれみんなで写真撮影大会wwwステッカーもグラフィティーもアート、素晴らしいっす、治安悪そうに見えるけど平和です。

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だれもが振り向いてしまう看板を発見してしまう!「ヘヴィーメタル」うん!わかりやすい!

ヘヴィーメタル


めたる屋S.A.MUSICというヘヴィーメタル専門のお店、マーチや音源、中古の音源なども販売、メタラーな店員さんも感じがよく、ワッペンパッチ数枚購入デスメタルやスラッシュ、ブラックメタルも豊富だったんで大阪に来た際はぜひ立ち寄ってみてはいかがだろう。

S.A.MUSIC

目的もなくブラブラし軽く飯を喰らい、会場を目指す!会場は鮮やかなネオンに包まれ怪しさとレトロ感を演出、すでに長蛇の列、平日なのにゴイスー!!

味園ユニバース

フライヤーのデザインはNicki Minajのデザインチームにも参加する日本人デザイナーGUCCIMAZEと超豪華、一目でGUCCIMAZE作品だとわかる文字をアートのように、魅力的に華やかに表現しているメタリックなロゴは一度は見かけたことあるはず!、すでにマーチでも彼っぽいデザインを見かけるようになるほどの影響力、

NITROPOLIS

会場で販売していた今回のツアーTもGUCCIMAZE氏によるもの、入り口ではバッグなどのチェックもあり警備も万全、G20大阪サミットの影響なのだろうか、普段からの日課なのかはわからない・・・



ワンドリンクチケットを購入しいざ潜入、いつものライブハウスとは全く違うレトロ感が逆に新しくどこかエロい煌びやかな天井。

味園ユニバース


フロアの手前にも煌びやかな装飾がいたるところに。

味園ユニバース



かつてはキャバレーとして営業していたようで現在はライブハウス、レンタルホールとして活躍している、フロアはとてつもなく広く、スタンディングで最大1,000人収容の大きな箱、体験はしていないがバブリーな装飾、ドコモかしくもお金がかかっていそう、別世界な空間にまず感動を覚えた。

味園ユニバース

味園ユニバース


そして19時を回り、nitropolisがスタート!オープニングを飾るのは

Jin Dogg



日本語のみならず韓国語と英語も操る大阪のみならず全国的に注目を浴びるラッパー、おもっくそハイテンションなステージング、叫びまくるラップにハードコアリスナーも藩王していたんじゃないかなとてつもなく盛り上がり、モッシュする人もちらほら、MCではモッシュやウォールオブデスをあおってましたね、意外でした、そんな時ヌンチャクの都部ふぶくをカバーした曲やる!ってMCで会場もそりゃ大盛り上がり・・・てか今回の会場全体的に若い気がしたんだけど、ヌンチャク知ってるのねってのも意外、トラップ特有のヘビーな低音が心地よく、そこにドストレートな歌詞、僕も速攻で魅了されてしまいました。、気づけばフロアのほうに足を運んでいました。良い意味でラッパーぽくないいで立ちがクールだったし人として魅力的だな~と、ラストはシャウなトラップサウンドではなく聴かせるエモいというかチルな感じの曲、個人的には一番好みでした、たぶんこの曲だと思うんだけど。






JUMEX


シカゴ出身の若手ラッパー、年齢は18歳と何ともフレッシュなラッパー、開演前も無邪気にはしゃぐ姿がキュートでしたwww、そしてパフォーマンスがスタート、ステージを縦横無尽に動き回り、こちらむシャウトなラップ、例えるなら、ブログでも数回登場したSCARLXRDを感じさせるトラップにシャウトなラップ、底知れぬ体力にまず脱帽、そしてグリーンの髪の毛がブラックライトに照らされて光っている・・・数曲演ったあとにステージから姿を消す、「え、短くね?」と思ったらアニメっぽい曲がかかって、衣装チェンジで登場し会場が盛り上がる、よくわからんけどイエ~イって叫んどきましたww何かのコスプレなのかな?


トラップな曲ありエモーショナルに歌い上げる良曲あり、ALIVE IN MY COFFINは最高にエモかった、エモトラップともいわれているらしいよ、友人も「コーヒーって言ってた曲良かったな!」とコーヒーじゃなくてコフィンね!






VEIN


そして短い転換があり、フロアには治安悪そうな人が集まりだす、やってきました!待望の生Vein!!!機械的なサンプラーのビートサウンドが流れてからのメンバーが現れスタート、すでにテンションメガマックスなフロア、速攻でメガネが飛んでいきそうになったんでメガネをポケットにそっとしまい、ほぼモザイクがかかった状態でよくわからず生音のみを楽しむ・・・・ハードコアのライブ行くたび、フロアの最前列に行くたびに思うメガネ邪魔!でも外すと見えない、以前ゴム装着してたんだけど引きちぎれたし・・・ぼやけた光景でもしっかり伝わる熱量、ふいに飛んでくる拳やニーがアバラ直撃で倒れそうになるが足を広げ踏ん張る、 パワーバイオレンス的でしっかり落としてくるし要所でエモーショナルなパートあるしまさに混沌、カオティックな生サウンドはイッテしまいそうなほど至福でした。セキュリティーの人も大変だっただろうねwwwま、セキュリティーがいるので海外のライブ映像のようなステージダイブは起こらず、ですが、メンバーたちは幾度なく飛んできましたwww最後は神がかっているドラムンベースなビートで始まるVirus://Vibranceではもうサウンドをじっくり聴くこともできず、最前列にいたのに後方のサイドまで瞬間移動していたのはメガネをそっと装着し気づいた・・・結果、目では楽しまず体と耳とハートで生Vein満喫しましたとさ!

ちなみにVeinのマーチは間に合わなかったようで予約販売のシステムに、東京公演には間に合ったのかな?

セットリストは


Sample//Slam
———–
Progenitor
Old Date In a Dead Mchine
Idention:Self-Destruct
Rebirth Protocol
Heretic
———–
Broken Glass Complexion
Anesthesia
Ripple
Demaise Automation
Terrors Realm
———–
Doomtech
Untitled
Virus://Vibrance

アルバムVirus://Vibranceからの曲がほとんど、Self-Destructからは2曲が披露されました!

東京ではセトリの変化があるのか?曲数が増えるのか?気になるところ、アンコールはなしでした。





ピュピュッと出ていたアドレナリンも収まってくると体中に痛みがジワジワと、ヒジとアバラ、そして首に痛みが・・・箱の最後部にあるレトロなソファーで休む、そして始まったのが

INJURY RESERVE




アリゾナはフェニックス産、三人組の奇才ヒップホップトリオ、全世界のヒップホップシーンが注目するの3人組のようだ、ごめんなさい、体力がお亡くなりになった僕はソファーでゆっくりとドリンクをいただいておりました、箱中に響く歓声、相当盛り上がっていたよう、サウンドはいわゆるトリップ系になるのかな、今日出ているアーティストの中でも個人的には一番リズム、ビートへの乗せ方が心地よく、ソファーに座りながらも体を揺らしながらノってましたが音につられ前方へと移動、フロント2人のキャラが立ってたしステージングプラス音で圧巻されてしまいました、最初から近場で見ていればと・・・・





そして、長めの転換があり、今回のイベント、NITROPOLIS主催でありトリのあのバンドが!フロアはみっちり埋まる、前方に行くも我も我もと多くのファンが詰めかけ、おじさんははじかれ後部へ、目の前にいるのは高身長の野郎どもが連なる、全く前が見えない!!!「じっくりと見よう」と先ほどにもいたソファー席へwww

Crossfaith


生で見るのはいつぶりだろうか?多分7.8年ぶり、めちゃくちゃ楽しみにしてた!!味園ユニバースという空間が見事にハマっている、無機質な天井や宙に浮かぶ惑星のような球体、バックのカラフルでありレトロな照明、Crossfaithが持つ近未来的なエレクトロな要素、WIPEOUTのアートワークを生で体験しているかのようだ。

味園ユニバース

世界各国のフェスへ出演し、しかもメインアクトしてのステージも幾度も経験してきたからこそのロックスター感、初っ端から度肝を抜かれました!マジでゴイス~!!ヘヴィーでラウドでVeinとはまた違うデジタル感、シャレオツなハイセンスな展開、会場全体を一体にさせるMCのうまさ、それぞれメンバーのステージング、他のアーティストを目的で来ていたお客さんたちも虜になっていたはず!すべてがプロフェッショナル、格の違いを見せつけたライブだったなと!



記憶にいつまでも残るイントロなOmen、そしてラストのMonolithはとてつもない盛り上がり、最高潮を迎えたまま無事終了!

セットリストは

Destroy
Rx Overdrive
Freedom
Kill ‘Em All
Quasar
Omen
The Perfect Nightmare
Monolith







どのアーティストも最高、聴くけど普段は見に行かないトラップ系のアーティストは初体験で超刺激的だったし、楽しみにしていたVeinやCrossfaithは想像を超える良さ、アーティストがどうとかよりも最高な異世界のような空間で極上なサウンドを体感できたことがうれしかった、「もっとその場にいたい」「帰りたくない!」と思わせてくれる、そんなライブ、そして帰った後に続く余韻、「誰かに話したい!」それがすべてだと思う、そう思わせてくれる演出がちりばめられていた、最高なライブ、NITROPOLIS vol.2、でした!


地元に帰ってきたときの現実感は逆に増し増しだったけどねwww

ありがとう!NITROPOLIS vol.2



逆に物申したいのは、ゆるふわギャングSHADOWSが観れる東京ずっち~~な~~!!!

NITROPOLIS vol.2

では!

河内野

追伸:

BLOODAXE FESTIVAL 2019にVARIALS追加されてる!!!!!関西は来ないの???

BLOODAXE FESTIVAL 2019 FULL LINEUP

【平成最後の衝撃】前回も言ったけど、「Vein」来日ってやばくね?

VEIN

いよいよ始まったね、ゴールデンウィークどこかにお出かけしてる?もちろんバンドマーチでね?

Veinの来日、先日さらっとブログでも言ったんですが、

「さらっとブログに書いていましたがVeinですよ!!衝撃ですよ!!」



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たしかに・・・・次世代ハードコアの代表格といっても過言ではないVeinですもんね!ちょっとかるすぎました?www




ダイブ、ダイブ、ダイブ、にモッシュのとんでもないライブになるのだろうか?ちょっと毛色の違うCrossfaith、が主催ということ、そして他はhipohopアーティスト、ジャンルレスなイベント、いつもと違った景色が見れそうですね!


このフライヤーも90’sのデジタルロックやインダストリアル、テクノを感じさせるし、Nicki Minajのジャケットロゴを描けたGUCCIMAZEも感じさせるよね!




Crossfaithはボーカルのkoie君が物販に誘ってくれて見た以来だから参戦するとしたら6~7年ぶり、当時では考えないくらいの人気と知名度を獲得、音源やライブ動画はチェックしているが生ライブもとんでもないんだろうね!



続いてVeinは 90’sのニューメタルな要素からインダストリアルなども感じさせるハードコアのハイブリッド、新世代であり次世代ハードコアの代表格、最も来日が熱望されていたハードコアバンドといっても良いだろう!



そして僕は初耳のInjury Reserveはどんなアーティスト?

Stepa J. GroggsとRitchie With a Tの2人のラッパーとプロデューサー・Parker Coreyの3人で構成される奇才ヒップホップトリオ・Injury Reserveは2014年に、アメリカのアリゾナ州にあるフェニックスで結成された。彼らの最初のプロジェクトはプロデューサーであるParker Coreyの祖父が歯医者であり、そのオフィスでレコーディングが進められたという。

QUETIC参照

hiphopマニアもうならせる「奇妙なトリオ」としても紹介されているくらい、Hiphop界では要注目なアーティストのようだ!Injury Reserveをメインに見に来る人も多いかもね!



そしてCrossfaithと同じく大阪出身のラッパーJin Doggダークなトラップの不穏なビートに叩き込むアグレッシブなラップはハードコア好きも何かを感じるだろう、見た目も危険なにおいを感じさせる、



といった個性でしかないメンツ、そのライブはすぐそこまで迫ってきている!


・2019/6/19 (水曜) 大阪 味園ユニバース
・2019/6/21 (金曜) 東京 恵比寿 リキッドルーム
・2019/6/22 (土曜) 東京 恵比寿 リキッドルーム

あと1か月半月ほど、すぐですね!チケットはお早めに!



こちらも先日サラりと紹介したKnocked Looseの来日決定も結構な衝撃ですよね!

Knocked loose

Merauderと同じくBLOODAXE FESTIVAL 2019に出演、最強すぎるんですがさらにここからまだ増えていく、去年2018の海外アーティストは、All out warTurnstileLionheart、そしてXibalba、Trail of LifeにEasy moneyと6バンド、19年は現在2バンド去年と同じならあと4バンド増えるってことだよね!



その4バンドを勝手に妄想するのも楽しい、

次世代で期待のフロリダ産ハードコアThree Knee Deepとかどうでしょう!



去年の「俺の10枚(2018年度)」にえらばせていただいたハードコアRegulateも見てみたい!



これまた個人的な希望なんですがBDHWのSlopeも見てみたいね!俺的ハードコアの名曲100選にも入るGoodbye Mr. Dandyを生で聴いてみたいね!



正直BLood Axe2019でVeinを予想していたんだけど、まさかのCrossfaith主催の方ということで、Veinと同じく次世代ハードコア期待の星であるYear Of The Knifeも十分ありえるかと!



Year Of The KnifeとともにPure Noiseを盛り上げるInclinationもありえるんじゃないかと!



その他、Get The ShotSanctionEcostrike、なんかもどうでしょうか?ビートダウンがちょっと弱いかなってことでDETAINはいかがでしょうか?



Merauderと同じくもう一バンドほどレジェンドがいてもおかしくないね!妄想が止まらないんでこの辺でwwwゴールデンウィークに時間が空いたときにでもあなたも予想してみましょう!!!





では!

河内野

もうすぐゴールデンウィーク!1泊の旅行に役立つバッグ教えて!!「WAKING THE CADAVER」「THE GET UP KIDS」の来日が決定!

夢のゴールデンウィークまで2週間をきったね、僕の周りでは6連休から10連休、14連休という強者まで、まさにゴールデンなウィークが始まろうとしている、始まる前が一番ワクワクするよね、遠足前の小学生のような気分、


僕も2日~3日ほどは休みをいただこうかと検討中、せっかくなのでお泊りで、もちろん国内にはなるけど、年に1回あるかないかの連休だもの、ゴージャスな旅にしたいな~、京都から西へ進むか?東へ進むか?それすらも決まってないけど、気を使わない友人たち3人での旅、早く予定決めないとね。南へ攻めるのもありかな!

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旅といえば車での移動中のBGM、会話は弾むけどBGMは必要!仲間たちとの思い出の青春の曲、からネタになる曲、ポップスのメタルカヴァーからCHONなどのインストも夕方当たりのBGMにも最適だね!



ライブにも行きたいんだけどゴールデンウィーク時期は特に行きたい来日公演もなく、地元のライブハウスにでも行こうかと、ライブといえば、先日言ったハードコアMerauderSheer Terror、ブラックメタルのEmperorにポストブラックのDeafheaveneあたりがビッグニュースだったけど、またまたとんでもない来日のニュースが届いたよね!

WAKING THE CADAVER



ブルデスWaking The CadaverにポップなロゴでおなじみのブルデスParty Canonの来日!両バンド共にグルーヴ感ありのスラムパートでしっかり落としてくれるしハードコア好きも好きなバンドたちのライブ、結構話題になっているようだ!



やはりこのロゴ、一発で脳に焼き付くよね、海外の甘すぎるお菓子のロゴやトイザラスのロゴのような超ポップなバンドロゴ、このParty Canonを知らなかった人にとっては、来日のフライヤー見ても「何でポップバンドが・・・」って思っちゃうよねwww安心してください!とてつもなくブルータルなデスですから!!!



トイザラスで思い出したけどゴールデンウィーク5月の5日はこどもの日、甥っ子や姪っ子たちにプレゼント、GWではないけど母の日も待っている、出費がかさみますな・・・・、


ゴールデンウィークのここぞっていうときに着用するマーチに衣類などは準備してあるんだけど、予定しているお泊り旅行に持っていくバッグが・・・・・


ちょっとしたお出かけでは大活躍のBDHWのミニプッシャーバッグでは何も入らないし・・・・

BDHW


Disturbiaのミニショルダーでは財布と携帯、鍵くらいの収納だし・・・・

Disturbia



Electric Zombieのドラムバッグは1泊では大きすぎるし・・・・・

Electric Zombie


今一番のお気に入りのGuilt Tripのバッグだと1泊の荷物は入らない・・・・・

Guilt trip




そうなるとゴールデンウィークの1泊旅行に最適なバッグとは何になる?教えて~~!簡単なアンケート作成しました、参加したからといっても何も出ないけど、そこは河内野のためだと思ってぜひ参加を!!!!2秒で終わるから~~!



ゴールデンウィークの予定を立てる、もうこれだけでワクワクが止まらないんだけど、このワクワク感をバンドに表すとThe Get Up Kidsの Something to Write Home Aboutなんだよね!

いつも何かあるときに側にいてくれたアルバム、青春真っ只中の10代の後半で出会い、来年でリリースから20年にもなるんですね!なのに色あせない、そんな素敵なアルバムに出会えるのもそうそうないもんね、とこのブログを書いているときにまたまたニュースが飛び込んできた!!

Get Up Kids 来日 2019

“THE GET UP KIDS 来日公演”
10月9日(水)渋谷TSUTAYA O-WEST
開場 18:30 / 開演 19:30
 
10月10日(木)梅田CLUB QUATTRO
開場 18:30 / 開演 19:30
 
[チケット]
前売:¥6,500(スタンディング/D代別)
■主催者先行:~4月22日(月)23:59
受付URL:https://w.pia.jp/t/thegetupkids19/
■一般発売:4月27日(土)
 
総合問い合わせ:SMASH 03-3444-6751




東京はCounterparts来日公演とまるかぶりじゃないの~!両バンド好きな人は残念だね、苦渋の決断だけど僕はTHE GET UP KIDSかな~!




新しいアルバム、Problemsもゴールデンウィーク後に発売!楽しみな1枚!

そうそう、ため込んで聴けていないアルバムに見れていない映画、これを一気に見るゴールデンウィークも最高だね!4月の28日から始まるとしたら



ゴールデンウィークまであと10日!

あなたは何する?どこ行く?何着ていく?楽しい予定をいっぱい組んで最高なゴールデンウィークにしましょう!!僕はというと、さっきも言ったバッグを用意することだな!あなたの意見もぜひ聞かせてくださいね!

名古屋に「Long Beach Dub Allstars」観に行ってきた!2019年4月以降も来日ラッシュ!

来日 ハードコア パンク

なんなん?!日によって違うこの気温差、やる気はあるのに体がだるい、日によって気温差が5度以上ある場合「寒暖差疲労」という症状が出るらしい、たぶんそれだろうという言い訳で今日のお仕事もスロースタート!気温差から花粉などもあり「春なのに~♪」状態である!しかし事務所の前にあるサクラも花びらがつぼみをこじ開けようと必死になっている状態、本当の春はもう少し先なようだ!来週あたりには花が咲き始めるかな?、今日は早朝に地元の海に出かけ朝日を眺めていた。

朝日


ビーチで朝日を見ながら缶コーヒーをいただく、早起きもたまには良いね、ユルい時間の流れが最高、もちろんBGMは西海岸、カリフォルニアなレゲエ通過のレゲエロックやサーフロックのプレイリストで、先日からロング・ビーチ・ダブ・オールスターズに再度大ハマり!その理由は?

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そうです、生ロング・ビーチ・ダブ・オールスターズ観てきました~!友人やパイセン合わせて7人で参戦、場所は名古屋 伏見JAMMIN、開演前に到着したんでライブ前に腹ごしらえ!木村屋で熟成とんこつ、濃厚なんだけど、クセが強くなくクリーミー、美味でした~!

ラーメン

想像以上にキレイで広いライブハウスなんだね!チケットはソールド、まだ始まったばかりということでフロアは半分埋まっているくらいかな、一発目は名古屋のスカコアバンドvagarious vagabondageスカパンクはもちろん、メロディックにハードコアを感じさせる部分もあり、この手のサウンドを見る機会は今までほとんどなかったんでとても新鮮だった、



2組目はDUB 4 REASONさすがのブレないレジェンド、フロアはパンパンになるほど人気!レゲエ&ハードコア&ドゥーミーで邪悪感もありアンビエント的な要素もあるヘヴィ DUB サウンド、ベースがとにかく気持ち良かったな~!先日観に行ったニューロシス的な邪悪さと重さも感じれたね、目的でもあった物販のコーチジャケットはS,M,Lしか残っておらず断念!




続いてはハイカイハヤブサ、昔からのファンで2012年に見た以来だから7年ぶりの生ハカイハヤブサ、人生におけるベストソングTOP10に入るKOEが聴けただけでもう、、、ウルウルきちゃいました!兄貴との思い出の曲だから余計にね、サブライム魂を受け継ぐ無二な日本レゲエロックの代表格、笑顔に満ちたオーディエンス、そして大合唱!最高でした。




そしてお待ちかねのロング・ビーチ・ダブ・オールスターズはまさかのボーカルOpieが不在!!!来日し初日はしっかり歌っていたそうだが、色々あって2日目からボーカル以外のメンバーが歌うことに、とはいえ最高にユルい夏の風を感じさせるレゲエロックサウンド、サブライムを好きになって、LBDAを好きになって早15年以上、夏は毎年必ず聴いてしまうほど大好きなバンド、会場の盛り上がりも常夏でした!けどやっぱりボーカルOpieアリで見たかったのは本音。

撮った写真はこれだけです・・・

LBDA


攻撃的なハードコアとは違ったユルくピースフルなイベント、とても新鮮だったな~、残念だったのがフロアは禁煙なのにタバコを吸うヤツが2.3人ほど、煙たいサウンドばかりのイベントだけどルールだからね、そこは守らないと、


名古屋に来たということで世界の山ちゃんで手羽先をいただいて帰ってきたのは夜中の3時、途中ではまさかの雪でびっくり!
サービスエリア

持ってきたプルオーバーが役立ちましたwww

このブログを読んでくれている人は今回登場したようなバンドは興味あるのかな?ちょっと気になりました。レゲエを取り入れたロックやミクスチャーバンドは多いけど、ハードコアは少ない、一番先に思い浮かぶのはやはりBad Brainsだよね!確実にサブライムなどにも影響を与えたバンドだよね!不滅の名作アルバムを聴きながらクラシックなその他のバンドの名盤を聴き漁っている今日、Bad Brainsで始まりマイナースレッドからBoldJUDGEゴリビスなどなど、


事務所に入り浸りしている後輩はハードコアというジャンルに最近はまっているが先ほど言ったレジェンドたちの音源は気に入ってくれないんだよね!「なんか音悪いし古臭いし・・・」そう聴こえてしまうのも当然、古いんだもの!!!!


我慢してまで聴いてほしくはないしね、プッシュしまくって懐古ジジイと思われるのも嫌だしwwwそのうち現行バンドから掘り下げていって好きになっていくのを待つしかない!と思っていたんだけど、なぜかYouth of Todayだけは好きになってくれたwww



Youth of Todayが気に入るんだったらその他のレジェンドの名作も気に入るだろうと思うんだけど、Youth of Todayも決して音は良くないし・・・・僕も大好きなバンドだからうれしいんだけど、Youth of Todayにしかない魅力って何だろう?




話が大幅にずれたんですが、少しジャンルが違うようなライブも新鮮で最高だったってこと、と言っても2019年4月以降も来日ラッシュ、違うジャンルのライブに行く暇もないくらいのラッシュだよね!先日発表され叙情派好きが歓喜している人も多いCounterpartsSilent Planetの来日が決定!フライヤーのデザインもイケてるよね!

Counterparts Silent Planet



叙情派といえば叙情派レジェンドのTAKENも本日26日の東京公演でオワリ、札幌公演に参加したお客さんからもメールいただきましたよ!

TAKENのイベント、本当に最高すぎて泣けました!!
やはりTAKENのオーラは半端なく、
まじでヤバかったです!!
メンバーもすごくいい人でライブ後、
サインと写真に快く受けていただき感激しました!!
Rayさんが、さっとセットリストをプレゼントしていただき、感激しました!!
本当最強の曲順で、終始興奮しっぱなしでした!!
もちろん最前のど真ん中キープ確保して
楽しみました!!笑笑
札幌くるのはもう次はないかもなので、一生の思い出になりました!!



最高なメッセージありがとう!僕はいただいたセットリストの画像からSpotifyでプレイリスト作成して聴きまくってますよ( ;∀;)


新しい音源が発売されたことも奇跡だけど来日までも、叙情派好きは当たり年だね!


ポップパンク好きが歓喜しているのはWith ConfidenceRoamの来日
ポップパンク


デス好デスコア好き歓喜なDecapitatedの来日The FacelessとAversions Crownの来日も決定したよね!

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個人的にはブルータル・デスブラックBELPHEGOR見てみたいんだけど

BELPHEGOR



BELPHEGORと同じ7月にはエモーショナルメロディックSamiamは逃すと一生見れない気もするし、どのライブに行くのか、見極めるのも大変、嬉しい悩みではあるけどね!

サマイアム



注目度が高いのはやはりBlack Flagなんだけど今のメンバーって誰なんだろう?Wiki情報では

Greg Ginn – guitar (1976–86, 2003, 2013–present)
Mike Vallely – vocals (2003, 2013–present)
Tyler Smith – bass (2014-present)
Brandon Pertzborn – drums (2014-present)

ギターのGregは結成当時からのメンバー、もう64歳なんだね….ボーカルはプロレスラー、ホッケー選手、プロスケーターと多彩なMike Vallely、まだ48歳、スケート好きならご存じのレジェンドだよね!ベースのTylerとドラムのBrandonは良く知りません・・・この二人はオーディションを受けてメンバーになったとのことがWikiには書いてありました、現時点ではどうなのかはわかりませんが、行ける伝説のGreg Ginnを見れるだけでも!って相当なマニアじゃないと、正直言って僕はアルバムとマーチ数枚持っているほどのニワカ、曲に関してシンガロングできるのはRise AboveとSix PackにMy WarとSpotifyのトップにある数曲くらい、完全にニワカですよね!でもこの目で観たいんですよね!Black Flag = ヘンリーロリンズってイメージの人も多いはず、あなたは行く?それともスルーする?




早割チケット販売は3/29 14:59まで、相当注目度高いから早く行くか行かないか決めたほうがよさそうだね!行くなら神戸公演だけど、Blag FlagNo Fun At AllFrenzal Rhombというメロディック好きはびっくりのメンツだね!


Black Flagのカヴァーアルバムも記憶に新しいけどもう10年以上も前なんだね・・・・このアルバムメンツ最高なんです豪華なんです!特にconvergeからのDillinger Escape Planのカオティック流れ最高だね!



話が脱線しまくりなんだけど、今年の来日も最高、ライブにいっぱい行こうぜ!って話でした!

では!

河内野




追伸:
Mineral観に行った人いる?どうだった?

【ライブ参戦】「Converge」と「Neurosis」来日公演「leave them all behind 2019」見てきたんだけど・・・・

コンバージ 

ついに来たかこの時が!

そうです、2月の14日、恋する乙女と野郎どもの祭典バレンタインデ~!!!ではなく「leave them all behind 2019」ConvergeNeurosisの来日公演当日を迎えたわけであります。


あ、「明日ジェイコブたんに会える」そう思うと前日の夜からソワソワ、修学旅行の前日のようなテンション、ワクワク、ドキドキが止まらない、エロ本を購入し自分の部屋に持ち帰る当時中学生の自分、そのなような甘酸っぱくほろ苦い・・・でもないかww、いや~興奮しすぎたせいで当日の朝4時まで寝れなかった、当然のごとく、睡眠不足で当日を迎えた。


そして眠たい目をこすりながら、事務所へ、当日の仕事にもきりがつき、出発準備を始めたお昼過ぎ、チケットが見当たらない・・・・・・・

いつもの悪い癖で大事な物などはとことんこだわって隠すんですよね、チケットを隠したのが1月の初旬、隠し場所、完全に忘れている!!!!当時の記憶を頼りに確実に自宅の自分お部屋に隠していたことはマチガイナイ、さらに記憶をよみがえらせる、ここで点と点の記憶が1本の線となり隠し場所を思い出す、答え:「低反発の枕の中」何でそんなところに??Convergeの夢が見れるかと思ってね!見れなかったけどwww



準備も終わり、当然ConvergeNeurosisの音源をBGMにね!

そんなスムーズにいかず、豊中に入ったたりから急激に込みだす、余裕をもって出発したがこの大渋滞は誤算だった、夕方5時、完全に帰宅ラッシュと被っちゃったね!さらに工事で片側通行、画像のごとくかっ飛ばしたい気分だ!

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大阪梅田に到着したのは6時半、あと30分で始まってしまう(この時はどちらのバンドが先に演奏するのか知らず、)駐車場見つけるのも大変だね!会場から結構離れていたが一日最大料金1200円は都会にしてはリーズナブルだ!

梅田



競歩選手のごとく超早歩きで会場までダッシュ、そして会場Umeda Tradに到着、会場外にはあまり人がいない、「えっ!もう始まっちゃうの?」

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ロッカーにアウターやバッグなどをぶち込み、受付で手続きを終わらせ、ようやく会場イン!!!ぎゅうぎゅうとはいかないもキャパ700人の会場はまんべんなく人で埋まっていた、今回マーチは購入予定なし、日本語シャツもちょっと、日本語が嫌なわけではないんだけど、もう少し日本語のフォントをデザイン性あるものにしてほしかったかな、会場に掲げられた大きなJane Doeのフラッグを見て感激、そして先にConvergeが演奏することを知る。

umeda Trad



そして会場が暗くなり、カートにネイトとメンバーが現れる、歓声が上がる、ドラムのヘルプはいかにもテクニックありそうな黒人さん、元祖デトロイト黒人パンク・バンド、デスのメンバーの息子さんのようだ、そしてジェイコブ降臨でさらに大きな歓声が上がる、メンバーそれぞれがとんでもないオーラを放っているがやはりジェイコブが現れたときの圧巻の存在感、ゴイスー!!!

始まりはReptilian妖艶なイントロで始まり、悪魔がここに降臨したかのようなサウンド、そしてスラッシーなリフで大爆発!!



そして名曲「Dark Horse」Convergeいち記憶に残る変則リフが始まった瞬間に体中に電流が走る、「生Dark Horse」やばいっす!!!!そして激烈轟音の嵐でウルウルきちゃいました。



コンバージ 来日



続いて「Aimless Arrow」哀しむように叫ぶジェイコブもまた良き、不協和音が織り成すまさにカオスなサウンドにメロウさも兼ね備えた名曲、Convergeのアルバムの1曲目は名曲が多いよね!


続いて、ミドルテンポでずっしりな「Under Duress」色鮮やかなジェイコブのボーカルとカオス全開なまさにConvergeな曲


続いても The Dusk In Usから「A Single Tear」カオティック要素は少ないけど美しく叙情的でもあるメロディアスなリフ、証明やステージングも相まってウルウルときてしまった感動的な1曲だった!


続いて以前のセトリから予想はしていたもののテンションが上がりまくった「Drop Out」に「Heartless」とブチギレジェイコブな俺得な2連ちゃん!たまらんたまらん!You Fail Meが全曲観れる、東京公演がうらやましすぎて・・・・・



続いてスローテンポで怪しいリフのな「Trigger」から激烈ハードコアナンバー「Broken by Light」とThe Dusk In Usの流れ、



Converge


そして「Worms Will Feed/Rats Will Feast」スラッジ色が強め、地を這うような重たくスローな曲、ここでいったん気持ちも落ち着いたんで周りを見渡すと、普段行くハードコアのライブとはまた違いいろんな人が入り混じっている、エクストリームサウンド好きなマニア気質な人も多かったように感じる、それよりも会場の8割以上の服の色味がブラック、会場も闇黒でした。



続いては「Runaway」と個人的にも大好きな曲、中でも上位に入る爆裂ハードコアナンバー、ライブだとより生々しい!


殺しにかかるほどの圧を感じさせる「Predatory Glow」これぞConvergeの破壊衝動、たまらなく気持ち良かった1曲、


キタキタキター!!No Herosの1曲目「Heartache」この日一番テンションが上がり会場中間で見ていたが人をかき分け前列に行こうとすると、境界線的なバーが設置されていることを知らず思わず強打・・・


続いても爽快なショートなハードコアナンバー「Cannibals」フロアももみくちゃになって盛り上がっていた。


今回のライブて一番楽しみにしていたカオティックロックンロール!「Eagles Become Vultures」、一字一句一緒に叫びましたよ(小声で)「Cashed in Crashed and burned!!」

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Empty on the Inside」みんなで手をたたいて会場の一体感を感じれた曲、ピリピリとした殺伐とした雰囲気ではなく絵がをこぼれるジェイコブだったな~、


I Can Tell You About Pain」頭がイカれそうな不協和音とジェイコブの雄叫び、前衛的アートなカオスナンバー!!


やはり一番盛り上がったのはJane Doeの1曲目を飾る、カオティックハードコア名曲中の名曲「Concubine」!!奇跡の一種運を見ているような感覚、本当にConvergeは神だったんか?実在していることが不思議に思えるくらいに現実離れして見えたのは僕だけだろうか?





ここで、Convergeは終わり、「え?短くない?」「全然物足りない、」とてつもなくライブはすごかったんだけど、19曲も演ってくれたんだけど、マジであっという間、体感では30分くらいかな、あと3時間は余裕で観れるwww、まだまだ生で体感したい曲は数十曲以上あるし、なんなんだろう、今までにない、とてつもなくすごいライブで満足するはずなのに、Convergeを求める欲求があふれ出る、とても不思議な感覚、多くのライブを見てきてこんな気持ちになったのは初かもしれない!



Con19214009



1:Reptilian
2:Dark Horse
3:Aimless Arrow
4:Under Duress
5:A Single Tear
6:Drop Out
7:Heartless
8:Trigger
9:Eye of the Quarrel
10:Broken by Light
11:Worms Will Feed/Rats Will Feast
12:Runaway
13:Predatory Glow
14:Heartache
15:Cannibals
16:Eagles Become Vultures
17:Empty on the Inside
18:I Can Tell You About Pain
19:Concubine






そしてNeurosisが始まる。

ベースがCorruptedのTシャツを着ているのがまず目に留まる、そしてヒゲがすごい、メンバーがそろい演奏がついにスタート、会場がぶっ飛ぶんじゃないかと思うくらいにヘヴィーでうねるサウンドに圧殺されそう、会場の地面がブラックホールになりみんなが吸い込まれていくんじゃないかと思うくらいに異闇黒世界が広がる、

neurosis



それでいて美しい、自分がライブ会場にいることを忘れるくらい引き込まれていった、想像の数十倍以上素晴らしいライブ、こちらも神が降臨していた、Convergeをメインにこのライブに参戦したがNeurosisを体感しているときは完全にConvergeの存在を忘れていたからね、これはマジで予想外だわ、絶対に体感するべきだね!シーズン10ぐらいまで続く海外ドラマを見終わったくらいの満足度でした。


ニューロシス


Neurosisセットリスト


1:Given to the Rising
2:Bending Light
3:End of the Harvest
4:A Shadow Memory
5:The Last You’ll Know
6:Burn
7:An Offering
8:Reach
9:Through Silver in Blood



けど、やはりもう一度見たいのはConvergeだね、次はまた5年とか6年後、もしくはもう一生見れないのかもしれない、本日は名古屋公演、明日、明後日は東京、期待をはるかに超えてくるでしょう!



会場で余韻を少し感じながら、会場を後にするも駐車場の場所がわからない!ライブを見て幸せな気分は一気に萎え、ひたすら駐車場を探すこと1時間ようやく我が愛車を発見、ここで気分が落ち着いたんで腹ごしらえをと、駐車場のすぐ先にあった大阪王将にピットイン!ヴォリューミーなスタミナ定食をオーダー!待つこと10分ほど、でてきたのはなんと酢豚定食!「誰がそんなもんオーダーしたんだんじゃい!」とツッコミは入れず、というか、メニュー表を見ずに頼んだから、酢豚定食がスタミナ定食だと、しかしメニューをじっくり見ると全く内容が違う。


すでに酢豚に手を付けてしまっているせいで文句も言えず、おいしくいただきました!にしても付属していたスープの温度が尋常じゃない、溶岩でもぶち込んだかと思うくらい熱くてね、現在ベロの皮がベローンてしてますwww

そんな感じで、帰りは轟音は聴かず、リズミカルなラップコア、DEEZ NUTSでアメ車のハイドロのように車を具ワングワン上下に揺らしながら帰りました。


「いや~~!有意義なバレンタインデーでした!」帰ってくると机にはオカンからの「キノコの森」が・・・・・エモイっす!

では!

河内野