■2022■見逃し厳禁!今週「05/08~05/14」の【注目のMVまとめ!】トレヴァーさん・・・

MV


GWの最高な天気からは一転してよどんだ空模様、梅雨の始まりを感じさせます、そんな天気のようなテンションも下がってしまうどんよりなニュースがたくさんありましたね。

芸人さんや俳優さんの悲報からミュージシャンの訃報、ここ最近は取り扱いも減っていましたがこのショップを経営する当初から常にグッズは人気、僕は大阪のタワレコの視聴で聴いたMiasma、2曲目「I’m Charming」を着た瞬間即ヘッドフォンを外しレジへ向かったのをいまだに鮮明に覚えています。





そうですブラダリことThe Black Dahlia Murderのボーカル、トレヴァー・スターナドが天国へ旅立ってしまいました、こんな悲しいことはないよね・・・・メガネをかけたナードなあんちゃんヴィジュアルながらハードコアも感じさせる咆哮に圧巻のステージング、メガネってことで勝手に親近感沸いておりました・・・



まだ記憶にも新しいVerminousも変わらず安心感あるサウンドで良作だっただけに、新作は「もう聴くことはできないのか」と思うと残念でしかありません。







さて今週「05/08~05/14」はどのようなバンドのどのようなMVが公開されたのか?見ていきましょう!














LORNA SHORE – Sun//Eater

ニュージャージー産デスコアLORNA SHOREの新曲Sun//EaterのMV公開!シンフォニックなデスコアのトレンドではあるけどももはや敵なし無敵な存在に到達してしまった感がありますね!










State Champs “Act Like That” Ft. Mitchell Tenpenny

ポップパンクの未来は安心だ!そう感じさせてくれた「State Champ」の新譜!そこからAct Like ThatのMVを公開!この夏はお世話になる楽曲になりそうだ!










Jungle Rot – Genocidal Imperium

イリノイ産、ベテランデス!Jungle Rot!!UNIQUE LEADER RECORDS からの新譜がついにリリース、Genocidal ImperiumのMV公開!独自のグルーヴ感あるデスサウンド、ハードコア好きもぜひ!










ORIGIN – Chaosmos

USはカンサス産Nuclear Blast Recordsからの新譜も楽しみなテックブルデスORIGINの新曲ChaosmosのMV公開!高速ブラストにテクニカルなギター、複雑なリズム展開、終わったかと思いきやのブレイクダウン、最高でしかない新曲です!










BLEED FROM WITHIN – Flesh And Stone


スコットランド産Nuclear Blast Records所属のメタルコアバンドBLEED FROM WITHINからFlesh And StoneのMV公開!壮大にドラマチックにグルーヴ感も強めたモダンメタルコアサウンド!










Grayscale – Motown

USはフィラデルフィア産Fearless Records所属のポップパンクバンド、Grayscaleから昨年リリースのアルバムからMotownのMVを公開!古き良きなポップソングとポップパンクが見事融合したサウンド、サックスも良きデス!










CAVE IN – Reckoning

RelapseRecords所属最新EPからタイトル曲ReckoningのMV公開、US南部を感じさせる土臭さあるアコースティック、後半に行くにつれよりダイナミックなオルタナサウンドへ、










Horse Jumper of Love – “The Natural Part”

ボストン産Run For Cover Records所属のインディー・ロックHorse Jumper of LoveからThe Natural PartのMV公開!さわやかなんだけどけだるい感じ、ヘナっとしたサウンドが妙に心地よいです!アルバムもいよいよ来月リリースですね!










HUNNY – “Speed Dial”

LA産Epitaph Records所属インディー・ポップ・バンドHUNNYから7月にリリース予定のEPからSpeed DialのMVを公開、90’sな映像にオルタナとインディーポップ、エモも感じさせる中毒性高い楽曲である!










Nerve Damage – Drip Fed. Misled.

Last Ride Records所属、オージー産ハードコアNerve Damageが新曲MV公開!The Amity AfflictionのJoel Birchがゲスト参加した楽曲、クラストやハードコアパンクも感じさせる独自の世界観を持ったサウンドである!










Deathbringer – A Place to Exist


ロシアやウクライナと隣するベラルーシ産、Unique Leader Records所属のテックデスDeathbringerからMV公開!類を見ない奇妙なフレーズ、壮大でブルータルなサウンド、独特な世界観を持った注目のバンドですね!










Young Guv – “Nowhere At All”

トロント産、Run For Cover Records所属、Young Guvが3月にリリースされたばかりのアルバムからではなく新たに6月にリリースされるニューアルバムから新曲owhere At AllのMVを公開!クラシックなパワーポップ、キラキラしたインディーロックサウンド、相変わらずの抜群のセンスを感じさせる楽曲!










Stay Inside – Fracture

USはブルックリン産、No Sleep Records所属のポストハードコアStay Insideから新曲FractureのMVを公開!00後半のエモコア、スクリーモなども感じさせるエモーショナルな楽曲!










The Linda Lindas – “Why”


USは注目のガールズパンクThe Linda Lindasからデビュー・アルバムからWhyのMV公開!!サマソニでの来日で日本でも人気が爆発しそうだね!同じく出演するクロマニヨンズと共演なんてあるかもね!










GAUPA – RA


スウェーデン産Nuclear Blast Records所属、GAUPAからMVが公開!ストーナーロックをビョーク風な艶と粘りっけある歌声がのる独特なサウンド、ビョーク好きな僕はたまりません!












さて5月07日以降の新作グッズは下記をチェック!


メロディックハードコア【 KOYO 】グッズ登場!
ブラックゲイズ【 MØL 】グッズ登場!
This Is デスメタル【 DEATH 】グッズ登場!
メロディック【 Bad Religion 】グッズ登場!
オルタナHxC【 Praise 】グッズ登場!
極悪Hiphopレーベル【 Death Row Records 】グッズ登場!
メロディックパンク【 Descendents 】グッズ登場!
オールドスクールHxC【 Turning Point 】グッズ登場



では!



河内野


【Vol.01】「まずはここから!」俺的オルタナ・グランジの名作たち

オルタナロック

どうも、2022年もあっという間に5月、桜も散り、近所の小学生たちもあっという間に中学生、ブカブカの制服を着て登校していくその姿に「俺にもあんな時代があったんだな」と思うとともに、中学生の子供がいても良い年齢だよな!だが40歳を超えても結婚の「け」の気配もない自分をいたくなった本日です。







主にハードコアを中心にパンクやデスメタル、エモなどをメインに記事を書いてきましたが切っても切れないのがオルタナ、オルタナと言っても幅広いんですが、オルタナサウンドを取り入れるバンドも年々増えてきたよね。





オルタナの記事を書いてみようと思ったのはTURNSTILE の MYSTERYがきっかけ、

この曲を聴くと中学校後半や高校、オルタナに出会いは待っていたころを思い出してしまう、彼らはオルタナだけじゃなくいろんな要素を吸収しているんだけどMYSTERYのメロディーラインやリフはオルタナやグランジムーヴメントをリアルで体験してきた僕と同じく30代後半40代前半のオジサンどもには少しノスタルジックな気持ちを引き出してくれるでしょう、そして「何にでもなれる!」そう感じていた,
いわゆる無敵な中二病時代の気持ちも感じさせてくれる最高な楽曲だよね!




なもんで、この機会にオルタナ関連の記事を書いてみようかと思ったわけです。





中学のころから本格手に聴きだした音楽に語っていこうかと、いまから20年以上も前、世間ではTKファミリーが流行り出しているころ兄貴の影響でハードロックやメタルを知りハマる、そしてあのモンスターバンドが登場してからオルタナ、グランジに目覚めたのであった。※90年代初期~半ばの話です。


オルタナティヴ・ロック(英語: Alternative Rock)は、ロックの一ジャンルである。オルタナティヴ、オルタナ、オルト・ロックなどの略称がある。

オルタナティヴ(Alternative)とは、「もうひとつの選択、代わりとなる、代替手段」という意味の英語の形容詞。オルタナ・ロックは、大手レコード会社主導の商業主義的な産業ロックやポピュラー音楽とは一線を画し、アンダーグラウンドの精神を持つロックのジャンルである。イギリス、アメリカだけでなく、世界の多くの国に存在する。

ジャンルの傾向は、1970年代後半から80年代前半に隆盛を極めた産業ロックへの反発から、1960年代半ば以降のロックへの回帰(音楽面・思想面両方)を志向し、ジャンル内にインディー・ロックを含んでいる

wiki参照



思春期真っただ中、毎日兄弟げんかに明け暮れていたが音楽に関しては仲良く語り合っていた記憶がある、そんな中、教えてもらったのがNirvanaNevermindである。




その当時は特にジャーマンメタルやパワーメタル、スピードメタル、シンフォニックでとにかくクサいメロディー、いわゆる美しくも激しいサウンドに心奪われていたころだからNirvanaの荒くてパンクでダウナーなでありながらキャッチーなサウンドは本当に衝撃的だった。



Nirvanaを知ったころにはIn Uteroもリリースされていたんだけど、僕はよりダークでヘヴィーなIn Uteroのほうが好みでした。



そしてすでにカートは他界していることを兄からサラっと告げられた夜はMTVアンプラグド版のAll Apologiesを泣きながらリピート再生していた覚えがあります。


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Nirvanaをきっかけにし読む雑誌もBURRN!と合わせてCROSSBEATやrockin’onは毎月必ず購入することになって一気に聴く音楽の幅が広がっていった、CROSSBEATからオルタナやグランジを掘り下げるようになり出会ったのがSoundgardenSuperunknown




94年ごろKBS京都の早朝に放送されていたMVを垂れ流す番組かなんかで流れていたBlack Hole Sunを聴いた、観たときはNirvanaの所聴よりももっと衝撃的だった、ポップでカラフルなんだけど気味の悪い映像、テレビ何で毎回1分半ぐらいでフェードアウトしていくんでフルで映像見たときも再度衝撃的でしたね!どこか風格あるというか深みあるサウンドにクリスの渋い声、静かな曲調の中にある狂気と絶望感、いまだに定期的に聴きたくなる人生で欠かせない1曲ですね!





エモバンドCopelandによるBlack Hole Sunも大好きです!



アルバムでいえばSuperunknownよりもDown On The Upsideのほうが好きかな、よりクリスコーネルのソウルフルな歌声が満喫できる一枚!それまでのアルバムよりも地味ですが、Pretty Noose、Blow Up The Outside World、Boot Campは大好きな楽曲!





クリス・コーネルの声に魅了されAudioslaveにソロ作も必ず発売日に購入してましたね!1999年作のソロ音源Euphoria MorningのPreaching The End Of The Worldは大好きな1曲、聴くたびにウルウルきちゃう名曲です、



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クリスも生きていれば58歳、まだまだ彼の声聴きたかったなぁ~(涙)カートもクリスもAlice In Chainsのレインももういない・・・・



とうぜんAlice In Chainsにもドップリハマりましたよ!グランジ四天王のなかでもよりダークでヘヴィーなグルーヴ、そこに陰鬱かつ随所に魅せる泣きメロディーは中毒性があり独自のスタイル、メタル好きもすんなり入れたバンドなんじゃないかな、地元のCDショップにて帯に書かれていた

へヴぃーなうねりが圧倒的存在感を示すセカンドアルバム、問答無用

というコピーライティングに引き寄せられDIRT購入!まさしくヘヴィーでうねりまくっているサウンドに殺られちゃいましたね!!




ザックザクのリフで始まるThem Bonesからラストを締めくくるWould?、と捨て曲なし、アルバム通してはグランジにの中では一番聴いたアルバムだね!この作品は1992年リリースだけど、それ以降のメタルバンド達もグランジムーヴメントに乗っかってグランジ化するバンドもたくさんいたよね!どのバンドもミドルテンポになって批判喰らいまくっていた記憶があるね、BURRN!なんかではかなり酷評されていた大御所なメタルバンドを見ると悲しくなってしまうね!テンポが遅くなったけどバカ売れしたメタリカのブラックアルバムの成功も影響しているかと、そんな中でも好きなのは

まぁ、そのメタルバンドがグランジ化することでグランジメタル、オルタナメタル、ニューメタルという次のムーヴメントが来るわけで・・・オジーの復活作オズモシズに関してはもともとグランジバンドたちがブラックサバスなどに多くの影響を受けていたわけだからこの枠に当てはまるかわからないけど・・・・



話を戻してDirtの次にリリースされたのがセルフタイトルアルバムになりますね!足が一本ないワンちゃんのジャケット、ネオンなイエローにパープルのクリアケースが印象的だったね!日本版では規制がかかってジャケット-デザインが違いますね!これは高校1年の時かな、京都は福知山市にあったセイデンというショップで購入!当時持っていたポータブルのCDプレイヤーにセットし帰りの電車でじっくり聴いたのを今でも覚えている。


ボーカルのレインのドラッグの問題で声に張りがないように聴こえるんだけど逆にそのけだるさとサバス直径な暗黒かつ妖艶なサウンドで聴けば聴くほどに好きになったアルバム、ヘヴィーな曲も良いがアコースティックなHeaven Beside YouやOver NowはこれぞJerry Cantrellな曲、Jerry Cantrellのソロ作も当然大好き1998年リリースのBoggy Depotも名作です!


2021年にEighteen VisionsがThem Bonesカヴァーしましたよね、よりメタリックにヘヴィーになったThem Bonesも最高です!


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そしてこの流れで必然的に登場するのはPeal Jam、有名なTenではなくVS.が初Peal Jamでしたね!サウンドは置いといてこの魚眼レンスで撮られた羊のアップフォトのアートワークは大好きなデザイン!




広大なUSの土地を感じさせるアメリカン・ロックにガレージサウンドを加えたかのようなサウンド、グランジか?と言われれば・・・なんだけど捨て曲なしの名盤なのは間違いなし、1曲目を飾るGOは今聴いてもテンション上がります!その後Vitalogy、No Code、Yieldまでは追っかけていたんですが2000年以降のアルバムはレンタルなどであまり記憶に残っていない・・・・Vitalogy収録のNothingmanとBetter Manはふとした時に聴きたくなるやさしい楽曲!エモのChamberlainとか好きなら気に入ると思うよ!




とこれまで定番にしてクラシックなグランジ名作アルバムを紹介してきたわけだけどしっかりここからオルタナ全般の音源たちを紹介していこうと思う。



兄貴にしてやられた!




中学の後半にグランジにハマり、雑誌などでオルタナなどを掘り下げるようになるもネットなどない90時代、「Dinosaur JRって知っとるか?めっちゃやばいらしいからCD買ってみたら?」兄貴の言葉を信じて・・・




両親が隣町福井県の小浜市に買い物に行くということでついていくことに、小浜市にあるショッピングセンターにある小さなCDショップにて音源を漁る、そこで見つけたのがDinosaur JRWhere You Been、兄貴の言葉を信じて即購入、帰り道の車の中ではワクワクしながらライナーノーツや歌詞カードをチェック、期待は膨らむ、家に着くやいなやダッシュでコンポにWhere You Beenを挿入し再生ボタンを押す・・・・





「なに?このやる気ないボーカル」けだるそうなボーカルなのにバックサウンドはノイジーでうるさいし時に高音であ~~って歌ってるし(Start Choppin)ね・・・全く良さがわからない、速攻兄貴の部屋に駆け込み「嘘ついたな」と吐き捨ててWhere You Beenをそっと置いていった記憶がある(笑)



しかし次の日には兄貴から「Dinosaur JRえ~やんけ!」と・・・「正気か?」と思うも気になり再度聴くことに、しかしよさがわからず・・・でもね少ないお小遣いをかき集めて購入したアルバム、嫌嫌ではあるが聴くこと数十回、いや100階誓は聴いたね!授業中などではふとメロディーが浮かぶしリフやメロディーを口ずさんでいる自分がそこにいたんですよね、



はい!ドップリとDinosaur JR、J. Mascisの声のとりこですwww今の便利な時代だったらハマっていなかったかもしれない、無理やりにでも聴いたからこそ分かったすばらしさ、だからそこのあなたも一聴出諦めないで何度かチャレンジしてみて!!!



翌月にはGreen Mindを購入、さらにWithout a SoundもHand it Overも、そして解散してしまい、数年後の再結成後も当然アルバムは全て購入しているほどに大好きなバンド、選ぶのはとっても難しいほどに名作だらけなんだけど僕はHand it Overが一番好きかな!





4曲目のI’m Insaneのイントロはふとした瞬間に口笛でメロディーをなぞってしまうんですよね!ダイナソー好きはわかりますよね(笑)



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The Plot In You

名曲に出会うも曲名もバンド名すらわからない・・・

中学生当時、当然に自分の部屋にはテレビなどはなく、毎朝、親父の部屋では洋楽のMV特集をチェックしてから投稿するのが日課になっていた、映像の右下に数秒表示されるバンド名と曲名だから、その一瞬を見逃してしまうとその音源に派手うことはできず数年・・・・そんなことも多々あった。



上記の画像でバンド名、曲名が分かったアナタは相当なオルタナ好きですね、その映像にも写っている独特なMVもバンド名がわからず、街のCDショップに楽器屋に行っては店員さんに相談、それでもわからず、専門学校に行ってから格安のワゴンセールスで買ったCDの中に収録されていた時はマジでうれしかったね!それがこのMVです。



サウンドも映像も印象に残るでしょ?LIVEという単純だけどややこしいバンド名、アルバムは「Throwing Copper」




全米で600万枚も売り上げたモンスター級なアルバムですが、僕の周りでは一切話題に上がってこなかったバンド、I Alone以外にも名曲ぞろいの名盤、どこかカルト的でブルージーな世界観あるオルタナロック、自作のSecret Samadhiもワゴンセールで300円ほどで購入、その後のアルバムもチェックはしていたが「Throwing Copper」を超えるアルバムは僕の中ではなかったね!Secret Samadhi収録のTurn My Headも大好きでたまに聴きたくなりますね!




音楽に関しては当然兄貴のほうが詳しかったわけで兄貴が外出しているときには無断で部屋に侵入しCDやエロ本をチェックしていたのを思い出す(笑)洋楽好きだからなのかエロ本も洋物ばかり、しかも丸見えの裏本、中坊の自分には刺激が強すぎたね、音楽も性にも兄貴の影響で目覚めてしまったわけである(笑)




The Plot In You

オシャレなアートワークデザインに惹かれて・・・・

話がそれましたが自分では購入していないけど兄貴の部屋に潜り込んでは勝手に聴いていた音源、その中でもオシャレなアルバムアートワーに惹かれて聴いてみたのがSonic Youthの「GOO」である!






後のグランジムーヴメントのきっかけともなった1枚として有名ですが僕はムーヴメントが終わったころに知ったバンド、ノイジーなギター、陰鬱なメロディ、そこに程よくポップさも加え無二のサウンドで正直初聴ではあまりよさがわからなかったんだけど、ファッショナブルでアートな部分に魅了されて聴きこむたびに好きになっていったバンドではあるんだけど、「A Thousand Leaves」以降はそこまで聴きこむこともなく今に至る、突出しょして好きなのは長尺で美ノイズなThe Diamond Seaやまさに当時のグランジ的サウンドでイントロから一気に引き込まれるSugar Kaneかな。



この洗濯機デザインのシャツは全バンドのTシャツの中でも10本の指に入るくらいにファッショナブルでアートな名作ですよね!同じデザインを4回以上買ったのはこのシャツくらいだね!



ソニックユース洗濯機Tシャツ

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中学も3年生後半、それは冬だった記憶があるんだけど、街に出かける親についていってはCDショップをめぐっていた、そんな冬のある日駅前にあるCDショップの洋楽コーナーで激プッシュされていたのがこの神作品である!



The Plot In You

「メロンコリーそして終わりのない悲しみ」という邦題に惹かれて・・・
そうです、Smashing Pumpkinsです!当時の洋楽好きの全中二病はこの邦題に殺られちゃいましたよね(笑)ファンタジーなアートワーク、2枚組のぶっといCDケース、少しお値段は高かったけど即買いでしたね!開封すると豪華なブックレット、絵本のようなデザイン、ジョン・クレイグによるデザインですね、それそれの歌詞のページに描かれているアイコン、耳でも目でも楽しませてくれた一枚だった。



1曲目は美しい映画のスタートのよう、そして代名曲、Tonight, Tonight、もうこの曲を聴いた時点で「このアルバムはあたりだ」と確信したよね!




話はずれるけどエモバンドMAEの「The Everglow」の1.2.3曲目を聴くとスマパンのこのアルバムを思い出してしまいます。






Tonight, Tonightが良すぎて、全体を聴く前に何回この曲をリピートしただろうか?人生の中でもここまで心震えた楽曲はあまりない、落ち着いてアルバム全体を聴く、激しい曲から優しく癒される曲まで幅広く、しかも2枚組の大容量、さらに名曲だらけってことでこんな満足感を味わえたアルバムは初だったね!



そして当然彼らのとりこになり、過去作はもちろん、新譜は発売日には必ず購入するほどに大ファンとなったバンド、メランコリーの次作、「Adore」は初聴のインパクトはなかったものの、メランコリーよりも末永く聴き続けている作品、「Adore」はまさに夜なアダルティーさも醸し出していて、キラキラしたものよりも闇や深みを求めていた10代後半の多感な時期に出会ったからなのかもしれないが僕はこの作品が一番好きですね!






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Drug ChurchのBliss Outを初めて聴いた時にスマパンを思い出したあなたは同士ですwww



そして高校に入学し、音楽好きな仲間も増え、知識も増え、デスメタルメタルからスピードメタル、スラッシュメタルなどのメタル全般、Green DayやNOFX、RANCIDなどブームだったメロコアやパンク、OasisやBlur、PulpにSuedeなどなどのブリティッシュポップ、MADBALLをきっかけにハマったハードコア!ブームは去ったけどまだまだ掘り下げれていないオルタナまで幅広く聴くようになった高校時代、バイトも始めたおかげで給料日には地元のCDショップに行っては買い漁っていたね!



ということで次回は高校に入ってからハマったオルタナバンドなどを紹介していくんでお楽しみに!(最終的には現行バンドも紹介していきます)







続く・・・





オルタナ・グランジグッズ

【ポジ散歩】総工費380億!「越前大仏」行ってきた!「MADBALL」カーハートベスト




GW楽しんでる?会社勤めの友人はなんと10連休!僕が10連休もしたら確実に廃業ですね(笑)廃業にならないようお休みは最低限でGWも頑張りますんでヨロシク!



このブログを昔から見てくれている人ならわかると思うが3度目の越前大仏!!



昭和62年5月28日に落慶した清大寺は、
大実業家である多田清翁の一大願心で建立されました。
広大な境内には緒伽藍が整然と配置されさらに大小多数の仏像が安置されております。

平成14年末に宗教法人として認証され、
21世紀以降に向けて歴史を刻むべく大きく歩みだました。
過去の歴史に縛り付けられていない無限の可能性を秘めた寺院といえるでしょう。




2018年に訪れた際はPower Tripのロングスリーブを愛用、ライリー、天国では元気にしているかな?
越前大仏



もう見飽きたわ!」とか言わないでね、定期的に訪れたくなるんですよね、なんせ世間ではB級スポットや勝山市の「負の遺産」なんて言われてるもんで、そして本家の大仏様に比べれば歴史も浅く人気はいまいち・・・そのため観光客が少ないからゆったりと拝観することができる!そしてさすがの総工費380億ってことで圧倒的なスケール感、とにかく建物から大仏までデカすぎる、広角のレンズを持って行ったんですが画角に収まりきりませんでした。




動画でみる数倍以上迫力で初見はマジでびっくりするでしょう!なのでお近くに住まいの人、その他、遠い方もGWの連休中に観に行ってみては?ストリートダンスのイベントや淫乱スケートのイベントなども過去にお粉wレていたようなので、もしかしたらMVなんかも撮らせてもらえるかもよ!



今回着用アイテムはMADBALLのカーハートベストのXLサイズ、S.M.Lは速攻でSoldしましたがXL,XXLは少し在庫あるので動画見てほしくなったらぜひチェックを!
【動画見たよ!】って注文時のコメント欄に記入してくれたら2000円割引きさせて頂きますね!





以前にこの越前大仏に訪れた際のブログです!




MADBALLで思い出したけどNYHCオールスターズ、HAZEN STREETがライブしてましたね、日本ではあまり話題になっていないようだけど・・・かなり歳は取ってしまいましたがトビーとフレディのツイン・ヴォーカルにあのキャッチーかつストリートなサウンドって最高すぎる!




リユニオン的なのか正式に再結成したのかはよくわからんけど、出来たら2枚目のアルバム、そしてニューマーチのリリースしてほしいね!会場ではHAZEN STのマーチも販売しているようで、うらやまデス!










■着用アイテム■

・ノーブランドのビーニー「ニット帽」(フリーサイズ)
MADBALL カーハートのベスト(XLサイズ)
American Nightmareパーカー(XLサイズ)在庫切れ
・古着のコーデュロイパンツ(34インチ)
Adidas スーパースター(28.5cm)






■撮影場所:■
越前大仏




では!最高のGWお過ごしください!




河内野












良かったらYOUTUBEチャンネル登録してね!

【2021年間ベスト:VOL.05】「$hoさん」が選んだ「最強な10枚」

Serenty In Murder -『REBORN』


2021年も残り2日と数時間、「も~うい~くつね~る~と~お正~月♪」を思わず口ずさんでいる人もいるはず、この曲って瀧 廉太郎さんが作曲していたのね、




そういえば今年購入したメガネを装着していたら「瀧 廉太郎かよ!」と友人からツッコまれたのを思い出した、お洒落だと思って買ったんだけど・・・・・







2021年度の最強な10枚のアンケートの回答、今回で「第5回目」となります!まだまだ募集中です!




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2021年度「$ho」さんが選んだ「最強の10枚」がこれだ!!



1枚目:SLOPE -『Street Heat』

SLOPE -『Street Heat』

TurnstileのNonstop FeelingやInfectious GroovesみたいなFUNなハードコアが好きな自分にはドンピシャでした。
ハードコアにユルさを加えてキャッチーにしている感じがたまらなく楽しい!








2枚目:SECTION H8 -『Welcome To The Nightmare』

SECTION H8 -『Welcome To The Nightmare』

昔からRANCIDが好きで、Timが参加しているというので聞いてみたのがきっかけ。
全編を通して荒くれた怒涛の勢いと、タフにうなるグルーヴがとにかくカッコいいハードコア。1 2 3 4 5 6 SECTION H8‼で完全にノックアウト。








3枚目:View From The Soyuz -『In Misty Path』

View From The Soyuz -『In Misty Path』

edgeなリフの中に激烈な疾走感や泣けるようなギター等、
様々なエッセンスが混ざっててとにかく滾る1枚。
そして歌詞が日本語っていうのが何よりアツい。








4枚目:Embody The Chaos -『Silence… Hold On Me』

Embody The Chaos -『Silence... Hold On Me』

山形代表Edge Metallic Hardcore。
前作よりも叙情的トレモロが増え、切れ味鋭くなってイービル感が増した落とし方もカッコいい!
すべてセルフプロデュースっていうのも魂こもってて激アツです。








5枚目:Dying Wish -『Fragments Of A Bitter Memory』

Dying Wish -『Fragments Of A Bitter Memory』

クリーンも、落とすところも、雰囲気を損なわず切りつけるような叙情も、芯があって哀しみを帯びたシャウトも、どこを切り取っても完璧な1枚。








6枚目:SEIN -『The Denial Of Death』

SEIN -『The Denial Of Death』

令和に舞い降りたSlaughter of the Soul。2曲目 Spiral Endの展開がかっこよすぎる。ザクザクに疾走したかと思えばいつの間にか3拍子に変わっていて、アコギで層悲観を醸し出したと思ったら怒涛にになだれ込むラスト。AtThe Gatesの新譜も貫禄があっていいと思いましたが、即効性はこちらが上でした!








7枚目:Holding Absence -『The Greatest Mistake Of My Life』

Holding Absence『The Greatest Mistake Of My Life』

ポストハードコアは普段聴かないのにAfterlifeでイッキにハマってヘビロテでした。
どの曲も映画のエンディングのような壮大なスケール感があり、ボーカルのメロディーラインがとにかくエモーショナルな1枚。








8枚目:For A Reason -『Lights and Signs』

For A Reason -『Lights and Signs』

熱量満タンで疾走するメロデイックハードコア!
シンガロングしたくなる曲が並んでいて、拳を突き上げて同じ空気を共有したくなるアルバム。








9枚目:Our hollow, Our home -『Burn In The Flood』

Our hollow, Our home -『Burn In The Flood』

最初は心地よい歌メロに惹かれたのですが、そこに絡み合うリフや奥行きのあるストリングス、グルーブを生み出すラップ調の歌い方もカッコいい。メタルコアが持つタフさとメロディックさのコントラストが素晴らしい作品!








10枚目:Serenty In Murder -『REBORN』

Serenty In Murder -『REBORN』

印象的なオーケストレーションとドラマティックな展開。
時折入る和風なメロディも雰囲気を損なわずに、日本人の琴線をくすぐるメロデス!
ボーカルが変わったものの、これまでの良さにさらに磨きがかかって生まれ変わった作品!








「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら?




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第一位:Serenty In Murder -『REBORN』

Serenty In Murder -『REBORN』

ドラマティックが止まらないメロディックデスメタルlml。








21年度の最強の1曲を選ぶなら?


SEIN -『Spiral End』

爆走、慟哭、叙情 自分な好きな要素がすべて詰まった1曲。








「$ho」さん、最強な10枚ありがとうございました。



圧巻な荘厳さを感じれるアルバムが多数、1位に選ばれたSerenty In Murder -『REBORN』僕の琴線にも触れるどころか鷲掴みにするメロディー、ドラマティックなサウンドの洪水におぼれました!ボーカルが女性なんですね!骨太な声なので気づきませんでした!しかもレースクイーン!!そちらも衝撃的でした!ダークファンタジー映画まるごと1本観たかのような満足感デス!

初っ端から大好きな作品SLOPE -『Street Heat』、前作よりもさらにファンキーさが増した無二なハードコアサウンドですよね!

SECTION H8 -『Welcome To The Nightmare』に関しては大好きなFurious Stylesのメンバーがいるということでかなり期待した一枚でしたがその期待を超えるメタリックなハードコアパンク、グルーヴ感もありTHUG感も強い好みな最高な一枚でした!

View From The Soyuz -『In Misty Path』たまりませんね、この手の座運土で日本語詞ってのは珍しいですよね!00’sのニュースクールやエッジメタルバンド達にも引けを取らないかっこよさ、今後が楽しみすぎるバンドです!



続いても国産の注目バンドEmbody The Chaos -『Silence… Hold On Me』求めているニュースクール/エッジメタルがパーフェクトに詰め込まれている邪悪で厳格な仕上がり!

Dying Wish -『Fragments Of A Bitter Memory』話題になった一枚ですね!あの頃のピュアなメタルコアサウンドに磨きをかけブラッシュアップさせたサウンド、ハードコアからメタルリスナーも虜にする傑作です!程よいクリーンも良き味付けになっていますね!



SEIN -『The Denial Of Death』こちら知らなかったんですが、まさにATGですね!$hoさんが言われるように即効性がああり、Spiral Endは名曲リストに!今のATGよりも激走メロデスしています!アルバム期待大です!


Holding Absence -『The Greatest Mistake Of My Life』は間違いないですよね!天空から光刺すような極上なメロディー、現行ポストハードコアの中では群を抜いて1番でした!

For A Reason -『Lights and Signs』メロディック好きはもちろんハードコア好きも絶対に必聴、胸が締め付けられるほど切なくも体の芯から熱くなる沸々と湧き上がるポジティブな感情、たくさんの元気をいただいた一枚でした!

Our hollow, Our home -『Burn In The Flood』いろんな要素がうまくまとまった特殊なメタルコアのハイブリットサウンドですね!聴けば聴くほどに好きになる作品でした




クーポンを用意しています!投稿者全員に500円クーポン!そして抽選で1名に15,000円クーポンを1名にプレゼントしちゃいます!!!※当選発表は1月中旬予定

下記のアンケート欄からあなたが選んだ最強の10枚を投稿してください!アルバムごとに一言添えてくださいね!






アンケート参加ありがとう!今回のようにこのブログであなたの投稿も紹介していくから楽しみにしててね!


あなたの周りの音楽好きにも「アンケート開始したよ!」って教えてあげてくださいね!


では!


河内野




【2021年間ベスト:VOL.04】「Kazjapさん」が選んだ「最強な10枚」

Converge - Bloodmoon:I

2021年も残り4日、こちら舞鶴は大雪、一面雪の白銀の世界が広がりテンションが上がる子供たちがはしゃいでいますが、この歳になると雪は全くうれしくない・・・・早朝から雪かきを2時間ほど、腰がバキバキである!


舞鶴雪

American Footballを流しながら、ストーブをガンガンに炊いた部屋から眺める雪は最高にエモい、雪xEmoは最強だね!









2021年度の最強な10枚のアンケートの回答、今回で「第4回目」となります!アングラ感が強い玄人向きな10枚になっていますね!




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2021年度「Kazjap」さんが選んだ「最強の10枚」がこれだ!!



1枚目:Converge – 『Bloodmoon:I』

Converge  - 『Bloodmoon:I』

最も楽しみにしていた作品でした。Chelsea Wolfeの影響もありゴシック感を加えた新しいハードコア。








2枚目:Cloud nothings – 『The shadow I remember』

Cloud nothings - 『The shadow I remember』

安定の良作。ライブ感あふれる生々しいオルタナがカッコいいです。








3枚目:Wolves in the Throne room – 『Premordial arcana』

Wolves in the Throne room - 『Premordial arcana』

新しいブラック系のバンドでは特に好きな彼らの新作でした。ジャケもカッコいい








4枚目:Genghis tron – 『Dream weapon』

Genghis tron - 『Dream weapon』

前作からかなりスタイルチェンジしましたが、エレクトロなスタイルを元来のスタイルに混ぜて、更に良くなっています。








5枚目:Five the hierophant – 『Through aureate void 』

Five the hierophant - 『Through aureate void 』

UK産ポストブラック。ほぼ無名ですが、インストメタル好きとしてかなり聴いたので入れました。








6枚目:Darkthrone – 『Eternal hails……』

Darkthrone - 『Eternal hails……』

ブラックでは伝説的な存在ですが、少しハイファイなサウンドに移行した今もカッコ良さは変わりません。








7枚目:Cult of Luna – 『the raging river』

Cult of Luna - 『the raging river』

今やポストメタル界では重鎮の彼らですが、安定の素晴らしい作品を出し続けています。








8枚目:Wolf Alice – 『Blue weekend』

Wolf Alice - 『Blue weekend』

今まであまり興味のなかったバンドですが、今作からオルタナ感を更に増した印象で素晴らしい内容になっています。








9枚目:Belmont – 『Bowser’s mixtape』

Belmont - 『Bowser’s mixtape』

ポップパンクの中でも異質な存在ですが、今作ではメタリカ風の曲もあったりと、枠に囚われずにキャッチーな作品を作ることに長けたバンドだと思います。








10枚目:NAS – 『king’s disease II』

NAS - 『king’s disease II』

ヒップホップも好きなので一枚。全体として捨て曲なしですが、エミネムが参加した曲のエミネムの本気度が笑えてカッコよいです。








「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら?




ore10005



第一位:Converge – 『Bloodmoon:I』

Converge - 『Bloodmoon:I』

大好きなバンドかつ、期待を裏切らずに新しいサウンドを提供し続けてくれた事に感謝して、こちらを選ばせていただきました。








21年度の最強の1曲を選ぶなら?


Panopticon – 『Blatimen』

2018年リリースなので、10枚には含みませんでしたが、カッコよすぎてリピート回数が凄まじかったのでこちらで。
ブラック伝統のトレモロサウンドだけでなく、単音リフのセンスに脱帽の一曲。








「Kazjap」さん、最強な10枚ありがとうございました。



ですよね、ですよね~!「Kazjapさん」が選んだNo1作品はConvergeの『Bloodmoon:I』、コンヴァージであってコンヴァージではない特殊な一枚でしたがChelsea Wolfeの良さをうまくミックスさせた極上なサウンドは間違いなかったです!Belmont – 『Bowser’s mixtape』は良く聴いた一枚ですがもはやポップパンクと言ってよいのか?ここまでテクニカルで程よくプログレッシブなサウンドは予想外でした、NAS – 『king’s disease II』はBGMとして良く聴いていました、エミネム本気すぎますよねwwwてかさらに先日ニューアルバムの発売にはびっくりしました!!Wolf Alice – 『Blue weekend』は前作よりもスケールアップしながらもより繊細なサウンドが素晴らしかったです!Five the hierophant にCloud nothingsは初聴、じっくり聴いていきます!Wolves in the Throne room – 『Premordial arcana』は圧巻の一言、ドラマチック度数がアップして僕的には最高傑作化と思ってます!Genghis tron – 『Dream weapon』はまずアートワークが好みです!ボーカルのスクリームはなくなったんですがこちらも壮大でスペ―シー、テクノやエレクトロな要素は強いんですが生ドラムってのが良きデスよね!めちゃくちゃ聴いた一枚です!Darkthrone – 『Eternal hails……』、Cult of Luna – 『the raging river』こちら2枚はほとんど聴けていないので今からじっくり堪能します!Panopticon – 『Blatimen』は速攻で僕の名曲リストに加えました!




クーポンを用意しています!投稿者全員に500円クーポン!そして抽選で1名に15,000円クーポンを1名にプレゼントしちゃいます!!!※当選発表は1月中旬予定

下記のアンケート欄からあなたが選んだ最強の10枚を投稿してください!アルバムごとに一言添えてくださいね!






アンケート参加ありがとう!今回のようにこのブログであなたの投稿も紹介していくから楽しみにしててね!


あなたの周りの音楽好きにも「アンケート開始したよ!」って教えてあげてくださいね!


では!


河内野