見逃し厳禁!今週「08/29~09/04」の【注目のMVまとめ!】

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早いもんで9月に突入したね、陽は短く、7時にはもう日が沈む、



今日も夕方ちょっと時間空いたんで近所をドライブ、



海岸線を流すときはもっぱらエモソングのセットリストをBGMに、この夏から秋にかける夕暮れ時ってたまらなくエモいですよね?



久々に聴いた、Deas Vailってバンドのshorelineっていう曲が最高にエモくて運転しながら泣きそうになった、




心が洗われていくピアノエモソング、ぜひ夕暮れ時に!




さて今週「08/29 ~ 09/04」はどのようなバンドのどのようなMVが公開されたのか?見ていきましょう!





FULL OF HELL – Reeking Tunnels

10月1日にRelapse RecordsからニューアルバムGarden of Burning Apparitions をリリース予定のFULL OF HELLの新曲、彼らのサウンドの中では比較的キャッチーに仕上げた土臭いサザンテイストも感じさせる楽曲である!




Whitechapel – I, Dementia

Whitechapel!!10/29日にMetal Bladeからリリースされる新譜から新曲I, Dementiaが公開、The FacelessにもいたAlexが新加入ってことで若干プログレッシブなデスコアサウンドに!




Portrayal of Guilt – “Possession”

Portrayal of Guiltまさかの新作はRun For Coverから11/5にリリースという衝撃、いろんなジャンルをクロスオーバーしたカオティックサウンド、頭がおかしくなるようなグルグルMV、酔いました・・・・




The World is a Beautiful Place & I am No Longer Afraid to Die – “Queen Sophie for President”

厨二バンド名でおなじみのThe World is a Beautiful Place & I am No Longer Afraid to Die(長い)の新曲、プログレッシブなエモサウンド、10/8にEpitaph Recordsからニューアルバムがリリース、ここ最近のエモ/インディー系ではダントツで楽しみな一枚!




DER WEG EINER FREIHEIT – “Morgen”

11/19にSeason of Mistからのニューアルバムも楽しみなブラックメタルDER WEG EINER FREIHEIT、前作がかなりの名作だったので注目な新曲、個人的には期待を上回る新曲、アトモスフェリック暴虐ブラック!MOLとDER WEG EINER FREIHEITの新譜は注目だね!




EMPTY HOLLOW – CRATERAA

スロバキアデスコアのニューカマーEMPTY HOLLOWの11/1未リリースされるEpから新曲MV、呪術廻戦のアニメを使ったMV!




ANIMALS AS LEADERS – Monomyth

SumerianからシングルをリリースしたDjent / プログレッシヴメタルバンドANIMALS AS LEADERS、コンテンポラリーダンスとサウンドがリンクしている!




Foreign Pain – South of Life

The Ghost Insideで活躍したAaron Brooksによる新バンドForeign Pain!先日Good Fight MusicからリリースされたアルバムからのMV!ウルトラへヴィーなデスメタリックハードコアサウンド、大注目なバンド!





今週はこんな感じ!9/1~10日あたりまでのリリース情報をまとめると

■Behemoth – Sventevith (Storming Near The Baltic) (Reissue) (Metal Blade Records)
■Beyond Grace – Our Kingdom Undone (Prosthetic Records)
■Bloodjinn – Leave This World Breathing (Remixed/Remastered) (Forsaken Recordings)
■Bokassa – Molotov Rocktail (Napalm Records)
Carnifex – Graveside Confessions (Nuclear Blast)
■Christian Death – The Dark Age Renaissance Collection Part 4: The New Dark Age (Season Of Mist)
■Dana Dentata – pantychrist (Roadrunner Records)
■Dawn Of Ashes – Blood Of The Titans (Remixes) (Artoffact Records)
■Dead Soul Alliance – Behind The Scenes (Bitter Loss Records)
■Down Again – Bury The Bones (N/A)
Earth Groans – The Body (Solid State Records)
Foreign Pain – Death Of Divinity (Good Fight Music)
■Lotan – Angelus Pestis (UPRISING! Records)
■Malison – Death’s Embrace (Metal Assault Records)
Matsunaga Was Right – Kings Of The Deathmatch (Horror Pain Gore Death Productions)
Meadows – In Those Days & Also After (Facedown Records)
■Neomantra – Henosis (Dualism Records)
■Pestilential Shadows – Revenant (Seance Records)
■Portrait – At One With None (Metal Blade Records)
■SpiritWorld – Pagan Rhythms (Digital) (Century Media)
■The Lion’s Daughter – Turbo Covers (N/A)
■The Picturebooks – The Major Minor Collective (Century Media)
■Thecodontion & Vessels Of Iniquity – The Permian-Triassic Extinction Event (I, Voidhanger Records)
■Trna – Istok (Candlelight Records)
Aborted – ManiaCult (Century Media)
■Black Peaks – Live At The Brighton Centre (Vinyl) (Rise Records)
■GWAR – Scumdogs XXX Live (The Pit Records)
■Hail Spirit Noir – Mannequins (Agonia Records)
Hawthorne Heights – The Rain Just Follows Me (Pure Noise Records)
■Inferi Vile Genesis – (The Artisan Era)
■Inglorious – Heroine (Frontiers Music Srl)
■Krokus – Hoodoo (Vinyl) (Music On Vinyl)
■Mastiff – Leave Me The Ashes Of The Earth (eOne Music)
■Mehenet – Ng’ambu (Gilead Media)
■Mutant Blast – Detonation (Wormholedeath)
■Raizer – Resurrection (FiXT Radium)
■Seven Spires – Gods Of Debauchery (Frontiers Music Srl)
■Silence Equals Death – I’ll See You On The Other Side (Upstate Records)
■Sinshrift – Sinshrift (Godsize Records)
■Trance Of The Undead – Chalice Of Disease (Iron Bonehead Productions)
■Twiztid – Unlikely Prescription (Majik Ninja Entertainment)
■Zealot R.I.P. – The Extinction Of You (Three On G Records)
■Æpoch – Hiraeth (N/A)




個人的に注目なのはGood Fight MusicのForeign Pain、The Ghost Insideで活躍したAaron Brooksによる新バンド!



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【7月部門】忙しい人のための埋もれている「音源」「MV」紹介!あなたの琴線に触れる名曲はどれ?

今週はポジ散歩に出かけたんだけど途中でまさかのカメラ故障・・・・・これを機にフルサイズの一眼カメラへグレードアップするか!!とカメラチェックをするも想像以上に高い!ついつい「バンドTシャツ何枚買えるねん!」と、手を出すのはまだ早いかな・・・オススメあったら是非教えてほしい、


狙っているのは人気のソニー SONY フルサイズミラーレス一眼 α7RM3、レンズも入れると50万は越えるね・・・・無理無理無理無理!!!!



撮影場所は滋賀の怪しすぎるB級スポット、また今度リベンジしやす!着用しているのは

オースブレイカー
ベルギー産、DEATHWISH所属のネオクラスト・ポストブラック、ダーケスト・ハードコアの枠を超えたエクストリームバンドOathbreakerオースブレイカーのTシャツ!

カリスマのスクリームとクリーンボーカルを使い分ける女性ボーカリストのCaroのフォトを落とし込む! もはやブランドアイテムだと言われてもわからない洗練されたフォトやフォトの大きさ、バックにはWhere I Leaveのリリック 「ill-suited to breed」がプリント!アート寄りのマーチの究極系かもしれない!お気に入りの一枚である!

オースブレイカー



カメラどうしようかな・・・・・・小4の時にうんこを漏らした時くらいにヘコんでいます。そんな気持ちを払拭させるのはやはり音楽、新しい音源やMVを聴きまくる、だれも知らないような名曲を見つけたときの興奮度はヤバいよね!昨晩も夜な夜な動画や音源漁り、毎日のように新しい音源やMVが公開される、ハードコアオンリーではなくメタルもチェックするからもう追いつかないよね!今回は忙しい人のためのあまり前面に出ていない音源やMVを紹介していこうと思う!


【7月部門】忙しい人のための隠れた「音源」「MV」紹介!

アンダーグラウンドながら良質なバンドを輩出するHoly Roar Records、以前にも紹介したので知っている人も多いはずだけどまだまだアングラ、要チェックなレーベルだね!定期的にチェックするレーベルなんだけど全身鳥肌が立つくらいの名曲がアップされていた。

Pijn & Conjurer – High Spirits

9分を超える大作なんだけどしっかり最初から終わりまで聴いてほしい。一本の短編映画を見たくらいの満足と美しすぎて聴き終わった後は自分が天に昇っていくんじゃないかと思うくらいの多幸感、脳内のセロトニンがぷっしゃ~~状態だね!PIJNConjurerというアーティスト、Conjurerね、ブルータルなハードコア、PIJNは良く知りませんがこんなに美しいサウンドになるとは!アルバムは8月にリリース予定、楽しみな一枚!



Renounced – Self Inflicted

同じくHoly Roar Recordsから公開されたRenouncedの新曲、こちらはハードコア好きならおなじみのバンドだよね!90’sなニュースクールハードコアや00年台のTrust Kill当たりのメタルコアサウンドを彷彿させるサウンド、泣きのサウンドにスポークワード、叙情派ニュースクール好きからエッジメタル、古き良きメタルコアが好きなら間違いないよね!



Brutality Will Prevail – Misery Sequence

来日経験もあり知名度も高いイギリスのハードコアバンドBrutality Will Prevailの新曲だけど意外と話題にならないのが不思議なくらいの完成度高いウルトラヘヴィーなハードコア!BDHW RECORDS
から9月に新譜が発売!



Desolated – A New Realm of Misery

Brutality Will Prevailと同じく人気の地を這うようなゴリゴリのヘヴィーなハードコアサウンドを奏でるDesolated少し前となるけど新しい音源を発売、これまたイマイチ話題になっていない、やはりUSハードコアのトレンドとはベクトルの違うサウンドだからね仕方ないのか、にしてもここまで完成度の高いウルトラヘヴィーなハードコアな音源、絶対に聴いておかないといけない!



The Geeks – “More Than Ever”

政治的には何かともめている韓国のユースクルーハードコア、The GeeksおなじみのTHINK FAST!ではなくSix Feet Underからリリースされた7 song EPも厳格でクラシカルなオールドスクールハードコアサウンド、ハイトーンでハイエナジーなサウンドたまりませんよね!



War of Ages – “Miles Apart” OFFICIAL VIDEO

Facedown Recordsの看板バンドWar Of Agesピュアなメタルコアサウンド、ヘヴィーでありメロディアスかつドラマティックな鉄板な展開、すでに大御所なんだけど、話題にならないのはなぜ!Facedown Recordsも以前に比べ勢いがないから、この「Void」がきっかけに盛り返してほしいね!アルバムは9月に発売!マーチも楽しみにしていてください!



FACEWRECK – Eternal Pit

タイトでド直球ストレートなハードコアサウンドはやはりテンション上がるよね!FACEWRECKである!Positive Beatdown Hardcoreからリリースされた新しいEPで、2019年に収録された6曲だけでなく、2018年にBootleg Bonus Tracksとして収録された7曲も収録の音源が発売!



BURIED DREAMS – Nightmare

ジャケっとのアートワークが好み!ボストン産ハードコアのデヴュー作!



BYSTANDER – Where Did We Go Wrong

TrialのGreg と、SpiritsTest of TimeDeclineの現メンバーと元メンバーで結成されたオールドスクールハードコアBystander、オールドスクール好きの間では話題になっているのかな?80年代のタフなハードコアが好きなら間違いないバンド!



HARD MIND ***GODS HATE*** OFFICIEL MUSIC VIDEO

良質なビートダウンハードコアを輩出するFilled With HateからHARD MIND!



Jeromes Dream — Drone Before Parlor Violence

90年代後半から00年代の初めあたりまで活動していたコネティカット産のエモバイオレンスバンド、ねんだいのはじめJeromes Dream!!エモバイオレンス好きならご存じのバンドなんだけど、エモバイオレンス自体がニッチすぎるジャンルなのでなかなか知名度はないんですが2019年ここにきてまさかの音源を発表!一部ではとてつもなく盛り上がっている話題、エモバイオレンスのゴッドのまさかの新譜を聴き逃すな!ここからエモバイオレンスというジャンルを開拓していくのも良いね!!



Wear Your Wounds “Shrinking Violet”

ご存じConvergeのジェイコブ・バノンをリーダーにCave In、Trap Them、Twitching Tongues、The Red Chordのメンバーからなるとんでもないバンドなんだけど、Convergeに比べるとやはり話題には上がらない・・・ドラマチックで美しいヘヴィーロックサウンド、何度か聞くことによってどっぷりハマります!中毒性の高い一枚!この梅雨時期にもピッタリだね!


Landon Tewers – Something To Lose

Pilot In YouのLandonのソロ!!


Portrayal Of Guilt – Scarcity

雑誌やメディア、ロック、メタルサイトでも絶賛された前作も記憶に新しいPortrayal Of Guiltから早くも新曲公開!そして新しい音源も9月に発売!カオティック好きは大注目な音源、形容詞外ほどいろんな要素が、といっても激音の要素がちりばめられている、前作は救いようのないほどの冷たさを感じたけど新曲は0.3%ほどの温かみを感じさせる!




ANTAGONIZE – EL Toro

このブログでも何度か紹介している元Baneのフロントマン、カリスマ、アーロンによるバンドANTAGONIZE、デモ音源に続き本格デヴューはTripple B Recordsから、8曲収録のSLIP DEATHが8月に発売予定、メタリックにモダンなハードコアサウンドにアーロンにしか出せないフロウ、無二のハードコアである!全曲早く聴きたい!



SWAIN – Negative Space

オランダのオルタナ、グランジ、パンク、バンド、2017年度にはその年1の名曲にえらんだのがこのSWAINの曲、こちらの新曲も個人的には2019年の名曲トップ5に入るだろう、暗く陰湿ながら美しいメロディーニ、そして静と動の展開、たまりません!もっと話題になっても良いと思うんだけどね、マーチも近々に取り扱う予定です!公開されている新曲は2曲共に初期のRadioheadを感じさせます!



braqkotone/それぞれの報い

山形産、激情カオティック・ハードコアバンドbraqkotone



BIG|BRAVE · SIBLING

カナダ産エクスペリメンタルバンドBIG BRAVE

やべ~紹介したいバンドまだまだあるんだけど・・・・追いつかない・・・・また定期的に紹介していくね!あなたの琴線に少しでも触れたバンドがいたら幸いです!

では!

週末楽しんで!!!!

河内野





追伸:

H2O とSharp Shock のスプリットも楽しみ!H2OはSuicidal Tendenciesのカヴァー、Sharp ShockはDescendentsのカヴァー曲の2曲が収録!ジャケットデザイン目的で7インチ購入します!

H2O

名作ばかりをドロップするとんでもないレーベル【Holy Roar Records】って知ってる?

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こちら京都、早朝は氷点下まで気温が落ち、布団から出られない状態、アイパッドでYoutubeを開きエモレジェンドの American Footballの新曲Silhouettesをチェック、気温が下がり透き通った空気に至るとこに霜が降り、その霜を朝日が照らす、キラキラと光る氷の結晶、まさにそんな景色をサウンドに落とし込んだような新曲、凍てつく寒さの中にあるほんのりの暖かさ・・・・これこそが正真正銘エモい!ということなのである!



アルバムは3月の終わりごろに発売、Mineralは新曲だすし来日するし、Starmarketは再始動して来日とエモのレジェンドたちでエモがとてつもなく盛り上がっている今日この頃、19年度の最強な10枚はエモずくしになってしまうかもねwww僕はエモとはド反対の暗黒なPortrayal of Guiltにどハマりしているわけで、



Portrayal of Guiltもだけど、18年度数、雑誌やメディア、ロック、メタルサイトをチェックし18年度のアルバムランキングをチェックしていて分かったのが闇黒でアンダーグラウンドな要素の強いバンドが多くベストアルバムとして取り上げられている、河内野の18年度最強の10枚でも登場したMØLも良く名前を見たことだろう。



一切バンドを知らなくてもこのジャケットは誰しもが目にしただろう、Rolo Tomassiですね、パンク・エモ・ポストロック・カオティックが入り混じった闇属性と聖属性を兼ね備えたサウンド、どのメディアでも大絶賛でしたよね!



Rolo TomassiほどではないがSvalbardというバンドもよく目にした、叙情派のメロディックハードコア好きにもアピールできるバンド、ちなみにボーカルは女性です。



これらのバンド、Rolo TomassiSvalbardPortrayal of GuiltMØLnの共通点ってわかる?そうなんです、今回のブログのタイトルにもなっているHoly Roar Records所属のバンドなんです、赤ちゃんのアイコンでおなじみのね!

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一つのインディーレーベルが年間ベストを圧巻するほどの勢いを感じた、実際に数多く登場しているのは事実だしね!Holy Roar Records絶対に知っておかなくてはいけないレーベルなのである!Deathwish並みの独特な世界難を醸し出しているよね!



今から12年も前2016年にイギリスはロンドンにて設立されたレーベル、レーベルの最初のリリースとなったのはPhoenix Bodies、やKayo Dot、Bloody Panda、が注目されていたよう、今年のベストに選出されまくり、先ほども登場したRolo Tomassiの音源のセールスは当時は全然だったそうだ。初期のリリースができたのは当時付き合っていた彼女のパパの融資だそう!



創立から10年が経過した2016年にはMetal Hammer Golden Gods賞による最優秀インディペンデントレーベルにノミネートと結構有名なレーベルなんだけど、いかんせん新鋭的でアンダーグラウンドなサウンドを奏でるバンドが多く、玄人バンド好きなレーベルってイメージが強かったけど、今年のベストアルバムではいくつものバンドが選出され、一気に知名度も上がっていることだろう!海外ではね・・・・


レーベルの設立者であるAlex Fitzpatrickは、TVにも出演している、内容はHMVの終結について話し合い、すごいね!イメージした風貌ではなかったけどねw



Holy Roar Recordsから音源を出したバンドで知名度があるのはGallows、Strife、This is Hell、Desolated、Touché Amoré、Trash Talk、Coliseum、Full of Hell、などなど、結構すごいレーベルってのがわかるでしょ?



コレから先にリリースが決定しているのは、

A.A. Williams – S/T




ITHACA – The Language Of Injury



Minors – Abject Bodies



これらのバンドが19年度のベストアルバムに選出される可能性は高いね!

Holy Roar Records所属の全バンド、リリース情報は必ずチェックしておきべし!!

ってことですね!信頼と安心の数少ないとてつもないレーベルである!

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Holy Roar Records所属のマーチも増やしていくんでヨロシク!!!冒頭にも登場したPortrayal of Guiltマーチは取り扱い開始したんで要チェックね!!!このデザインは見た者の足を止めてしまうほどにアートだ!名作だね!!!

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では!!!

河内野