Slope の新曲「 Purple Me」がハードコアの枠を飛び越えすぎている!


BDHWの人気バンドSlope、ドイツのハードコアバンドである!前作losin’ gripも記憶に新しいが、2021年1月7日に新曲を公開、POP WIG寄りな前衛的なハードコアサウンドを奏でていた彼らだが新曲Purple Meでは、グルーヴ感満載な跳ねるイントロとユニゾンするボーカルで幕を開けファンキーでな演奏にラップを乗せる、ビースティーライクなサウンドからのRefusedのNew Noiseを意識させ一気に爆発的なビートダウンに行こうかと思いきやブルージーでヘヴィーなスローリフで独特の気だるさを演出しトリップ感満載で幕を閉じる、完全に予想外なサウンドではあるが3月に発売されるアルバムがとっても楽しみだ!


SLOPE “street heat”



■2021年3月12日発売予定
■Beatdown Hardcore
Tracklist:
1. Upbeat
2. Truth Machine
3. Purple Me
4. Trainsurfing
5. I’m Fine
6. Fluid
7. High Level
8. Skunks
9. Mood Swing 87
10. Power Shift
11. Fuel
12. Wag The Dog






追伸:
1/29新たに新曲を公開!これまたファニーでファンキーでトリッキーなサウンド、ラストにしっかりハードコアしてくれてるからその対比にやられちゃった!全曲こんな感じなのか?

2020年間ベスト:VOL.11】「店長:河内野」が選んだ「最強な10枚」

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お正月らしいことも全くせず2021年のスタートした感覚もなく常に日常が続いている感じ、出かけることも全くしてないからだと思うんだけど、永遠に家にこもると曜日感覚すらなくなってしまうね!愛するミュージックとバンドマーチにまみれた2021年のスタートでしたがめですがようやくわたくしの2020年間月も早くも後半戦、ワタクシのベスト「最強な10枚」を発表するときがきました!例の15000円分クーポンプレゼント発表は今週中にはおこないますのでお楽しみに!



2020年はハードコアやデスメタル、メロディックを良く聴いたね、でポストハードコアやメタルコアなどはあまり掘れなかった印象、その中でも自信を持ってお勧めできる10枚を紹介していきます!



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20年度「店長」が選んだ「最強の10枚」



1枚目:Change – Closer Still

Closer Still


Betrayedに Champion、The First Step、と個人的にも大好きなバンドに所属していたハードコアヒーローAram Arslanianがシーンに復帰!REACT! Records所属、注目のオールドスクールハードコアバンドCHANGE / チェンジのCloser Still!!メロディアスであり疾走する、ここぞというとこのシンガロングなどまさに80’sユースクルーサウンドを彷彿させる!そして00年代のモダンオールドスクール感もうっすらプラスし、クラシックなサウンドでありながら個性ある1枚かと!この手のサウンドでは間違いなく2020年、いや近年まれにみるパーフェクトな一枚かと、4曲目を飾るBeyondは名曲です!この手のサウンドではConstant Elevation、World Be Free、少しメロディック寄りなBe Wellと豊作だったね!



Changeのマーチはここをクリック
Constant Elevationのマーチはここクリック
World Be Freeのマーチはここクリック
Be Wellのマーチはここクリック













2枚目:Higher Power – 27 Miles Underwater Album Art

Higher Power 27 Miles Underwater Album Art


イギリス産Flatspot Recordsから今作でRoadrunnerと大出世、オールドスクールハードコアやNYハードコア、西海岸クロスオーバーをうまく融合させタサウンドで ハードコア好きの中でも話題になったHigher Power / ハイアー・パワーですがさらにオルタナ度数を高めTurnstileからDeftones、Quicksand、Farからハイブリッドなハードコアの代表格Turnstileも感じさせる、ヘヴィーとメロディー、グルーヴのバランスのセンスが素晴らしい!20年初旬の発売ながら1年を通して何度も何度も飽きずに聴いた名作である!



Higher Powerのマーチはここをクリック













3枚目:Drain – California Cursed

Drain / ドレーン


カリフォルニアはサンタクルーズ産、名門Revelation所属!10年に一度レベルの名作じゃない?CALIFORNIA CURSEDを生み出した次世代クロスオーバーハードコア、Drain に感謝!話題のGULCHも最狂だったんだけど僕は断然Drainだね!切り刻む古典的なスラッシュリフ、鳥獣シャウトにSxTxも感じさせる西海岸特有のグルーヴ、そしてTerrorも感じさせるモッシュパート、ビートダウン、圧巻すぎて震えた一枚!今後のハードコア史でも語り継がれるであろう名作です!



DRAINのマーチはここをクリック













4枚目:VAR – the never ending year

var the never ending year


北欧アイスランドからポストロックになるのかな?エモ、アンビエント、インディーロック、叙情派好きにも大プッシュしたいVARですが紅一点のメンバーが抜けリリースされた2作目「the never ending year」まさにタイトル通りの終わりのない永遠、時間の概念すらない真っ白ない空間に漂い続けるような・・・幻想的でどこか物悲し気でありながらも魂が浄化される美しすぎるサウンド、時にダイナミックに激情している、静と動の対比のコントラストも天才的、アルバム中間地点、Runのようなエモーショナルロックなナンバーも良い味出してます。こんな時代に癒しを求めているあなたにもオススメしたい、そのまま昇天してしまわないように気を付けましょう!Hopesfallのメンバーも絶賛していたよね!HopesfallのArbiterが好きなら間違いないと思うよ!















5枚目:HAWSER – All is Frogiven

HAWSER All is Forgiven


前作Tough Loveから


年待望のニューアルバムAll is Frogiven、マジ楽しみにしていた一枚!今ではオランダを代表するハードコアバンドとして世界に名をとどろかせているHawser、よりサウンドの幅が広がり各パートのレベルも段違いにアップしている、想像以上の名盤、90年代のグルーヴィーなNYHCを基盤に極悪なユーロらしいビートダウンもかます曲の展開のセンスなどはさすがのユーロ圏、ソウルフルに歌うパートはCold BurnやColdworldも感じさせる、トレンドでもあるローファイな曲をアルバムちゅかんい持ってきたりとしてアルバム全体の構成も完璧、2段階に落とすOorlogsmoeや跳ねるリズムとユニゾンして叫びJesus Pieceのアーロンで極悪に落とすBury the Hatchet、そしてCold WorldのHihopなモダンセンスを見せつけるラスト曲などヴァリエーション豊、捨て曲なしの最高なハードコアアルバム!

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6枚目:Skeletal Remains – The Entombment Of Chaos

SKELETAL REMAINS / The Entombment Of Chaos


2020年度のデスメタル部門では間違いなく一番好きな作品がこのThe Entombment Of Chaos!!前作ではそこまでピンとこなかったんだけどより分厚いマッスルなデスメタルサウンドに進化!破壊的な攻撃性とストレートでピュアな無慈悲な残忍性が増したサウンドはトレンドでもあるオールドデスの中でも群を抜いてレベルの高い作品かと!Incantation、Necrot、Of Feather And Boneのアルバムなど良作だらけな2020年だったけど僕はSkeltal Remainsでした!



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7枚目:Nothing – The Great Dismal

nothing - 「the great dismal」


2年ぶりのニューアルバム「The Great Dismal」シューゲイズ/オルタナNOTHINGである!聴けば聴くほどに好きになるスルメ的アルバム、孤立や絶滅を感じさせる音響空間をさらに陰湿に昇華させるノイジーなギター、だけど所々の魅せる希望は真っ暗な湖のそこからうっすら見える月の光のような、何度も何度も聴く度びに過去作を越えていく、「The Great Dismal」は彼らの最高傑作だと断言できます!初聴でパッとしなかったあなたは何度も何度も聴いてその素晴らしさに気づいてほしぃ、そしてヘッドフォンで爆音で聴くことをお勧めします!爆音で気づく、いろんな小技も聴かせていますから!



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8枚目:Umbra Vitae – Shadow of Life

UMBRA VITAE "SHADOW OF LIFE"


Convergeのジェイコブがボーカルを務めるバンドは無条件で大好きなんですが、まだ記憶に新しく話題になったBLOOD FROM THE SOULも最高だったんですが、サウンド的にはUmbra Vitaeですね!ギターはTwitching Tonguess、元HatebreedのSean Martin、とThe Red ChordのMike、ベースもThe Red ChordのGreg さらにドラムにはJob For A CowboyのJonというスーパースター勢揃いのバンド、デスメタル/グラインドコアに接近した邪悪かつブルータルなカオティックハードコアサウンド、グロウルとジェイコブのシャウトの明け合いも新鮮で最高、Kurt Ballouならではの音作りはさすが、以外と話題にならなかったんですが間違いなく傑作何でぜひ!



UMBRA VITAEのマーチはここをクリック













9枚目:Soft Kill – Dead Kids, R​.​I​.​P. City

Softkill


USはポートランド産のウェーブ/ポストパンクバンド話題になったSaviorから2年ぶりのニューアルバムDead Kids, R​.​I​.​P. City!!ドリーミーなメランコリックなサウンドに展開の少ないビートがトラップしやすくそこに低音で歌い上げるボーカルが心地よくい、先行で公開されたPretty Faceがお気に入り!この手のサウンドはこのんで聴かないんだけどCold Caveやスラッジ、PRIMITIVE MANとのコラボレーション作品やハードコア好きもファンが多いことから注目しているバンドなんだけど、過去作より美しくよりメランコリックになった今作は何度も何度も聴いたお気に入りの作品、今年はポストパンクも掘り下げてみようかな!



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10枚目:Dogleg – Melee

Dogleg Melee


はやしさんも今年の10枚に投稿してくれていましたね!デトロイト産インディー・エモ・パンクロックバンドDogleg!!もはや説明不要の大人気バンドですが、これが待望のファーストフル!毛色は違えどGet Up KidsのSomething to Write home aboutに初めて出会ったときのような衝撃でした、久々に音楽で鳥肌が立った一枚!Kawasaki Back FlipやFoxだけじゃなくすべてが名曲と言えるクオリティー、ほんととんでもないアルバムだよね!不器用だけどド直球、まさに初期衝動な青さが最高!このままのサウンドで突き進んでほしぃ!















「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら、どのアルバム?




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第一位Drain – California Cursed

Drain

ハードコア部門、すべてのジャンルでも群を抜いて聴きまくったNo.01の作品!コロナがなかったらもっともっと話題になってたよね!もしかしたら来日してたかもね!






20年度の最強の1曲を教えて!


NOFX – Linewleum


メロディックハードコア史上5本の指に入る名曲Linoleumが2020年新たに生まれ変わって突如公開されたLinewleum!!「THE DECLINE」を再現したライブ盤のみで聴けた激レアソング!と思いきや14枚目となるフル・アルバム「Single Album」に収録されてるのね!レコード買ったのに!!!MVも公開、人生の中で欠かせない名曲、いつ聴いてもあの頃に時間を戻してくれる、すでにレコードが擦り切れるくらい聴いた間違いなく2020年度一番聴いた新たなメロディックの歴史に残る名曲である!






新譜もたくさん聴くいたし、かなりたくさんの音源をDIGった2020年、さらに過去作、倉庫に眠った多くのCDもひっぱり出して久々にフィジカルで歌詞カードやライナ―ノーツを読んだり眺めた一年でもあった、そのおかげかノスタルジックな気分になったことも多かったかな、特にメロコアと言われたバンドたちは腐るほど聴いたね!やっぱりハードコアやメロディック、パンクが自分の中では一番好きなジャンルだとあらためて気づかされた年でもあった、2021年お初っ端からヤバイことになっておりライブに行ける状況でもないけど早く収束して生の「音」をライブ会場で聴きたい、タマ〇ンまでも響くサウンドを体感したいと心から思う!






アンケート参加本当にありがとう!参加してくれた10名の中から15000円クーポンの当選者を決定し発表するから次回もお楽しみに!





では!


河内野




おとなのおもちゃ「Throbblehead」が愛おしい!「Pennywise」「Murphy’s Law」「Fat Mike」

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年も明けるも例のウイルスは猛威を振るい続ける・・・・出かけてバカ騒ぎしたいよね、もともとは出不精の陰キャなんでなんとか耐えれているけど、パリピは大変だねwww


先日終了した「最強の10枚」のおかげで年末年始と音楽まみれの日々を送っております、2021年も初めから最高の音源がリリースされている、中でも気に入っているのは、カナダのオルタナバンドThe Dirty NilのFuck Art、1曲目から次世代のハードコアライクなザクザクなリフからのキャッチーな展開に、今週一番聴いている曲だね!レトロでチープなMVもちょいダサなメンバーのいで立ちも最高!



The Dirty Nilのアルバムを聴きながら作業中に届いたのは去年10月に発売されるとか言いながら結局は年を明け入荷したおもちゃ、人形、かっこよく言うとフィギュアがようやく入荷した。



僕が入手したのは、「Pennywise」のJim「Murphy’s Law」のJimmy G「Cokie The Clown」のFat Mikeの3体、海外の映画など、車のダッシュボードに装着され首がゆらゆら揺れる人形といえばわかると思うがメジャーリーガーからスポーツ選手を中心に世界に広がり、近年ではバンドマンの首振り人形もリリースされる中入手した3体ですがこれが予想以上に作りが細かく重量感あるし、プラスチック化と思いきや陶器のような質感、早速部屋に飾ろうかと一人撮影会をしておりました。


Cokie The Crown

Cokie The Clownのアートワークにも登場したFat Mikeのピエロ姿、姪っ子は見て泣いてしまいましたが可愛いですよね!サウンドのようにほんのり哀愁を感じさせるのがまた良きかな!




Pennywise

ペニーワイズのフロントマンJim Lindbergの無骨でシンプルなスタイリングが見事に表現!Jimの歌声が聞こえてきそうだ!




Murphy’s Law / マーフィーズ・ロウ

入手した3体の中でも一番の人気はこのMurphy’s Law の Jimmy Gである!ハイソックスやNYHCのクロスロゴ、そしてKIller Beerがポイント!


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Cokie The Clownはすでに廃盤となってしまったけど、、「Pennywise」のJim「Murphy’s Law」のJimmy Gはメーカにも残りわずかあるようなのでほしいあなたはすぐに手続しといてくださいね!

フィギュアはこちらをクリック!


2021年にはどんな「Throbblehead」、首振りフィギュアが発売されるのだろうか?YOU,
ShelterのレイキャポやMadballフレディー、いや、ホヤもいいな、Sick of It Allのルーとピークのコラー兄弟セットとかね!


なんて妄想してたら2体で1セットの「Throbblehead」、首振りフィギュアが発売されるとのこと、それがコレ

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なぜにこの二人のセット?と疑問を覚えた人はいろんな意味で伝説のコミックHenry & Glenn Foreverをご存じだろうか?ヘンリー・ロリンズ(Black Flag)とグレン・ダンジグ(Misfits)という、ハードコアパンクのスター達が恋人だったらという設定で描かれる摩訶不思議なラブコメ!!海外ではカルト的人気を誇っているんですが日本では皆無、販売しているところも見たことないですね!恋人同士(設定)だからこそこの2体がセットになっているわけであるwwwアートワークを目にしたことも一度はあるはず?

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今作も限定500セットなので自分用に2体手に入れちゃいます!本日中にはポジティブダイブでもアップするから楽しみに待っててね!とともに見逃さないようにね!

では!

河内野

追伸:
ちなみにこのフィギュアたちは全てナンバリングが書かれたステッカーが台座裏に貼ってあるんでそちらも入手したらチェックしてみてはいかが?

【ポジ散歩】Four Year Strongのコーヒー豆入手!青葉山でコーヒー飲んできた!



明けましておめでとうございます!

始まりましたね2021!!今年もよろしくです!目指せ毎日ブログ投稿!!それは無理なんで最低週に2回はアップしていこうかなと!そして特典付きのイベントなも復活させていきます!コーデ募集はいったん終了でまた違う形で募集していこうかな!そんな感じで気合入っているんで2021もヨロシクです!


さて2021年1発目のブログは【ポジ散歩】去年撮った動画なんですが、年末テレビも壊れたんで後回しにしていた動画編集を何とか終わらせYoutubeにアップしました!撮影自体は去年秋頃かな、Four Year Strongのコーヒー豆を入手しまして、

コーヒー豆




てか、2020年は多くのバンドがコーヒー豆を発売したの知ってる?コロナの影響もあるんだろうね!家でチル的な?とはいえ日本での、バンド好きの仲間たちに需要があるか、ないのか?よくわからんのでとりあえず入手してみました、(興味ある人は教えてくださいね!)今回のFour Year Strongのコーヒー豆はBrain Painのアートワーク、明けずに置いときたいけど、豆なんでね!てか賞味期限ってどれくらいなんだろう・・・・・とにかく楽しみにしていたコーヒー豆せっかく飲むなら山でのもう!ってことで自宅からも見える青葉山へ電気屋を経営するパイセンとともに登ってまいりました!


山登りなんて多分小学生以来、低い山でも入山届ってのは必要なんだね!

青葉山 登山


5分おきに休憩を挟みなんとか中間地点あたりに到着、展望台があるも、この日の景色はガスってやがる!後で調べるとPm2.5の影響だそう、コロナといい本当にあの国は!!とはいえなかなか美しい景色でしたよ!それよりもしんどすぎてパイセンともう引き返すかを検討していたくらいwww

青葉山からの景色


この日の気温は10℃を下回っていたんだけどTERRORのパーカーは登山開始5分で脱ぎ捨てMerauderのロンTで頂上を目指す!

Merauder


中間地点からさらに昇とと岩むき出し、両サイド崖のなかなかスリルあるポイント!

青葉山
青葉山



そして何とか無事に東峰山頂(693m)に、少し開けた場所で昼食と今回のメインコーヒーをいただく!!

青葉山山頂




飯は定番のカップヌードルシーフード、そしてコーヒーをいただくためにパイセンに火を起こしてもらいお湯を沸かし豆を粉に、マグカップはお気に入りのDescendents!!

 Descendents



バカ舌なんでよくわからんが少し酸味の強い味、それよりも絶景を見ながら、大自然に囲まれながら飲むコーヒーってことで別格だったね!うまし!!

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小一時間ほど山頂を満喫し西峰に向かおうと思うも時間的に厳しいので今回はここまで!少し肌寒くなってきたのでTERRORのKOTFパーカーを再度装着!やはりこのデザイン最高!そしてグリーンってのがお気に入りなのです!

TERROR

TERROR KOTF




下山を開始するも膝に激痛が走る、絶景を見る余裕もなかったがパイセンがしっかり撮影してくれていた!アザス!

青葉山

青葉山



何とか夕方5時には下山できるも次の日は人生で最大の筋痛とヒザの痛むが襲う、「青葉山は初心者向けの山」でもこのキツさ、登山をすることはもう一生ないかとwwwでも最高の一日だったな( ;∀;)








■着用アイテム
 TERROR / テラー KOTFパーカー XLサイズ (廃盤)
https://positivedive.com/shopbrand/431/

Merauder / メラウダーのロンT  XLサイズ
https://positivedive.com/shopbrand/ct1729/

Cro-mags / クロマグスのマスク (廃盤)
https://positivedive.com/shopbrand/ct1542/

Descendents / ディセンデンツ・マグカップ (廃盤)
https://positivedive.com/shopbrand/1480/

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■撮影場所:青葉山
https://wakasa-takahama.jp/spot/aobasan/
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■インスタグラム↓
https://www.instagram.com/positivedive/
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■ブログ↓
http://blog.positivedive.com/
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★お問い合わせは
⇒ info@positivedive.com
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■音楽:Artlist
https://artlist.io/
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■撮影機材

・富士フイルム X-T4ボディ
https://amzn.to/3hiN59f

・MOZA カメラスタビライザー AirCross 3軸手持ちジンバル
https://amzn.to/2zuvpqe

・FUJIFILM 標準ズームレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR
https://amzn.to/3holIdR

では!

河内野

【2020年間ベスト:VOL.05】「xGENxさん」が選んだ「最強な10枚」

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12月も残り3日!ようやく年末感が出てきましたね!こんな時に限ってリビングのテレビが壊れる、2020年ラストはガキ使も格闘技も紅白も観れない!!と思ってみたも毎年ちょろっと見るだけ、別に見なくても全く支障がないね!年をまたぐその瞬間もエクストリームミュージックを聴きながら過ごしそうだ!2020年のラストに部屋に鳴り響くのはどのバンドのどの曲にしようかな!


先日からスタートした2020年度の最強な10枚のアンケート、続々と参加していただいております!だれよりも僕が一番楽しみでもあるこの企画、今回登場するアルバムも名作まみれ、全く知らなかったバンドの名作を数枚知ることができました!最強な10枚アップするたびに自分の音楽の幅も広がる、われながら最高な企画www



さて5発目に参加してくださったのはだれ?早速見ていきましょう!!



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20年度「xGENx」さんが選んだ「最強の10枚」



1枚目:新天地開闢集団ジグザグ – 慈愚挫愚 弐 ~真天地

新天地開闢集団ジグザグ 慈愚挫愚 弐 ~真天地


新天地開闢集団ジグザグ 慈愚挫愚 弐 ~真天地 センスの塊♪常日頃から幅広いジャンルを聴いている人ほどハマると思います。
復讐は正義は神曲!















2枚目:PROBATION – Violate

PROBATION  Violate


PROBATION Violate 激重ハードコア/スラッジサウンドが格好良い。















3枚目:Kokeshi – 憧憬

Kokeshi  憧憬


Kokeshi 憧憬 凄まじく重苦しいサウンドながら叙情的なパートが印象的。















4枚目:Here Come The Kraken – H.C.T.K

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Here Come The Kraken H.C.T.K  現時点での最新作。かれらのBandcampから直接の買いました。















5枚目:RATS WILL FEAST – Songs Of A Racehorse

RATS WILL FEAST Songs Of A Racehorse


RATS WILL FEAST / Songs Of A Racehorse カオティックハードコア。















6枚目:WILDNESS – Ultimate Demise

WILDNESS Ultimate Demise


WILDNESS / Ultimate Demise 北欧メロディックハード。



スポティファイリンク













7枚目:SVALBARD – When I Die .Will I Get Better?

SVALBARD When I Die .Will I Get Better?


SVALBARD / When I Die .Will I Get Better? 激情ハードコア。















8枚目:NASTY – Menace

NASTY Menace


NASTY / Menace 言わずと知れたビートダウンハードコアの雄















9枚目:CROSSED – Absence Of Light

CROSSED  Absence Of Light.Absece of Light  TAPE


CROSSED / Absence Of Light TAPEというフォーマットでってのが堪らない♪














10枚目:Divided Life – S/T

Divided Life  S/T


Divided Life / S/T これもTAPEでゲットしたモノ。















「俺の10枚」の中で1位を選ぶなら、どのアルバム?




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第一位新天地開闢集団ジグザグ – 慈愚挫愚 弐 ~真天地

新天地開闢集団ジグザグ 慈愚挫愚 弐 ~真天地


慈愚挫愚 弐 ~真天地  今年一衝撃を受けてどハマりした一枚。






20年度の最強の1曲を教えて!


新天地開闢集団ジグザグ – 復讐は正義




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新しいMerchはあまり買わず以前購入したモノをミックスして着回してました。



xGENxさん 最強な10枚ありがとうございました。


xGENxさんが選んだ2020年度の最強な10枚でした!No:1作品に新天地開闢集団ジグザグ、初聴でしたのでじっくり聴いてみます!ダークサイドなメタリックサウンドを奏でるPROBATION、超好みです!そしてKokeshi、ホラーではなく「和」の内面からエグる闇を感じさせるカオティックサウンド、ブラックメタルからアンビエント、ポエトリ―パートも印象的なバンドですね!RATS WILL FEASTは僕も大好きなバンド、メタリックでカオティック、心揺さぶられるメロディーライン、激情からカオティック、90~00年代のカオティックハードコア好きはたまらないサウンドですね!中学時代を思い出したメロディックハードWILDNESS!!この手のバンドのサウンドは久々に聴きましたが無条件にテンションが上がります!キッズたちはこういったサウンドを聴いてどういった印象を受けるのかが気になりますwwSVALBARD人気ですね!エモーショナルなハードコアではやはり群を抜いて完成度が高い!!美しすぎます!でたNASTY!!現行ビートダウンハードコアの最高峰、さすがの爆発力、やっぱりビートダウンが大好きなんだと再確認した極上な一枚でした!CROSSED、こちらも初聴、メタリックなハードコアサウンド高音と低音のボーカルの掛け合いがステキ、今後も追いかけたいバンドです!そしてDivided Life!アートワークである程度のサウンドは想像できますよね!これまた90~00なMAメタルからエッヂメタル、ニュースクール、メタリックハードコアを現在も奏でる貴重なバンド、単音のハモリがたまりません!個人的にはDeconsecrateと並んで大好きな作品、この手のサウンドはあまり掘れていないのでもっともっと教えてほしいですね!にしてもxGenxさんも幅広いセレクトでした!最高っす!by:店長




さてアンケート始めますか!今年も当然クーポンを準備しています!投稿者全員に500円クーポン!そして抽選で1名に12000円クーポンではなく!!今年は3000円アップの15,000円クーポンを1名にプレゼントしちゃいます!!!

下記のアンケート欄からあなたが選んだ最強の10枚を投稿してください!アルバムごとに一言添えてくださいね!




アンケート参加ありがとう!このブログでガンガン紹介していくから楽しみにしてて!そして自分も知らなかった名作に巡り合うことができるでしょう!マジで楽しみです!



あなたの周りも「アンケート開始したよ!」って教えてあげてくださいね!


では!


河内野