【夏直前】バンドマーチコーデを格段におしゃれに昇華させる方法!

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夏いね~、さらに暑くさせるPower Tripの来日、そしてMadballの新曲公開、Comeback kidのカヴァー曲公開、Jimmy Eat Worldの新曲公開、ゴールデンウィーク中もワクワクさせるニュースが続々と公開されている。


お出かけはナッシングだが大好きなバンドのCDを詰め込んで海岸線を流したり、ゴールデンウィークもそれなりに満喫しているのだが、ビーチにも結構な人が集まっている、さすがに泳いでいるヤツはいないが、



びっくりしたのがサングラスの着用率、日差しが強いせいか、夏並みの気温のせいか、僕はね、メガネなんでサングラスを着用することがほぼないんだけど、格段にカッコよさが増すよね。


「それはなんでなんだろう?」とググってみた。そうするとこういう記事を見つけたんだ。

サングラスをかけると「魅力的」に見える?!3つの科学的な根拠


1.視覚から受ける美的感覚

サングラスをかけた時に「顔が対称に見え、バランスが良く」見えるということ、左右対称なものを美しいと捉えることが多く、左右対称が強調されたサングラスのある顔見ると「きれい」「かっこいい」と感じます。何かを囲み強調させるものは、人に印象づける効果があるのです。

なるほどね、左右対称、バランスっていうのは本当に大事なんだなと理解できるし、囲みの強調での印象もわかる、メガネだってそうだもんね、知的かつおしゃれに・・・僕は実際に目が悪いんでそこまで考えていなかったけど、この時点ではメガネでもいいってことだね!



2.ミステリアスなオーラ

2つ目は、目元をサングラスで隠すことで「ミステリアスなオーラ」が出る
相手を分かろうとするときは相手の目を見ますよね。目を見ると相手の賢さ、真剣さ、情熱などを感じ取ることができます。

濃い色のレンズは目の周りをカモフラージュするので、相手が目から読みとろうとする行為を阻止し、本能で普段感じとっている瞳からの情報を遮断します。

このミステリアスなオーラが、相手の心の中に謎めきを与えます。

それが性的な魅力と変わるのです。
人間学的には、心残りですっきりとしない不可解な想いがこのような感情へと変わると言われています。

ミステリアスね!相手が感じとる心理的な効果もあるんだね、確かに夜なのにつねにサングラスを装着しているパイセンは、ミステリアスだ、いろんな意味でもww「心残りですっきりとしない不可解な想い」確かにこのパイセンに関してはいつ遊んでもなんかすっきりしない・・・それはたぶん違う意味だと思うがwwけど、すごくわかります。



3.オシャレに見える

アクセサリーをつけているような感覚です。人それぞれの個性に合ったものを選ぶと、顔映りも良くなりますよね。

また、サングラスをかける多くの場面は海やスキーの時など爽やかなシーンなので、サングラスをした人を見ることが、脳裏に焼きついているこの風景を連想させ、リフレッシュや爽やかさを感じることも関係しています

DA★NEわかるよわかるよ~!実際にビーチを行って感じたことだから!「リフレッシュや爽やかさ」ってのはどうなのかな、男性と女性では違うような気もするが、ま、それもサングラスの形や色によるか・・・

参照元:Godmake



本来の目的は紫外線によるダメージを軽減させる!目を守るってことですけど!!

と強くいってみるも、サングラスは、やはり

オシャレでかっこいいアイテムってことだ!

やはりバンドマーチでも見かける定番のサングラスが合わせやすい!このPVで装着しているようなね!

キャップにゴールドチェーンにピンクシャツ、そしてサングラス、このスタイリング最高だよね!



前回のブログ
ワンランク上の夏バンドマーチコーデにはアクセサリーが必要!

の内容も理解してもらえているようだし、冒頭から言っているクールであり魅力的、科学的な根拠もある使えるアクセ、そうサングラスね!

おなじみの形でもワンポイント何か個性がほしい!

そう思ったとき見つけたのがこのサングラス。

ステイシック

SICKSTAY SICK のアイテムなんだがこのワンポイント、インパクトは大きいよね、ブランドを表す意味でもあるしスラングでは「凄い!」や、「すばらしい!」や、「やっべ~!」「すばらしい!」そんな意味もあるよね、直のある意味「病気」的なブランドでもあるけどwww

このサングラスさ~普通に販売しても面白くないよね?ということで

プレゼントします!!!

ステイシック新作

Staysick

Stay Sick Clothing

イベントは9時ぴったりにスタートします!

特典が付くのは5月8日(水曜)夜9時まで

あなたからのお手続き楽しみにしています!!

では!

河内野

追伸:

これでバンドファッションは完璧。似合うサングラスの三大原則:その2

前編の写真で一緒に見てきたとおり、ミュージシャンのファッションてカッコいいよね。やっぱりアーティストだけあってセンスが良い。あれも一種の才能なんだろうなぁ。

…と昔は思っていたけれど、それは違うぜ!!!

ぜんぜん違う。一般の基準で見れば「ダサい」かっこうでも、彼らが着るからこそカッコ良く見えるんだぜ。

(その証拠にミュージシャンと同じ格好をしても、ダサダサの一般人は多い!)

なぜか。なぜミュージシャンが着るとダサい格好でもカッコよく見えるのか。

答えは簡単。

ズバリ彼らの「生き様」がそのものがカッコいいから!!!

生き様がカッコいいと何をしてもカッコいい

そうなのだ。これが100億年前から存在する大宇宙の法則だ。生き様がカッコいいと、鼻毛がチロチロと顔をのぞかせて呼吸をする度に出たり入ったりしちゃってもカッコいい。新手の健康呼吸法か?!やりかた教えて!とさえ思ってしまう。

ニコッと笑った前歯に海苔がべったりはりついていてもカッコいいし、もちろん服だって何を着てもカッコいい。普通のおっさんが着て出歩いたら、炊き出しに誘導されてしまうような格好でもやっぱりミュージシャンが着るとカッコいい。

破れていようが、シミがついていようが、首回りが洗濯でびよーんと伸びきっていようが、ミュージシャンが着ればカッコいい。ビンテージか?!とさえ思ってしまう。本当は古いだけなのに。

もっと言えば、家でお父さんがくしゃみをした勢いでオナラを「ぷーっ!」とすれば、娘たちからは「やめてよ!」「最悪」「死ね」「このゴミが」「老後の世話は絶対にみないからね」「クラブで出会った男と授かり婚してやる!」などと暴言を吐かれるのに対し、ミュージシャンがオナラプーするとどうだ!

「今の4連発はエー・セブンス・サス・フォー(A7sus4)のアルペジオですね!」とか「そのスタッカートは新曲のアイデアですか?」などと言われて逆に尊敬されてしまう。ミュージシャン、ずるい。

何をやってもカッコよく見えてしまう「生き様」って?!

でもさ、その「何をやってもカッコよく見せてしまう生き様」って何だろう。ダサい服着ても屁をこいてもカッコ良く見えてしまう「生き様」ってどんなんだろう。それさえ分かれば、僕たちももっとカッコ良くなれるんだけど…と思ったあなた。

これも簡単。

キザに聞こえちゃうけど、書くのが恥ずかしくなるくらい直球だけど、背筋を正して言うよ。それは、

「自分に正直に生きる」こと。

これだ。これしかない。

他人の目を気にしてやりたいことを諦めたり、世間体を気にして夢を諦めたりする人が多い中、というかそれこそが「大人になるということ」などと馬鹿げたことを言っている奴らが大多数の中、夢に向かってがむしゃらに爆進し続ける奴らは何をしてもカッコよく見えてしまう。

自分に正直に生きている奴らは呼吸をしているだけでも輝いて見えるのだ!!!ああ、眩しすぎて目が痛い…誰かそこのサングラスをとって!

サングラスに抵抗があるあなたへ

…ということで驚くほどスムーズにサングラスの話題に突入したのだけれど、まだ言い足りない事があるのでもう少し僕の話を聞いてくれるかしら。

もしあなたが、「サングラス、かけたいのだけれど似合わないからムリ」、「田舎だと目立つからムリ」、「タバコ屋の奥さんにいろいろ言われるからムリ」、「家族や友達にからかわれるからムリ」といった理由で夢のサングラス生活を諦めているとしたら、今から僕が言う事を耳を綿棒でよくほじって聞いて欲しい。

他人の目を気にする生き方は楽しい!?

世間体を守ることで得られるモノって何?!

というか、既にバンドファッションという特異なジャンルに片足を突っ込んだあなたは(そして僕も)世間から見たらとっくの昔にアウトローなんだよ。悪く言えば変人。よく言えば夜道で出会いたくないタイプの人間。(どっちも嫌だなぁ…)

つまり、もう後戻りはできないところまで来ちゃったんだから諦めようぜ!という話だ。人目とか世間体とか考えるのはもう終わりにして、バンドファッションの世界に両足どーんと突っ込んじゃおうぜ。というかむしろ、首までどっぷり浸かっちゃおうよ。そしてキチンと100数えるまで出ちゃ駄目よ…って風呂かよ。最近はシャワーばっかだな。

と、ここまで書いた上であることを暴露すると、僕自身はサングラスはかけない。言ってることとやっていることが違うじゃん?!と思うかもしれんけど、かけないものはかけない。なぜなら普段からメガネをかけているから。伊達メガネじゃないよ。度付きのメガネ。

サングラスに度付きレンズを入れることも可能だけれど、今はそこまでしたいとは思わない。メガネだけで十分だ。いろいろ苦労もあるし、他に悩みだってある。タイミング的には今じゃないという話。

ここで僕が言いたいのは、かけたいのに人目を気にして諦めるのは勿体ないぜ!ということね。僕もかけたくなったら度付きサングラスをかけるよ。

似合うサングラスの選び方

それから似合わないからサングラスを諦めているという人の為にいろいろ調べ見たんだけ、似合う似合わないは顔のせいではなくて、顔にあったサングラスを選んでいないから、ということが分かったぜ。

つまり、「僕はサングラスが似合わない顔だから…」と言うのは間違いで、「自分の顔に合うサングラスを試したことがない」が正解。

ほっそりした人が大きめの服を着て似合わなかったからといって「私は服が似合いません。だから今日からフンドシとニップレスで生きます」と言わないのと同じだ(同じか?!)。

あるいは力士が細身のジーンズを試して「僕にあうズボンはありません。今日から土俵の上ではまわしをして過ごします」というのと同じ(こちらは正しい)。

よく分からなくなってきたけど、要は似合わない物を試して「似合わなかった」と言われても博士こまっちゃう!という話だ。博士って誰?!

似合うサングラスの三大原則を発見

では似合うサングラスの選び方なんだけど、書籍からメガネ屋さんのホームページからメガネ関係の雑誌のバックナンバーからいろいろ調べた結果、3大原則があることが分かったよ。似合うメガネの3大原則。実際はもっとあるんだけど、共通で言われていたのはだいたいこの3つ。

原則1:大きな顔の人は大きめのサングラス、小さな顔の人は小さめのサングラスをかけよう。

大きい顔の人が小さいサングラスをかけてしまうと、顔のでかさが更に強調されるらしい。要は人間の脳はその周りのモノと比較して大きい小さいを判断したり、カッコ良いカッコ悪いを判断するので、比較の基準となるモノに気を使え!ということだ。

アインシュタインも Everything is Relative.(物事は相対的である)と言っているし、実際、どんなに太って見える人も力士がぎゅうぎゅうに詰まったサウナに入れば、それだけでげっそりと痩せて見えるのと同じ原理だね。ああ、勉強になる。

大きい顔の人はとにかく大きめのサングラス。OKですか。同じ理由で小さな顔の人がオーバーサイズのサングラスをかけると不自然に見えるのでこれも普通はNG。アラレちゃんメガネのように狙ってかけるならもちろんOKだが、狙ったはずなのに思いっきり滑っている人も多いので注意が必要なエリアだろう。

具体的なサイズで言えば顔の幅と同じかほんの少し狭いくらいがベスト。そして合コンに行く時は自分よりもカッコ悪い奴を一緒に連れて行くのがベスト。

原則2:眉毛の流れに逆らわない形を選ぼう。

それから、鏡を覗きこんだ時に「何だかよく分からないけど珍妙だ…」と感じる時は、眉毛とサングラスのフレーム上部が戦っていないかチェックしてみよう。

自然に見せたいなら平行がベスト。下がり眉にフォックス・タイプ(キツネのような「つり目」デザイン)のサングラスや、逆に眉毛が吊り上っているのに下がり気味のサングラスだと不自然に見えるらしい。うん確かにそうだな。キーワードは「平行」だ。

あとは眉毛とサングラスの間が開きすぎなのもNGね。外国人でサングラスが似合う人って、眉毛全体がサングラスで隠れている場合が多いじゃない?!見えてもほんの少し。顔の構造上自然にそうなるわけだけれど、この秘密に気がついてしまったあなたは今後サングラス選びで困ることはなくなるであろう。

なぜなら眉毛がぜんぶ隠れるくらい縦幅が長いタイプのサングラスを選べばあら不思議、誰でもカッコ良く見えちゃうんだなこれが。これにて一件落着。はっきり言ってここから下は読まなくてもOKよ。とにかく眉毛を隠せ。それだけ。

眉毛とか鼻毛とかいろいろ気を使うのは面倒くせぇ!!!黙って一升瓶持って来い!!!つまみは味噌と塩で上等!!!というタイプの人なら、眉毛をきれいさっぱり剃りあげよう。そしたらどんなサングラスも似合うこと間違いなしだね。(はずせなくなるけど)

原則3:自分を「やさしく」見せたいのなら丸めのサングラス、「すっきりシャープ」、「できる奴」な印象を持たせたいなら角ばったタイプを選ぼう。

これもサングラス選びの基本らしいぞ。ただTシャツが血しぶきデスメタル柄なのにサングラスで優しさをアピールすることに意味があるのか?!という疑問は残る。

同じように、鼻くそをほじっているおっさん柄のTシャツを着ながらサングラスで「すっきりシャープ」で「できる奴」を印象付けることが本当に可能なのか?!そもそもTシャツの選定から間違っていないか?!という点もじっくり考えた方が良さそうだ。

要はサングラスだけの問題ではなく、全体的なコーディネートがすごく重要だという、とても当たり前かつ有り難い気付きに到達したところで今日のまとめに入りましょうね。

サングラスはカッコいいだけじゃない

サングラスしたいけど似合わないから…人目が気になって…と諦めてきた人もこれでもう大丈夫。バンドファッションがそもそも世間から見たら「イロモノ」なのだから、そこにサングラスが追加されたくらいで何が変わると言ういうのか。何も変わらない。貼るだけで燃費がアップするシールくらい変わらない。足裏樹液シートを使った後の体調くらい何も変わらない。

だったら人目なんて気にしなくて良いんじゃね?もともとバンドファッションをしていること自体が生き様としてカッコいいのだから。ね。さっそく今週末は上で挙げた三大原則を頭の隅に入れて街のメガネ屋さんを周ってみよう!

それから色々調べていて分かったのが、サングラスは医療機器としての役割も大きいということ(ちょっとだけまじめな話をするぜ)。この知識は意外に重要かもしれない。

外国の写真やビデオを見るとよく子供から大人までサングラスをしているのは、白内障などの原因となる紫外線(俗にいうUVね)から目を守るためなんだって。お出かけの時に日焼け止めで肌を守るなら、同じように目も守るのが筋じゃね?!年取ってから目が見えなくなるの嫌じゃね?!という考え方が浸透しているらしい。特に欧米では。うーん、確かに正論だ。

僕たちの多くはアジア人で目が黒い。だから太陽そのものはあまり眩しく感じないけれど、紫外線でお肌がじりじり焼けるように目の奥もチリチリ焼けている!と思ったらちょっと困ってきた(汗)。いまかけているメガネのレンズ、UVカットかどうか後で調べないと…

つまり、サングラスは確かにファッション的な意味合いが強いアイテムではあるけれど、同時に目を守るための大事な道具でもあるってこと。そんな大事なモノに対してタバコ屋のおばちゃんが何を言おうが、家族からマイナス30度の冷たい視線を浴びせられようが、駅でJKに睨まれてひそひそ話されようが、気にする価値もないぜ。はっきり言って余計なお世話!

はい、うまくまとまった所で調査結果の報告は終わりです。(本当にまとまったのか)
あなたも良いサングラスを見つけて楽しい毎日を過ごしてください。

終わりの格言

今日だけ幸せになりたければライブを見に行け。
一生幸せでいたいなら自分に正直に生きろ。

河内野ユズル

前編:サングラスが似合うミュージシャンの写真ギャラリーに戻る…

資料:書籍 / 雑誌

資料:ウェブサイト

資料:シミュレーター

これでバンドファッションは完璧。似合うサングラスの三大原則:その1

A Day to Remember のジャレミーがビキニ姿の彼女(?)とツーショットで写ってる写真、見た?2人ともサングラスをかけてすっごくリラックスしていい感じ。

更にこの写真、ジャレミーが着ているTシャツをよく見れば…我らが正装、我らが勝負服、我らがお出かけ服のブランドのエレクトリック・ゾンビじゃないすか!

他にもサングラスが似合うミュージシャンやアーティストの画像を36枚アップしたので今すぐチェックしてお出かけファッションの参考にしてください!

これでバンドファッションは完璧。似合うサングラスの三大原則:その1

先日メルマガでおこなったアンケート結果を発表しよう。

質問は何だったかと言うと、ポジティブダイブでメルマガを購読してなおかつ届いた瞬間にすぐに読んで、なおかつ僕が「アンケート答えてー」ってお願いしたらすぐに答えてくれる...

そんなナイスで性格が良くてモテモテでバンドファッションもメチャクチャ似合う人たち(←ゴマすり)に聞きました!

「あなたはサングラスをかけますか?」

そして届いた答えは...

===========================

1位:サングラス、かけまくり! ==> 44%

2位:たまに気が向いた時だけかける。 ==> 22%

3位:似合わないからかけない。 ==> 20%

4位:似合うけど趣味じゃないからかけない。 ==> 10%

5位:夜もかけるくらいグラサンが好き! ==> 4%

==========================

どーですかお客さん!?(猪木風)やっぱり予測通りサングラスかけまくりじゃん。1位と2位と5位を合わせたら70%ですよ、70%!(っておい...そこの5位の人!夜は危ないからダメよー)

これはつまり過半数が「サングラス肯定派」ということだよ。ね。肯定派。

昨日も言ったけど、肯定派が多いと分かったからポジティブダイブでサングラスの取扱いを開始しまーす!!!...という計画はぜんぜんなくて(汗)ただ単純に興味本位の質問だったんだけどさ、

情報としては「サングラスとバンドファッション」的なモノを用意した方が良さそうだね。例えば海外ミュージシャンがどんな風にバンドファッションにサングラスを取り入れているのか、とか。今、海外バンドマンの中ではどんなサングラスが流行っているのか、とか。

ね?!面白そうじゃない?!ということで写真を集めて下にアップしたよ。

あ、それから気になるのは「サングラス否定派」の心理状態なんだけど...なぜそこまでサングラスを憎むの?グラサンっていう昭和な響きが嫌なの?グラサンを憎む掟(おきて)か何かあるの?!なんで、なんで?!

っておい!誰も憎んでるなんて言ってないし、否定さえしてねぇーよ(汗)。肯定派、否定派ってうぜぇーよ、俺!

まじめな話さ、3位の「似合わないからかけない」については、似合うのを探せば解決するよな。顔の形によって似合うメガネの形ってぜんぜん違うからさ。「自分がかけたい」と思ってるサングラスじゃなくて「自分に似合う」サングラスにチャレンジすれば、めちゃくちゃカッコ良くなると思うよ。

あとは4位の「似合うけど趣味じゃないからかけない」は、ハッキリいってカッコ良いぜ。男の中の男!(あるいは女の中の女!あるいは...)

まるで、金持ってるけど...買わない、みたいな。電車賃あるけど...歩く、みたいな。宿題なんて簡単にできるけど...やらない、みたいな。モテモテだけど...一匹オオカミが好き、みたいな。本気出したら出世は簡単だけど...本気出さない、みたいな。その気になったら遅刻なんてしないけど...その気になりたくない、みたいな。

って、褒めてるのか馬鹿にしてるのかわかんねぇーよ!!!こんなことばっかり長々と書いちゃうからメルマガの購読が解除されちゃうんだよ、俺。

って、もちろん褒めてるよ。少なくとも馬鹿にはしてない。だって僕も諸事情からサングラスはかけない派だから(爆)。まあいいやそんな話は。とにかくサングラス推進派の為に、ここに情報をアップしていくので楽しみにしていてね。

まずはミュージシャンのサングラス写真をどうぞ。(裸体にサングラスで、あまりファッション的には参考にならない人が若干名紛れ込んでます。 汗)

【サングラスが似合う海外ミュージシャン写真】

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A Plea For Purging / ア・プリー・フォー・パージング のアンディ―

yourdemise-ed3.png(209333 byte)
Your Demise / ユア・デマイズ のエド

we_came_as_romance-david_stephens.png(357662 byte)
We Came As Romans / ウィ・ケイム・アズ・ローマンズ のデイビッド

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Pierce The Veil / ピアス・ザ・ヴェイル のヴィック

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Your Demise / ユア・デマイズ のエド

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Your Demise / ユア・デマイズ のエド(左)、ジェイムス(右)

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Terror / テラー のマーチン(左)、ニック(右)

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Terror / テラー のマーチン

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Suicide Silence / スーサイド・サイレンス のミッチ

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Pierce The Veil / ピアス・ザ・ヴェイル のヴィック

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Piece by Piece / ピース・バイ・ピース のニック(前)、マーチン(後ろ左)、エドガー(後ろ右)

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Periphery / ペリフェリーのミーシャ(中央)、ジェイク(後ろ)

i_see_stars-devin_oliver.jpg(69125 byte)
I See Stars / アイ・シー・スターズ のデヴィン

i_see_stars-andrew_oliver.jpg(120796 byte)
I See Stars / アイ・シー・スターズ のアンドリュー

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Hatebreed / ヘイトブリードのフランク(左)、ジェイミー(中央)、クリス(右)

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Hatebreed / ヘイトブリード のジェイミー

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Hatebreed / ヘイトブリード のジェイミー

for_the_fallen_dreams_-dylan_shippey.jpg(29526 byte)
For The Fallen Dreams / フォー・ザ・フォーレン・ドリームズ のディラン

ez-kylecrawford.jpg(117889 byte)
Electric Zombie / エレクトリック・ゾンビ のカイル

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Electric Zombie / エレクトリック・ゾンビ のカイル

devil_wears_prada-mike_hranica.jpg(54036 byte)
Devil Wears Prada / デビル・ウェアーズ・プラダ のマイク

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Chelsea Grin / チェルシー・グリン のアレックス

breathe_carolina-david.jpg(43124 byte)
Breath Carolina / ブリーズ・キャロライナ のデイビッド

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Breath Carolina / ブリーズ・キャロライナ のデイビッド

breathe_carolina_david_schmitt2.jpg(164509 byte)
Breath Carolina / ブリーズ・キャロライナ のデイビッド

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Breath Carolina / ブリーズ・キャロライナ のデイビッド(左)とカイル(右)

attack_attack-john_holgado.jpg(32196 byte)
Attack Attack / アタック・アタック のジョン

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Attack Attack / アタック・アタック のアンドリュー

attack_attack-andrew_wetzel2.jpg(38480 byte)
Attack Attack / アタック・アタック のカレブ

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A Skylit Drive / ア・スカイリット・ドライブ のコーリー

asking-alexandria-danny_worsnop.jpg(77500 byte)
Asking Alexandria / アスキング・アレクサンドリア のダニー

asking-alexandria-ben_bruce.jpg(112398 byte)
Asking Alexandria / アスキング・アレクサンドリア のベン

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Asking Alexandria / アスキング・アレクサンドリア のベン

arsonists-get-all-the-girls.jpg(27939 byte)
Arsonists Get All The Girls / アーソニスツ・ゲット・オール・ザ・ガールズ のショーン

alesana-patrick.jpg(76090 byte)
Alesana / アレサナ のアレックス(左)、パトリック(右)

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Alesana / アレサナのショーン

agnosticfront-roger.jpg(274447 byte)
Agnostic Front / アグノスティック・フロント のロジャー

後編:「なぜミュージシャンはサングラスが似合うのか」を読む…