悲痛の願い、これまでに数多くのバンドの来日を実現させてきたMHz FESTさん、2018年はThy Art Is MurderにFit For An Autopsy、ツアー業務としても5月のBad Omensをはじめ、8月のOceans Ate Alaskaの初来日公演等、そして2019年にはWithin The Ruins、オーストラリアの AVERSIONS CROWN、アメリカのSIGNS OF THE SWARM 、オーストラリアのA NIGHT IN TEXASの来日公演を予定と日本で海外のデスコバンドが見れるのもMHz FESTさんのおかげなのだ!
これからもやばいデスコアの来日を実現してくれるMHz FESTさん、そしてまた日本に戻ってきてくれるであろうMake Them Sufferを少しでもサポートしたいのならぜひぜひ!
Make Them Sufferをサポートしたい!今後も日本でやばいデスコアバンドの来日を実現してほしい!そう思うなら下記のアドレスから連絡しサポートしてみてください!
良かったらツイッターなどで拡散してくださいね!無事アメリカツアーを終え自国に帰還してほしいですね、そして、今回は金銭的な問題だけど、それだけじゃなくサポートし日本、そして日本人は素晴らしかったと思ってもらえると嬉しいしよね!次の来日にもつながるし、Make Them Sufferの交流あるバンドも日本へ行きたくなるんじゃないかな!あなたも是非お力を貸してあげてください!
夏は終わったのか?あの異常な気温は影を潜め、快適な温度ではあるが連日の雨での湿気がゴイスーである。世間は安室ちゃん一色だけど、Easy Moneyの来日公演も始まり、Turnstile、All Out WarにXibalba、Lionheartなどなど最強クラスのハードコアバンドたち、そしてさらにPower Tripと今週やばくない?安室ちゃん好きだけど、活動休止がかすむくらいのリリースラッシュ!!
レーベルはPure Noise RecordsからバンドロゴはEp「The Walls Will Fall」のロゴではなく、一番おなじみのバンドロゴ、そこにMadballのボールデザインを感じさせるサークルのフェイス、6本の手にはロープ、銃、注射、ナイフに毒薬、報復するための道具だろうか?アルバムタイトルともとてもマッチしたデザイン!モノクロでハードコア色も強いしね、期待しかない!!
収録曲は
1. This World Never Wanted Me
2. Mental Demolition
3. Get off My Back
4. One More Enemy
5. Break the Lock
6. In Spite of These Times
7. Total Retaliation
8. Post Armageddon Interlude
9. Spirit of Sacrifice
10. I Don’t Know You
11. Behind the Bars
12. Suffer the Edge of the Lies
13. Resistant to the Changes
今作のプロデューサーはWill Putney、Fit for an AutopsyやENDのギタリストであり敏腕プロデューサー、最近ではVein、過去にはThy Art Is Murder、Counterparts 、Body Count、Every Time I Die、Knocked Loose、Bad Omens、The Amity Affliction、なども手掛けています、ハードコアだけでなく幅広いヘヴィーミュージックを手掛ける売れっ子、ニューアルバムへの期待が膨らむね!
BURNING SIGN、CRANK、NORDE、DESERVE、そしてLAST ONE STANDINGという京都ハードコアオールスターと言える豪華メンバーによる京都ハードコア!ヘヴィーでモッシーなハードコアサウンドの説得力はさすがのメンツ、本物感が出ますよね、大好きだったポジティブハードコアLast One Standingからは想像できないほどタフなサウンド、ボーカルの諏訪さんのステージング、ジャンプは最高に絵になります!!写真では撮れませんでしたがww
アルバム「Radical east」も発売中!
京都出身5ピースバンド。活動休止中の滋賀県産Positive Hardcore『LAST ONE STANDING』のリーダー諏訪氏をシーンへとカムバックさせるべく、BURNING SIGNの林、ex. NORDeのシュンスケ、ex. DESERVEのチューベー、そしてCRANKの神戸により結成された京都ハードコアオールスターズ!すでにSICK OF IT ALL等の来日公演にも出演し話題性もあり!18年のデビューFULLとなる本作は、LAST ONE STANDINGからの長い付き合いとなる名門RADICAL EASTより!これまでメンバーそれぞれが培ってきた、オールドスクールやユースクルーを軸に、NYHCや90’s Eastcoast Hardcore、ユーロハードコア、スキンヘッドなど様々な要素を消化・吸収したタフ、ヘヴィ、モッシーな揃ったハードコアサウンドを展開!10曲15分強とタイトに凝縮した濃厚すぎる作品となっている!
以前に紹介したセットリスト予想ブログで紹介したは全曲やってたと思う、やはりキャッチーで分かりやすいリリック、中期から最新の曲My Life My Way・For My Family・Old New York・Peace・Never Walk Aloneのほうが盛り上がった印象もある、けどVictim in Painはやはり盛り上がるね。