どうしてもSpotifyで見つからなかった曲はHeaven Shall Burn – Echoes (Intro) & The Weapon They Fearでした!彼らの代表曲といっても過言ではないでしょう!何度聴いても鳥肌立ってしまいます!
テンション共に気合いの入るメタルコアやニュースクールは今回のアンケにもぴったりですがやはりサウンドの爽快さ、明るさ、という部分でポップパンクが多かったってのも納得だね!中でも個人的な思い入れもあるけど、キング・オブ・ポップ・パンクNew Found Gloryの存在感、代表曲である、「My Friends Over You」は奇跡のポップパンクソングだと!セットリストではBiohazardのPunishmentの次だから余計に際立ってます!
NFGとの出会いはShai Huludのボーカルを務めていたチャドがいるポップパンクってことで叙情派ニュースクール好きの中では当時話題でしたよね!ファーストはEulogyから出てましたよね、とはいってもそこまでハマることもなく・・・そして上記で紹介した「My Friends Over You」が収録されているアルバムSticks And Stonesでドップリとハマるわけです。
■ H2O– Nothing To Prove
■ Trapped Under Ice – Big Kiss Goodnight
■ Terror – Keepers Of The Faith
■ A Day To Remember – Homesick
これ以外にもThis Time Next Year、Fireworks、などなどのポップパンク勢もプロデュースだけど15年のH2O– Nothing To Prove以降にはプロデュースはしていないようだけどプロデュース作品は名盤だらけゴイスーだね!
そして待望のニューアルバム「Forever + Ever x Infinity」は5月の終わりに発売、通算10枚目!!すでに公開されている2曲Nothing To SayとGreatest of All Timeともに甘酸っぱく年をとっても青春を感じさせてくれる楽曲たち、今年の夏のドライブのお供は「Forever + Ever x Infinity」でキマり!全15曲のヴォリューミーなアルバム、ワクワクさせるカラフルなアルバムアート、あと1か月と20日ほどで発売!そのころにはコロナも落ち着いて最高なポップパンクサウンドでみんなが笑顔になれると信じております!
今日は一人New Found Glory祭り、全アルバム、そして映画サウンドトラックの名曲達をポップパンクサウンドでカバーする 3シリーズも聴破しました!この映画シリーズ最高だよね!ポップスにしか興味のない友人たちも虜にしています!そしてそしてまだ先になるけど同時に発売されるマーチも期待していてね!
NFG熱が急上昇している今!とマーチ探しまくったらなんとすぐにお取り寄せが開始できるマーチを発見!速攻でアップしたんでチェックしてみてください!ジョーダンのアナ雪コスプレフォトTそしてBack to the Future2なデザインシャツを狙ってますwww
Blink182のDumpweedだね!名盤Enema of The Stateの1曲目を飾る名曲、嫌なことも吹き飛ばしてくれそうなポップパンクのお手本のような1曲!
HATEBREEDのI Will Be Heardメタリックハードコア史に残る名曲、部屋の中でこぶしを上げてI Will Be Heardとシンガロングしたらもうガラスを突き破って外に出かけちゃいそうですが・・・・リリックも最高ですね!
Municipal WasteのThe Art of Partyingテンション上がらざるをえないスラッシーリフ!名盤「THE ART OF PARTYING」の2曲目です!クロスオーヴァー・スラッシュは無条件にテンションが上がりますが、中でもMunicipal Wasteはマチガイナイ!まさに「狂気のスラッシュ・パーティー」BBQしたいな~・・・
04年に発売のファーストアルバム「Moon is Down」は本当に良く聴いた一枚、Dashboad Confessionalを始める前のクリスがボーカルを務めていた一枚でこれもSTMで購入したね、アートワークからしてもうエモの名作の風格があるでしょ?マジ名作なのでエモ好きは聴いてみてね!
今回の来日ではこちらも名作であるセカンドアルバム「How to Start a Fire」でボーカルを務めたジェイソン、Gt:デリック・コルドバ、Gt:ジョシュ・ディアス、Bass:チャド・ネプチューン、Drums:スティーブ・クレイサスで構成されるそうだ、
甘酸っぱいクリスよりも力強い声質ジェイソンのほうが好きって人も多いですよね!ヴォーカルがしょっちゅう変わっていたバンドなんだけど今は亡きSense Fieldのジョンが務めたアルバム「Hide Nothing」も好き、クリスが復活したアルバムも好き!というか全部好きwww
にしても、今回発表されたFurther Seems Forever、6月初旬にやってくるAmerican Football、5月初旬はSave The Dayとエモがハンパなく盛り上がっているね!
盛り上がっているといえば17年から開催されている、まさに僕たちのためのようなアワード、Heavy Music Awardsが投票を受け付けている!数百人の業界関係者で構成される委員会が最終候補者をノミネートし、一般の投票で結果が出るというHeavy Music Awards、
17年のベストアルバムにはArchitectsの「ALL OUR GODS HAVE ABANDONED US」、18年はWhile She Sleepsの「YOU ARE WE」去年の19年はArchitectsの「HOLY HELL」という結果だった。
ベストアルバムだけじゃなくて、
■BEST UK BAND
■BEST INTERNATIONAL BAND
■BEST LIVE BAND
■BEST UK BREAKTHROUGH BAND
■BEST INTERNATIONAL BREAKTHROUGH BAND
■BEST ALBUM ARTWORK
■BEST VIDEO
■BEST FESTIVAL
■BEST PHOTOGRAPHER
■BEST PRODUCER
ベスト・UK・ブレイクスルー・バンドには個人的に好きなバンドが多い!ハードコア・バンドITHACAやニューメタル、グルーヴメタルのLotus Eater その中でも僕はHiger powerに投票!!ハードコアのオルタナ化が増えてきた近年の中でも完全にネクストレベルに到達しているバンド、ロードランナーから発売された27 Miles Underwaterも今後語り継がれる名作だ!
SKYNDやThe HUは勉強不足で知らなかったけど良きアーティストだね、Jesus Pieceと言いたいところだけど、ここではPolarisに投票!オージーメタルコアこの手のメタルコアバンドの中では大好きなバンド、なんせクオリティーが異常なほど高すぎる、前作があまりも最強だったんで若干心配だったんですが「Death Of Me」も極上なブツになっております!
ベスト・アルバム・アートワークではBaronessと迷ったんですがオールドデスのBlood Incantationの「HIDDEN HISTORY OF THE HUMAN RACE」のアートワークに投票!このアートワークのシャツとロングスリーブ入手したくらいに好きなアートワーク、サウンドも、もちろんね!デスとSF、配色も最高なアート作品!
バンクーバー産、Pelagic Records所属、前作の「The Passenger」も記憶に新しいプログレッシブデスメタルNeck of the Woodsのニューアルバムは3月に発売!プログデスといっても多様で形容しがたい多くのジャンルからの影響も感じられる、攻撃的なリフやエレガンスで叙情的なメロディー、複雑な展開、的外れかもしれないがMisary Signalsを僕は感じてしまうのだがどうだろう、デスメタルというよりも新しいメタルコアとも言える微妙な立ち位置にいるバンドですよね!
4年ぶり!!!しかも2枚組!Century Mediaから3/13、日本版は4/1に発売、公開された新曲はこれぞHSBな新曲は鳥肌もんでした!「自ら持つ圧倒的なサウンドにストリングス・セクションを加えるなど、これまでにない音楽性の幅広さを見せている。」というメーカーのインフォが若干気になるが、マチガイナイでしょう!なんせこのアートワークの厳格さ、Thy Art Is Murder、Despised Iconのアルバムを手掛けたEliran Kantorデザインですね!
Fat Wreck Chords所属、前作も大ヒットした女性ツインボーカルパンクバンドThe Bombpopsの期待されている2枚目アルバムが3/13に発売!インタラ並みのブレイクも必須ですね!僕はPoli van Dam派ですwwあなたは?アートワークからもサウンドからもダンス・ホール・クラッシャーズを思い出しますね!
■ Mundy’s Bay -「Lonesome Valley」2/28
Pure Noise Records所属、カナダはケベック産インディーロックバンドMundy’s Bayのepも記憶に新しいが早くもフルが3月に発売!Pure Noiseってことで注目度も高い、70年代後半から80年代初期のロンドンニューウェーブサウンドをそのまま現代に持ってきたかのようなサウンド、エコーのきいたボーカルとハイエンドなシンセ、ローカルの薄暗いクラブの中の汚い照明が脳裏に浮かぶ!わかりにくいがそんなサウンド、個人的にビビっと来るサウンドでもないが常に手元にながせる状態で待機させたいサウンドでもある!
久々の晴れ、最高に過ごしやすい日だった、やはり晴れだとテンションも上がるよね、早朝はポップなパンクやエモソングを聴いて、この日はSaves The DayをBGMに、もちろん名盤「THROUGH BEING COOL」だよね!なぜSTDを選んだかって?American Footballの来日も衝撃だったけど、Saves The Dayも来日が決定しました!!大阪、東京の2都市で3公演!招聘元はICE GRILL$さん!チケットはこちらから購入できます!
名作「Through Being Cool」のリリース20周年ツアーなんだけど、同時期に発売されたGet Up Kidsの「Something to Write Home About」にはハマったんだけど、「Through Being Cool」にはそこまで・・・結局数年後にはハマってしまうんですが、粗削りでまさに青春なエモーショナルなパンク、メロディック作品、全く色あせないですよね!
その後のアルバムはエモーショナルロックなテイストが強くなっていくんですが、現時点で最新作であるアルバム「9」も熟成されつつもどこか甘酸っぱいサウンドは聴かなきゃ損!個人的にはグレープフルーツのアートワークが印象的だったアルバム「Saves The Day」もかなりの名作だと思うんで!てかすべて聴いたほうが良いね!特に現行のポップパンクやエモ、ロック好きは必聴です!
Matchbook Romanceの「Stories And Alibis」スクリーモやエモシーンの盛り上がり、レーベルはEpitaphだったんだけどとてつもなく売り上げをもたらした一枚として語り継がれています、神曲といっても過言ではない4曲目のPromiseはマジ名曲です!アルバム前のEPをタワレコの視聴機で聴いた時に全身に鳥肌が立ったのを今でも覚えている!2枚目のアルバムではダークでゴスい方向にシフトチェンジしてしまい・・・その後解散、
Name Taken – 「Hold On」
Just Surender、A Change of Pace、などパンクといってよいのかそこらへんも好きでしたがエモ寄りのメロディックName TakenのHold Onも良く聴いた作品、ほんのりとメタリックであり透明感あるボーカル、とても完成度の高いアルバムなのに1枚出して解散・・・・Panic! at the Discoのバンド名の元となったのはこのアルバムに入っているPanicという曲なのです!初っ端1曲目のControlが個人的名曲です!
Relient K -「Mmhmm」
この名作も忘れてはいけませんね!Relient K の「Mmhmm」10年代から爆発的に増えるいわゆる王道のポップパンクバンドにも多大な影響を与えたバンドの名作、ハイセンスなアレンジ予想を反する展開にメロディーの展開もジーニアス、ポップパンクからピアノエモ、ロック好きをもうならせる傑作です!
Better Luck Next Time -「Third Time’s A Charm」 07.08年あたりだったと思うんだけど、メロディックパンク好きの中ではとてつもなく話題になった作品ですよね!タイトでスピーディー、極上のハーモニー、これぞメロディックパンクな楽曲たち、21世紀に現れたメロディックパンクヒーローといっても過言ではない!アートワークもこれぞメロディック感がでてます!
A Day To Remember -「And Their Name Was Treason」少し時間をさかのぼって突然変異のバンドが現れたのは2005年、そうですA Day To Rememberデヴュー作!STMの視聴で聴いた衝撃は今でも忘れない!ニュースクールハードコアとポップパンクという決して混ざらないという固定概念をことごとく砕かれた一枚!イージーコアという言葉が生まれるのはまだ先であるが、新たなジャンルを生みだしたパイオニア、まだまだ荒々しいファーストではあるが、「やばいバンドを見つけた!」と周りに教えまくった記憶がよみがえる!
Set Your Goals -「Mutiny!」
06年にもとてつもないバンドが現れたよね!それがSet Your Goalsの「Mutiny!」たまたま寄った京都のタワレコでInya Face Recordsからの日本版を購入!やはりフィジカルで買った名作はその当時の記憶が繊細である、当時のいわゆるキラキラしたエモ寄りポップパンクの流行なサウンドとは一線を画すハードコア経由のメロディックパンク、名曲だらけの名盤、SYGのデビュー作にして最高傑作!!
Four Year Strong -「Rise or Die Trying」
出会いは兄貴のもうプッシュ、1曲目のシンガロングからのヘヴィーかつポップなリフにコーラスで一気にファンに!モッシュにシンガロングができるポップパンク、ヘヴィーなのにここまでハッピーなるアルバムがあるだろうか?イージーコアのすべてが詰まった神盤!翌年08年にNFGとADTR、そしてこのFour Year Strongで回ったツアーの名前がイージーコア!そうですイージーコアの名前の由来ですね!
All Time Low -「So Wrong, It’s Right」
TransitにThe Menzingers、The Wonder YearsやMayday Paradeなどが現れた豊作の07年の中でもハマったのはこのWe the Kingsの「We the Kings」とAll Time Lowの「So Wrong, It’s Right」なんだけど当時良く聴いたほうはAll Time Lowだったね!見た目はポップアイドルみたいで敬遠した人もサウンドを聴けば納得の名曲揃い、ずば抜けたポップセンスでとんでもないバンド表れた!って持ったけどスタジアムも埋めてしまうほどのビッグバンドになるとは・・・
LifetimeやKid Dynamite、Lifetimeに影響されたstrike anywhereやpaint it blackにshook onesここら辺のバンドもこの時期に後追いでかなりハマりましたが今回は省きました!特にKid Dynamiteはマジ大好きなバンドでしたね!そしていよいよ2010年代から現れたバンド大好きになったバンド、大好きなるバムを紹介していこう。
The Wonder Years -「The Upsides」
ジャケットのダサさで判断してはいけない!今や説明不要のビッグバンドと成長したThe Wonder Yearsとの出会いはこのアルバム、「何この完成度!」オーソドックスではあるが、素晴らしいメロディーラインに彼らの魅力でもあるリリックは必見である、11年の震災の際にも一早くアクションを起こし多くの人気バンドを集めコンピを発売してくれたこと、一生忘れないでしょう!
Man Overboard -「Man Overboard」
エモーショナルなポップパンクMan Overboardの2作目Riseからのドロップってのが当時意外でしたね、アートワークのような淡く哀愁を感じさせ疾走するエモーショナルなポップパンクサウンド、数多くの人が魅了された一枚ですよね!このころのポップパンクの中でも人気からサウンドのセンスと頭一つ跳び抜けていましたね!次回作ではスケール感アップでメジャーでも通用するような作品になっていますが僕はこのアルバムが一番好き!
Such Gold -「Misadventures」
ポップパンク好きだけでなくハードコア好きからも絶大なる支持を受けていたSuch Goldのファーストフル、手数の多いテクニカルなドラム、時にザクザクに、時に軽快にならすギター、叫ぶ寸前のまさに「漢」なボーカル、テクニカルかつヘヴィーでこの手のサウンドでは珍しく擦り切れるほど聴いても飽きなかった一枚!
The Story So Far -「What You Don’t See」
ファーストも大好きなんだけど、僕はこのセカンド「What You Don’t See」説明不要のポップパンクの中でも群を抜いて人気のThe Story So Far、個人的にボーカルの声や癖が好きすぎる!西海岸らしいカラっとした中にほんのり哀愁感もある極上なポップパンクアルバム、オッサンだが「おれ青春満喫してる!」!そう感じさせてくれるポジティブなエネルギーに満ち溢れた一枚だ!、
State Champs -「The Finer Things」
ここら辺からのPure Noiseの勢いが止まらない!TSSFとともにPure Noiseに勢いをもたらせた名作「The Finer Things」とことんキャッチー、爽快で記憶に残る極上なポップメロディ、サウンドとぴったりなボーカルの声質もこのバンドの魅力、これ聴いてテンション上がらない人なんていないでしょう!
・Trash Boat
・A Loss for Words
・I Call Fives
・Transit
・Gnarwolves
・Seaway
・Knuckle Puck
・Roam
・Real Friends
・As It Is
・Trophy Eyes
・With Confidence
・WSTR
最後はやっぱり
Neck Deep -「The Peace and the Panic」
まだまだ記憶に新しいNDの17年ドロップのアルバム「The Peace and the Panic」次世代ポップパンクの完成形、何の文句もないパーフェクトなポップパンクアルバム、個人的にIn Bloomは10年以降のポップパンクのすべての曲の中でもTop10に入るくらいの名曲かと、そしてメンバーのスケートライクなスタイルも大好き、2020年新譜出るかも!
Makes Me Sick以来3年ぶりのフルアルバム!しかも10枚目で気合も入っていることでしょう!ヘヴィーなResurrection、よりポップに仕上げたMakes Me Sick、ニューアルバムはどうなるか!毎回安定のクオリティーだし新曲も良かったんで期待しかないんですが「My Friends Over You」もしくは「Vicious Love」並みのキラーチューンがあればと欲張ってしまいます!解散や知らない間に消滅していくバンドが多い中コンスタントにアルバムを発売してくれるNFGには感謝しかないですね!アルバム発売まであと3ヶ月と少し、結構先だな・・・・
New Found Gloryのニューアルバム発売前に、決して見逃してはいけないリリースがあるよね!あのヒゲオヤジ達、そうですFour Year Strongのニューアルバムが2月の終わり2/28日にドロップ!!通算6枚目となるニューアルバムその名も「Brain Pain」である!
Talking Myself in Circlesもすでに大好きな曲になっているがアルバムタイトル曲「Brain Pain」これは名曲といっても過言ではないレベルの楽曲ではないか!複雑な曲展開に極上のメロディーライン、ポップパンク特有の疾走パートもしっかりありつつ、美しくスケール感の大きいコーラスパートからのブレイクダウン、マジたまりません!アートワークから垣間見えるカオティックな部分もほんのり、ポップパンクをアートに昇華させた神盤が誕生するかもしれません!発売まで、全曲公開されるまであと11日、間違いなくレコードも買うねこれは!ってかもう予約してます!
新譜が発売となるともちろん新作マーチも登場するよね!ならば、やっちゃいますよね!FYSイベント!
Four Year Strongのニューアルバム「Brain Pain」もすぐ発売、3曲のみの公開だけど神盤確定じゃないイベント!※長い!!
なかなか豪華な特典でしょ?最新アルバムを記念し作成されたポスターにステッカー、そして意外と忘れ去られている名作EP、「Go Down In History 」のカセットテープ、ストリーミングやデジタルが主流な中このアナログ感とトイ感が逆に今人気ですよね!僕はカセットが聴けるプレイヤーないんですが、コレクターアイテムとして30本ほど所持しています、ハードコアではカセットの販売はよく見かけますよね!