インダストリアルをうまく組み合わせている今が旬な「ハードコアバンド」からの来日ラッシュ2019

TERROR18102061

先日は姪っ子の運動会に参加、翌週は地元のお祭りで笛を吹いてきた、こんな京都は舞鶴の片田舎でもバンドTシャツを見ることが増えてきたんだよね、実際に流行っていることが実感できた、一般から言うとバンドマーチではなく「ロックT」、何処でも見かけるようになったニルヴァーナ、メタリカ、ガンズ&ローゼス、AC/DC、ローリングストーンズにラモーンズ、さらにはマリリンマンソンをよく見かける機会が増えてきた、姪っ子の運動会で見かけたマリリンマンソンを着用していたパパはなんと同級生の弟ということ、そしてマンソン着用ということで数十年ぶりに勇気を出して話しかけみた。


ダダダダッタ、ダダダダッタx2 ジャジャージャジャージャ、ジャジャージャジャ-ジャ、

とマンソンのファンでもない僕でも知っている名曲「The Beautiful People」の冒頭を口ずさんで、






友人の弟は全く何か気づいていない・・・・「マンソンの曲なんやけど」・・・話していくうちにかろうじてバンドTシャツだってことは知っていたようだが、購入したきっかけはジャスティン・ビーバーが着用したいたからだと、「着用するならそのバンドの代表曲くらい知ってろよ!」などとはもう思わなくなったけど、やはりね会話を広げるツールとしても使えるバンドTシャツ、少し悲しい気分になるね。


さらに奥さんはまさに「The Beautiful People」とても美しかったというオチ、余計にエモーショナルに、ポジでは取り扱っていないマリリンマンソンだけど、このアイテムを仕入れてプレゼントしたい!(すみません完全にセクハラですね)

TERROR18102060


何かわからない人は「ディルド」で検索してみてくださいなww

インダストリアル特有の機械的な音・ノイズを取り入れたサウンドは大好き、PitchshifterKMFDMFear FactoryGodfleshは未だに聴きますね。




インダストリアル、というジャンル、ここ最近は全然追いかけてないからオススメあったら教えてね、今旬のJesus PieceVeinも程よくインダストリアルを取り入れているよね。





Jesus Pieceは12月に来日、Godfleshを感じさえるパートもあるよね!

jesus_piece

Veinも来年には来日しそうな予感がするね、来日といえば、State ChampsKnuckle puckも決定したし、

testygban002

The Acacia StrainVamachara の来日も決定、


testygban003



Vamacharaはまだまだ知名度が低いけど注目のカリフォルニアのハードコアバンド!2018年度のTHIS IS HARDCORE FESTにも出演してたしチェックしておいたほうがいいね!




そしてそして何よりうれしいのはTERRORの来日!しかもStick To Your Gunsと!2016もこのカップリングで来日してたのも記憶に新しいね!


テラー、STYG

・2019/1/18 (金) 東京 新宿 ACB
・2019/1/19 (土) 静岡 沼津 POCO
・2019/1/20 (日) 大阪 南堀江 SOCORE FACTORY
・2019/1/21 (月) 名古屋 今池 CLUB 3 STAR
・2019/1/22 (火) 東京 渋谷 THE GAME


TERRORは3度ほど体験しているけど、とにかくライブがうまい!まだ体験していない人は絶対に見に行ったほうが良いです!Stick To Your Gunsも1回は体験しているがやはりライブはすごい、うまくメロディーなど取り入れてるけどやはりハードコアな信念を感じれる最高なバンド、その2バンドが同日に同じ場所で見れる、これはいかざるを得ない!マーチも来日少し前に集中するから早めにオナシャス!!!!!

TERROR / テラーのグッズはこちらをクリック

Stick To Your Gunsのグッズはこちらをクリック


ハードコアで楽しみなのはSick Of It Allのニューアルバム、アルバムタイトルにもなっているリード曲「Wake The Sleeping Dragon」が公開されたね!

相変わらずの安定感、さらに以前のブログでも言ったけどRise AgainstのTimとHot Water MusicのChuckがゲスト出演ってことでそちらも楽しみ、どういった形で参加するのか、コラボ曲楽しみすぎる!!発売は11月の2日、今ではなかなか入手できないマーチも楽しみである!



コラボといえばとんでもないコラボアイテムが登場しているの知ってる?CounterpartsVarials がコラボした Not Again マーチが登場!Not Againはそれぞれのアルバムの一部を組み合わせたタイトル、デザインもロゴがコラボしている!

CP18615013-12



コンヴァージのマッシュアップマーチはコンヴァージがメインになるけどこの2バンドのコラボは両方がメイン、こういったコラボ作品も今後増えていってくれるとマーチももっと盛り上がりそうだね!そうそうこのアイテムは期間限定だから手続はお早めにね!


CounterpartsVarialsのコラボグッズはこちらをクリック



さらにリクエスト多数で入荷し速攻で残り僅かのBDHW、ビートダウンハードウェアーのプッシャーバッグも入荷してます!トレンドアイテムだけどなかなかハードコア関連では発売されなかったから待望のバック、予想以上に好調です。

BDHW

コーデが楽しくなってきた秋、あなたのスタイリングにもぜひ、このバッグ取り入れてみてください!すでに廃盤なので今後は入荷いたしませんのでこちらもお早めに!こちらは即納なのですぐに届きまっせ!!!※ブラックもあります!


BDHWのミニショルダー、プッシャーバッグはこちらをクリック


【ハードコアニュース】「NYHC」の重鎮のニューアルバムにゲスト参加したビルボード常連のロックスター!

sick of It All

早くも9月が始まったね、今年も残すところ3ヶ月、30歳を超えてからのスピードは高速ブラストビート並み、40台に突入するもあっという間だろう!このスピードがビートダウンすることなく人生は進んで行きそうだ。



毎年、言っているかもしれないが今年は特に最高な音源が発売されたり、まさかの来日公演が決定したりと、すざまじいスピードの中でもびっくりの連続を体感している気がする、個人的にも好きなハードコアシーンにおいては特に、というかハードコアが好きだから余計とそう感じるんだけどねww



ここ最近で一番テンションが爆上げしたのは記憶にも新しいMadballのニューアルバム発売からのSick Of It Allの新曲公開!





サウンドは言わずもがな最高!そしてMVのドラゴンはパワーメタルなイメージを受ける冒頭のアップから全体像はいつものドラゴンデザイン!タイトルは


“Wake The Sleeping Dragon!”


発売は11月2日

Sick of it all

映画のポスターのような仕上がり、下部にはメンバーが記載され、さらに下にはゲストの名が!!


ティム!!!まさか、Madballのニューアルバムと同じくランシドの?と思いきやなんとティム・マキルラス、そう!Rise Againstのヴォーカル・ギターであるティムなのである!!!
Rise against



それを踏まえ新曲もう一度聴くと・・・Rise Against感をほんのり感じない??ゲストだからね、プロデュースでもないから、思い込みだろうか?


さらにびっくり、もう一人のゲストはHot Water Musicのヴォーカル、チャック!!!なんなの、この渋い、いぶし銀がかったゲストは!!!最高かよ!!!
Hot Water Music



そしてゲストの横に記載されているのはプロデューサーの名前、 Jerry Farley、知識不足でさーせん、ピンときません!ということで調べた結果、Sick of It Allの前作Last Act of Defianceではエンジニアとして参加、さらに過去Jerry Farleyの携わった作品を見てみると、

PDBL1882071

何このメンツ、やばすぎる、ハードコアからヘヴィーロック、エクストリームメタル、まで幅広く多くの作品に携わっている敏腕プロデューサーじゃない!!!しかもまだ40歳だって・・・・すげ~~としか言いようがないとともに、Sick of It Allのニューアルバムへの期待がさらにググっと上がった!!!

そしてミックス&マスターはTue Madsen、ご存知の方も多いはず!

SOIA

いかにも敏腕ないで立ち、なんとMeshuggahDark TranquillityThe HauntedMnemicHatesphereEktomorfCataractExmortem、 に携わる激やば人物、 そしてあのBabymetalのアルバムもミキシング!Sick of It AllのNonstopにBased on a True StoryさらにDeath to Tyrantsでもプロデューサーとして携わっている、僕たちが好むバンドでは



・Heaven Shall Burn
・August Burns Red
・Earth Crisis
・Winds of Plague
・Born from Pain
・Suicide Silence
・Himsa
・Maroon
・Extol
・Caliban
・Knuckledust
・No Turning Back

などなど、メタルだけでなくメタルコアデスコアニュースクールハードコアまで携わる、っている人物なのである!期待せざるを得ないですよね、それを踏まえてもう一度聴いてみよう!!

Sick of It Allのニューアルバムに会いたくて会いたくて震えてきました。今この時点ではTERRORのニューアルバムよりほんの少しだけSick of It Allのニューアルバムが楽しみであるwww



・ニューアルバムのタイトルはWake the Sleeping Dragon!
・アルバムの発売は11月2日
・ゲストにはRise Againstのティムと
Hot Water Musicのチャック、
・プロデューサーにはジェリー、ミックス&マスターにはテュー・マッドセンということ!
・レーベルはCENTURY MEDIA



問題なのはCENTURY MEDIAからアルバム発売ってことで新しいマーチへの期待はできないってこと…トホホですね。




レジェンドたちも2018年はマジ熱い年だった、まだまだ進化を続けるMadball、あまり話題になっていないけど最高だったSLapshot、ぶれないストロングスタイルのWisdom In Chains、今週末にはSuicidal Tendenciesでしょ!レジェンドとはまた違うけどハードコアの代名詞のTERROR、そして11月にSick Of It Allもう一度言う!

最高かよ!!

震えて待て!!!!

では!

河内野

追伸:
最後はH2O “What Happened?”でお別れです!

【ポジ散歩】「Madball」+「Sick of It All」マーチ装着で京都に残された奇跡のビーチへ・・・

oppama18829002

8月もあと数日でオワリ、「そういえば夏らしいこと一切やってない!!」、BBQも今年は中止になったし・・・ということで、夏といえば海、そう海に向かうことにした、数年前から友人が「絶対に行ったほうが良い!」と念を押されていた宮津にある奇跡のビーチ、おっぱまビーチへ向かうことに!

oppama18829003

明らかにヤバイであろう超発達した雲が出現した、しかも進行方向・・・一瞬迷うも、天気予報を見て数時間後には晴れることが分かったんでそのまま目的地を目指すことに!



目的地はおっぱまビーチ、知る人ぞ知るビーチのため、細い山道を越えなくてはならない、そしてビーチにつながる細道の入り口はというと・・・ロープが張ってある、車では無理だと、邪魔にならない野原に車を止め徒歩で目指すことに!レッツラゴー!!!

MADBALL

グーグル先生に尋ねると、車で二分、距離は1.2キロ
おっぱま

山道の1.2キロって結構やばいよね?ダイエットにも良いだろうと、徒歩で目指すことに!しか~~~し!

おっぱま

完全封鎖!!!OMG!!きっぱり諦めました!!がテンションはダダさがりである。

oppama18829006

諦めて次の目的地を探そうとグーグルマップ先生でマップをチェックすると、この山道は逆サイドにつながっている、「逆から攻めれば行けるかも!」(緑ライン)という淡い期待を抱いて・・

oppama18829007

逆サイドもダメでした!

近隣の十門居話を聞くと、先日の台風やその前の大雨のせいでガケ崩れが発生しているようだ、こればかりは仕方がない、本当に諦めまっす!




目的もなく周りをさまよっていると陸にあがっている、だれかが住んでいたかのような形跡がある船を発見、良い感じに朽ち果てている。MVの撮影とかでも使えそうだね!

Sick Of IT All

この船を撮影し始めると空は暗くなりカミナリが鳴り響く、何かやばい力がこの船には・・・・

oppama18829010

そして大雨が降ってきたんで車で待機するも一向に病む気配もなし、とにかく移動することに、数十分移動すると空は晴れ始めた、奇跡のビーチでなくても近辺のビーチは美しい!ということで車を降りビーチへ向かう!

oppama18829011

ここ近辺では確実に5本の指に入るほど美しいエメラルドブルーの水、きれいな砂浜のビーチである!

oppama18829012

波で綺麗に磨かれた大粒な砂、というよりも細かい石といったほうがあっているような、何が最高かって肌にべっとりつかない、ササっとはらえる大粒の砂、これは最高だね!

oppama18829013

ちなみにこの浜も「おっぱまビーチ」と呼ぶらしい!遠回りしたが目的地にはちゃんと到着したことになるよね?




周りには一つの家族と高校生二人組の2組のみ、プライベートビーチといっても過言ではない!

oppama18829014

おっぱま(越浜)とは?


栗田湾と島陰湾を隔てる無双ヶ鼻の付け根に島陰湾に面してあり、栗田湾とはわずか1km程の平地でつながっています。
 近くには島陰の集落がありますが、ビーチの周辺には民家もほとんど無く、手つかずの自然が残された砂浜です。
 夏場は海水浴場となりますが、駐車場も少なく、トイレなどの設備も仮設になります。訪れる人は多くはありませんが、人混みを嫌いきれいなビーチを求めるリピータの多い浜です。

※丹後観光お助けツール参照

特に「海に来たから」って何もすることはないから特に期待しないようにwwいろんな寄り道したせいかもう時間は16時と夕方に差しかかっている。

oppama18829015

靴を脱いでビーチを歩く、予想外に水は冷たい、まぁ夏とは言ってももう9月だもんね!

oppama18829016

足先だけでは満足できないんでTerrorのビーチパンツに着替え海にイン!

oppama18829017

マジ気持ち良いっす!この透明感、伝わるかな~?

oppama18829018

ちょっとした岩場に上り魚を探すも見当たらず、いまはキスがよく釣れるようだね!

oppama18829019

砂が荒い分、少し足の裏が痛いっす!!健康には良さそうだ!

oppama18829020

汗だくである・・・・

oppama18829021

MADBALLのシャツを脱ぎCold Worldのタンクトップに!

COLDWORLD HXC

タンクトップも汗でビシャビシャになったんで天日干し、その間はPALMシャツ!

PALM

バックプリントもイケてますよ!

oppama18829024

砂も肌に引っ付かないし、虫が少ないし、横になって小一時間、爆睡してしまった。睡眠を促進したのはAftershockでしたww

Aftershock

寝起きに夕焼けにきれいな海にビーチ、BGMにハードコア、最高に心地が良い!最高なひと時である!

PALM

さて今回の着用マーチは、

oppama18829026

寝汗でPALMのTシャツもベチャベチャ、初めに来ていたシャツやタンクトップパンツなどは天日干しでカラッと仕上がっていやがる!

マッドボール

キャップ、Tシャツとヒッコリーのパンツは同系色で、バンダナとインナーのタンクトップで差し色を加えた、夏っぽさを感じさせるコーデを意識したぜ!パンツはワークパンツなのだが、裾をつまんでロールアップすればテーパードのシルエットになるからぜひ試してみてね!

oppama18829029

Comeback Kidのガチャベルトの差一歩の金具が紛失したのだが、あの生地を食いこますギザギザの部分踏んだら危ないと探すも見当たらず、結局は車にありましたとさ。

Comeback Kid

久々に着用したMADBALLのTシャツがやはりメイン、このデザイン、マジで好きなんですよね!廃盤だし大事に着用しないとね!

マッドボール

そういえば、メーカーの倒産が続き、なかなか入荷できなかったMADBALLマーチ一気にアップしたのはチェックした?今回の取引先も大きくないメーカーだからいつ倒産、そうして廃盤になってもおかしくないからすぐに手に入れておいてね!

Madball


来年こそ体を鍛え上げ「海へマッスルダイブしてやる!」という決意を抱き魂震えている図である!

マッドボール

ベスト・キッド、ミヤギさんを思い出し鶴の構えをするも頭部が見切れてしまった図である。

oppama18829034

疲れた・・・夕焼けを眺め黄昏る。

oppama18829035

このElectric Zombieドラムバッグはマジで大活躍である、結構な容量があるしね、ちょっとしたレジャーには欠かせないぜ!廃盤だけど!

oppama18829036

砂浜の美しさ、海水の透明度、人が少ない、まさに奇跡のビーチでした!

ありがとう!!おっぱまビーチ!

oppama18829037

次回はどこに行こうかな?

では!

河内野





追伸:
海ってことでグラサンも装着したんだけど、やはり目が悪いせいか何も見えず、メガネ男子アルアルでした!

oppama18829040

「それが俺の中のハードコア!」結婚した友人が言った説得力ある言葉!

やばい、マジでやばい、「結婚は地獄」と常に熱弁していた友人からの一言


「おれ、結婚するから!」




唯一、エクストリームミュージックを愛してやまない独身貴族の仲間からの結婚報告。


マジか・・・、最高にめでたいことなんだが「おれ、結婚するから!」の報告を心から喜べなかったクズなわたくし、「俺たち結婚不適合者だからな!」と二人で固い絆を結んでいたのに、裏切りやがって!!!!!!


今では心から祝福してるぜ(多分)大事なコンヴァージのパーカー(中古)をお祝いとしてプレゼントしたしねwそんな友人の結婚式ではどんな曲を登場曲にするのか?とても楽しみだ!


そいつは結婚式だろうが「グラインドコア、カオティックコアを流してやる!」と言っていたヤツだ、嫁さんに逆らえず、いかにもな結婚ソングが流れたとしたら一生言い続けてやる!「あれはないわ!!」ってね!


自分の性格の悪さがにじみ出た冒頭になったww 本音を言うと寂しい!!!!



・エクストリームな音楽を聞かなくなってしまうんじゃないか?

・全身ファストファッションでバンドマーチを着なくなるんじゃないか?

・ライブにもいかなくなってしまうんじゃないか?

そんなことが頭をよぎった、同じ趣味を持つ友人たちはことごとく上記に当てはまる。新しい家族ができ子供ができ、そうなってしまうのも仕方ないんだけどね。

全く、かかわりがなくなることはないと思うんだけど、やはり独身の時に比べる圧倒的に趣味にかける時間は少なくなるわけで….



冒頭に出てきた友人とは別で、ハードコア好きで先に結婚していった友人がいるんだけどそいつは言った

いくつになろうが、ライフスタイルが180度、変わろうが、たまらなく好きなことには変わりがない、聴く回数、着用する回数、ライブに行く回数は減ったけど自分の人生に染み付いている、それが俺の中のハードコア!



その友人は先日Sick Of It Allのライブに参戦したようで、ハードコア熱が再熱したそう、忘れていた何かを思い出したようだ。

ライブに参戦するために貸してあげたSick Of It Allのキャプはいつ返してくれるのだろうかww



結局は無駄が省けて本当に大事なものだけ残った、すごくシンプルで本当に好きなものは、どうなろうが変わらない。彼を見てるとそう感じれる。結婚もアリだな!相手すらいね~~けど!!!!!



結婚してても、子供がいても大好きなバンドマーチ着用して、最高な写真を送ってくれる仲間たちもあなたのバンドマーチスタイリングでご存じ、いっぱいいるしね!勇気もらってますww(ポピーさんのスタイリング写真)
テラー



僕自身、ハードコア、ポストハードコア、メタルコア、デスメタル、ブラックメタル、スラッシュメタル、メロスピ、プログレ、グラインドコア、パワーバイオレンス、ロック、パンク、ヒップホップ、インディーロック、アンビエント、エモ、インスト物も最近好きになったし、とにかく幅広く音楽を愛してるんだけど、自分にとって本当に大事なジャンルのみを聞くようになるのだろうか? そうなるまでは聴ける範囲で幅広く聞いていこうと思っております。



その中でもやはり僕の中ではハードコアは特別、こればっかりは頭でどうこうじゃないんですよね、やはりサウンド、スタイル、世界観、マーチに関してはやはり中身のない服には惹かれないし、ハードコアのカルチャーや世界観を羽織りたいと思うんだよね、


といってもハードコアだけでもとんでもなく幅広いんですよねww



あなたにとって一番大事なジャンルは何ですか?ぜひ教えてください!



サウンド、スタイル、世界観、マーチに関してもライフスタイルとなるほど、どっぷりはまり続けているのがConverge/コンヴァージ、昨日のコーデブログでも言ったけどさ新譜がマジ楽しみなんですよね。できれば店頭に行って直接購入したい、そう思える新譜もなかなかない、期待していた日本版の販売は無いようで….11月3日発売、直接手にするのはいつになるのだろう、「聴きたくて聴きたくて震える!」



CDはもちろんレコードも、カセットテープも発売されたらうれしいのだが、デスウィッシュ限定のキラキラレコードは速攻で売り切れてしまったようで….発見するのが遅かった……



Converge



みんな、口を揃えて「名盤」と口にする4枚目のアルバム「Jane Doe」「The Dusk In Us」は越えてしまうんじゃないか!ってくらい期待してます!そこまで期待させてくれたのは新曲と先日発売された7インチのEveのせいである。




Converge 鬼才の集まりなんだけどやはり僕らのカリスマ、ジェイコブは神っているwwそんなジェイコブのこともっと知りたい!気難しそうで頑固で変わり者、いわゆるキ〇ガイ!そんなイメージのあるジェイコブをもっと知ろう!!



2013年、前作「All We Love We Leave Behind」発売後少したってからのジェイコブの本音、人生における形成的な出来事と、破壊ではなく創造への彼の継続的なコミットメントを反映しているインタヴュー動画である。

Rungs in a Ladder: Jacob Bannon of Converge Documentary (Official)

01:04~01:56

名前はジェイコブ・バーノン。

名前をいうときは、いつもなぜか「バーノン♪」と歌っているように語尾が上がってしまうんだ。

どうやってココにたどり着いたかとか、そういうことを深く考えることは、最近まであまりなかったんだ。

物を作ったり、いろんなことをしたりして、いつだって前進することに熱中して来た。

だから今日いるこの場所にどうやってたどり着いたのかということは、ごく最近まであまり考えたことがなかった。

ネガティブなことでさえ、オレをポジティブなことへと導いてくれた。

続く……

次回をお楽しみに!