インダストリアルをうまく組み合わせている今が旬な「ハードコアバンド」からの来日ラッシュ2019

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先日は姪っ子の運動会に参加、翌週は地元のお祭りで笛を吹いてきた、こんな京都は舞鶴の片田舎でもバンドTシャツを見ることが増えてきたんだよね、実際に流行っていることが実感できた、一般から言うとバンドマーチではなく「ロックT」、何処でも見かけるようになったニルヴァーナ、メタリカ、ガンズ&ローゼス、AC/DC、ローリングストーンズにラモーンズ、さらにはマリリンマンソンをよく見かける機会が増えてきた、姪っ子の運動会で見かけたマリリンマンソンを着用していたパパはなんと同級生の弟ということ、そしてマンソン着用ということで数十年ぶりに勇気を出して話しかけみた。


ダダダダッタ、ダダダダッタx2 ジャジャージャジャージャ、ジャジャージャジャ-ジャ、

とマンソンのファンでもない僕でも知っている名曲「The Beautiful People」の冒頭を口ずさんで、






友人の弟は全く何か気づいていない・・・・「マンソンの曲なんやけど」・・・話していくうちにかろうじてバンドTシャツだってことは知っていたようだが、購入したきっかけはジャスティン・ビーバーが着用したいたからだと、「着用するならそのバンドの代表曲くらい知ってろよ!」などとはもう思わなくなったけど、やはりね会話を広げるツールとしても使えるバンドTシャツ、少し悲しい気分になるね。


さらに奥さんはまさに「The Beautiful People」とても美しかったというオチ、余計にエモーショナルに、ポジでは取り扱っていないマリリンマンソンだけど、このアイテムを仕入れてプレゼントしたい!(すみません完全にセクハラですね)

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何かわからない人は「ディルド」で検索してみてくださいなww

インダストリアル特有の機械的な音・ノイズを取り入れたサウンドは大好き、PitchshifterKMFDMFear FactoryGodfleshは未だに聴きますね。




インダストリアル、というジャンル、ここ最近は全然追いかけてないからオススメあったら教えてね、今旬のJesus PieceVeinも程よくインダストリアルを取り入れているよね。





Jesus Pieceは12月に来日、Godfleshを感じさえるパートもあるよね!

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Veinも来年には来日しそうな予感がするね、来日といえば、State ChampsKnuckle puckも決定したし、

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The Acacia StrainVamachara の来日も決定、


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Vamacharaはまだまだ知名度が低いけど注目のカリフォルニアのハードコアバンド!2018年度のTHIS IS HARDCORE FESTにも出演してたしチェックしておいたほうがいいね!




そしてそして何よりうれしいのはTERRORの来日!しかもStick To Your Gunsと!2016もこのカップリングで来日してたのも記憶に新しいね!


テラー、STYG

・2019/1/18 (金) 東京 新宿 ACB
・2019/1/19 (土) 静岡 沼津 POCO
・2019/1/20 (日) 大阪 南堀江 SOCORE FACTORY
・2019/1/21 (月) 名古屋 今池 CLUB 3 STAR
・2019/1/22 (火) 東京 渋谷 THE GAME


TERRORは3度ほど体験しているけど、とにかくライブがうまい!まだ体験していない人は絶対に見に行ったほうが良いです!Stick To Your Gunsも1回は体験しているがやはりライブはすごい、うまくメロディーなど取り入れてるけどやはりハードコアな信念を感じれる最高なバンド、その2バンドが同日に同じ場所で見れる、これはいかざるを得ない!マーチも来日少し前に集中するから早めにオナシャス!!!!!

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ハードコアで楽しみなのはSick Of It Allのニューアルバム、アルバムタイトルにもなっているリード曲「Wake The Sleeping Dragon」が公開されたね!

相変わらずの安定感、さらに以前のブログでも言ったけどRise AgainstのTimとHot Water MusicのChuckがゲスト出演ってことでそちらも楽しみ、どういった形で参加するのか、コラボ曲楽しみすぎる!!発売は11月の2日、今ではなかなか入手できないマーチも楽しみである!



コラボといえばとんでもないコラボアイテムが登場しているの知ってる?CounterpartsVarials がコラボした Not Again マーチが登場!Not Againはそれぞれのアルバムの一部を組み合わせたタイトル、デザインもロゴがコラボしている!

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コンヴァージのマッシュアップマーチはコンヴァージがメインになるけどこの2バンドのコラボは両方がメイン、こういったコラボ作品も今後増えていってくれるとマーチももっと盛り上がりそうだね!そうそうこのアイテムは期間限定だから手続はお早めにね!


CounterpartsVarialsのコラボグッズはこちらをクリック



さらにリクエスト多数で入荷し速攻で残り僅かのBDHW、ビートダウンハードウェアーのプッシャーバッグも入荷してます!トレンドアイテムだけどなかなかハードコア関連では発売されなかったから待望のバック、予想以上に好調です。

BDHW

コーデが楽しくなってきた秋、あなたのスタイリングにもぜひ、このバッグ取り入れてみてください!すでに廃盤なので今後は入荷いたしませんのでこちらもお早めに!こちらは即納なのですぐに届きまっせ!!!※ブラックもあります!


BDHWのミニショルダー、プッシャーバッグはこちらをクリック


今年「2018」で最後のワープドツアーが始まった!【バンドマンファッションチェック!】

ワープドツアー2018

今年で最後となるワープドツアーが始まったね!日本は梅雨真っただ中だけど夏到来って感じがするよね!

毎年Youtubeではライブ配信や丸ごと一日のライブ動画などがアップされるわけだが、早速、6/21 にライブ配信された動画がアップされていた!

7時間半にも及ぶ映像、ヒマな日には常夏なファッションでキメてパッションフルーツのカクテルを片手に映像をテレビの大画面に映し観戦するのもありかな!

各バンド出演時間はこんな感じ!↓↓↓↓

00:08:36Issues
00:39:00Movements
01:11:53Knuckle Puck
01:38:36Four Year Strong
02:10:10Mayday Parade
02:39:13Real Friends
03:10:13State Champs
03:41:24We The Kings
04:09:33Reel Big Fish
04:38:20Tonight Alive
05:08:453OH!3
05:38:53The Maine
06:27:35Waterparks
06:39:34Simple Plan
07:11:24The Used

各バンドのパフォーマンスを楽しみながらも、バンドマンの衣装をチェックするのも楽しみの一つ、大好きなバンドはどんなスタイリングでパフォーマンスをしているのか?チェックしてみよう!!



バンドマンのファッションチェック、スタート!!

イシューズ

ボーカルTylerはストライプのお腹が丸見えの丈のTシャツにピチピチのデニム切りっぱなしハーフパンツでブラックソックスと、凡人には真似できないスタイリングwwTylerだからこそのスタイリング、絶対にまねしませんが、色の合わせ方とかは参考になるね!

イシューズ タイラー



ベースのSkyはなんと覆面デス/グラインドコアバンドBRUJERIAのTシャツ装着、ベースのパープルとキックスのパープルを合わせていた!

ブルヘリア



ギターのAJはブラックのカットオフシャツにブラックのパンツ、ブラックのキャップ、パンツはロールアップしソックス見せ、丈感が素晴らしい!ブラックコーデでギターのブルーが目立つね!ドラムのJoshはヒョウ柄のショートパンツが印象的でした!
ISSUES




ムーブメンツ

Fearless Records所属のポストハードコア/エモバンドMovements、IssuesのTylarと同じく細いボーダーのシャツを着用しているボーカルのPatrick、膝上丈のショートパンツでフェスらしいスタイリング、バンドマーチでもここ最近増えている細いボーダーのシャツは注目だね!

ムーブメンツ



ギターのIraはスポーティーなシャツにショートパンツ、スポーティーなアイテムも注目である!
Movements エモ



ナックルパック

先日の来日も記憶に新しいポップパンクバンドKnuckle PuckボーカルJoeはオレンジのスポーティーなショーツが印象的、胸にワンポイントのシャツ、AirMax270のハイテクなキックス、サングラスも夏っぽさが出ている、その他メンバーも夏なハーフパンツスタイル、カラーは渋めでキメている!

ナックルパック




フォー・イヤー・ストロング

圧倒的な人気を誇るメロディック・ハードコアバンドFour Year Strong 、やはり盛り上がるね!ポイントはヒゲwwTシャツにハーフパンツのお決まりのスタイル、キックスはバンズ、ベースのJoeのカモ柄シャツとキャップのイエローの配色がポイントである!

ォー・イヤー・ストロング




MAYDAY PARADE

大な人気を誇るエモ・ロック・バンド、Mayday Paradeデレックはさすがのフロントマン、ド派手なパンツにまさかのブリトニーシャツ、その他メンバーはシンプルなスタイリング!

MaydayParade




リアルフレンズ

エモーショナルロック/ポップパンクバンドReal FriendsボーカルDanはド派手なタイダイいシャツに柄のパンツ、上下ともに柄アイテムを合わす荒業、

リアルフレンズ

ベースのDaveはイエローのジャストサイズのシャツにデニムとさわやかにコーデ!
Real Friends




ステイトチャンプス

ニューアルバムLiving Proofがとてつもない良作だったポップパンク、State Champs、State Champsのリンガーシャツと丈短めのハーフパンツ、柄シャツにブラックパンツとそれぞれが自身の世界観を持つスタイリングである!

ステイトチャンプス



一見普通の白シャツかと思いきや再度にラインが入っていたり、ネックレスがポイントになっていたり、頭爆発のTonyはBad Religionのカットオフシャツでパンクロックなスタイリング、メンバーそれぞれオシャレなバンドも少ないよね!
ステチャン




we the kings

新世代パワーポップバンドな印象も強いけどもはやベテランの域に到達しているパフォーマンス、いきなり冒頭からタイタニックのテーマでスタート、特にスタイリングは・・・ボーカルtravisがイージーブースト履いてるのが気になったくらいかな!

We The Kings




reel big fish

ハイテンション・ベテランスカコアReel Big Fishここまでばっちりとしたライブ衣装もかっこいいね!アダルトでおしゃれな能天気なおじさんたち憧れてしまいます!

リールビッグフィッシュ





Tonight Alive

紅一点カリスマVo.Jenna率いるロックバンドTonight Alive白のオーバーオールに装飾をプラスさせたオリジナルな衣装、さすがのモンスターバンドです!

TONIGHT ALIVE




3oh3

超絶人気なアゲアゲ、エレクトロニックデュオ3OH!3チャラ男全開なローズのシャツとゴールドネックレスとサングラス、柄シャツは今年も人気だね!

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いきなりブラーのカヴァーでスタートのロックバンドThe Maineマルーンのシャツとレッドのパンツでメンバー同じコーデ、個性はキックスで!!

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waterparks

世界中を駆け回り、知名度も人気も急上昇中のポップパンク WaterparksなぜかAwstenしか現れず、アコギで数曲やって終わり、ちょっとがっかり、メンバーに何かあったのだろうか? さすがの人気急上昇の注目バンド、ハイブランドで身を固め、キックスはジョーダン、カリスマ感がありますな!!

ウォーターパークス




シンプルプラン

王御所ポップ・パンクSimpleplamジェフのポロシャツスタイルも最高だがセバスチャンのブラックの柄シャツのおしゃれロッキンスタイルも素敵だね!

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ユーズド

ラストを飾るのはThe Usedさすがのバート、お洒落ですねタイダイ加工のシャツにブラックパンツ、ロールアップ、リーボックのキックスとシャツの相性が最高です!

The Used



動画をキャプっているんでなかなか難しかったけど動く動画を見ながらファッションチェックしてみてね!The UsedのバートとStatechampsのメンバー全員のスタイリングが好みでした、やはりこうやって全世界に配信されるのだからステージ衣装も大切だね!あなたののスタイリングの参考に、少しでもなれば最高です!



やはりワープドツアーはメロディック、ポップパンクが一番、合うね!一度は参戦してみたいと思いながら10年以上、今年で最後となるワープドツアー、今日の夜中からもライブ配信があるんでサッカーと同時にチェックしようかな!



サッカーといえば、去年のワープドのオムニバスのジャケットを飾ったNeck Deepの限定サッカーシャツ受付開始してます!

ネックディープ

最強ボリュームを誇るWarped Tour「ワープドツアー」のコンピレーションも今年で最後!

ワープドツアー2018

昨日に引き続き今日も夏日ゴールデンウィークなんてなかったけどまさに5月病、体が重い・・・ただ食べ過ぎているせいでもあるが、この憂鬱な気分を解消してくれるのはやはり音楽である!

やっぱりこの時期、夏といえばメロディックハードコアに、ポップパンクだよね、やはりこれから始まるワープドツアーのイメージが夏、パンクバンドだけじゃないんだけど、やはりワープドの印象はパンクなんだよね、毎年楽しみにしている、とてつもないボリュームのコンピレーション・アルバムが6月に発売。

ワープドツアー

The Warped Tour 2018

発売日は6月の22日、約1月後だね!何が楽しみってこのボリューム、Neck Deepのジャケだった去年は50曲収録、今年は51曲、今年はTonight AliveのヴォーカルJennaがジャケットを飾る!
今年も一枚目はメロディックなバンドが多く2枚目はポストハードコアやメタルコア、ハードコアなどが中心、ここコンピで知れたバンドも数多くいる、まさに入門編なアルバム。



毎年の夏前の楽しみの一つなのである!

来年も

再来年も


その次の年も



当然、このコンピ買うよね・・・って

ワープドツアー今年で終わるんだった・・・


僕と同じく毎年このコンピレーションを楽しみにしていた仲間も多いはず、実際にワープドにはいけないけどこのコンピを聴いて、ほんの一ミリでもワープドに参加している気分を味わっていたが、それも今年で終わり、「始まりがあれば終わる」とても悲しいね・・・


「当たり前を続けるのって難しいですよね!」by石田ゆり子さん



悲しみはいったん置いといて、このCDに収録できる限界時間のフルヴォリュームな中身を見ていこう、収録曲はこちら!



1枚目の収録アーティスト/曲
1. Tonight Alive(トゥナイト・アライブ) – “Book of Love”
2. Senses Fail(センシス・フェイル) – “New Jersey Takes, The World Makes”
3. Real Friends(リアル・フレンズ) – “Get By”
4. Knuckle Puck(ナックル・パック) – “Double Helix”
5. State Champs(ステイト・チャンプス) – “Slow burn”
6. Sleep On It(スリープ・オン・イット) – “Distant”
7. Story Untold(ストーリー・アントールド) – “All the Same”
8. Mayday Parade(メイデイ。パレード) – “Jamie All Over”
9. This Wild Life(ワイルド・ライフ) – “Headfirst”
10. The Maine(メイン) – “Black Butterflies and Déjà Vu”
11. Palaye Royale(パレ―・ロワイヤル) – “Get Higher”
12. Doll Skin(ドール・スキン) – “Baby’s Breath”
13. Don Broco(ドン・ブロコ) – “Stay Ignorant”
14. Picturesque(ピクチャレスク) – “New Face”
15. Simple Plan(シンプル・プラン) – “Boom!”
16. The Interrupters(インタラプターズ) – “She Got Arrested”
17. Shiragirl(シーラガール) – “Get Em Hot”
18. Less Than Jake(レス・ザン・ジェイク) – “Things Change”
19. Broadside(ブロードサイド) – “Paradise”
20. Assuming We Survive(アスーミング・ウィー・サヴァイブ) – “California Stoned”
21. Makeout(メイクアウト) – “Crazy”
22. With Confidence(ウィズ・コンフィデンス) – “Keeper”
23. Summer Wars(サマー・ウォーズ) – “End of an Era”
24. Grayscale(グレースケール) – “Let It Rain”
25. As It Is(アズ・イット・イズ) – “Austen”
26. Four Year Strong(フォー・イヤー・ストロング) – “For Our Fathers”



2枚目の収録アーティスト/曲
1. Ice Nine Kills(アイス・ナイン・キルズ) – “Nature of the Beast”
2. August Burns Red(オーガスト・バーンズ・レッド) – “King of Sorrow”
3. Motionless in White(モーションレス・イン・ホワイト) – “Voices”
4. Asking Alexandria(アスキング・アレクサンドリア) – “Where Did It Go?”
5. Issues(イシューズ) – “Coma”
6. Every Time I Die(エヴリ・タイム・アイ・ダイ ) – “Glitches”
7. Wage War(ウェイジ・ウォー) – “Stitch”
8. Knocked Loose(ノックド・ルーズ) – “My Heroes”
9. Chelsea Grin(チェルシー・グリン) – “Four Horsemen”
10. In Hearts Wake(イン・ハーツ・ウェイク) – “Passage”
11. Nekrogoblikon(ネクロゴブリコン) – “Mold”
12. Twiztid(ツイズティッド) – “Nothing to You”
13. Kublai Khan(クビライ・カーン) – “Split”
14. Phineas(フィニアス) – “I Saw The Bombs Fall”
15. Dayseeker(デイシーカー) – “Cold, Dark Winter”
16. Sharptooth(シャープトゥース) – “Rise”
17. Crown The Empire(クラウン・ジ・エンパイア) – “Zero”
18. Trash Boat(トラッシュ・ボート) – “How Selfish I Seem”
19. Dead Girls Academy(デッド・ガール・アカデミー) – “I’ll Find A Way”
20. Farewell Winters(フェアウェル・ウィンターズ) – “On A Light Note”
21. Capstan(キャプスタン) – “The Wreath and The Follower”
22. The Amity Affliction(ジ・アミティ・アフリクション) – “This Could Be Heartbreak”
23. Movements(ムーブメンツ) – “Full Circle”
24. Hail the Sun(ヘイル・ザ・サン) – “Suffocating Syndrome”
25. Waterparks(ウォーターパークス) – “Lucky People”


相変わらずなヴォリューム、毎回大満足、いろんなバンドが収録されているから車のBGMとして流し、「おっ!」と思う部分があれば信号待ちなどでCDジャケットを取り出し何のバンドかをチェックする、そしてそのバンドの音源を購入するのがワープドコンピの楽しみ方、一連の流れ、この楽しい流れも途絶えるのかと思うと結構なショックである。夏の風物詩、花火が無くなるような、大げさでもなく本当に毎年楽しみにしていたからね・・・自分の中では当たり前に思っていたけど50バンドも集めコンピを作成するってすごいことだよね、ワープドのコンピにはマジで感謝でしかない!今までありがとう!!!




今回は収録されているバンドの中から夏前ってことでメロディック、ポップパンクバンドのMVを貼ってを感じていこう!※コンピに収録されていない曲でね!



Real Friends – “Loose Ends”




Knuckle Puck – Gone




State Champs “Dead And Gone”




Sleep On It “Fireworks” (ft. Derek DiScanio)




Story Untold – In Or Out




Doll Skin – Let’s Be Honest




The Interrupters – “She’s Kerosene”




Less Than Jake “Bomb Drop”




Broadside – Hidden Colors




Assuming We Survive – Better Without You




MAKEOUT – Ride It Out




With Confidence – Voldemort




Summer Wars – Something To Call My Own




Grayscale – Atlantic




As It Is – Speak Soft




Four Year Strong “Who Cares”






夏が迫ってきたぜ!!!

、感じれた?一番好きなのはハードコアだけど、夏は絶対にメロディック、ポップパンクです!



Less Than Jakeのようなスカ要素あるバンドも「ザ夏!」って感じするけど、僕のお気に入りはSummer Warsとイージーコア寄りのSummer Warsだね!



Summer Warsは、Neck DeepやAs It Is にTonight Alive等のマネージャーを務めるMichael Kaminsky が去年立ち上げたAdventure Cat Records所属だね、ポップパンクではにけど同じくレーベルメイトのポストハードコアバンドCapstanも注目のバンドだね!



ここ最近は帰り道海岸線を車で走りお気に入りのビーチでアイフォンに入れたポップパンクを大音量(ヘッドフォン)で聴くのがマイブーム、夏に向けて新しい音源を購入したいんだけどさ、そこのポップパンクマニアよ、あなたのおすすめバンド教えてくれてもかまわんよ!!

河内野

【17年度】「元ヤンさん」が選んだ2017年度「最強な10枚!」【No.20】

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「俺の10枚」も終盤に入ってきましたが今回も最強な10枚が登場!エモバンド史上最も長いバンドのあの名盤から名曲、超絶インパクトなジャケットデザインまで!


元ヤンさんの「俺の10枚」スタートだ!




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1枚目:Hotel Books – アルバム:「 Equivalency

ホテルブックス





2枚目:Trapped Under Ice – アルバム:「 Heatwave

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3枚目:ALAZKA – アルバム:「 Phoenix
ALAZKA





4枚目:Hundredth – アルバム:「 RARE
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5枚目:Varials – アルバム:「 Pain Again
ヴァリアルズ





6枚目:Neck Deep – アルバム:「 The Peace and The Panic
ネックディープ





7枚目:The World Is a Beautiful Place & I Am No Longer Afraid To Die – アルバム:「 Always Foreign
The World Is a Beautiful Place & I Am No Longer Afraid To Die





8枚目:Knuckle Puck – アルバム:「 Shapeshifter
ナックルパック





9枚目:Code Orange – アルバム:「 Forever
コードオレンジ





10枚目:椎名林檎 – アルバム:「 航空局~逆輸入~
椎名林檎





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元ヤンさんが選んだ2017年の最強の1枚
Code Orange の 『Forever』でした!
Code Orange






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元ヤンさんが選んだ2017年の最強の名曲
Pale WavesTelevision Romanceでした!





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Crystal Lake/Apollo





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Thundercat/Drunk

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Knocked Loose /ノックド・ルーズ – Deadringer 長袖シャツ (ブラック)

ノックドルーズ





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映画『パッセンジャー』

0××年――新たなる居住地を目指し、5000人の乗客<パッセンジャー>を乗せた豪華宇宙船アヴァロン号が地球を後にした。

目的地の惑星到着まで120年。冬眠ポッドで眠る乗客の中で、なぜか2人の男女だけが早く目覚めてしまった。90年も早く――。

エンジニアのジムと作家のオーロラは絶望的状況の中でお互いに惹かれ合っていく。なんとか生きる術を見つけようとするが、予期せぬ出来事が2人の運命を狂わせていく――。







元ヤンさん、最強な「俺の10枚」ありがとう!


では次回もお楽しみに!

「俺の10枚」まとめてみたい方はこちらをクリック!

【17年度】するめイカさんが選んだ2017最強な10枚!!【No.3】

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2017年も残すところ12日、2週間をきったぜ!

またまたうれしいニュースが飛び込んできた!人気爆発中のハードコア「Turnstile」のアルバムが2月23日に発売される!タイトルはTime & SpaceさらにレーベルRoadrunner Recordsから!!!!すげ~出世したね「Turnstile」マーチの入手が難しくなりそうだ、Pure Noiseあたりに来てくれたら最高だったんだが…




来年のことは置いといて、今回も2017年度「俺の10枚」で盛り上がっていきましょう!

今回はするめイカさんが選んだ「俺の10枚」を紹介!



ではスタ~~~~~ト!!!


俺の10枚

WSTR

UKはリバプール産No Sleep Records所属のポップパンクバンド「WSTR」、前作よりもポップパンク度数高めになりましたね、天気の良い日にいっぱい聴いた作品でした!








Grayscale - Adornment

Fearless Records所属フィラデルフィア産5ピースバンド、エモ色、オルタナ色強めだけどポップパンクをルーツに持つ、とにかくメロディーが素晴らしいバンド、ジャケもいいですよね!As It IsのPatty ゲスト・ボーカルとして迎えた2曲目Come Undoneは名曲ですよね!!








Knuckle Puck - Shapeshifter


1月には来日も決定しているRise Records所属、シカゴ産5ピース、ポップパンク・バンドKnuckle Puck、数多くいるポップパンクバンドの中でもトップレベルの人気を誇るバンド、ポップパンク部門があったら間違いなく3本の指に入る名作ですよね!








Seaway

Pure Noise Records、ICE GRILL$ RECORDS所属のカナダを代表するポップパンクバンド、ポップセンスはずば抜けていますよね、夏は何度このアルバムをリピート再生したことか、夏だけじゃなく寒い今でもVacation聴いて夏の思い出に浸ってます!








ネックディープ


Hopeless Records所属イギリス・レクサム産のポップパンクバンド、3枚目となるアルバム「The Peace and the Panic」でさらに人気が爆発、名曲だらけのアルバム、in bloomは400万再生とポップパンクバンドの中でも群を抜いて人気ですね、脳裏に植え付けられるメロディーセンス、ふとしたら歌っちゃってますもんね!








カウンターパーツ

Pure Noise Records所属、カナダが誇る叙情派ハードコアの雄もう5枚目にもなるんですね、とにかくこの「You’re Not You Anymore」ジャケがハイセンス、レコードプレイヤーもってないのに購入して飾ってますww叙情派好きから、そうでない人もはまる楽曲センス間違いなく17年度の叙情派No.1ですね!








Stray From The Path

Sumerian Records所属、NYはのロング・アイランド産ミクスチャーメタルコア!!政治的な曲でも問題になったりと話題性も抜群、ETIDやKnocked Looseのメンバーも参加な豪華なアルバム、ヘイトがたまったときによく聴いた一枚である、








ロイヤル


オランダ産LONG BRANCH所属のメタルコア・バンドThe Royal!!ドイツのフェスではCrystal Lakeと共演ということで知ったバンド、僕的にはAugust Burns RedやParkway Driveが頭に浮かんだ、ただ似ているっていうんじゃなくてそれくらい完成度が高いってこと!日本での人気が爆発するのも近いかも!








ナーウルブス

UKでは想像を超えるほど人気なスケートパンクバンドGnarwolves、ポップ・パンク・ムーブメント前回の中、貴重な存在、荒くアグレッシブなメロディック・パンクが大好物な僕としては最強な一枚でした!








バックトラック

Bridge Nine Records所属、前作同様、Terrorのニックがプロヂュース!「ついこないだ」と思っていた前作から3年、待ちに待ったBacktrack 、現行のハードコアのスタンダード的な一枚!さらっと聴けるんで100回以上は軽く愛聴してます!タフでストレートでグルーヴィー、ハードコアの魅力がすべて詰まった最強アルバム!









するめイカさんが選んだ2017年の最強の1枚
Knuckle PuckShapeshifter でした!
ナックルパック








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するめイカさんが選んだ2017年の最強の名曲
Knuckle PuckWant Me Around でした!









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Neck Deep – Motion Sickness









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Grayscale – Adornment

グレースケール








するめイカさん最強の10枚はどうだった?Wstrで始まりポップパンクの名盤が続く、そこに叙情派CounterpartsやミクスチャーコアのStray from The PathにメロディックなメタルコアRoyal、スケートパンクGnarwalvesでハードコアBacktrackと最強な10枚でした。

2017年の最強の1枚はKnuckle Puck の Shapeshifterとポップパンクの歴史上欠かせない一枚をチョイス、17年度最強の名曲には同じくKnuckle PackのWant Me Around!!

MVはNeck Deep – Motion SicknessとNDのライブ映像、オフショットやスケートシーン、遊園地で遊ぶシーンなど共にNDと旅しているような錯覚を覚える映像に名曲サウンドが乗る、メンバーのスタイリングなどもじっくり見れるし、ファッションが好きな人も楽しめ、参考になるMVですね!

17年度No.1のジャケットアートはGrayscale の Adornment、おじいさんの頭部がアイランドとなったデザイン、配色やリアルなタッチ、昔なら思わずジャケ買いしてしまう一枚である!





するめイカさん、最強な「俺の10枚」ありがとう!




引き続き2017年度「俺の10枚」アンケート募集中です!