【2019年10月部門】の見逃せないパンク~ハードコア~デス、重要リリース情報!「名作の予感」

10月リリース

定期的に同じこと言ってんですがPure Noise Recordsやばくない?!


何がやばいって、移籍の嵐!!先日は予想外のBelmont / ベルモントPNへ!ポップパンクの中でも無二なサウンド、予想外の展開やドラムの手数、メロディーライン、大好きなバンドなんですがBelmontがPNね!音源も楽しみだね!

そしてこちらも予想外のTake Offense/テイク・オフェンスまでもが、PNへ移籍!!クロスオーバーサウンドと現行のハードコアを絶妙なラインでミックスさせたハードコアバンド、Take Offenseだよ!!TERRORとも仲の良いバンドだからね、おなじPNだからツアーも一緒に回るだろうね!さらにTake Offenseは早くも10月16日にアルバムリリースとうれしいニュースが続く!80’sスラッシーかつほんのりとサイケなアートワークもたまりません!


Take Offense/テイク・オフェンス



Take Offenseも含め10月のリリースもヤバめ!多くのバンドのリリースが控えておるのだ!!!ということで今回は早速ですが、忙しいあなたのために10月のヤッベー、リリース情報をアップしていきます!ビビっと来る音源が一枚でも見つかれば最高だね!!





Fire From The Gods – 「American Sun」

10/3リリース予定
Fire From The Gods - 「American Sun」


USオースティン産Rise Records所属のメタルコア・バンド!かなり歌い上げている!黒人ボーカルならではのリズム感の良さ歌のうまさ、グルーヴ、今作もバラエティーに富んだ作品になるのだろうか?とても楽しみな一枚である!






Kublai Khan -「Absolute」

10/4 リリース予定
Kublai Khan「Absolute」

USはテキサス産Rise Records所属のダウンチューンブルータルモッシュメタルコア、うねりあるヘヴィーなリフはまさに聞いている自分が強くなったかのような錯覚を覚える!






Lagwagon -「Railer」

10/4 リリース予定
Lagwagon「Railer」 (Fat Wreck)

老若男女大好きなメロディックハードコアLagwagonの待望の新作!!!アルバムのアートワークでまず期待させられるよね!そして公開された2曲も最高!全人類必須の一枚だ!






The Menzingers -「Hello Exile」

10/4 リリース予定

The Menzingers -「Hello Exile」

Lagwagonの新譜並みに楽しみな一枚!フィラデルフィア産のダンディズムすら感じる大人の渋さ哀愁を感じさせるパンクロックサウンド、この季節にもぴったり、ヒマな夜は用もなく車に乗り込んでこの「Hello Exile」をBGMに!どのアルバムも定期的に聴きたくなる、飽きのこない数少ないバンド、期待値は相当高まっています!






Spite -「The Root of All Evil」

10/04リリース予定

Spite -「The Root of All Evil」

カリフォルニア産Stay Sick Recordings所属のヘヴィダウンテンポが特徴のデスコアバンド、落としまくる極悪なモッシュパートは新作でも健在か?







The Devil Wears Prada -「The Act」

10/09リリース予定

The Devil Wears Prada -「The Act」

進化を続けるTDWP、「Transit Blues」から3年も経ってるんだね、現在進行形のポスト・ハードコアを知りたいならやはりTDWPである!新曲を聴く限りでもさらに空間的な広がりを見せる、今作も玄人向けな作品になるのか?ジャケットデザインは初期を連想させるけどね!






Toothgrinder -「I AM」

10/09リリース予定

Toothgrinder -「I AM」

ニュージャージー産Spinefarm Records所属、プログレッシヴ・メタルコアと言われているもののUSの骨太なヘヴィーロックも感じさせるToothgrinderであるが、新曲も路線は変わらず、TraptやTraust Co.な唄もののヘヴィーロックにプログレ要素をほんのりと添えました的な聴きやすく耳に残るサウンド!






Gideon -「Out Of Control」
10/09リリース予定

Gideon -「Out Of Control」

CRYSTAL LAKEとの来日ツアーで知った人も多い?個人的にはFacedown時代から大好きなバンドはEqual Vision Recordsへ移籍しCOLDを17年に発売、そして19年待望の新作がもうすぐ発売!
新曲でもウルトラヘヴィーでダウンテンポハードコア好きから叙情派メタルコア好きまで納得の作品になること間違いなしだね!






Thousand Below -「Gone In Your Wake」

10/9リリース予定
Thousand Below -「Gone In Your Wake」

サンディエゴ産Rise Records所属、名作だった前作「the love you let too close」を超えることができるのか?メロディアスかつエモーショナルなポストハードコアバンド、新曲聴く限りではまたしても名作が生まれてしまう予感がするね!ポスコア好きから叙情派好きまでお勧めしたい!






I Declare War -「Downcast」

10/16リリース予定
I Declare War -「Downcast」

シアトル産、今作も自主リリースかな?songs for the sickから3年が経過し待望の新譜がもうすぐ発売!!新曲は攻めまくりのブルータルなデスコアサウンド、ズッシリと臓器にまで響くダウンチューンサウンド、ジャケットのデザインからも醸し出されているやばさ、期待せざるを得ない!






Refused -「War Music」

10/16リリース予定
Refused -「War Music」

スウェーディッシュハードコアレジェンドRefused!!まだまだ記憶に新しいFREEDOMからもう4年もたつのね!新譜はSpinefarm Recordsから!新曲もリリックもパンキッシュでロッケンローな要素強めのオリジナルなサウンド、ETIDとか好きなら気に入ると思うんだが、前作同様に少し玄人向けなのかな?






Mayhem -「Daemon」

10/18リリース予定
Mayhem -「Daemon」

ノルウェーのブラック・メタルレジェンドCentury Media所属のMayhemの新譜は5年ぶり!厳格すぎるアルバムのアートワーク、ストレートなブラックメタルサウンド!前作が傑作だったのでかなり期待してます!






Signs of the Swarm -「Vital Deprivation」

10/11リリース予定

Signs of the Swarm -「Vital Deprivation」

アメリカ/ペンシルヴァニア産Unique Leader Records所属のブルータルデスコア!2年ぶりのニューアルバム、Vital Deprivation!!妖艶度数アップなアルバムアートワーク、新曲も安定のブルタリティー、エグイシャウトは健在、1曲しか聴いてないけどもう名作に決定ですwww






Rings of Saturn – 「Gidim」

10/18リリース予定
Signs of the Swarm -「Vital Deprivation」

変態テック宇宙デスwwRings of Saturnの待望の新譜!新曲も超絶変態的、テクニカル要素もパワーアップか!アートワークもぶっ飛んでる!マーチもヤバイんでお楽しみにwww






SLOW CRUSH -「EASE」

10/21リリース予定

SLOW CRUSH -「EASE」

ベルギー産Holy Roar所属のシューゲイズ・バンドSLOW CRUSH!!高純度シューゲイズサウンド!ポジではあまり人気のジャンルではないけど、前作はDeafheaven等も手がけるJack Shirleyがミックスを担当ということで知ったバンド、ぜひシューゲイズの世界へ!






Norma Jean -「ALL HAIL Mirror」 

10/23リリース予定
Norma Jean -「ALL HAIL Mirror」 

Solid State所属カオティックマスコアNorma Jeanもつねに深化しています!今作も一筋縄ではいかないサウンドを聴かせてくれるのか?エモーショナルな部分は控えてカオティックなブチ切れパートが増えていてくれれば・・・・個人的な好みなんですけどね。






Violent New Breed -「Bad Reputation」

10/23リリース予定

Violent New Breed -「Bad Reputation」

SBG Records所属、元Escape The FateのメンバーMax GreenによるバンドViolent New Breedの音源がいよいよ!ADEMAなどを感じさせるほんのりとデジタル、インダストリアル感あるヘヴィーロックサウンド、ハワードさんも参加のBury Meは名曲決定ですね!






Fit For An Autopsy -「The Sea Of Tragic Beasts」

10/25 リリース予定

 Fit For An Autopsy「The Sea Of Tragic Beasts」

USはニュージャージー産Nuclear Blast所属のデスコアFit For An Autopsy!!!ドン引きしてしまうくらいに新曲がヤバインだが!シンフォニックに歌い上げるサビ、クリーンを無理やり取り入れたバンドとは比にならない自然な流れでの極上のサビ、ブルータルな中に悲しみのフレーズを散りばめ極上な1曲に仕上がっているThe Sea of Tragic Beasts、これはマジやばいYO!






Secret Eyes -「HOLDING ON」

10/30リリース予定

Secret Eyes  -「HOLDING ON」

ペンシルバニア,ピッツバーグ産、inVogue Records所属ポストハードコアSecret Eyes!前作から4年ぶりとなる新譜Holding Onが10月のラストに!ハイトーンのボーカル、透明感、そして何より記憶に残るメロディの良さがずば抜けているバンド、長年付き合える一枚になるであろう新譜!早く聴きたい!!!






Counterparts -「Nothing Left To Love」

10/30リリース予定Counterparts -「Nothing Left To Love」

みんな大好きカウンターパーツ!待望のニューアルバム「Nothing Left To Love」来日も迫ってきたね!2曲新曲が公開されているけど、僕はWings of Nightmaresは思わず泣いちゃったね!

なんてエモーショナルでドラマチックな楽曲なんだ!今のところ前作を越えてきそうな予感がするんだけどどう?待ちきれない新譜No.1作品!やはり現行の叙情派代表ですな!






これでもほんの一部、好みのアルバム、バンド、サウンドは見つかったかな?かなり幅広いジャンルとはなるけど、一つでもビビっときたバンドがいたらうれしいな!リリースラッシュは永遠と続きますね、11月もヤバイリリースが控えているんでまた10月に紹介するね!そうだJimmy Eat WorldやDeez Nutsの新譜も10月だよね!忘れてた・・・・・

では!
10月もシクヨロで~す!!11月の新譜紹介は10月末あたりにまたお会いしましょう!

河内野

暑い夏こそメロディックパンク!ではなく・・・ぶっ飛んだ暗黒ミュージックで「涼」を感じろ!!

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肌が焼けるような痛さ、日差しがヤバイ!連日続く猛暑、こんな猛暑にぴったりなサウンドといえばメロディックパンク!そんなメロディック界の王御所が新曲を公開!!!眠気も一気に冷めたね!朝からハイテンションLagwagonの新曲!!!5年ぶりのアルバム「Railer」は10月、秋になってから発売と少し残念だけど哀愁あるサウンドは夏にも秋にばっちりハマるね!






The Plot In You

アルバムジャケットのアートワークもオールドスクールなまさにメロコアなデザインがたまりません!このデザインのままのフォトTシャツを出してくれるなら間違いなく入手するね!ニューマーチマジ楽しみです!
にしてもこの曲もJoeyのメロディーセンスが光る!face to faceLagwagonのツアーも決まったようで、当然USだけど・・・・日本にも来てくださいな!アルバムを発売する10月にはThe Menzingersの新譜も、盛り上がるニュースが連日届くんだよね!



そんなメロディックなBGMで一日を過ごそうとしていた矢先に現れたデスやブラックメタル好きのパイセン、暑さで回路がイカれてしまったのだろうか、今日もぶっ飛んだバンド、キチ〇イのようなサウンドをプッシュしやがる!「猛暑の中聴く音楽じゃないって!!!」と心では思うも口には出さず、音楽だけじゃなくグロいブラックなニュースなどを笑いながら話し出す・・・「ブラジルの刑務所で抗争があったらしいぜ!何人ものヤツの頭部切断やで~!ブラジルヤベ~って!」あんたのほうがヤバイよマジ笑えない・・・・



まず激プッシュされたのがImperial Triumphantというバンド、ニューヨークのアバンギャルドなポストブラックなようだ!なんかトランペットのような金管楽器が聴こえるんですけど、どことなくジャジーだし、サイケだし、ちょっとおしゃれとも思ったが、やはり一貫して不気味である、ある意味夏にはバッチリなサウンドなのかもしれないwww

まさに前衛的なポストブラック、聴くものを完全に選ぶ偏食好きが好むぶっ飛んだバンドだね!MVでも登場しているマスク装着のメンバーたち、どういったコンセプトなのだろうか?ちょっと掘り下げてみようかな!グッズ取り扱えそうだからまたアップするね!


The Plot In You


パイセンあざっす!現在聴きこんでいるんだけど結構好きです、でも真夏にはあまり聴きたくないかもwwwそして「夏といえばギャルやろ!きれいなお姉さまLingua Ignota知っとるけ?」し、し、知らないっす!見た目はモダンな洋服を身にまとう気の強そうなお姉さま、おもっくそムチで叩いてほしいくらいだwwwにしてもサウンドが全く想像できない、パイセンがプッシュしてくるくらいだからぶっ飛んでいるのだろう・・・



Kristin Hayterによるプロジェクトのようだ!ALL BITCHES DIEのアルバムジャケットを見て思い出した!いろんな雑誌で絶賛されていなかったっけ?レーベルはProfound Lore Recordsに所属、BELL WITCHSoft Killに僕たちの好みでいえばFull of Hellがいるレーベルだよね!ってそういえばFull of Hellの最新作にも参加してたよね!

その時点でもう好きになっちゃったwwwそんなFull Of Hellとのスプリットでもご存じのThe Bodyの楽曲にも参加しているとんでもないお姉さまなようだ、バロック音楽的な高貴で荘厳ホーリーなサウンドに中ブチ切れたように叫ん割は闇、病むくらいの闇ねwwwだり、オペラっぽく歌ったりと光の世界と闇の世界を一度に味わっているような、といってもデス・ドゥーム、ゴス、ゴスペル・プロジェクトと紹介されているが、ノイズからクラシックの要素も感じれる、何とも形容しがたいアングラミュージックだが一気にファンになっちゃいました!ということで早速マーチアップしたんでチェキラウ!The BodyにしろこのLingua Ignotaのマーチも反応は薄いだろうねwwwあまりにも人を選ぶ偏食なぶっ飛んだアーティストだからね、そこらへん難しいよねwww現時点で大好きな女性がいるアーティスとは群を抜いてOathbreakerだけどこのLingua Ignotaも上位に食い込んできました!



The Plot In You

続いて「MIZMORってバンド知ってる?絶望を味わいたならこのバンドだな!アルバムも9月に出るぜ!」あの読めないバンドロゴ「מזמור」何語?のやつですよね。

3年前ほどに発売されたアルバムは、これまた絶賛されていたように記憶しているが、記憶にコベリついているのはこのジャケットデザイン。クレヨンしんちゃんのボーちゃんが闇落ちして暗黒世界を浮遊しているようなデザイン、空見上げてこんなのいたら完全に漏らします、トラウマ級の暗黒デザインだ!




ジャケットデザインをそのままサウンド化したような、ドゥームにダイブ寄ったブラックメタルサウンド、コテコテなドゥームは少し苦手な僕はこのMIZMORのようにブラストパートもあると一気に好きになっちゃう!先日撮影に行った鉱山跡などで爆音で聴いてみたい、怖くて撮影どころじゃなくなりそうだけどwww完全闇属性の地を這うようなドス黒いサウンド、これまた人を選ぶサウンドだね!



ニューアルバムは「CAIRN」は9月の6日に発売、そのジャケットデザイン、この独特な暗黒な世界観、見覚えない?

MIZMOR

現在59歳のポーランド生まれの画家「Mariusz Lewandowski」によるデザイン!Bell Witchのデザインがきっかけで18年はバンドからのデザイン依頼が絶えなかったそうである!

Mariusz Lewandowski

近々で手掛けたバンドは、

・ドゥーム・メタル Bell Witch
・ドゥーム・スラッジ Shrine of the Serpent
・スラッシュメタル Sepulcher
・デスメタル Rogga Johansson
・テクニカルデス Psycroptic

先日紹介した、メタリックハードコア / ヒューミング・マウスのアートワークもですよね!

Fuming Mouth / ヒューミング・マウス




Mariuszはこう言っています。


「誰にも邪魔されないという安心と自信が必要なので、私は夜だけ絵を描きます。メタルのグラフィックを作るときは、自分に託された音楽で心を満たさなければならない。しかし、バンドが提供するのは音楽だけではない。;音楽の対話や哲学や仮定も重要です。これらすべてが私の心をオープンにしてくれて、音楽と関連したものを作ることができるようにしてくれました。」

これからますます彼、「Mariusz」の絵を見ることが増えていくでしょう、現在は依頼がありすぎて追いついていない状態のまさに売れっ子なアーティストとなてしまった、彼の手掛けたアートワークのデザインのマーチも数点取り扱っているからね、デザインから入るのもいいじゃない?僕はまさにそうでした、Bell Witchのアートワーク見て惚れてしまいましたから、ConvergeのJacobのデザインと同様デザイン先行で手が出てしまう魅力的、脳裏に焼き付く作品です!

ポーランド生まれの画家「Mariusz Lewandowski

覚えておいても損はないでしょう!


人間の理解を超えた他の世界の存在、ほとんどの作品の下部には亡霊的な人が描かれている、とてつもなく大きな何かにただ見ることしかできない人なのか、生霊か、生と死、苦しみと解放、そんな言葉を僕は思い浮かべる、魅力的なアートだ!僕は一気にMariusz Lewandowskiに魅了されファンとなってしまった、あなたはどうですか?



ハードコア好きだったらFuming Mouth / ヒューミング・マウスは要チェックだよ!デスメタリックなハードコアサウンド、XIBALBAとか好きだったら間違いないね!

マーチもね、ジャンルによってそれぞれの特徴があるけど、今日紹介したようなアングラなバンドたちも即得な精悍があり魅力的、あなたの夏のスタイリングにぜひ取り入れてみてください!



真夏に邪悪なサウンドとマーチ悪くない!

現れたときは正直イラっとしたけど、パイセン!感謝してます、今日も最高なアーティストを知ることができました!「ありがとう!」といってお別れしようと思ったんだけど、最後には引くくらいのグロい動画を見せてきて、イラつくどころか殴りたくなったのでパイセンには感謝していません!!!!!今夜夢に出てきそう・・・あ~~最悪。



7月も今日で終わり、明日から8月!7月最後の夜も楽しんでください!



では!


河内野



「ガキが聴く音楽」それがポップパンクだと?!ふざけんな!!

ポップパンク

今日は30℃の夏日けど土曜は15℃ってKnocked Looseのゴリッゴリにヘヴィなビートダウンよりも落としてくるね~気温がね、体調には気を付けてね!!


やはりポップパンクがこの時期にはもってこいなんだが、あなたはどの音源がお気に入り?

現行ポップパンクの王座に降臨するNeck Deepのオーストラリアツアーを一緒に回るバンドがかっこいい!

Neck Deep



昨日のブログでコメントしてくれたトトさんに教えてもらったオージー産のポップパンクバンドBetween You & Me






Rude RecordsからリリースされたデビューEP「Sidewinder」で少し話題になったオージーポップパンクStand Atlanticも最高!女性ヴォーカルってのも珍しんですが、なんせメロディーがズバ抜けて最高!!ほんでもって歌が上手い!!

ハードコアなどに比べると全然ディグできていないからポップパンクバンドの音源をガンガン掘り下げていくぜ!昨日も言ったけどヤッベーバンドいたら教えてくれてかまわんよ!

最高のな気分でポップパンクバンドを紹介しているのに、その思いを踏みにじる一言を友人に言われマジむかついたんですよね!

パンク?ガキが聴く音楽じゃね?

はらわた煮えかえるほどに腹が立った、ま、僕は永遠にガキな30代後半ですがww



その友人はもう激しい音楽をドロップアウトしてるし、ハウスやヒップホップを好んで聴いている感じ、ハウスというジャンルはいまいちわからないがヒップホップだってバトルから火が付き今ではガキがあふれているじゃない。


ポップパンクだってヒップホップだって同じ、若い子も聴くし僕みたいな30代でも好んで聴く、ポップパンクの何を知っているんだと、聴かずして批判的に判断するヤツってマジで害でしかない。


とことんポップで爽快なバンドから渋さのあるバンド、アートなバンドだっている、高校時代にNOFXBlink182で盛り上がった彼はもうそこにはいなかった。


その友人とヒップホップの話をしても最近のトラップなトラックにのせて言葉数く少なくラップするようなアーティストしか知らないし、トラップはアメリカ南部アトランタ発祥のヒップホップってことすらしらない、マジで浅いんですよね!詳しけりゃよいってもんでもないけど、好きなら掘り下げるじゃん?それが皆無!



本当に音楽が好きなのか?話していても疑問に思う、ただ「ハウスやヒップホップ聴いてる俺かっけー!」的なヤツであることは間違いないwww相手にしなければよいんだけど、マジむかつきました。


てかヒップホップ自体がアメリカ音楽の主流、ポップミュージックになっているわけじゃん?ビルボードチャート見ても8割ヒップホップじゃない?



ポップパンクは名前にポップとつくけど、ビルボードに常連なわけでもないし、Neck Deepは異例だったけどwwヒップホップのほうがアメリカではポップな主流音楽ってことが言いたかっただけ。


何処に行ってもこういうヤツはいる、逆のパターンもあるよね、「ヒップホップ?何それYo! Yo! チェケラッチョ!クソだね!男はパンクでしょ!」とかいうヤツ、幾度となくそういうヤカラに会ってきましたが・・・「パンクしか聴かない!」それはそれでかっこいいけど、もったいないなとも思う、

わざわざ、けなさなくてもよいでしょ!



聴かないなら聴かない、「それでえ~やん」ってことです!主張が明らかに間違っている非道徳的なリリックとかならわかるけど、ジャンル含めてはね・・・



その友人決して根は悪い奴じゃないんです、けど一生音楽の話はしないだろうね・・・・・



流行のトラップサウンドにラップとポップパンクという油に水を注いだら上手く混ざっちゃった的な激やヤバなアーティストlil aaronだっているわけで、





ポップパンクとヒップホップの距離感を縮めてくれるBlink-182のドラマーのトラビスが参加ってのもいいよね!


ちなみにこのlil aaronってアーティスト、Warped Tourって曲も出してるんで良かったらチェックを!




話が脱線しすぎたwwwマジむかついた話でした!ポップパンク聴いて心も晴れやか爽快になろっと!!!


そうそう、代表的なポップバンドからまだまだマイナーなバンドまでニューリリースを控えているのは知ってる?!では早速紹介していきましょう!


Trash Boat

Trash Boat 「Crown Shyness」

Hopeless Recordsから7月半ばにアルバム「Crown Shyness」を発売するUK,セント・オールバンズ産ポップパンクバンド、Trash Boat!!!

は、は、激しい・・・・オールドスクールハードコア、モダンオールドスクールハードコア、メロディックハードコアまでも虜にしてしまいそうなポップパンクといっていいのだろうか?にしても最高にクールである!!






The Home Team

The Home Team 「Better Off」

Revival Recordings所属、ワシントンはシアトル産のポップパンクバンド、6月後半に待望のフルアルバム「Better Off」が発売のThe Home Team!!

ジャケットは90’sなメロディックハードコアを連想するがサウンドはまさに旬な爽快でありながらエモーショナルなポップパンクサンド、もしかしたら一気にブレイクするかもね!






The Plot In You

Homesafe 「ONE」

Pure Noise Recordsってことでみんなの期待高まるイリノイはオークローン産のエモーショナル・ポップ・パンクバンド、Homesafe!!

アルバム「ONE」は6月後半に発売!!

ポップパンクのニュースターが登場するときのような期待感、サウンドのセンス、曲の終わらせ方好き♡レベル高くない?!!!マジやばいね!!






State Champs

State Champs 「Living Proof」

ポップパンクバンド好きで知らない奴はいない、ストレートでありまさに王道中の王道ポップパンクスタイルState Champsのニューアルバム「Living Proof」がついに6月半ばにドロップ!!!!

新曲も文句なしの100点満点!この夏一番聴きそうな予感がしている、ワクワクが止まらない!!ジャケットアートも最高、すべて最高!全曲聞いてないのにこの安心感、さすがステチャンです!






2018の夏も最高になりそうだ!

今日の帰り道は何聴いて帰ろうかな・・・・太陽が沈んた後の夏にThe Menzingersなんかもイイヨね~!



・寝起きに聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・灼熱の日差しを浴びながら聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・BBQしながら聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・夕暮れ時の帰り道に聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・ビーチで聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・首都高でぶっ飛ばしながら聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム


などなどシチュエーションごとで聴きたいアルバムなんかを特集しても楽しいかな!ポップパンクやメロディックも幅広いもんね!

河内野




追伸:
スウェーデン・メロディックパンクの重鎮No Fun At Allの新譜がやばすぎるんでポップパンクファンもぜひ!Satanic Surfersの新譜も楽しみだな!

【17年度】明けましておめでとうございます!「店長:河内野」が選んだ2017年度「最強な10枚!」で2018年スタート【No.9】

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どうもどうも、明けちゃいましたね、2018年、おめでとうございます!今年もよろしくです!


新年、特に正月らしいこともせず、エクストリームな音楽まみれで過ごしています、初夢は覚えておらず、初マーチはTERRORジャケットとFit For A Kingのパーカーで朝日を見てきた。



新年一発目は「俺の10枚」河内野編でスタート!年末から考えだしたなんだけどマジで迷いましたww


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AYS

ユーロ圏でいち早くモダンなテイストを取り入れたグルービーでオリジナルなハードコアサウンドを奏でるAYS から5枚目のアルバム「worlds unknown」やはり先駆者、曲ごとに表情を変え飽きない一枚、とにかくセンスが良い、ジャケットデザインも毎回独特でカルト的なのからアジアンテイストなど、他のバンドにはないセンスが爆発、マーチは癖が強く若干ダサいんでスルーしてますがww一発目はAYSでした~!





コンバージ
今回のアンケートでも多くの仲間が選んだ、説明不要、Convergeの「The Dusk In Us」100点満点としたら1万点越えしてしまう規格外のすばらしさ、すでにCD100周越えしてます、深化している部分はあるもののやはりハードコアなんですよね、文句なしの名盤、1曲を選ぶとしたら?「選びきれません!」コロコロ変わってしまうけど現時点ではConvergeの最高傑作かと!「ここまで興奮させてくれてありがとう」と言いたいねww





オールピッグマストダイ
Convergeのベン、The Hope Conspiracyのケヴィン、Bloodhorseのアダムにマット、そして最新作「HOSTAGE ANIMAL」からTrap Themのブライアンの カオティックオールスター率いるAll Pigs Must Dieの「Hostage Animal」ちょっと….やばくない、初聴、「あ、Converge越えちゃってる?」なんて思ったり、正直どちらのほうが良いのか?いまだ判断できず、、、油断する隙すら与えない怒涛の展開に今作もブラックがかったトレモロ、荒々しいブラストで爆走するデス・クラスト・メタリック・ハードコア!!!最強なアルバムでした!マーチはイケてます!






ハイアーパワー

イギリスはLeeds出身のモダンでグルービーなハードコアHigher PowerのアルバムSOUL STRUCTURE、初聴はShelterやん!!そう大好きなShelterを連想させる高音のメロディアスなボーカル、グルーヴィーでメタリック、90年代の初頭のポストハードコアを連想させるあたりも僕のツボ、ShelterからQuicksand、Leeway、Turnstileが好きなら間違いないね!






Zola Jesus
コールド・ケイヴ関連で知ったZola Jesus、アルバム「Okovi」ひそかにマイブームだったダーク・ウェイヴ、初めて聴いたのは「Exhumed」で大好きなビョークからの影響を感じたんで速攻音源ゲット、USアンダーグラウンドの若き暗黒女王”と呼ばれるのも納得な暗黒でアバンギャルドで美しいエレクトロサウンド、Okovi(「束縛」)』というタイトルも納得の傑作、前作も一緒に購入したんですがひどいくらいにポップで速攻売りましたww次回作も同じくダーク・ウェイヴな路線で行ってくれるのであればうれしいのだが
ジャケットに惚れてからサウンドに惚れたパティーンです!この手のサウンドはもっと掘っていきたい、詳しいそこのあなたいろんなアーティスト教えて!!!





コックスパーラー

ロンドンはストリートパンク、オイ・パンクのレジェンド”COCK SPARRERは10年ぶりのアルバム「Forever!」、バイク好き、サッカー好きの兄貴の友人があまりの興奮気味で「コックスパーラーアルバムでるぞ~~!」店に来るたびにCDをガンガンかけられたおかげでどっぷりハマってCD買っちゃいました!キャッチーでシンガロング必須、極上のメロディー、男らしさ、やっぱり「音楽ってシンプルでストレートがかっこいい!!」そうお思わせてくれた一枚!パンクスなスタイリングにあこがれてMサイズのマーチを買うもピチピチすぎて着用していない…..痩せなければ….Booze & Gloryと迷ったけどやはり歴史と貫録を見せてくれたCOCK SPARRERを選びました!





ノー・ウォーニング

もう二度と聴くことはできないと思っていたNO WARNINGのニューアルバム、賛否両論だった前作「SUFFER, SURVIVE」から早くも12年、ついに発売された「TORTURE CULTURE」まずジャケットを見た時点でただものじゃないセンスを感じたんだが中身は予想を超えて80~90年代パンク/ハードコアとベイエリアスラッシュのクロスオーヴァー感あふれるサンドを現代にブラッシュアップ、Alice in Chainsを連想させる曲などや人気のモダンUSハードコアな部分も若干プラスさせ完全オリジナルに仕上げた名作、当然LPも入手、今年一番聴いた作品かもしれない!






パワー・トリップ

USはテキサス産のクロスオーバー・スラッシュPower Tripの2ndアルバム「Nightmare Logic」今では引っ張りだこなバンド、マーチも初期作品から購入し愛着あるバンド、Armaggedon bluesでスラッシュ好きの仲間内で話題になったのをよく覚えている、30代40代のハートも鷲つかむザックザクに刻むリフ、80年代のベイエリアスラッシュがそのまま現代にタイムスリップしてきたようだ!仲間たちとメタルライブに行く途中の車の中では何度「Swing of the Axe!」とシンガロングしたことか、テンションを上げるとき、単調な作業をしているとき、車の運転時とどこに行くにもPower Tripがここにいた!!!






カウンターパーツ
叙情系なら間違いなくNo.1作品であろうCounterpartsの「You’re Not You Anymore」ランニングマシーンに乗りながらレックしてんじゃないかってくらいの疾走感は相変わらず、ハードコアの攻撃力と綺麗な叙情的フレーズの回復力、RPGの主人公のようなヒーロー感、さすがっす!マーチも一気にアートに寄てきまして17年人気だったな~なんて、よく撮影とかに行くんだけどその道中によく聴いた思い出が、想像通り、あの疾走感、車のスピードはみるみる上がり、リミッターカットで叙情的なフレーズに涙し爆走していたw「美しいハードコア」この言葉が一番ハマる「You’re Not You Anymore」でした!






メンジンガーズ

フィラデルフィア産、エピタフ所属ののパンク・ロック・バンド、The Menzingersの5枚目となるアルバム「After The Party」キラキラとしたポップパンクもよかったがやはり大人の哀愁、を感じさせつつもパンクってのがいいんですよね~いまだ大人になりきれない30代.40代には伝わるであろうこの大人になり切れないけど絶妙に感じさせる哀愁感、17年の初めあたりに発売されたんだけど車には常備、黄昏るときもこのアルバムは年中通して良く聴いていた思い出がある、ストリートパンク好きからポップパンク好き、にもマジ大推薦な一枚!


NO WARNINGの「TORTURE CULTURE」発売された喜び、Power Tripなどクロスオーバーやスラッシュなどにハマった17年、その中でも大好きなハードコアバンドNO WARNING、Convergeと迷ったが明らかにNO WARNINGのほうが聴いていたってことでNo.1に決定!
No Warning





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SWAIN – Never Clean My Room

SWAINというグランジ、オルタナバンド、いろんなサイトで音源探してたら妙にインパクトあるアルバムジャケットを発見、ピンク背景に頭部借り上げた部分にアルバムタイトル、Youtubeで検索し出てきたのがNever Clean My Room、もろに好みのグランジサウンド、名曲揃いなんだけどNever Clean My Roomが良すぎてこの曲しかほとんど聴いてない、もっと聴きこんでいたら間違いなく10枚の中にランクインしてたんだけど….根暗でナード、薄汚いんだけどリアルな美しさがある、個人的にはRadioheadのCreepやNirvanaのHeart-Shaped Boxを初めて聴いた時と同じような電流が体に走った、そんな個人的名曲、アルバムも最高なのでぜひ!





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August Burns Red – Invisible Enemy

August Burns Redも最高なアルバムだったんだけど購入して1か月後に友人に貸してから返ってきていないんですよね、そこでMVばっかり見てたんですがこのInvisible Enemy、サウンドも最高なんですがデジタルなMV、CG、リリックビデオが多い中アナログでしっかりと手の込んだつくりの人形劇がたまらなく好きなんです!





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完全にジャケットアートにほれ込んで全くの情報なしに購入した一枚!まさにジャケ買いです!17年初めに発売されたんですが知ったのは夏あたり、サウンドはアトモスフェリックなポストハードコア、後期のPoson The Wellにメランコリックをプラスさせたかのようなサウンド、暗黒で孤独で憂鬱なアートなジャケットにほれ込みました!!

The Drowned God






TERRORの限定ジャケット、今季一番お気に入りのアウター、Sylarの限定ジャケットと迷ったんだけど、バンド自体はTERRORのほうが好きなんでwwお馴染みのイーグルロゴが 胸に、バックにはHARDCORE TRUE BELIEVER、そして中期のバンドロゴがさりげなく、ハードコアなメッセが詰められた背中に仕上がっている さらに、袖にはHCハードコアの頭文字がプリントで他のMA-1をさらにハイレベルに仕上げた最強ハードコアアウター!!
テラー ハードコア





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みんな大好き、ウォーキング・デッドのシーズン6後半から7、「ニーガンやべ~~!」の一言に尽きますwwシーズン8はこの正月にって思ってたけど時間がない!!!じっくりと見ていきます!今年は映画ほとんど見れなかったんだよね~!






2017年はこんな感じでしたね、音源に関しては最高な音源がありすぎて….明日になればこの10枚も変わってくるくらい迷いに迷いました、17年、特にデスコア、グラインド、ブラックなどに関しては掘り下げれなかったんで18年こそ!!マーチではピンクが流行りカラーヴァリエーションが増えた年、加工されたアイテム、ブリーチ、タイダイ、ヴィンテージのヴァリエーションも増えたしアウターの種類も増えた、18年のマーチの進化も楽しみである!そしてメーカーの担当者が変わって塩対応になったのが残念wwクッソ~!

ということで2018年もよろしく!!!

河内野

追伸:
今年はガキ使見てないんだけど面白かった?

【今月開催】ハードコアフェスBNB Bowlのメンツがやばい件!

3月だね!Marchだね、一文字変えればMerch、そう3月はマーチ、バンドマーチの月なのである!!なんて強引に結びつけちゃったけど、極寒の冬、寒さも和らいでくる時期でもある、冬は冬でバンドマーチをいっぱい着用できる最高な季節だが、春先のバンドマーチスタイルも冬や夏とも違って一つ何かを羽織ったり、パーカーオンリーで出かけられたりと…..



ま、年中バンドマーチを推進してきているわけだからどの時期のスタイリングも楽しいわけで……..どの時期も「バンドマーチ楽しめよ!」ってことが言いたいわけ、それにしても時が経つのは早い、2017年も早くも1/4が終わったてこと。

少しづつだが暖かくなりライブに足を運ぶ頻度も増えていくわけだけどさ、今年もガンガンやばいバンドの来日が決定してきているよね。


Death By Stereo
Hey Mercedes
The Queers
In Her Own Words
Strength What Remains
Whitechapel
Teenage Bottlerocket
The Menzingers
All Time Low
Fury
American Football

メロディックからポップパンクにデスコア、モッシュコア、ハードコア、エモとなんでも聴く僕にとってはどのライブに行くべきか?諦めるべきか、地方住見にとっては究極の選択なんだよね。MegadethとAnthraxなんていう奇跡の2マンもあるわけじゃん、渋っている間に来日公演が一つ一つ終わっていく…..そうならないためにも早くチケットはとっておかないとね。

来日ではないけどこの時期といえばさやっぱり本場アメリカはニューヨークで開催されるBNB Bowlだよね。

NYHC

注目はやはりREST IN PIECESにTOKEN ENTRYではなかろうか?N.Y.ハードコアの名作1STアルバムMy Rageは有名だよね、聴いたことはなくてもハンマーをもったアンガーなキャラは見たことがあるだろう、

Rest In Pieces – My Rage ( Full Album )

そしてスケートロック、パンク/ハードコアなTOKEN ENTRY、キャッチーだったからハードコア初心者の頃は入りやすいアルバムだったな~マジ懐かしい、ぼくのようなオジサン連中は反応してしまうバンドだよね!

Token Entry – “From Beneath The Streets

メンツはこんな感じ

GORILLA BISCUITS
REST IN PIECES
TOKEN ENTRY
TERROR
MAXIMUM PENALTY
FIRE & ICE
BRICK BY BRICK
VIETNOM
LINE OF SCRIMMAGE
BREAKAWAY

グッズの取り扱いも多少ある極悪オジサンによるトロイハードコアBRICK BY BRICK、その他もとんでもないメンツ、こんなバンドが一気に見れるなんて、さすがは本場、来年こそ!!!!!

THESE STREETS – BRICK BY BRICK

ここ最近はエモばっかり聴いていたから、暖かくなるにつれ刺激も欲しくなってしまう、そこで今週はハードコアばかりを聴きまくっている。この流れでハードコア大特集!!なんてイベントも考えたんだけどさ、去年には取引先は倒産するわで一気にハードコアアイテムの入手が限られて少なくなってしまったわけだが、ようやく新しい業者とも取引が可能なったんだよね、毎日チェックしているあなたはお気づきだろうけど昨日はBNB Bowl2016でも出演したドイツ産タフガイ・ハードコアバンドRykersアイテムを追加したぜ!ドイツ産だけど直球NYHCなストロングスタイル!チェックしてみてね!

RYKER’S “High Five In Your Face With A Chair”

とにかくハードコアグッズいっぱいアップしていくから楽しみにしててね!

今日の着用アイテムはDeath ThreatのTシャツ!

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河内野