夏とともに【Pure Noise Records】が本気出してきやがった!不満もあります・・・

Pure Noise Records


気持ちも服装も開放的な夏がやってきつつある、近所のコンビニは海が近いせいか平気で水着オンリーで買い物をする野郎からギャルがいる、ギャルは目の保養になるからよいものの野郎どもは勘弁である。



夏になると海水浴、花火、お祭りなんかは浴衣でデート・・・・こんな体験はもう数年していないな、日本の風情を感じれる夏のお祭りは雰囲気が好き最高だ、あなたは今年のお祭り花火大会は誰と行く?僕は多分義理の兄が花火大会に店を出すのでそのお手伝いで終わりそうだ・・・・・好みの女子と行きたい、Meg and Diaのどっちでもよいがこの二人が今のタイプである!サウンドも大好きなんですよね!



Meg and Dia最近活動してるのかな?なんて思っていたらまさかのPure Noise Recordsから新譜が8月の後半に発売!!!!ほんでいまだにどっちがMegなのかDiaなのかは知らないんですがwww今もなお美貌は健在!

Meg and Dia


サウンドはというと・・・・・なんかこじゃれたサウンドでロック感は皆無・・・・・洗練された感はあるけど、ちょっと寂しいね。



Pure Noise Recordsってのが意外でした!!そんなPure Noise Recordsから新たに契約したバンド、シカゴのハードコアパンクバンド LURKがイケてる!Dead Kennedysも感じさせるクラシカルなオールドスクールなハードコアパンクにオルタナ色もあり、タイトなサウンドが心地よいね!マーチもハイセンスだからアルバム発売後にアップするね!



そんなPure Noise RecordsStick To Your GunsCounterpartsTERRORSanctionYear Of The Knife、とPure Noiseの中でもハードコア寄りのバンドをお集めた最強のメンツでのツアーも開催中!
Pure Noise Tour



Pure Noise Tour 19としてSpotifyではプレイリストがしっかり作成されていた!BGM代わりとしても聴きまくっているんだけど、さすがのTERRORSTYGCounterparts、さらには次世代のハードコアとして爆発的人気を誇るYOTKSanctionだよ!「Pure Noise Recordsってマジスゲーな」って思う!



ポップパンクやイージーコアやオルタナロックにも強い、Drug ChurchFour Year StrongLess Than JakeSenses FailState ChampsThe Story So Farと読者だったらすべてわかるバンドたち、その中でもPure Noise所属のハードコアバンドをまとめてみると


Counterparts
First Blood
Inclination
Knocked Loose
Left Behind
Sanction
SeeYouSpaceCowboy
Sharptooth
Stick to Your Guns
Terror
Year of the Knife

Pure Noiseが本気出してきた!というかPure Noiseがハードコアに本気を出してきたと言いたい!Terrorを筆頭に、もはや現行の代表格に近づきつつあるKnocked Loose、次世代の注目株の中でも人気の、InclinationSanctionYear of the Knife、ハードコア好きだったら必ず反応してしまうバンドたちだよね!


そして新たに契約し音源が発売されたハードコアバンドChamberは知ってる?



テネシーはナッシュビル産ハードコアバンド、以前はUnbeaten Recordsからリリースしていたよね!その時から海外では注目されている人気の次世代バンド、カオティックかつダークで残虐な次世代メタリック・ハードコア、Pure Noiseからフルアルバムが発売されたら人気爆発しそうなバンドだね!俺の10枚でも登場したバンド、死産さんが激プッシュしていたバンド!良かったらチェックしてみて!

といった感じで今年、2019年だけでもこのChamber、含めハードコアバンドとの契約が目立つPure Noiseは再度注目のレーベルである!そんな最高なレーベルではあるんだけど、声を大にして言いたいことがある!

マーチにもっと力入れて!!!

Pure Noiseのハードコアバンドが好きなあなたならわかると思うけど、発売される数がマジで少ないんですよね!音源が発売される時に一緒に発売されるアイテム数点のみ、その後の新作は一向に発売されない!!!!!!!!色々な事情はあるとは思うけど、そこがとても残念なんです。それ以外は最高なんだけど、そこは僕にとってはとても重要!最高にクールなバンドなのにマーチが少ないって悲しいでしょ?

今年後半にはどんなハードコアバンドと契約するのか?マチガイナイPure Noise Records、今後の動向も定期的にチェックするべし!!いないとは思うけどPure Noise RecordsのYoutubeチャンネルは登録しときましょう!



では!


河内野





追伸:


Pure Noiseのハードコア代表TERRORは去年に続きRebel 8とのコラボアイテムが発売されたね!Pure Noiseのアイコンもプリントされている!ってことはトリプルネーム?!

TERROR X Rebel8



TERROR聴いてるとやっぱり落ち着く、ブレないこの安定感、さすがっす!






追伸2:
今日の激プッシュマーチ(シリーズ化しようかな?)

マサチューセッツ産Tripple B Records所属のデス・メタリック・ハードコア、1stも発売で今大注目のバンド Fuming Mouth / ヒューミング・マウスのマーチ!


デザインはBell WitchのジャケットデザインでもおなじみのMariusz Lewandowski!!とてつもないスケール感のある邪悪アート!

Fuming Mouth / ヒューミング・マウス



【18年-年間ベスト】「トトさん」が選んだ「最強な10枚」【No.11】

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2018年も残すところ9日12月も20時かを超えると一気にクリスマス色が強くなってきたね!今年も何事もなかったかのようにクリスマス、クリスマスイブを過ごすのだろうか、ここにきて奇跡は起こらないだろうか?起こるはずもない!!!僕には最強の音楽、最強の10枚があるからクリスマスなんて忙しくて・・・・と保険をかけておくwww



ということで今日はブログ喜怒音楽 -きど”おと”らく-でおなじみのトトさんによる「最強の10枚」をチェックして行こう!!



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Ailiph Doepa『OXYGEN』

1枚目:Ailiph Doepa『OXYGEN』

耳から取り入れる”酸素”
やっぱり1枚でこんなに多様性のある楽曲をぶち込めるのは日本のバンドならでは。











Bad Wolves『Disobey』

2枚目:Bad Wolves『Disobey』

ハイキャリアのメンバーから為るスーパーバンド。


The Cranberriesの”Zombie”カバーは2億再生目前!



トトさんによるレヴューブログ↓↓↓
Bad Wolves『Disobey』ハイキャリアなメンバーから成るバンドのデビュー盤!










Dance! No Thanks『Bright Lights - EP』

3枚目:Dance! No Thanks『Bright Lights – EP』

イタリアのPOP PUNK4年ぶりの新譜。CNCCのBertがゲスト参加してる曲もあり、POP PUNKリスナーはマストチェックなバンドです。



トトさんによるレヴューブログ↓↓↓
Dance! No Thanks『Bright Lights – EP』4年ぶりの新EP!










Day Seeker Dreaming Is Sinking /// Waking Is Rising (Reimagined)

4枚目:Day Seeker『Dreaming Is Sinking /// Waking Is Rising (Reimagined) – EP』

昨年リリースしたアルバムのReimaginedという名のPiano ver的EP。Linkin Parkの”Crawling”カバーは胸熱。










ERRA『Neon』

5枚目:ERRA『Neon』

Crystal Lake主催TRUE NORTH FESで来日。


音源再現レベルのクリーンボーカルは圧巻でした…














From Ashes To New『The Future』

6枚目:From Ashes To New『The Future』

全盛期のニューメタルを彷彿とさせる現代バンドはBackWordz、Sylar、そしてFrom Ashes To Newの3強。1stからスクリームボーカル変わりましたが、2作目も良盤です。

トトさんによるレヴューブログ↓↓↓
From Ashes To New『The Future』若手ニューメタル筆頭バンド2枚目の作品









IIVU『NECTAR - EP』

7枚目:IIVU『NECTAR – EP』

流行りのシティポップとR&B色を掛け合わせたようなお洒落サウンド。



R&Bロックの流れが日本のアングラシーンに徐々にキていますが、その中でもイチオシ。











Main Line 10『Better Together』

8枚目:Main Line 10 『Better Together』


スペインのパンクバンド。

待望の国内盤には前作EP曲全部入り、Rise Aganist、Linkin Park、Xmasソング”Not Without You”のカバー曲入りと大盤振る舞い











Settle Your Scores『Better Luck Tomorrow』

9枚目:Settle Your Scores『Better Luck Tomorrow』

harpTone Recordsからの新星EASYCORE。For The WinやSink The Ship、Abandoned By Bearsあたりのヘヴィさ重視のEASYCORE好きならきっとハマる!

トトさんによるレヴューブログ↓↓↓
Settle Your Scores『Better Luck Tomorrow』









WSTR『Identity Crisis』

10枚目:WSTR『Identity Crisis』

今年Hopeless Recordsと契約したバンド2枚目の新譜。悪ガキ声のボーカルに、陽性サウンドばかりを収録した明るく楽しい1枚は今年の隠れた良盤。

トトさんによるレヴューブログ↓↓↓
WSTR『Identity Crisis』明るく楽しく王道POP PUNKを鳴らす2枚目!













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Dance! No Thanks『Bright Lights – EP』

Dance! No Thanks『Bright Lights - EP』









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Ice Nine Kills”IT Is The End”

ホラー映画『IT』を歌ったシアトリカル+ポスコア!ここにLess Than Jakeのホーン隊がゲスト参加し、スカ要素も加え、賑やかだけどダークな世界観は最高です。









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Attila”Pizza”









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We Were Sharks『Lost Touch』

We Were Sharks『Lost Touch』









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11月にポジに投稿したコーデに、お気に入りが全て入っていますw

ありがとうございます(^_-)-☆!!









今年の10枚は良盤、広く知って欲しいバンド(アルバム)を挙げました。(最強の10枚ではなくすいませんw) 最強の10枚は年末にブログで書きますんで、是非チェックを!”

トトさん、最高10枚ありがとう!

全く知らなかった、Ailiph Doepa『OXYGEN』、IIVU『NECTAR – EP』、そして一番の気に入りはMain Line 10『Better Together』でした!高速メロディック最強です!そしてDay SeekerのCrawling感動しました!見事最強の1枚にえらばれたDance! No ThanksのBright Lights、寒い今こそ陽なポップパンクが染みますね(^^♪!


トトさんのブログで近日発表される「最強の10枚」もチェックだね!!!!
喜怒音楽 -きど"おと"らく-




引き続きあなたからの2018年度「最強な10枚」募集中です!




最強ボリュームを誇るWarped Tour「ワープドツアー」のコンピレーションも今年で最後!

ワープドツアー2018

昨日に引き続き今日も夏日ゴールデンウィークなんてなかったけどまさに5月病、体が重い・・・ただ食べ過ぎているせいでもあるが、この憂鬱な気分を解消してくれるのはやはり音楽である!

やっぱりこの時期、夏といえばメロディックハードコアに、ポップパンクだよね、やはりこれから始まるワープドツアーのイメージが夏、パンクバンドだけじゃないんだけど、やはりワープドの印象はパンクなんだよね、毎年楽しみにしている、とてつもないボリュームのコンピレーション・アルバムが6月に発売。

ワープドツアー

The Warped Tour 2018

発売日は6月の22日、約1月後だね!何が楽しみってこのボリューム、Neck Deepのジャケだった去年は50曲収録、今年は51曲、今年はTonight AliveのヴォーカルJennaがジャケットを飾る!
今年も一枚目はメロディックなバンドが多く2枚目はポストハードコアやメタルコア、ハードコアなどが中心、ここコンピで知れたバンドも数多くいる、まさに入門編なアルバム。



毎年の夏前の楽しみの一つなのである!

来年も

再来年も


その次の年も



当然、このコンピ買うよね・・・って

ワープドツアー今年で終わるんだった・・・


僕と同じく毎年このコンピレーションを楽しみにしていた仲間も多いはず、実際にワープドにはいけないけどこのコンピを聴いて、ほんの一ミリでもワープドに参加している気分を味わっていたが、それも今年で終わり、「始まりがあれば終わる」とても悲しいね・・・


「当たり前を続けるのって難しいですよね!」by石田ゆり子さん



悲しみはいったん置いといて、このCDに収録できる限界時間のフルヴォリュームな中身を見ていこう、収録曲はこちら!



1枚目の収録アーティスト/曲
1. Tonight Alive(トゥナイト・アライブ) – “Book of Love”
2. Senses Fail(センシス・フェイル) – “New Jersey Takes, The World Makes”
3. Real Friends(リアル・フレンズ) – “Get By”
4. Knuckle Puck(ナックル・パック) – “Double Helix”
5. State Champs(ステイト・チャンプス) – “Slow burn”
6. Sleep On It(スリープ・オン・イット) – “Distant”
7. Story Untold(ストーリー・アントールド) – “All the Same”
8. Mayday Parade(メイデイ。パレード) – “Jamie All Over”
9. This Wild Life(ワイルド・ライフ) – “Headfirst”
10. The Maine(メイン) – “Black Butterflies and Déjà Vu”
11. Palaye Royale(パレ―・ロワイヤル) – “Get Higher”
12. Doll Skin(ドール・スキン) – “Baby’s Breath”
13. Don Broco(ドン・ブロコ) – “Stay Ignorant”
14. Picturesque(ピクチャレスク) – “New Face”
15. Simple Plan(シンプル・プラン) – “Boom!”
16. The Interrupters(インタラプターズ) – “She Got Arrested”
17. Shiragirl(シーラガール) – “Get Em Hot”
18. Less Than Jake(レス・ザン・ジェイク) – “Things Change”
19. Broadside(ブロードサイド) – “Paradise”
20. Assuming We Survive(アスーミング・ウィー・サヴァイブ) – “California Stoned”
21. Makeout(メイクアウト) – “Crazy”
22. With Confidence(ウィズ・コンフィデンス) – “Keeper”
23. Summer Wars(サマー・ウォーズ) – “End of an Era”
24. Grayscale(グレースケール) – “Let It Rain”
25. As It Is(アズ・イット・イズ) – “Austen”
26. Four Year Strong(フォー・イヤー・ストロング) – “For Our Fathers”



2枚目の収録アーティスト/曲
1. Ice Nine Kills(アイス・ナイン・キルズ) – “Nature of the Beast”
2. August Burns Red(オーガスト・バーンズ・レッド) – “King of Sorrow”
3. Motionless in White(モーションレス・イン・ホワイト) – “Voices”
4. Asking Alexandria(アスキング・アレクサンドリア) – “Where Did It Go?”
5. Issues(イシューズ) – “Coma”
6. Every Time I Die(エヴリ・タイム・アイ・ダイ ) – “Glitches”
7. Wage War(ウェイジ・ウォー) – “Stitch”
8. Knocked Loose(ノックド・ルーズ) – “My Heroes”
9. Chelsea Grin(チェルシー・グリン) – “Four Horsemen”
10. In Hearts Wake(イン・ハーツ・ウェイク) – “Passage”
11. Nekrogoblikon(ネクロゴブリコン) – “Mold”
12. Twiztid(ツイズティッド) – “Nothing to You”
13. Kublai Khan(クビライ・カーン) – “Split”
14. Phineas(フィニアス) – “I Saw The Bombs Fall”
15. Dayseeker(デイシーカー) – “Cold, Dark Winter”
16. Sharptooth(シャープトゥース) – “Rise”
17. Crown The Empire(クラウン・ジ・エンパイア) – “Zero”
18. Trash Boat(トラッシュ・ボート) – “How Selfish I Seem”
19. Dead Girls Academy(デッド・ガール・アカデミー) – “I’ll Find A Way”
20. Farewell Winters(フェアウェル・ウィンターズ) – “On A Light Note”
21. Capstan(キャプスタン) – “The Wreath and The Follower”
22. The Amity Affliction(ジ・アミティ・アフリクション) – “This Could Be Heartbreak”
23. Movements(ムーブメンツ) – “Full Circle”
24. Hail the Sun(ヘイル・ザ・サン) – “Suffocating Syndrome”
25. Waterparks(ウォーターパークス) – “Lucky People”


相変わらずなヴォリューム、毎回大満足、いろんなバンドが収録されているから車のBGMとして流し、「おっ!」と思う部分があれば信号待ちなどでCDジャケットを取り出し何のバンドかをチェックする、そしてそのバンドの音源を購入するのがワープドコンピの楽しみ方、一連の流れ、この楽しい流れも途絶えるのかと思うと結構なショックである。夏の風物詩、花火が無くなるような、大げさでもなく本当に毎年楽しみにしていたからね・・・自分の中では当たり前に思っていたけど50バンドも集めコンピを作成するってすごいことだよね、ワープドのコンピにはマジで感謝でしかない!今までありがとう!!!




今回は収録されているバンドの中から夏前ってことでメロディック、ポップパンクバンドのMVを貼ってを感じていこう!※コンピに収録されていない曲でね!



Real Friends – “Loose Ends”




Knuckle Puck – Gone




State Champs “Dead And Gone”




Sleep On It “Fireworks” (ft. Derek DiScanio)




Story Untold – In Or Out




Doll Skin – Let’s Be Honest




The Interrupters – “She’s Kerosene”




Less Than Jake “Bomb Drop”




Broadside – Hidden Colors




Assuming We Survive – Better Without You




MAKEOUT – Ride It Out




With Confidence – Voldemort




Summer Wars – Something To Call My Own




Grayscale – Atlantic




As It Is – Speak Soft




Four Year Strong “Who Cares”






夏が迫ってきたぜ!!!

、感じれた?一番好きなのはハードコアだけど、夏は絶対にメロディック、ポップパンクです!



Less Than Jakeのようなスカ要素あるバンドも「ザ夏!」って感じするけど、僕のお気に入りはSummer Warsとイージーコア寄りのSummer Warsだね!



Summer Warsは、Neck DeepやAs It Is にTonight Alive等のマネージャーを務めるMichael Kaminsky が去年立ち上げたAdventure Cat Records所属だね、ポップパンクではにけど同じくレーベルメイトのポストハードコアバンドCapstanも注目のバンドだね!



ここ最近は帰り道海岸線を車で走りお気に入りのビーチでアイフォンに入れたポップパンクを大音量(ヘッドフォン)で聴くのがマイブーム、夏に向けて新しい音源を購入したいんだけどさ、そこのポップパンクマニアよ、あなたのおすすめバンド教えてくれてもかまわんよ!!

河内野

ワープドツアー2016出演バンドで学ぶ、最新の夏スタイリング!

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海が近いこちら京都、舞鶴ではコンビニに行くと海水浴に来た見た目が
J Soul Brothersな兄ちゃんやE-Girlsにいそうなチャンネーたちがわんさか、
本格的に夏がやってきた!と実感。

J Soul Brothersな兄ちゃんやE-Girlsにいそうなチャンネーたちが騒いでいる中
僕はキャップから足元まで全身、真っ黒!

しかもTシャツはコテコデなデスデザイン、完全に彼ら、彼女らと一生
交わることがないんだとさみしい気持ちにww

ド派手な海パンにド派手なカラーのタンクトップ、こんがりした肌にチャラい
ネックレスとサングラス、

こんなスタイルにはなる気ないけど夏がやってきたってことでバンドマーチも
いろんなカラーを取り入れて夏を楽しむ予定だ。

オールブラックコーデももちろんするけど太陽光を吸収しすぎて爆発してしまいそうだ。

バンドマーチでチャラくてもいいじゃない!ってことでド派手なアイテムも
着用していくぜ!!

常夏バンドマーチスタイルに参考にしているのがワープドツアーのバンドマンスタイルや客たちのスタイル!

今年もかなりの盛り上がりを見せているワープドツアーの
バンドマンスタイルをチェックしていくぜ!

■■■State Champs■■■

いまタイダイの人気の中でもNo.1の暗めのタイダイシャツをカットオフ!
ハーフパンツ、価値から見るとボードパンツかも知れない、合わせやすいカーキに
タイダイシャツ、そしてスナップバックとアクセにネックレス、ローテクのスニーカー、
ハーフパンツはやはり短めが主流だね。

タイダイのシャツはよく見るとDECON、東京Hardcore!!このマーチ、めっちゃイケてる!!!日本のハードコアバンドのマーチ着用って嬉しくなるね!

■■■Mayday Parade■■■

これはイケているのか?ボーカルのド派手なボードショーツ、昭和を感じさせる
オールドスクールなデザイン、ピンクは流行なので取り入れるのはアリアリだ!

カーキのハーフパンツはやはり人気、グレーにブラックシャツ、総柄シャツに
スウェットハーフパンツも良いがカーキと胸にワンポイントのシャツは
定番だけど涼しげで清潔感もあるね!

ドラムのバスケジャージもグッド!一時期に比べなかなか発売されなくなったがフェス
やライブはもちろん街着でもバンドマーチの定番アイテムだね!



■■■Set It Off■■■

黄色い声援が羨ましいSet It Off、ボーカルはアイドル並に爽やかだww、
なかなか勇気のいるホワイトパンツ、涼しげではあるが僕には無理なスタイルだwwけどね、
キックスがAIR MAX 90ってのが良いね!

ドラマーはタイダイシャツ、夏って言えばこのド派手なカラーだね!



■■■New Found Glory■■■

ボーカル、ドラム、ギターはオソロのブラックシャツ、このしゃつかっこいいな~!
ベースはラグランシャツ、ハーフパンツとラグランシャツのスタイルはチャレンジしたいね!

my friends over youは最強の曲だね!いっしょに歌ってしまったww



■■■Whitechapel■■■

フィルカッコいいな~~!自身のバンドのポロシャツにカーキのハーフパンツ、
キックスはNike、そしてサングラス!完全に影響されてポロシャツ購入しちゃいましたww
ポロシャツはtシャツにはない雰囲気を出してくれるからさ、
1枚は持っておいたほうがコーデの幅が広がるよ!



■■■Chris Ryan■■■


だれだ?Youtuberかな?Chris Ryanさんのタイダイカットオフシャツもいい感じ、
暑苦しいスリムなブラックパンツもタイダイと合わすと夏ってかんじでグッドだね!



■■■Chelsea Grin■■■

ボーカルはロング丈シャツにスキニー、暑苦しいブラックだが、キャップのカーキで
中和されてるね!オールブラックでもタンクトップやカットオフシャツなどで
肌を見せると夏っぽさはアップするね!



■■■Oceans Ate Alaska■■■

ボーカル以外はブラックでキメてますね、ロング丈もまだまだ人気、先程も言ったように
肌を露出することで夏っぽくなるね、ボーカルのスタイルはボタンシャツにシロT、
そしてカーキのハーフパンツ、ミドルソックスのスタイル。ポストハードコア
っぽくないスタイルが逆にグッド!



■■■Sleeping With Sirens■■■

Set It Offのホワイトパンツはアイドル館出まくりだったけどこちらはロックスターな
イメージ、ギターのカラーと相まって良い感じだ!白スキニーアリかもね!



■■■Every Time I Die■■■


さすがのEvery Time I Die、カオティック・スタイリングwwヴィンテージな色あせた
デフ・レパードシャツ!ギターのアメリカなシャツに迷彩ハーフパンツ、
週末のお父さん的なハイソックスがカオスだ!



■■■Issues■■■

ボーダーシャツやエンジのハーフパンツなどさすがのファッショニスタIssues、
ギターのGideonもクソやばいけどドラムのGideonシャツやばい!グラデになったロゴのデザイン、
これ欲しい!!!

他のバンドでもちょくちょく見かけるがエンジカラー、取り入れるのもアリだね!



■■■Palaye Royale■■■

Palaye Royale のボーカルの白シャツをスラックス風のパンツにインしサスペンダーな
ロッキンなスタイルも個性的でイケてる、Tシャツをインするスタイルもあなたのコーデに
取り入れてみては?

グレーとホワイトのカラーリングも爽やかで夏っぽい、にしてもイケメソだ!!!



まだまだ紹介したいスタイリングはあるが永遠に続きそうなのでそろそろ……..

まとめてみると、


・ブラックアイテムは人気だが、カットオフなどで露出を多めに。

・タイダイはやはり人気、派手目も単色タイダイも人気。

・ハーフパンツはカーキが人気、丈は短め。

・シンプルコーデにサングラスやネックレスでワンポイント。

・ボタンシャツを愛用するバンドも多い

ボタンシャツなんだけど派手目な柄が演者、オーディエンスにしても多く見られた。
中でもFour Year Strong のハワイアンなオリジナルなシャツは最高だ!

■■■Four Year Strong■■■

バンドマーチとしてもブルーや動画でも愛用のオリジナルなボタンシャツを
発売しているFour Year Strong、いつか仕入れたい!

バンドTシャツがメインになる夏コーデ、ボタンシャツ1枚あったらコーデの幅が広がるね!
アロハシャツに注目しているお客さんも以前に紹介したけど今後はボタンシャツが
バンドマーチでも増えていくと嬉しいな!



そうだ、いま48時間の期間限定でやってるイベントのアイテム、イギリス産ブランド、
Disturbiaからも数点ボタンシャツが発売されているよ!紹介しておくね!




Downer 総柄ボタンシャツ
いくつものアイコンが散りばめられたポップでキュートだけどロックなシャツ、ブラックコーデででもどこか涼しげでだ!

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Whatever タイダイ・ボタンシャツ
ホワイトのボディーに散りばめられたグレーの柄、刺繍やパッチ、男らしくもモードでストリートなモノトーンコーデにもってこいだね!清潔感もあり男の渋さもアピールできるアイテムだ!
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Wishkah Heavy Vintage Washボタンシャツ
人気のチェックシャツなんだけどヴィンテージな加工やトライアングルのパッチで無二の仕上がりとなっているこのシャツ、間違いなくマストなアイテムだ!そこらへんにあるチェックシャツとは全然違うオリジナルなシャツだから仲間ともかぶらないしね!

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これ以外にも本格的なジャケットからTシャツなどもいっぱいアップしたからチェックしてね!

◆Disturbia Clothing(ディスタービア・クロージング)の最新カタログはこちら

さすがイギリスから全世界に展開する注目のブランドだけあって

ほかのブランドでは得られない...

カッコ良さがある!!!!!

この夏のスタイルに取り入れるなら間違いなくDisturbia Clothing(ディスタービア・クロージング)だね!

期限は7月11日(月曜)の夜9時まで

残り24時間、じっくり選んでみて。

はい、こんな感じでワープドツアーを参考に夏スタイルをチェックしてみたけど参考に
なったスタイリングはあったかな?この夏もおしゃれにキメてはっちゃけよ~ぜ!

河内野




追伸:
そうだ、今回のイベントもちろんプレゼントもあるよ、いま人気のエナメルピンバッジ、
上記で紹介したシャツの襟などに装着してさらにかっこよく決めよ~ぜ!

◆Disturbia Clothing(ディスタービア・クロージング)
のプレゼント付き最新カタログはこちら

では!

メロコアファン必見!『Punk Goes 8​-​Bit』の第2弾と第3弾、計22曲が無料でダウンロード可能に

前回も反響があったあのシリーズ『Punk Goes 8-Bit』の第2弾と3弾が発表された。今回も無料でダウンロードできるよ。

第2弾の内容はこちら。

  1. Guttermouth – Lipstick (8-Bit) 02:45
  2. Operation Ivy – Vulnerability (8-Bit) 01:49
  3. Green Day – 86 (8-Bit) 02:44
  4. Less Than Jake – Never Going Back To New Jersey (8-Bit) 02:52
  5. The Lillingtons – All I Hear Is Static (8-Bit) 01:59
  6. AFI – The Boy Who Destroyed the World (8-Bit) 03:01
  7. Lagwagon – Beer Goggles (8-Bit) 02:47
  8. Bad Religion – Sometimes I Feel Like (8-Bit) 01:30
  9. Screeching Weasel – Cindy’s on Methadone (8-Bit) 01:24
  10. Mad Caddies – Macho Nachos (8-Bit) 03:23
  11. Anti-Flag – Press Corpse (8-Bit) 03:08
  12. Propagandhi – Ska Sucks (8-Bit) 01:48
  13. Buck-O-Nine – My Town (8-Bit) 03:23

ダウンロードはここをクリック。Buy Nowをクリックしたら金額を入力するところに「0」と入力してDownload Nowをクリック。お金を払ってもいいという人は寄付も可能です。

そして第3弾はこちら。

  1. Rise Against – Black Masks & Gasoline (8-Bit) 03:06
  2. Catch 22 – Keasby Nights (8-Bit) 02:54
  3. Good Riddance – Favorite Son (8-Bit) 01:15
  4. NOFX – This Machine Is 4 (8-Bit) 02:03
  5. Satanic Surfers – Sunshiny Day (8-Bit) 01:58
  6. Goldfinger – Here In Your Bedroom (8-Bit) 03:08
  7. Teenage Bottlerocket – Wasting Time (8-Bit) 02:18
  8. H2O – I See It In Us (8-Bit) 02:17
  9. Millencolin – Bullion (8-Bit) 01:53
  10. Reel Big Fish – Cheer Up (8-Bit) 02:42
  11. Ten Foot Pole – A.D.D. (8-Bit) 02:53
  12. The Queers – I Can’t Stop Farting (8-Bit) 01:42

ダウンロードはここをクリック。Buy Nowをクリックしたら金額を入力するところに「0」と入力してDownload Nowをクリック。こちらも寄付可能です。

メロコアの名曲たちがチープになって可愛く復活、メロコア世代の友人たちは反応しまくり(笑)。メロコア大好きな友人などに聞かせると必ず喜ぶよ。

原曲も聴きたくなって、Youtubeで聴きまくっているんだけど、メロコアって最高だよね。中3あたりからランシドやNOFX、オフスプリングが流行ってきて、アングラなバンドを掘り下げていく、メタルからハードコア、グランジなんかも同時に聞いていたけど、当時テンションが上がるのはやっぱりメロコアだったよな。

借りっぱちされたメロコアの名盤なんかはアマゾンやブックオフで激安で売っているから最近購入しまくってる(笑)。といっても、現役のバンドも数多くいるわけで、再びはまってしまいそうだ。Burning Heart Recordsとかどうなったのかな~。

No Use For A Nameと間違えてNo Fun At ALLのCDを買ってしまったことを思い出す。結局、No Fun At ALLにもはまってしまったんだけど….


※携帯で動画を見るにはここをクリック!

あなたが好きなメロディックハードコアバンドは誰ですか?

河内野