【2020年2月後半+3月部門】の見逃せないパンク~ハードコア~デス~その他、リリース情報!

連休楽しんでる?近所の小学生が歌を歌いながら畑のあぜ道をスキップしながら下校していた、何とも微笑ましい姿、その子が歌っていたのがテルーの唄、し、渋い!ジブリ作品、ゲド戦記の歌だよね、トトロや魔女の宅急便、千と千尋、たくさんあるジブリの名曲の中からテルーの唄をチョイスする小学生、ハイセンスだ!小学生の透き通った歌声にやられ妙にジブリ作品の曲を聴きたくなった、サブスクでもようやく先日から公開されたんですよね!ジブリ作品の楽曲が!!ということでジブリ作品の楽曲を聴きまくっている、ブルデスやハードコアなど聴いた後に聴きたくなってしまいますよね、激しいサウンドで耳を酷使している人は、ぜひ!




癒されたでしょ?wwwそんな癒された耳を再度激しいサウンドで酷使していきましょう!!2月も後半、3月も激ヤバなアルバムがリリースされる!ということで今回は忙しい人ように、


見逃してはいけない2月ラスト3月のリリース音源紹介!



をやっていきます!ジャンルは幅広く、有名どころからアングラまでこの中からあなたがビビっと来る音源が見つかると嬉しいね!では早速いってみよう!!!


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■ Intronaut -「Fluid Existential Inversions」2/28

Intronaut


USはロス産、メタルブレイド所属、ジャズや複雑なリズム、初期のヘヴィーなプログレメタルよりもポストメタルな世界観をさらに強めてきている新曲、前作の真っ赤なジャケットから今回はさわやかな配色のアートワーク、サウンド面の進化も期待である!メンバーが豪華なのでサウンド面のクオリティーには全くの心配はないんですが、Cynic等で活躍するドラマーMatt が加入する事が決まりましたね!







■ Neaera -「Neaera」2/28

Kvelertak


15年に一度は解散するももも19年の年末にまさかの復活のニュース、ジャーマンメタルコア好きは歓喜だったことでしょう!アルバムは7年ぶりにMetal Bladeからリリース予定!メタルコア全式の「あの頃」を思い出させてくれる純度の高いジャーマンメタルコアサウンド、2020年もしかしたらこの手のサウンドの再ブームが来るかもね!あのバンドも新譜出すしね!あとはMaroonの復活とか?無いか・・・・







■ Four Year Strong -「Brain Pain」2/28

Four Year Strong


今日までの特典イベントからブログでも何回も紹介してきたけど、個人的に今一番楽しみな一枚、前作同様にPure Noiseからのリリース、激しくもキャッチーで胸躍るハッピーなサウンドは当然健在であり、さらにアートワークから見れるアートやシリアス感もプラスさせてくるのか?ポップパンク好きもハードコア好きも、ポストハードコア好きもメタル好きもみんな聴けばよいのだ!神盤の予感しかしない!







■ Glacier Veins -「The World You Want To See」2/28

Glacier Veins

Equal Vision所属ポートランドのオルタナ/インディーポップ/ドリームパンクバンドGlacier Veinsのニューアルバム!6年ワープドツアーのポートランド大会での出場権を獲得し、2017年のTreefort Festに参加、Epやシングルを数枚リリースして待望のフルアルバム!伸びやかで艶やかなマリア嬢の歌声、浮遊感あるドリーミーなポップサウンドは病みつきになります!新曲はすでに2曲公開されていますがアグレッシブなEverything Glowsはポップパンク好きにもオススメしたい!







■ Psychonaut -「Unfold the God Man」3/6

Psychonaut

ベルギーのメヘレン産、Pelagic Recordsから3/6にアルバムを発売!70’sなサウンドはどこかピンクフロイド、ツッペリンなんかとToolをミックスしたかのような、最近だとAmenraなんかも連想させるサウンド、生々しくも非現実的な暗黒世界の音景を感じる期待のポストメタルサウンド!この手のサウンドの中でも注目度も高い一枚!哲学と実存のテーマに取り組み3年以上にわたる絶え間ない執筆、アレンジ、録音と3年も費やして生み出された大作だそうだ!







■ DENS -「Taming Tongues」3/6

DENS


Facedown Records所属、18年にリリースされたepも一部で話題になったよね!そんなep発売から2年ようやくフルアルバムが3/6に発売!フェイスダウンらしい大人向けの高品質のポストロック、プログレッシブなロック要素がちりばめられた、ポストハードコアサウンド、Facedown Recordsのバンドってレベルの高い作品ながらイマイチ話題にならないよね、地味といえば地味なんだけど、もう一度FDバンド盛り上がらないかな、近々だとNothing LeftもMy Epicも最高なんです!







■ PEARS -「s/t」3/6

PEARS

あのFAT MIKEも惚れこんだ!というワードでもおなじみ!前作「GREEN STAR」から約4年ぶりとなるニューアルバムがもうすぐ発売!New Orleans産メロディックハードコアバンドPEARS、ファストなメロディックもファストなオールドスクールハードコア好きをも魅了する本気のハードコアとメロディックが混じりあうあまりいないタイプのサウンド、公開されいる2曲もさらにファストなハードコアな要素に磨きがかかている!今作もFat Wreck Chords らしくないサウンドwwwこれまたとても楽しみな一枚である!







■ Afterbirth -「Four Dimensional Flesh」3/6

Afterbirth


Unique Leader所属、Usはニューヨーク産ブルデスバンドAfterbirthのフルは2作目!OLRならではの圧倒的な音圧のブルデスサウンドその中に数曲収録されているインストやスラミングパートでのSEなど普通じゃないブルデスとしてごく一部、僕の周りでは少し話題にwww新曲でも落とす場面でスケール感デカいSEを挟んでいますね!これがクセになるんです!素晴らしい!ブルデスが苦手な人も意外とハマるかもね!







■ Neck of the Woods – The Annex of Ire3/13

Neck of the Woods

バンクーバー産、Pelagic Records所属、前作の「The Passenger」も記憶に新しいプログレッシブデスメタルNeck of the Woodsのニューアルバムは3月に発売!プログデスといっても多様で形容しがたい多くのジャンルからの影響も感じられる、攻撃的なリフやエレガンスで叙情的なメロディー、複雑な展開、的外れかもしれないがMisary Signalsを僕は感じてしまうのだがどうだろう、デスメタルというよりも新しいメタルコアとも言える微妙な立ち位置にいるバンドですよね!







■ NUDIE MAG – 「OUR MILK」3/13

NUDIE MAG

オルタナティヴ/インディーロックバンドNUDIE MAG、甘酸っぱいパワーポップ、ウィーザーなんかを連想させるサウンドなんだけど意外なTriple-B Recordsからリリースってことで知ったバンドなんですが、メンバーはなんとTwitching TonguesやGod’s Hateとこれまた意外、あんな残虐なサウンドを生みだしたメンバーがこんなポップな・・・ギャップがたまりません、時折入る女性のコーラスも最高です!ドハマリしそうな予感!







■ Heaven Shall Burn -「Of Truth And Sacrifice」3/13

Heaven Shall Burn

4年ぶり!!!しかも2枚組!Century Mediaから3/13、日本版は4/1に発売、公開された新曲はこれぞHSBな新曲は鳥肌もんでした!「自ら持つ圧倒的なサウンドにストリングス・セクションを加えるなど、これまでにない音楽性の幅広さを見せている。」というメーカーのインフォが若干気になるが、マチガイナイでしょう!なんせこのアートワークの厳格さ、Thy Art Is Murder、Despised Iconのアルバムを手掛けたEliran Kantorデザインですね!







■ The Garden – 「Kiss My Super Bowl Ring」3/13

The Garden

エピタフから3/13にリリース!カリフォルニア州オレンジ郡のネオパンク・デュオThe Garden、パンクを基調に、エレクトロニックや、ポップ、トラップまで幅広くを取り入れたまさにネオなパンクサウンドでおなじみの人気デュオ、メタルなアートワークでだまされてハマる人もいるかもね!
ファッション面でも人気のThe Garden!彼らのスタイリングを参考にするのも良いかもね!







■ The Bombpops -「Death in Venice Beach」3/13

The Bombpops


Fat Wreck Chords所属、前作も大ヒットした女性ツインボーカルパンクバンドThe Bombpopsの期待されている2枚目アルバムが3/13に発売!インタラ並みのブレイクも必須ですね!僕はPoli van Dam派ですwwあなたは?アートワークからもサウンドからもダンス・ホール・クラッシャーズを思い出しますね!







■ Mundy’s Bay -「Lonesome Valley」2/28

Mundy's Bay

Pure Noise Records所属、カナダはケベック産インディーロックバンドMundy’s Bayのepも記憶に新しいが早くもフルが3月に発売!Pure Noiseってことで注目度も高い、70年代後半から80年代初期のロンドンニューウェーブサウンドをそのまま現代に持ってきたかのようなサウンド、エコーのきいたボーカルとハイエンドなシンセ、ローカルの薄暗いクラブの中の汚い照明が脳裏に浮かぶ!わかりにくいがそんなサウンド、個人的にビビっと来るサウンドでもないが常に手元にながせる状態で待機させたいサウンドでもある!







■ Code Orange – 「UNDERNEATH」3/13

Code Orange


ハードコア、メタルの異端児でありラウドシーンの希望でもあるCode Orangeのニューアルバムが前作同様ロードランナーから3月の13日にリリース!雑誌ケラングでは「この10年で最強のハードコアのボーカリスト10人」にジャミーとリーバの2人が選出されたニュースも飛び込んできましたね!公開された新曲2曲からも全くどういう作風になるのか予測できないのはある意味不安でもあるが楽しみでもある、さらなる進化、深化を遂げることは間違いないだろう!最重要なリリースである!







■ Igorrr -「Spirituality and Distortion」3/27

Igorrr

ブラックやデスメタル、クラシックからサイケ、ドラムンベース、ブレイクコア、などのエレクトロミュージック、さらにはクラシックなどもごっちゃ混ぜのこれぞ唯一無二なド変態アーティスト、IgorrrのニューアルバムがMetal Bladeから3月終わりに発売!正直良さがわからないんだけどつい聴いてしまう謎の中毒性、結局今作もなんだかんだでハマってしまうでしょう・・・







■ The Suicide Machines -「Revolution Spring」3/27

The Suicide Machines


多くのフォロワーを生みだしたスカパンクシーンのレジェンド、前作からなんと15年ぶりのニューアルバムがついに!!!今作はFAT WRECK CHORDSから!スカといっても当然メロディック、ポップパンク好きにもこのアルバムだけじゃなく過去作品も掘り下げてほしいね!まさか彼らの新作が聴けるとは全く思っていなかったんでマジうれしいです!!!







■ Eye Flys -「TUB OF LARD」3/後半

Eye Flys


フィラデルフィア産、Thrill Jockey Records所属、Full of Hell, TRIAC, Backslider という豪華なメンバーにより構成された ドゥーム、スラッジ、カオティック、ノイズコアバンド、結成から一年余りでその知名度はうなぎのぼりの注目バンド、このアルバム発売で間違いなくその名が広まっていくであろう!アルバムは3月の後半に発売予定、アングラ感強いThrill Jockey Recordsはヤベーアーティストの宝庫だからそちらもチェックしてみてね!







これ以上にたくさんのリリースがありますが今回はこの辺で!4月もとんでもないリリースが控えているんで3月末あたりにまたリリース情報アップしますね!そして近々で公開されたのはDance Gavin DanceのMV、彼らも4月にニューアルバムがドロップされるね!新曲も信頼と安心のハイクオリティーな楽曲、新曲が公開されるたびにワクワクさせてくれるバンド、楽しみである!



Dance Gavin Dance

では!

河内野





ドライブデートにぴったりな名曲5選!「xGENx」さん「みのり」さん「タッシー」さん【アンケ】

ドライブデート

お盆も猛暑が続いているね、今日は朝からお墓参り、発送を終わらせても毎日毎日商品が入荷する、昼間は事務所を抜け出し実家でお坊さんのお経を聴きながら良きリズムに癒される、お経っていいよね!しかしそのお経をあげてくれたお坊さんはまさかのお経を忘れているような・・・「あ~~~」「ん~~~」「え~~~」とところどころで詰まる・・・・ま、別に良いんですが、あなたはお盆らしいことしてますか?


そうそう今日入荷したVarials /バリアルズのパーカーがやばいっす!もう過ぎ来日だね!カラーとデザインがイケてるので画像をアップ、ショップらしいブログでしょ(笑)



ライブで誰かが着用していたのを見たんですが思い出せない・・・・バンドマンが着用しているとそのマーチがほしくなるんですよね!

先日公開されたKnocked Loose /ノックド・ルーズのライブ映像、ベースのKevinが着用しているマーチに惹かれた!



何のマーチかわかった?そうです、Judiciary / ジュディシアリーのインパクトあるTシャツである!

https://positivedive.com/shopdetail/000000018891/ct2263/page1/order/


ライトニングボルトなバンドロゴがフロントに、バックにはブルーを基調にライブフォトを3枚持った死神、フォトとデザインを両方メインにした デザインはありそうでなかった大迫力な一枚!来日してほしいバンドの一つである!



やはり夏でもメタリックなハードコアは最高である!と言いたいんですが先日から募集しているアンケートではデート向きのBGM!続々と回答いただいています!

マジでいつもありがとうございます!

それでは早速、いただいた回答を紹介していくね!

まずはxGENxさんからいただいた「ドライブデートにばっちりな名曲」を紹介!

1曲目:ECOS 「La Forma」

アルゼンチン産のエモコア・エモーショナルなロックバンドEcos Noventa、以前はECOSって名前だったんですね、エモーショナルでダイナミックなサウンドはドライブにもデートにも向いているね!






2曲目:WVNDER 「Fairytale」

メリーランド産のポップパンク、エモ、メロディックバンド!ジャケットアートが印象的なアルバム「Nothing Stays」に収録の1曲ですね!とにかくメロディーが良いのでこの手のサウンドに免疫が無くてもガツンと響くよね!





3曲目:MAGIC DANCE 「When We Were Young」

USはNY産のシンガー・ソングライターJonathan によるメロディック・ロック・ハードロック、30代、40代の世代は懐かしい80’sなハードロックなサウンド、これまた盛り上がりそうな一枚!





4曲目:MAJIKO 「春、恋桜」

女性シンガーソングライター、全く知りませんでしたがドラマの主題歌に採用されたり、有名なバンドに楽曲提供したりと結構有名なんですね!ポップでところどころ「和」を感じさせる軽やかなポップソング、「個のアーティストだれ?」と自然に質問が飛んできそうな一枚!





5曲目:SECONDWALL 「Beautiful Lie」

とても心地よいサウンド、良い意味でクセの無い聴きやすいサウンドでありつつほのかにエモを感じさせてくれる、このバンドをきっかけに彼女をエモにハマらせるのもアリかもね!





デートで絶対に流してはいけない1曲は:Vulvodynia – Psychosadistic Design

初っ端の血や肉片が飛び散るような残虐SEからスラミングデス完全にドン引き、人間性を疑われる1曲ですwwwSECONDWALLからのVulvodyniaの差がすごすぎる・・・最高ですwww








xGENxさんありがとう!500円クーポンメールしますね!



そして続いてはみのりさんからのドライブデートにばっちりな名曲5曲を紹介!


1曲目:Guns N’ Roses -「 Night Train Live」

懐かし~~!!ここにきてすべてのロック好きの名曲が登場!ナイトトレインは酒の曲、この曲をきっかけにお酒やカクテルの話題にシフトチェンジしても良いよね!ライブ音源ってのも最高!まさに今からレットらゴー!なドライブ向きの1曲!






2曲目:The Offspring – 「All I Want」

これまたパンクの名曲中の名曲All I Want、パンクに興味がない女子も思わずノリノリに?この疾走感と耳に残るフレーズにメロディー、どういった反応をされるのかとても気になる!一般人からした結構激しいしね!






3曲目:Motörhead – (We Are) The Road Crew

車を飛び出して一人でバイクにまたがってぶっちぎってしまいそうな曲、ハードコア好きもメタル好きにもパンク好きにも支持を受けるレジェンド!というか神!暴走ロッケンロールなので初心者には厳しいか、ドハマリしてしまうかのどっちか!けっこうかけに近い一曲だな!にしても久々にMotörhead聴きなおしたいね!





4曲目:Ozzy Osbourne – 「Crazy Train」

こちらも必要不可の神様いや、悪魔代表、オジー大先生の代表曲!キャッチーなので女性でも違和感なく聴けるとは思うのだがクセのありすぎる声は好き嫌いがわかれそうwwwちなみに僕はオズモシスが一番好きである!






5曲目:Deep Purple – 「Highway Star」

これまた説明不要、地球人で知らない人がいないんではないかってくらいの名曲、まさにハイウェイをぶっ飛ばしたい!!女性はどう感じるのか?これまた未知である!





デートで絶対に流してはいけない1曲は:きゃりーぱみゅぱみゅ 「つけまつける」

え?ダメなんですか?きゃりーぱみゅぱみゅってもう古い?それとも曲調?確かに40手前のオッサンにはキツいかもしれないね!久々に聴いたな~、ちなみに僕は「にんじゃりばんばん」が好きですwww





みのりさんありがとう!500円クーポンメールしますね!







本日ラストはタッシー【TVSSY】さんからのドライブデートにばっちりな名曲5曲を紹介!


1曲目:Call It Home – 「Clouded」

ニューヨークはロングアイランド産のポストハードコア・メタルコアバンドCall It Home!大好きなバンドです、程よくトレンドを取り入れた最新のポスコアサウンド、美しくグッドメロディーではあるがスクリームやブレイクダウンになったときの女性の表情が少し怖いwww個人的には名曲なんですけどね!





2曲目:The New Violence – 「Clear My Head」

New Yorkを拠点に活躍する全く知らなかったアーティスト!トレンドなシティーポップ感があり心地よいシャレオツなサウンド、こういったサウンドには疎い僕はこういうの求めてましたwwwMVからも漂うシャレオツ感、「クリマヘ、クリマヘ」って思わずシンガロングしちゃいます!






3曲目:THRILLCHASER – 「Juliet」

このバンドは以前にタッシーさんに教えてもらったバンド、インディーポップと言ったらよいのか?トレンド感も感じさせるおしゃれサウンドでありながらポップでありどこか影のあるムーディーさがBGMにはぴったりではないか!!アルバムまるごとBGMにしたいくらいだ!





4曲目:CIVL – 「Somewhere Around」


EDM系になるのかな?全く未知なサウンド、ポップとダンスミュージックのクロスオーバー的サウンド?メロディーが良いので全く違和感なく聴けます!ダンスミュージックとはいえチャラさはあまり感じないのがいいですね!





5曲目:Storyteller – You


We Are Triumphantはハズレがないですよね!ボストン産、セクシーな声を持つボーカル、ダンスミュージックとロックを絶妙に混ぜ込み昇華させている、ハードコアのハの字すら知らなくても違和感なく聴けるであろう名曲、とにかくメロディーが良く程よく激しいギターサウンドが超好み!僕がハマってしまいそうですww





デートで絶対に流してはいけない1曲は:ナシ

激しすぎるやつは、そういうのが好みじゃない限り控えた方が良いかと思われます、笑

河内野)確かにそうですね、奇をてらってとんでもないブルデスかけようかなと計画してたんですがやめときますwww




タッシー【TVSSY】さんありがとう!500円クーポンメールしますね!

みんな詳しいね!めっちゃ参考になります!これでデートもうまくいくはず!!!とはいえまだ間fだ紹介しきれていないんでお盆中にアップしていきますね!プレイリストも作成したんでぜひBGMに!常にハードコア、デス、パンクばかり聴いているあなたは特に刺激があると思うよ!





まだまだアンケート募集中なんで、お盆実家に帰ってちょっと暇な時間でも出来たら参加してみてください!参加者から抽選で1名に5000円クーポンのプレゼントもあるよ!



では!お盆休み満喫してください!暑さに負けないようにね!

河内野

ボストンハードコアの暴れん坊将軍「Death Before Dishonor」10年ぶりのアルバムが発売決定!!!

ボストンハードコア代表

魔の月曜は満喫してます?先日もNYHC好きの中でもごく一部が盛り上がっている出来事があったよね!それはこのブログでも何度か紹介している、The Hundredsとハードコアバンドとのコラボ作品!



日本時間では3日前かな?お昼12時にちょうどお知らせが届いたかな、メロディック好きからハードコア好きまで幅広く支持を受ける最強のハードコア/パンク・バンドH2OとストリーとブランドThe Hundredsとのコラボです!



もう購入した?もう在庫は無いようだね!カバーアルバムでもある、Don’t Forget Your Roots「ルーツを忘れるな」のメッセージもたまらないね!ちなみに僕はカートに入れるものの、他のやばいアイテムを見つけちゃったんで泣く泣く今回はスルー・・・・今更後悔していますがね!


先日バンドマンのファッションチェックをしたけど、H2OのTobyもおしゃれだよね!憧れの親父No.1!NYHCの英才教育を受ける息子もイケメンすぎる!


ウォルターやモービーと写っている人物もすごいが、Tobyのピンクのシャツの着こなしに惚れる、どこのブランド?よく見るとピンクのシャツにはFUGAZIとモノグラムのようにプリント!え、こんなシャレオツなFUGAZIシャツあるの?と速攻で探したよね!見つかってないけど・・・・タイガーカモのパンツは入手してます!もちろんTobyの影響でね!




あなたのファッションはバンドマンから影響を受けてる?そこらへんとても気になります、僕のファッションのルーツは間違いなくバンドマンのコーデです!今のように何でもネットで見れる前は雑誌やアルバムジャケットに写るメンバー着用しているアイテム、MVはもちろんブートのライブ映像に写るメンバーのスタイルも良く参考していたね!そしてもちろん現場でも!同じライブの空間にいる人たちのスタイリング、仲良くなり話せば、いろんな情報も共有できるもんね、地元に戻ってきてからはあまりライブには参戦できなくなったけど、今年はいっぱい参戦する予定だから出演するバンドメンバーから見に来ている仲間たちのスタイリングも目を光らせてチェックして行きます!



スタイリングもバンドから地域などでも特徴がある、Hiphopらしいストリートな要素が強いニューヨーク、漢な土臭さもミックスしたストリートな印象を受けるボストン、ローライダー、ホッドロッド、スケートな印象の強いロサンゼルスと出身地ごとにも特徴があるスタイルがある、バンドマーチのプリントによってもそのバンドや地域などの特徴がある、そこらへんも踏まえてコーデしたりすると、深みが出てくるのではないかと!わかる人にはわかる、そこに行きついてしまうんだけど、薄っぺらいよりも深みがあったほうが良いでしょ?僕たちのニッチな世界の仲間たちは日ごろからディグ精神がしみついているからね、音楽にしてもファッションにしてもこだわりの強い人が多い、だからさっき言ったようにライブハウスでの出演者だけでなく見に来ている人たちのファッションもとっても参考になるんです!あなたもライブに行った際にはこのことを頭の片隅にでも・・・



地域別の話をしたけど、妙に「漢」を感じさせてしまうボストンのシーン、ニューヨークハードコアとともに人気なのがボストンハードコア、そのボストンの代表格といっても良い、ボストンハードコア暴れん坊将軍Death Before Dishonorからニューアルバム発売のアナウンスが!!!!!



Death Before Dishonor



これは事件だよね!まだ記憶にも新しかったアルバム「Better Ways To Die」から早くも10年がたっているんですね!そう、10年ぶりのニューアルバム、その名も「Unfinished Business」直訳で未完のビジネス、いったいどういった意味が込められているのだろうか?発売は7月の終わりとまだ先だけど、待ちに待った人も多くいるんじゃないかな!これまたテンションが上がるニュースだ!



今作も安定のBridge Nine Recordsからドロップ、先日解散を発表したBacktrackやもいる老舗ハードコアレーベル、おなじみのプロデューサーZeussのPLANET Z Studiosにて録音!ってことは必然的にZeussのプロデュース、ミックスになるよね、


Zeussとは?


ZEUSS (本名、Chris Harris)は、アメリカ合衆国の音楽プロデューサー、レコーディング・エンジニア、ミキサー。


マサチューセッツ州ハドリーのレコーディング・スタジオ「Planet-Z Recording」を拠点に活動。


ヘイトブリード、シャドウズ・フォール、ザ・レッド・コード、ソウルフライ、The Acacia Strain、Throwdownなど、ハードコアやヘヴィメタル・バンドのプロデュース等で知られている。

wiki参照

やばい布陣、まだ新曲は公開されていないけど、程よくストリートパンクを感じさせるタフでメロディックなギター、だれもがこぶしを突き上げ口ずさみたくなる「漢」なパンチライン、そして2ステップでモッシー、悪ブレイクダウンといつものサウンドを硬派なジャケットから読み取れる!!大幅なサウンドチェンジは100%無いだろう!聴く前から安心感がありますwww



マーチもね最近追加してるんでぜひこちらからチェックしてみてください!

Death Before Dishonor / デス・ビフォー・ディスオナー



10数年ほど前に購入したパーカーは着用しすぎて色あせが半端ない、新調しないとね!


ところで気になったんだけどあなたが好きなハードコアってどこのシーンが多い、好きになるバンドがなぜか一部の地域が多いとかもあるよね、とても気になります。

数秒で終わるアンケを用意したんでぜひ教えてください!





以前にUSオンリーだけど雑誌ケラングを参考に、各地域の代表ハードコアバンドを紹介する記事も書いてるんでぜひチェックしてみてください!




出身地の気温や宗教、食べ物、環境、ライフスタイルでサウンドの特徴が表れるのってすごい不思議だけど、探っていくと楽しいよね、ま、バンドそれぞれ、人それぞれ、違いますから、出身地、それだけじゃないですけどねそういった部分を知るのも楽しいかと思います!!わかりやすいニューヨークやボストン、フロリダは一種のブランドになっている部分もあるからね!でも長年聴いてきた人は特徴がなんとなくわかることでしょう。



では!

河内野





追伸:
今日、まさに今聴いているのはNo Turning Back、オランダのシーンもイケてるバンドが多いよね!Born From PainArkangelBackfire!Enemy Ground、などなど世界は広いよね~!

このジャケットアートかなり好みです!!アルバムと同じくボディーがレッドだったら即買いだったんだけどね!!

Backtrackの来日や解散、Jesus Peiceの来日、ニューリリースなどなど日々更新されるハードコアニュース、追いかけていくのも大変だ!!けど楽しい(^_-)-☆

名古屋に「Long Beach Dub Allstars」観に行ってきた!2019年4月以降も来日ラッシュ!

来日 ハードコア パンク

なんなん?!日によって違うこの気温差、やる気はあるのに体がだるい、日によって気温差が5度以上ある場合「寒暖差疲労」という症状が出るらしい、たぶんそれだろうという言い訳で今日のお仕事もスロースタート!気温差から花粉などもあり「春なのに~♪」状態である!しかし事務所の前にあるサクラも花びらがつぼみをこじ開けようと必死になっている状態、本当の春はもう少し先なようだ!来週あたりには花が咲き始めるかな?、今日は早朝に地元の海に出かけ朝日を眺めていた。

朝日


ビーチで朝日を見ながら缶コーヒーをいただく、早起きもたまには良いね、ユルい時間の流れが最高、もちろんBGMは西海岸、カリフォルニアなレゲエ通過のレゲエロックやサーフロックのプレイリストで、先日からロング・ビーチ・ダブ・オールスターズに再度大ハマり!その理由は?

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そうです、生ロング・ビーチ・ダブ・オールスターズ観てきました~!友人やパイセン合わせて7人で参戦、場所は名古屋 伏見JAMMIN、開演前に到着したんでライブ前に腹ごしらえ!木村屋で熟成とんこつ、濃厚なんだけど、クセが強くなくクリーミー、美味でした~!

ラーメン

想像以上にキレイで広いライブハウスなんだね!チケットはソールド、まだ始まったばかりということでフロアは半分埋まっているくらいかな、一発目は名古屋のスカコアバンドvagarious vagabondageスカパンクはもちろん、メロディックにハードコアを感じさせる部分もあり、この手のサウンドを見る機会は今までほとんどなかったんでとても新鮮だった、



2組目はDUB 4 REASONさすがのブレないレジェンド、フロアはパンパンになるほど人気!レゲエ&ハードコア&ドゥーミーで邪悪感もありアンビエント的な要素もあるヘヴィ DUB サウンド、ベースがとにかく気持ち良かったな~!先日観に行ったニューロシス的な邪悪さと重さも感じれたね、目的でもあった物販のコーチジャケットはS,M,Lしか残っておらず断念!




続いてはハイカイハヤブサ、昔からのファンで2012年に見た以来だから7年ぶりの生ハカイハヤブサ、人生におけるベストソングTOP10に入るKOEが聴けただけでもう、、、ウルウルきちゃいました!兄貴との思い出の曲だから余計にね、サブライム魂を受け継ぐ無二な日本レゲエロックの代表格、笑顔に満ちたオーディエンス、そして大合唱!最高でした。




そしてお待ちかねのロング・ビーチ・ダブ・オールスターズはまさかのボーカルOpieが不在!!!来日し初日はしっかり歌っていたそうだが、色々あって2日目からボーカル以外のメンバーが歌うことに、とはいえ最高にユルい夏の風を感じさせるレゲエロックサウンド、サブライムを好きになって、LBDAを好きになって早15年以上、夏は毎年必ず聴いてしまうほど大好きなバンド、会場の盛り上がりも常夏でした!けどやっぱりボーカルOpieアリで見たかったのは本音。

撮った写真はこれだけです・・・

LBDA


攻撃的なハードコアとは違ったユルくピースフルなイベント、とても新鮮だったな~、残念だったのがフロアは禁煙なのにタバコを吸うヤツが2.3人ほど、煙たいサウンドばかりのイベントだけどルールだからね、そこは守らないと、


名古屋に来たということで世界の山ちゃんで手羽先をいただいて帰ってきたのは夜中の3時、途中ではまさかの雪でびっくり!
サービスエリア

持ってきたプルオーバーが役立ちましたwww

このブログを読んでくれている人は今回登場したようなバンドは興味あるのかな?ちょっと気になりました。レゲエを取り入れたロックやミクスチャーバンドは多いけど、ハードコアは少ない、一番先に思い浮かぶのはやはりBad Brainsだよね!確実にサブライムなどにも影響を与えたバンドだよね!不滅の名作アルバムを聴きながらクラシックなその他のバンドの名盤を聴き漁っている今日、Bad Brainsで始まりマイナースレッドからBoldJUDGEゴリビスなどなど、


事務所に入り浸りしている後輩はハードコアというジャンルに最近はまっているが先ほど言ったレジェンドたちの音源は気に入ってくれないんだよね!「なんか音悪いし古臭いし・・・」そう聴こえてしまうのも当然、古いんだもの!!!!


我慢してまで聴いてほしくはないしね、プッシュしまくって懐古ジジイと思われるのも嫌だしwwwそのうち現行バンドから掘り下げていって好きになっていくのを待つしかない!と思っていたんだけど、なぜかYouth of Todayだけは好きになってくれたwww



Youth of Todayが気に入るんだったらその他のレジェンドの名作も気に入るだろうと思うんだけど、Youth of Todayも決して音は良くないし・・・・僕も大好きなバンドだからうれしいんだけど、Youth of Todayにしかない魅力って何だろう?




話が大幅にずれたんですが、少しジャンルが違うようなライブも新鮮で最高だったってこと、と言っても2019年4月以降も来日ラッシュ、違うジャンルのライブに行く暇もないくらいのラッシュだよね!先日発表され叙情派好きが歓喜している人も多いCounterpartsSilent Planetの来日が決定!フライヤーのデザインもイケてるよね!

Counterparts Silent Planet



叙情派といえば叙情派レジェンドのTAKENも本日26日の東京公演でオワリ、札幌公演に参加したお客さんからもメールいただきましたよ!

TAKENのイベント、本当に最高すぎて泣けました!!
やはりTAKENのオーラは半端なく、
まじでヤバかったです!!
メンバーもすごくいい人でライブ後、
サインと写真に快く受けていただき感激しました!!
Rayさんが、さっとセットリストをプレゼントしていただき、感激しました!!
本当最強の曲順で、終始興奮しっぱなしでした!!
もちろん最前のど真ん中キープ確保して
楽しみました!!笑笑
札幌くるのはもう次はないかもなので、一生の思い出になりました!!



最高なメッセージありがとう!僕はいただいたセットリストの画像からSpotifyでプレイリスト作成して聴きまくってますよ( ;∀;)


新しい音源が発売されたことも奇跡だけど来日までも、叙情派好きは当たり年だね!


ポップパンク好きが歓喜しているのはWith ConfidenceRoamの来日
ポップパンク


デス好デスコア好き歓喜なDecapitatedの来日The FacelessとAversions Crownの来日も決定したよね!

YOT19326007






個人的にはブルータル・デスブラックBELPHEGOR見てみたいんだけど

BELPHEGOR



BELPHEGORと同じ7月にはエモーショナルメロディックSamiamは逃すと一生見れない気もするし、どのライブに行くのか、見極めるのも大変、嬉しい悩みではあるけどね!

サマイアム



注目度が高いのはやはりBlack Flagなんだけど今のメンバーって誰なんだろう?Wiki情報では

Greg Ginn – guitar (1976–86, 2003, 2013–present)
Mike Vallely – vocals (2003, 2013–present)
Tyler Smith – bass (2014-present)
Brandon Pertzborn – drums (2014-present)

ギターのGregは結成当時からのメンバー、もう64歳なんだね….ボーカルはプロレスラー、ホッケー選手、プロスケーターと多彩なMike Vallely、まだ48歳、スケート好きならご存じのレジェンドだよね!ベースのTylerとドラムのBrandonは良く知りません・・・この二人はオーディションを受けてメンバーになったとのことがWikiには書いてありました、現時点ではどうなのかはわかりませんが、行ける伝説のGreg Ginnを見れるだけでも!って相当なマニアじゃないと、正直言って僕はアルバムとマーチ数枚持っているほどのニワカ、曲に関してシンガロングできるのはRise AboveとSix PackにMy WarとSpotifyのトップにある数曲くらい、完全にニワカですよね!でもこの目で観たいんですよね!Black Flag = ヘンリーロリンズってイメージの人も多いはず、あなたは行く?それともスルーする?




早割チケット販売は3/29 14:59まで、相当注目度高いから早く行くか行かないか決めたほうがよさそうだね!行くなら神戸公演だけど、Blag FlagNo Fun At AllFrenzal Rhombというメロディック好きはびっくりのメンツだね!


Black Flagのカヴァーアルバムも記憶に新しいけどもう10年以上も前なんだね・・・・このアルバムメンツ最高なんです豪華なんです!特にconvergeからのDillinger Escape Planのカオティック流れ最高だね!



話が脱線しまくりなんだけど、今年の来日も最高、ライブにいっぱい行こうぜ!って話でした!

では!

河内野




追伸:
Mineral観に行った人いる?どうだった?

最先端ハードコア達のデザインはポップアートが炸裂している!!ANGEL DU$Tの新譜の期待度がヤバイ件

ANGEL DU$T

神出鬼没のグラフィティアーティスト、バンクシーの作品が千葉県・九十九里浜でも見つかり話題にになっているけど、グラフィティアートってハードコア好きだったら思わず藩王してしまうよね!たまらないよね!ゾクゾクするよね!
70年代のニューヨークを中心に始まり、完成度が上がりアートに昇華した、グラフィティアート、元はただの落書き、それがアートして認められたのはキース・へリングのおかげかと、ニューヨークの地下鉄の広告掲示板にチョークで描く「サブウェイ・ドローイング」だれもが知っているアートだよね!!


キースへリング


このキースへリングのデザインを見てどことなく最先端のハードコアバンドたちを連想してしまうのは僕だけでないはず。


ヒップホップの4大要素でもあるグラフィティですが僕のなかではグラフィティーといえばハードコアが思い浮かぶ、大好きなグラフィティ作品はたくさんあるけど、僕の中ではこの作品が一番好き、フォトと相まってこのオレンジのグラフィティーがイケてる!!


Cold World

コテコテなFury Of FiveなどのTHUGいグラフィティーロゴも好きだけど少し、ポップな要素のあるロゴも好き、Outburstや最近だとReaper RecordDAREのs/tデザインもカラフルなロゴ以外のアートデザインもステキである!


DARE




ストリートを感じさせつつもポップなロゴに個人的にハマっているのはハードコアのトレンドでもある要素も関係している、Turnstileを筆頭にSlopeKRUSTMINDFORCESELF DESTRUCT、けどやはりTrapped Under IceANGEL DU$TなどのPop wig records界隈の影響かと、ロードランナーに移籍して3/15日に発売するアルバム「Pretty Buff」のアートワークなんてもろに70’sや80’sを連想させるポップアートだよね!!バスキヤも少し連想させるね!TUIマーチもバスキヤをrwンそうさせる独自なアート作品が多かった記憶がある!


ANGEL DU$T



Turnstileと同じくロードランナーに移籍、アルバム発売後のブレイクは必須ですな!もはやハードコアという枠は飛び越えてしまったけど根本にあるのはやはりハードコアだからどうしてもひいきめになってしまうけど、「最高!!」である!


新しいアルバムだけじゃなく過去のアルバムも必ずチェックしておくべし!メロディックかつグルーブがありANGEL DU$Tにしか出せない独自のモダンサウンドに仕上がっている、クラシックなサウンドからはなんとなくMIsfitsを連想する。





ANGEL DU$T「PrettyBuff」の新譜は、今最も注目のリリースではないだろうか?


PrettyBuff




近年ポップな世界観をハードコアと組み合わせたデザインたちは確実に2019年のバンドマーチのトレンド入りするキーワード、ポップなアート作品手に入れて先取りしていこうね!!!




アートといえば今開催中のゴリビスxミスフィッツのデザインがマッシュアップされた作品はもう観た?昨日紹介したデザインとは別のデザイン、ミスフィッツの定番デザインのスカルのフェイスがゴリビスのゴリラに!ホラーなテイストをメインにゴリビスが持つ世界観をミックスさせたとんでもないマッシュアップデザイン! バンドロゴもしっかり「Gorilla Misfits」になっていおり、レッドの配色でドロップ!そして「Cats and dogs and crimson ghosts」のメッセージ、 ゴリビスのStart Todayに収録曲「Cats and Dogs」そしてMisfitsのアルバムAmerican Psychoに収録の「Crimson Ghost」それぞれの曲が 一体になったメッセージがプリントと両ファン共に納得のスペシャルで奇跡的なコラボアイテムである!

ゴリビス

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期間限定でしか購入できないレア度数高めのアイテム!豪華な特典も用意しているから見逃さないようにね!

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Angel Du$t新譜発売後のツアーでは、Pop wig所属の90’sオルタナサウンドの旬なバンドBuggRESULT OF CHOICESkourgeが参加!Buggのセルフタイトルのジャケットデザインもポップアート!!



RESULT OF CHOICEのアートワークもまさにポップアートだ!

では!今日はここらへんで、さようなら~~!