【18年-年間ベスト】「サトウさん」が選んだ「最強な10枚」【No.1】

俺の10枚

2018年ラスト24日毎日のように新しい曲やMVにニューリリースの発表、途絶えることない音楽ニュース、先日が嘘みたいに寒くなり明日は雪が降るかもしれない、そんなときに飛び込んできた、個人的にはエモバンド10本の指に入るCopelandのニューアルバムが来年発売というニュース、新曲も公開されているが相変わらずの洗練されたエモサウンド、冬の時期にぴったりだね!!

さて、いよいよ始まりました!あなたが選んだ2018年度、最強の10枚、初っ端から続々と届いています!みんあありがとう!!一発目に投稿してくれたのは以前の最強の10枚でもおなじみのサトウさん!AZS!!では早速いってみよう!!


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Chelsea grin

1枚目:Chelsea Grin / Eternal Nightmare


2007年にユタ州はソルトレイクシティで産声を上げた正統派デスコア、Chelsea Grin前作「SELF INFLICTED」より約2年振りとなる2018年7月発売の「ETERNAL NIGHTMARE」が一枚目に登場!個人的に好きなのはDead RooseやHostage、トリプルからシングルになったギター、無駄なものがそぎ落とされさらに洗練されたデスコアサウンドを展開、そしてフロントマンの交代も逆によかったのではないかと思うほどのテクニックを持つトム・バーバー、最強ですよね!





OBSCURA

2枚目:OBSCURA / Diluvium


ドイツはミュンヘン産のテクニカル/プログレッシヴ・デス・メタルOBSCURA2年振り5枚目のアルバム「Diluvium」プログレ化は前作より進んでいる印象!叙情的なメロディが大好物なので叙情派ハードコアやニュースクールハードコア好きにもぜひ聴いてほしい!個人的には6曲目のConvergenceが一番好き!2018年、そして2019年にも来日が決定しましたね!

OBSCURAのフロントマンが参加しているメロブラックThulcandraのアルバムも最高だね!






Monuments Phronesis

3枚目:Monuments / Phronesis

UKはCENTURY MEDIA所属、テックメタルコア/ Djentバンドの18年作3rdアルバムMonuments、次世代メタルコア/DJENTバンドの中でも群を抜いて最高な作品!元PERIPHERYのChrisも在籍中、盛り上がりをみせる歌メロがたまらなく良いんですよね!ライブだと一緒に歌いたくなるようなキャッチーなメロディーが病みつきです!DJENTに限らずメタルコア好きなら入りやすい一枚かと、個人的には7曲目のLeviathanが大好きです!








Alterbeast / Feast

4枚目:Alterbeast / Feast

USはUNIQUE LEADER所属テクニカル・デス・メタル、魔法陣で呪文を唱えるスカルの印象深いジャケットのImmortalから約4年ぶりとなる2ndアルバム「Feast」が4枚目に登場!なんとなくですがブラダリを連想した、フルスロットルで駆け抜ける疾走感、妖艶メロディアスでブルータル、ブラストビートの嵐、とっても爽快、テクデスファン、メロデスファンまで虜にさせる一枚、いそうでいない絶妙な立ち位置にいるバンドだと思うので、貴重なバンド、もう少し定期的にアルバムを出してほしいね!そしたら人気も爆発するんじゃないかと!





Beyond Creation/Algorythm

5枚目:Beyond Creation / Algorythm

カナダ産SEASON OF MIST所属の超絶テクニカル・デス・メタルの10月に発売された3rd「Algorythm」パフュームを連想させるタイトルだねwずば抜けたクオリティの高さで大きな話題となり、ここ日本でも、2度の来日もあり大人気のバンドBeyond Creation!!ピンク・フロイドからの影響が顕著になったアルバムとシモンさんも言っていたけど、ストリングスやホルンなどはピンクフロイドの影響なのだろうか?Cryptopsyのギタリストであるクリスチャンがプロヂューサーということもありサウンドプロダクションも文句なし、アルバム購入してじっくり聴いてみます!




DIR EN GREY

6枚目:DIR EN GREY / The Insulated World

日本が世界に誇るヘヴィーロックバンド、DIR EN GREY、僕の中ではきっかけがなくスルーしてきたバンド、3年9ヶ月ぶりとなるフルアルバム「The Insulated World」が6枚目に登場!まずはアルバムジャケットに心奪われた、TOOLを感じさせるオリジナルでアートな世界観、サウンドのほうは、病んでいて毒々しくアグレッシブ、ストレートなリリック、キャッチーなメロやサビがとても聴きやすい、もっと複雑なサウンドを奏でているという勝手な印象だったんだけどとてもストレートな作品なんじゃないかと、アルバム通してしっかり聴いてみます!




Inferi / Revenant

7枚目:Inferi / Revenant
米国テネシー州はナッシュヴィル産The Artisan Era所属、テック・メロデスバンドInferiの4thアルバム「Revenant」が7枚目に登場!まずはジャケットがコテコテなラスボス感があって大好き! ドラマ性と荘厳さは壮大、スケール感に圧巻、個人的にも大好きなシンフォニック・パートが僕の大好きなポイント、ラストを飾るブラダリののトレヴァー参加のBehold The Bearer Of Lightはイントロでラスボスの前に対峙、そこから荘厳なメロディで一気に戦闘開始!そんな情景を妄想させるジャケットとサウンドがリンクしている最高な一枚ですね!





Rivers Of Nihil

8枚目:Rivers Of Nihil/Where Owls Know My Name
USはペンシルバニアを拠点に活動をしているテック・デス・メタル・バンドRivers Of Nihil前作「Monarchy」から約3年ぶりの新作となる3rdフル「Where Owls Know My Name」が8枚目に登場!僕も大好きな一枚!ムーディーなサックスパートがやはりアクセントになり抑揚を与えるデス、クリーンボーカルを導入し、新しい次世代なデスメタルを聴かせてくれる、とてもプログレッシブなのにアレンジの抜き差しがとても上手いために今年ドロップされたプログデスのアルバムの中でも聴きやすく記憶に残る一枚でした!





Within Destruction / Deathwish

9枚目:Within Destruction / Deathwish
スロヴェニア産Unique Leader Records所属ブルデス / スラムデス、Within Destruction の3rdアルバム「Deathwish」が9枚目に登場!何よりもおバカなMVが先行で脳裏にこべりついているがブラストビートからのゴリゴリのミドル~ビートダウンパートはビートダウンハードコア好きも虜に!とにかく極悪で残虐的な夢慈悲サウンド、「とりあえず落としとけ!」なデスコアではなく、あくまでデスメタルが主流のデスコアってとこに好感が持てる、けどMVはおバカっていうねww






TesseracT / Sonder

10枚目:TesseracT / Sonder
英国の首都ロンドン北西部にあるミルトンキーンズ産、Kscope所属の次世代 プログメタル、TesseracTの4thアルバム「Sonder」が10枚目を飾る、初期から独自の世界を構築しており、爆発的に増えたDjent勢の中でも一歩先を進んでいるバンド、初期のころはPERIPHERYフォロワーっぽさが大きかったが現在は完全に無二な存在、僕が一番好きなのは宇宙空間の果てを感じさせるような浮遊感と程よいオルタナ感、SF映画を見ているかのように別世界へ飛ばしてくれます、スペーシー好きはマチガイナシ!









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OBSCURA / Diluvium

OBSCURA Diluvium






Chelsea Grin / Dead Rose




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Motionless In White / Voices




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OBSCURA




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2018年度一番着用した、もしくはお気に入りのバンドマーチは何?
Oceans Ate AlaskaのTシャツは夏よく着てました。
最近はVulvodyniaのバンドTをよく着てます。
by:サトウさん





サトウさん最強の10枚、その他ありがとう!
まさに最強な布陣、僕も10間に入れる候補のバンドが2枚ほど入っていてブラストビートを刻むほどテンション上がりました!その中でも1位に選んだOBSCURAのDiluvium、プログデスの中でも群を抜いて名盤ですね!未聴の人は必ずチェックしてみてください!そして最強な1曲にはChelsea GrinのDead Rose、初っ端から救いようのない極悪スローパートからの疾走する残虐パート、始めて観たときは「おかえりデスコア!」といってしまった僕も大好きな1曲!MVにはMotionless In WhiteのVoicesとこれも文句なしの名曲、再生回数は1千万越え!!!MIWってそんな人気あったの!と衝撃的でした、ヘヴィーロックやNuメタル全盛期後半に出てきたメロディー重視のバンドを連想させます!見た目はマリリンマンソン化が進んでいますね!2018年度で一番好きなアルバムのジャケットはOBSCURAのDiluvium ダークで美しいと思いきや拡大するとウネウネの触手が何百と!!脳裏に焼き付きました!全体的にデスい10枚、Inferiは早速ダウンロードしました!改めて良さが分かったバンドから初めて知ったアルバム、また一つ知識が増えました!今はあらためてTesseracTのSonderにハマってます!!サトウさん最強の10枚ありがとうございました!!




引き続きあなたからの2018年度「最強な10枚」募集中です!

【ハラスメント】「Ice Nine Killsハラスメント」を発動しました

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・セクシャルハラスメント(セクハラ)
・パワーハラスメント(パワハラ)
・モラルハラスメント(モラハラ)

近年特に盛り上がっているハラスメント、名前だでは全く意味の分からないハラスメントまで、生きずらい世の中だな~と、何でもかんでもハラスメント・・・・


先日盛り上がっていたのは「ドラハラ」何のことかわかる?





ドラゴンボールハラスメント
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「え?ドラゴンボール読んだことないの?」
「面白いから絶対読んでみて!」などなど


ドラゴンボールを読んでいないことを背景に精神的な苦痛を与えられること!


名作中の名作とはいえ興味のない人からすれば数多くある漫画、アニメの一つ、オモロイかオモンナイかは人それぞれ、好みだもんね、善意でオススメしてあげていることが相手には苦痛になっているってことも。


しつこいほど「ワンピース見た?」とプッシュしてくるパイセン、何事も見て、聞いて、読んで判断をモットーにと漫画喫茶で半分以上は読んだんだけど、僕にはあまり面白さがわからなかった、それを伝えても「お前はわかっていない」とのこと、これはいわゆる「ワンハラ」だよね。



音楽でも同じことがよくある、知らない間に後輩に〇〇ハラスメントをしてしまっているかも


過去の記憶をよみがえらせてみたら僕もやってました。


全く僕たちが聴くような音楽は聴かない後輩にハードコアを激プッシュしてみたり、良かれと思って仕入れたバンドTシャツを嫌な顔一つせず購入してくれた後輩、数日後にオークションで発見、明らかに後輩が出品していることが分かったがそこから追及は一切していないがこれもれっきとしたハラスメントである!「バンドマーチハラスメント」略してバンマハラである!バンドでいそうな名前だww

よくよく考えると人から激プッシュされた音楽よりも自分がディグって見つけたバンドや音源のほうが愛着が沸く、音楽だけじゃなく何にせよ、ね・・・・と言いながらも~


Ice Nine Killsの新譜がやばいから絶対に聴け!



と「アイス・ナイン・キルズハラスメント」を発動しましたwwwいいから一回聴いてみて!!!!






Ice Nine KIlls


先日発売されたばかりのニューアルバム「The Silver Scream」である!ホラーやオカルト、ゴシックの独特な世界観はそのまま、今作もホラー映画がコンセプトになっているようで、1曲1曲詳しくレヴューが見たいならトトさんのブログ「喜怒音楽 -きど”おと”らく-」をチェックしてみるとよいでしょう!トトさんんも「名盤」というだけあって13曲捨て曲なし、僕は久々この手のジャンルで心躍りましたね!「アイス・ナイン・キルズハラスメント」だと思わずに聴いてみてほしいな!


ま、僕が購入したきっかけはFenix TX のメンバーがゲスト参加ってとこだったんだけど、購入して正解、想像を完全い越えてきましたね!!


今が旬のハロウィンと世界観も合致しているし、まさに「今」聴いてほしい一枚だ!そんなニューアルバム「The Silver Scream」はセールスも好調!



アイスナインキルス


納得な数値だね、すでに人気なバンドだけど、そこからまた一段とステップアップして、モンスター級のバンドになるポテンシャルも持っている、マーチも過去作は廃盤が連発しているから見逃さないようにね!僕のお気に入りは「Ⅸ」の大きなレッドロゴにうっすらと描かれた今作のアルバムのコンセプトにもなっている「エルム街の悪夢」のフレディーが描かれたこのシャツ、もしかするとElectric Zombieのカイルがデザインしているかもね!



アイスナインキルズ

Ice Nine Killsグッズはこちらから


そろそろ、2018年度「俺の10枚」も準備しておいてね!このIce Nine Killsも10枚に入りそうな・・・毎年だけど今年もとんでもない音源だらけだからね、マジで迷う、今年残り2か月の間にもリリースがたくさんあるしね!


DeathwishからはCULT LEADER のニューアルバム「A PATIENT MAN」が11月9日に発売!

GAZAの解散後、GAZAのVo以外の3人が新たなボーカリストを迎えて結成されたのがこのCult Leader、カオティックハードコアが軸にありドゥーム的なヘヴィーなグルーブにプログレッシブ、まさに別格なバンド、楽しみである!





Epitaph Recordsからトムの死を乗り越え作成された新作「Holy Hell」は11月の9日発売!Architects





Bullet Toothから、Death Ray Vision 、SHADOWS FALやSEEMLESS、KILLSWITCH ENGAGEのメンバー、これは元OVERCASTのメンバーですね!が結成したバンドってことで話題になった Death Ray Visionのニューアルバム 「Negative Mental Attitude」PMAではなくNML!!ハードコア好きもメタルコア好きも注目だね!





4枚目となるNewアルバム「Erase The Pain」はRise Recordsから12/28に発売、ポストハードコアPalisades!!前作同様、ダークな世界観を継承しているのか?





Pure Noise Records所属、渋いオルタナティヴ・ロックサウンドで個人的にも楽しみのCan’t Swim から「This Too Won’t Pass」は11/14に発売!






Good Fight Musicから11/9にドロップされる「Glow」、ハードコアの中でも独自の世界観を持つOld Wounds も注目、アルバムにはMotionless In WhiteのフロントマンChrisがゲスト参加した楽曲が楽しみ!






Unearthに悲しい出来事があったAll That RemainsSick Of It Allなどの大御所から中堅のMemphis May Fireなどなど有名どころの新作も楽しみ、今年も「俺の10枚」選ぶのに苦労しそうだ、うれしい悩みだけど!


あなたも2018年度「俺の10枚」そろそろ準備しておいてね!

最強ボリュームを誇るWarped Tour「ワープドツアー」のコンピレーションも今年で最後!

ワープドツアー2018

昨日に引き続き今日も夏日ゴールデンウィークなんてなかったけどまさに5月病、体が重い・・・ただ食べ過ぎているせいでもあるが、この憂鬱な気分を解消してくれるのはやはり音楽である!

やっぱりこの時期、夏といえばメロディックハードコアに、ポップパンクだよね、やはりこれから始まるワープドツアーのイメージが夏、パンクバンドだけじゃないんだけど、やはりワープドの印象はパンクなんだよね、毎年楽しみにしている、とてつもないボリュームのコンピレーション・アルバムが6月に発売。

ワープドツアー

The Warped Tour 2018

発売日は6月の22日、約1月後だね!何が楽しみってこのボリューム、Neck Deepのジャケだった去年は50曲収録、今年は51曲、今年はTonight AliveのヴォーカルJennaがジャケットを飾る!
今年も一枚目はメロディックなバンドが多く2枚目はポストハードコアやメタルコア、ハードコアなどが中心、ここコンピで知れたバンドも数多くいる、まさに入門編なアルバム。



毎年の夏前の楽しみの一つなのである!

来年も

再来年も


その次の年も



当然、このコンピ買うよね・・・って

ワープドツアー今年で終わるんだった・・・


僕と同じく毎年このコンピレーションを楽しみにしていた仲間も多いはず、実際にワープドにはいけないけどこのコンピを聴いて、ほんの一ミリでもワープドに参加している気分を味わっていたが、それも今年で終わり、「始まりがあれば終わる」とても悲しいね・・・


「当たり前を続けるのって難しいですよね!」by石田ゆり子さん



悲しみはいったん置いといて、このCDに収録できる限界時間のフルヴォリュームな中身を見ていこう、収録曲はこちら!



1枚目の収録アーティスト/曲
1. Tonight Alive(トゥナイト・アライブ) – “Book of Love”
2. Senses Fail(センシス・フェイル) – “New Jersey Takes, The World Makes”
3. Real Friends(リアル・フレンズ) – “Get By”
4. Knuckle Puck(ナックル・パック) – “Double Helix”
5. State Champs(ステイト・チャンプス) – “Slow burn”
6. Sleep On It(スリープ・オン・イット) – “Distant”
7. Story Untold(ストーリー・アントールド) – “All the Same”
8. Mayday Parade(メイデイ。パレード) – “Jamie All Over”
9. This Wild Life(ワイルド・ライフ) – “Headfirst”
10. The Maine(メイン) – “Black Butterflies and Déjà Vu”
11. Palaye Royale(パレ―・ロワイヤル) – “Get Higher”
12. Doll Skin(ドール・スキン) – “Baby’s Breath”
13. Don Broco(ドン・ブロコ) – “Stay Ignorant”
14. Picturesque(ピクチャレスク) – “New Face”
15. Simple Plan(シンプル・プラン) – “Boom!”
16. The Interrupters(インタラプターズ) – “She Got Arrested”
17. Shiragirl(シーラガール) – “Get Em Hot”
18. Less Than Jake(レス・ザン・ジェイク) – “Things Change”
19. Broadside(ブロードサイド) – “Paradise”
20. Assuming We Survive(アスーミング・ウィー・サヴァイブ) – “California Stoned”
21. Makeout(メイクアウト) – “Crazy”
22. With Confidence(ウィズ・コンフィデンス) – “Keeper”
23. Summer Wars(サマー・ウォーズ) – “End of an Era”
24. Grayscale(グレースケール) – “Let It Rain”
25. As It Is(アズ・イット・イズ) – “Austen”
26. Four Year Strong(フォー・イヤー・ストロング) – “For Our Fathers”



2枚目の収録アーティスト/曲
1. Ice Nine Kills(アイス・ナイン・キルズ) – “Nature of the Beast”
2. August Burns Red(オーガスト・バーンズ・レッド) – “King of Sorrow”
3. Motionless in White(モーションレス・イン・ホワイト) – “Voices”
4. Asking Alexandria(アスキング・アレクサンドリア) – “Where Did It Go?”
5. Issues(イシューズ) – “Coma”
6. Every Time I Die(エヴリ・タイム・アイ・ダイ ) – “Glitches”
7. Wage War(ウェイジ・ウォー) – “Stitch”
8. Knocked Loose(ノックド・ルーズ) – “My Heroes”
9. Chelsea Grin(チェルシー・グリン) – “Four Horsemen”
10. In Hearts Wake(イン・ハーツ・ウェイク) – “Passage”
11. Nekrogoblikon(ネクロゴブリコン) – “Mold”
12. Twiztid(ツイズティッド) – “Nothing to You”
13. Kublai Khan(クビライ・カーン) – “Split”
14. Phineas(フィニアス) – “I Saw The Bombs Fall”
15. Dayseeker(デイシーカー) – “Cold, Dark Winter”
16. Sharptooth(シャープトゥース) – “Rise”
17. Crown The Empire(クラウン・ジ・エンパイア) – “Zero”
18. Trash Boat(トラッシュ・ボート) – “How Selfish I Seem”
19. Dead Girls Academy(デッド・ガール・アカデミー) – “I’ll Find A Way”
20. Farewell Winters(フェアウェル・ウィンターズ) – “On A Light Note”
21. Capstan(キャプスタン) – “The Wreath and The Follower”
22. The Amity Affliction(ジ・アミティ・アフリクション) – “This Could Be Heartbreak”
23. Movements(ムーブメンツ) – “Full Circle”
24. Hail the Sun(ヘイル・ザ・サン) – “Suffocating Syndrome”
25. Waterparks(ウォーターパークス) – “Lucky People”


相変わらずなヴォリューム、毎回大満足、いろんなバンドが収録されているから車のBGMとして流し、「おっ!」と思う部分があれば信号待ちなどでCDジャケットを取り出し何のバンドかをチェックする、そしてそのバンドの音源を購入するのがワープドコンピの楽しみ方、一連の流れ、この楽しい流れも途絶えるのかと思うと結構なショックである。夏の風物詩、花火が無くなるような、大げさでもなく本当に毎年楽しみにしていたからね・・・自分の中では当たり前に思っていたけど50バンドも集めコンピを作成するってすごいことだよね、ワープドのコンピにはマジで感謝でしかない!今までありがとう!!!




今回は収録されているバンドの中から夏前ってことでメロディック、ポップパンクバンドのMVを貼ってを感じていこう!※コンピに収録されていない曲でね!



Real Friends – “Loose Ends”




Knuckle Puck – Gone




State Champs “Dead And Gone”




Sleep On It “Fireworks” (ft. Derek DiScanio)




Story Untold – In Or Out




Doll Skin – Let’s Be Honest




The Interrupters – “She’s Kerosene”




Less Than Jake “Bomb Drop”




Broadside – Hidden Colors




Assuming We Survive – Better Without You




MAKEOUT – Ride It Out




With Confidence – Voldemort




Summer Wars – Something To Call My Own




Grayscale – Atlantic




As It Is – Speak Soft




Four Year Strong “Who Cares”






夏が迫ってきたぜ!!!

、感じれた?一番好きなのはハードコアだけど、夏は絶対にメロディック、ポップパンクです!



Less Than Jakeのようなスカ要素あるバンドも「ザ夏!」って感じするけど、僕のお気に入りはSummer Warsとイージーコア寄りのSummer Warsだね!



Summer Warsは、Neck DeepやAs It Is にTonight Alive等のマネージャーを務めるMichael Kaminsky が去年立ち上げたAdventure Cat Records所属だね、ポップパンクではにけど同じくレーベルメイトのポストハードコアバンドCapstanも注目のバンドだね!



ここ最近は帰り道海岸線を車で走りお気に入りのビーチでアイフォンに入れたポップパンクを大音量(ヘッドフォン)で聴くのがマイブーム、夏に向けて新しい音源を購入したいんだけどさ、そこのポップパンクマニアよ、あなたのおすすめバンド教えてくれてもかまわんよ!!

河内野

【7月部門】バンドマーチ・スタイリング、1万円クーポンの当選者発表!

ハードコアマーチ

こんな暑い日はバイクに乗って風を感じたい!そしてスピードの向こう側へ!スピードのメンバーは浮気してゴーゴーヘブンしているようだが7月部門のスタイリング写真を投稿してくれた4名の中から1名のテンションをゴーゴーヘブンさせる企画、今月もやってまいりました1万円クーポン当選者の発表だ!



7月部門に投稿してくれたバンドマーチスタイリングの強者はこいつらだ!


・トトさん!
・タッシーさん
・みぞおちさん
・トレスポ2くん

今回はアナログ方式、あみだくじで当選者を選ぶぜ!

Cruel hand

Motionless in white

Crossfaith

トトさんおめでとう!!!

クーポン券などはメールで送らせていただきますね!!!

今回当選しなかった3名の仲間たちも本当にありがとう

バンドマーチを愛する仲間たちのスタイリングの参考になったことでしょう!!

もっともっと、この輪を広げバンドマーチこそ最強なおしゃれアイテムだってことを証明していきます!!!

7月部門では4名の参加、25%で1万円クーポンが当たる高確率、参加を鈍っているあなたも8月部門にぜひぜひ参加してみてください!

参加しないと当たらないからねww

1万円クーポンの当選者ですが、次回は9月の始まりに発表!お楽しみに!あなたのスタイリング待ってるぜ!

※スタイリング写真投稿者全員に500円クーポンもプレゼント中!

あなたからの投稿、楽しみに待ってるぜ!!!

投稿していただいた最高なスタイリング写真は一気にこちらのページから見れるからチェックしてね!投稿があり次第更新していきます!




あまり気にせず軽いノリ的なスタンスで参加していただいたら大丈夫ですよ!ただただ、仲間たちでバンドマーチ着用スタイルを共有したいんですよね!
以前インスタにあげてた写真やWearの載っけた写真などでもいいし、ぼやけてても大丈夫っす!ww送っていただく内容も上半身だけだったらその他は空欄でいいしね。


・上半身のみでもOK
・ピンボケしててもOK
・顔が映ってなくてもOK

だからガンガン送ってみてよ、

着用画像の送り先はinfo@positivedive.com

随時募集中!あなたからの投稿待ってるぜ!!

コピペして画像と一緒にメールで送ってね!(記入したくないとこは記入せずでともOKです!)
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■あなたのお名前:
(ニックネームでも構いません)

■身長:cm 体重: kg
(教えたくない方はなしでもOK!)

■ジャケットサイズ:

■アウターサイズ:
(パーカーやトレーナーなど)

■インナーサイズ:
(Tシャツ、LSなど)

■パンツのサイズやメーカー:

■スニーカーや靴などのメーカーやサイズ:

■着用しているグッズのバンドの名前
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

着用画像の送り先はinfo@positivedive.com

info@positivedive.com
のメールアドレスに送ってくださいね!!

何を今更!そのトレンドってさ、僕たちは昔から取り入れてるぜ!!

Supremeとスレイヤーのコラボ作品が発表されたね、、想像を超えてかっこよかった。

注目している人、購入予定な人たちのどれだけの人数がスレイヤー好きなのかは疑問に感じるが….

現在世界的にも流行しているバンドTシャツの影響もあり、スレイヤー自体を知らない多くのキッズ達も
着用するのかと思うと吐き気がする。

メタルTシャツが持つ良い意味でのダサさがなくなっている気もする…….

もし購入するのならこのデザインかな!個人的に一番ハマったDivine Interventionのデザインがあれば…….

このコラボをきっかけにとも感じるけど、9割はスレイヤーのファンになることはないだろうねww

しっかりデザインを見てもやはりピュアなバンドマーチのデザインも負けてないって心から思うね。

先日入荷したTERRORの限定シャツだって、完全に一目惚れ、可愛さと強さ、淡いカラーの組み合わせ、
パーフェクトなアイテムだよね!

TERROR

デザインがかっこよすぎるから上に何も羽織りたくないけど、合わせるならコーチジャケットに淡いカラーの
ピンクに合わせてコンバースのピンクのオールスターハイカットなんかもいいかなって!

ところであなたはバンドマーチをメインでコーデを考えてる?ふと気になったんだよねww

こちらも先日入荷したパーカーたち、ジワジワと人気が出てきているStorm the SkyのパーカーとハードコアKnocked loseのパーカー

Storm the Skyはピンクのボディーに有刺鉄線の袖プリント!Knocked loseも袖プリントで魅せるアイテム!

そう、袖のプリントが一段とアピールするトレンドだね、先日のLeft Behindのロングスリーブもそうだね。

一般に発売されているブランドも袖のプリントデザインに力を入れるアイテムがトレンドでもあるけど、
バンドマーチは昔からこの袖プリントは大切な要素、メッセージやレーベル、バンドのアピールとしてね。

トレンドのみを追っている一般人には「バンドマーチが先だから!」と言っておきたい。

We Came As Romansのコーチ、大胆なデザインだよね!

Disturbiaのジャケット、袖のソードがお気に入り!
最近はレディースアイテムばかりだからメンズアイテムいっぱい販売してほしいブランドだね!

Motionless in Whiteのジャケット、腕章デザインがいけてます!

Dynastyのプルオーバー、フロントのフォトと相まってイケてるでしょ?

アウターやロングスリーブの購入を考えているなら袖プリントにも注目だね!

真冬になれば袖なしのデニムジャケットやダウンベストなんかとの相性も抜群、しっかりバンドマーチのアピールができるってわけ!

袖プリントの魅力は
・カジュアルになりすぎない!
・Tシャツとのレイヤードにバッチリハマる!
・袖なしアイテム、デニムベスト、ダウンベストの相性抜群
・コーデのアクセントになる!
・カジュアルにもモードなスタイルにも合わせられるモダンアイテム
・ライブやフェスでの動きある場所ではよく目立つ!

今日サイトにもアップしたAttilaの新作のロングスリーブも袖プリントの大胆さがポイントだね!

袖にしろこのアイテムのオールドイングリッシュだって、ストリートではトレンドなキーワードだが、
ブラックメタルやハードコアは何十年前から得意としてきたフォントなんだよね!
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現在では袖プリントトレンドってきワードで検索したらいくつもの特集ページが表示されるほど、そう考えるとストリートからバンドマーチではなく、バンドマーチからストリートのトレンドを生み出しているといっても過言じゃないね!

世間のトレンドに合わせているんじゃなく俺は昔から袖プリント着用してたぜ!って堂々とこの秋冬も着用するぜ!





今回登場したアイテム

・Attilaグッズはこちらをクリック
・Dynastyグッズはこちらをクリック
・Knocked Looseグッズはこちらをクリック
・Storm The Skyグッズはこちらをクリック