「ガキが聴く音楽」それがポップパンクだと?!ふざけんな!!

ポップパンク

今日は30℃の夏日けど土曜は15℃ってKnocked Looseのゴリッゴリにヘヴィなビートダウンよりも落としてくるね~気温がね、体調には気を付けてね!!


やはりポップパンクがこの時期にはもってこいなんだが、あなたはどの音源がお気に入り?

現行ポップパンクの王座に降臨するNeck Deepのオーストラリアツアーを一緒に回るバンドがかっこいい!

Neck Deep



昨日のブログでコメントしてくれたトトさんに教えてもらったオージー産のポップパンクバンドBetween You & Me






Rude RecordsからリリースされたデビューEP「Sidewinder」で少し話題になったオージーポップパンクStand Atlanticも最高!女性ヴォーカルってのも珍しんですが、なんせメロディーがズバ抜けて最高!!ほんでもって歌が上手い!!

ハードコアなどに比べると全然ディグできていないからポップパンクバンドの音源をガンガン掘り下げていくぜ!昨日も言ったけどヤッベーバンドいたら教えてくれてかまわんよ!

最高のな気分でポップパンクバンドを紹介しているのに、その思いを踏みにじる一言を友人に言われマジむかついたんですよね!

パンク?ガキが聴く音楽じゃね?

はらわた煮えかえるほどに腹が立った、ま、僕は永遠にガキな30代後半ですがww



その友人はもう激しい音楽をドロップアウトしてるし、ハウスやヒップホップを好んで聴いている感じ、ハウスというジャンルはいまいちわからないがヒップホップだってバトルから火が付き今ではガキがあふれているじゃない。


ポップパンクだってヒップホップだって同じ、若い子も聴くし僕みたいな30代でも好んで聴く、ポップパンクの何を知っているんだと、聴かずして批判的に判断するヤツってマジで害でしかない。


とことんポップで爽快なバンドから渋さのあるバンド、アートなバンドだっている、高校時代にNOFXBlink182で盛り上がった彼はもうそこにはいなかった。


その友人とヒップホップの話をしても最近のトラップなトラックにのせて言葉数く少なくラップするようなアーティストしか知らないし、トラップはアメリカ南部アトランタ発祥のヒップホップってことすらしらない、マジで浅いんですよね!詳しけりゃよいってもんでもないけど、好きなら掘り下げるじゃん?それが皆無!



本当に音楽が好きなのか?話していても疑問に思う、ただ「ハウスやヒップホップ聴いてる俺かっけー!」的なヤツであることは間違いないwww相手にしなければよいんだけど、マジむかつきました。


てかヒップホップ自体がアメリカ音楽の主流、ポップミュージックになっているわけじゃん?ビルボードチャート見ても8割ヒップホップじゃない?



ポップパンクは名前にポップとつくけど、ビルボードに常連なわけでもないし、Neck Deepは異例だったけどwwヒップホップのほうがアメリカではポップな主流音楽ってことが言いたかっただけ。


何処に行ってもこういうヤツはいる、逆のパターンもあるよね、「ヒップホップ?何それYo! Yo! チェケラッチョ!クソだね!男はパンクでしょ!」とかいうヤツ、幾度となくそういうヤカラに会ってきましたが・・・「パンクしか聴かない!」それはそれでかっこいいけど、もったいないなとも思う、

わざわざ、けなさなくてもよいでしょ!



聴かないなら聴かない、「それでえ~やん」ってことです!主張が明らかに間違っている非道徳的なリリックとかならわかるけど、ジャンル含めてはね・・・



その友人決して根は悪い奴じゃないんです、けど一生音楽の話はしないだろうね・・・・・



流行のトラップサウンドにラップとポップパンクという油に水を注いだら上手く混ざっちゃった的な激やヤバなアーティストlil aaronだっているわけで、





ポップパンクとヒップホップの距離感を縮めてくれるBlink-182のドラマーのトラビスが参加ってのもいいよね!


ちなみにこのlil aaronってアーティスト、Warped Tourって曲も出してるんで良かったらチェックを!




話が脱線しすぎたwwwマジむかついた話でした!ポップパンク聴いて心も晴れやか爽快になろっと!!!


そうそう、代表的なポップバンドからまだまだマイナーなバンドまでニューリリースを控えているのは知ってる?!では早速紹介していきましょう!


Trash Boat

Trash Boat 「Crown Shyness」

Hopeless Recordsから7月半ばにアルバム「Crown Shyness」を発売するUK,セント・オールバンズ産ポップパンクバンド、Trash Boat!!!

は、は、激しい・・・・オールドスクールハードコア、モダンオールドスクールハードコア、メロディックハードコアまでも虜にしてしまいそうなポップパンクといっていいのだろうか?にしても最高にクールである!!






The Home Team

The Home Team 「Better Off」

Revival Recordings所属、ワシントンはシアトル産のポップパンクバンド、6月後半に待望のフルアルバム「Better Off」が発売のThe Home Team!!

ジャケットは90’sなメロディックハードコアを連想するがサウンドはまさに旬な爽快でありながらエモーショナルなポップパンクサンド、もしかしたら一気にブレイクするかもね!






The Plot In You

Homesafe 「ONE」

Pure Noise Recordsってことでみんなの期待高まるイリノイはオークローン産のエモーショナル・ポップ・パンクバンド、Homesafe!!

アルバム「ONE」は6月後半に発売!!

ポップパンクのニュースターが登場するときのような期待感、サウンドのセンス、曲の終わらせ方好き♡レベル高くない?!!!マジやばいね!!






State Champs

State Champs 「Living Proof」

ポップパンクバンド好きで知らない奴はいない、ストレートでありまさに王道中の王道ポップパンクスタイルState Champsのニューアルバム「Living Proof」がついに6月半ばにドロップ!!!!

新曲も文句なしの100点満点!この夏一番聴きそうな予感がしている、ワクワクが止まらない!!ジャケットアートも最高、すべて最高!全曲聞いてないのにこの安心感、さすがステチャンです!






2018の夏も最高になりそうだ!

今日の帰り道は何聴いて帰ろうかな・・・・太陽が沈んた後の夏にThe Menzingersなんかもイイヨね~!



・寝起きに聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・灼熱の日差しを浴びながら聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・BBQしながら聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・夕暮れ時の帰り道に聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・ビーチで聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム
・首都高でぶっ飛ばしながら聴きたいメロディック/ポップパンクアルバム


などなどシチュエーションごとで聴きたいアルバムなんかを特集しても楽しいかな!ポップパンクやメロディックも幅広いもんね!

河内野




追伸:
スウェーデン・メロディックパンクの重鎮No Fun At Allの新譜がやばすぎるんでポップパンクファンもぜひ!Satanic Surfersの新譜も楽しみだな!

最強ボリュームを誇るWarped Tour「ワープドツアー」のコンピレーションも今年で最後!

ワープドツアー2018

昨日に引き続き今日も夏日ゴールデンウィークなんてなかったけどまさに5月病、体が重い・・・ただ食べ過ぎているせいでもあるが、この憂鬱な気分を解消してくれるのはやはり音楽である!

やっぱりこの時期、夏といえばメロディックハードコアに、ポップパンクだよね、やはりこれから始まるワープドツアーのイメージが夏、パンクバンドだけじゃないんだけど、やはりワープドの印象はパンクなんだよね、毎年楽しみにしている、とてつもないボリュームのコンピレーション・アルバムが6月に発売。

ワープドツアー

The Warped Tour 2018

発売日は6月の22日、約1月後だね!何が楽しみってこのボリューム、Neck Deepのジャケだった去年は50曲収録、今年は51曲、今年はTonight AliveのヴォーカルJennaがジャケットを飾る!
今年も一枚目はメロディックなバンドが多く2枚目はポストハードコアやメタルコア、ハードコアなどが中心、ここコンピで知れたバンドも数多くいる、まさに入門編なアルバム。



毎年の夏前の楽しみの一つなのである!

来年も

再来年も


その次の年も



当然、このコンピ買うよね・・・って

ワープドツアー今年で終わるんだった・・・


僕と同じく毎年このコンピレーションを楽しみにしていた仲間も多いはず、実際にワープドにはいけないけどこのコンピを聴いて、ほんの一ミリでもワープドに参加している気分を味わっていたが、それも今年で終わり、「始まりがあれば終わる」とても悲しいね・・・


「当たり前を続けるのって難しいですよね!」by石田ゆり子さん



悲しみはいったん置いといて、このCDに収録できる限界時間のフルヴォリュームな中身を見ていこう、収録曲はこちら!



1枚目の収録アーティスト/曲
1. Tonight Alive(トゥナイト・アライブ) – “Book of Love”
2. Senses Fail(センシス・フェイル) – “New Jersey Takes, The World Makes”
3. Real Friends(リアル・フレンズ) – “Get By”
4. Knuckle Puck(ナックル・パック) – “Double Helix”
5. State Champs(ステイト・チャンプス) – “Slow burn”
6. Sleep On It(スリープ・オン・イット) – “Distant”
7. Story Untold(ストーリー・アントールド) – “All the Same”
8. Mayday Parade(メイデイ。パレード) – “Jamie All Over”
9. This Wild Life(ワイルド・ライフ) – “Headfirst”
10. The Maine(メイン) – “Black Butterflies and Déjà Vu”
11. Palaye Royale(パレ―・ロワイヤル) – “Get Higher”
12. Doll Skin(ドール・スキン) – “Baby’s Breath”
13. Don Broco(ドン・ブロコ) – “Stay Ignorant”
14. Picturesque(ピクチャレスク) – “New Face”
15. Simple Plan(シンプル・プラン) – “Boom!”
16. The Interrupters(インタラプターズ) – “She Got Arrested”
17. Shiragirl(シーラガール) – “Get Em Hot”
18. Less Than Jake(レス・ザン・ジェイク) – “Things Change”
19. Broadside(ブロードサイド) – “Paradise”
20. Assuming We Survive(アスーミング・ウィー・サヴァイブ) – “California Stoned”
21. Makeout(メイクアウト) – “Crazy”
22. With Confidence(ウィズ・コンフィデンス) – “Keeper”
23. Summer Wars(サマー・ウォーズ) – “End of an Era”
24. Grayscale(グレースケール) – “Let It Rain”
25. As It Is(アズ・イット・イズ) – “Austen”
26. Four Year Strong(フォー・イヤー・ストロング) – “For Our Fathers”



2枚目の収録アーティスト/曲
1. Ice Nine Kills(アイス・ナイン・キルズ) – “Nature of the Beast”
2. August Burns Red(オーガスト・バーンズ・レッド) – “King of Sorrow”
3. Motionless in White(モーションレス・イン・ホワイト) – “Voices”
4. Asking Alexandria(アスキング・アレクサンドリア) – “Where Did It Go?”
5. Issues(イシューズ) – “Coma”
6. Every Time I Die(エヴリ・タイム・アイ・ダイ ) – “Glitches”
7. Wage War(ウェイジ・ウォー) – “Stitch”
8. Knocked Loose(ノックド・ルーズ) – “My Heroes”
9. Chelsea Grin(チェルシー・グリン) – “Four Horsemen”
10. In Hearts Wake(イン・ハーツ・ウェイク) – “Passage”
11. Nekrogoblikon(ネクロゴブリコン) – “Mold”
12. Twiztid(ツイズティッド) – “Nothing to You”
13. Kublai Khan(クビライ・カーン) – “Split”
14. Phineas(フィニアス) – “I Saw The Bombs Fall”
15. Dayseeker(デイシーカー) – “Cold, Dark Winter”
16. Sharptooth(シャープトゥース) – “Rise”
17. Crown The Empire(クラウン・ジ・エンパイア) – “Zero”
18. Trash Boat(トラッシュ・ボート) – “How Selfish I Seem”
19. Dead Girls Academy(デッド・ガール・アカデミー) – “I’ll Find A Way”
20. Farewell Winters(フェアウェル・ウィンターズ) – “On A Light Note”
21. Capstan(キャプスタン) – “The Wreath and The Follower”
22. The Amity Affliction(ジ・アミティ・アフリクション) – “This Could Be Heartbreak”
23. Movements(ムーブメンツ) – “Full Circle”
24. Hail the Sun(ヘイル・ザ・サン) – “Suffocating Syndrome”
25. Waterparks(ウォーターパークス) – “Lucky People”


相変わらずなヴォリューム、毎回大満足、いろんなバンドが収録されているから車のBGMとして流し、「おっ!」と思う部分があれば信号待ちなどでCDジャケットを取り出し何のバンドかをチェックする、そしてそのバンドの音源を購入するのがワープドコンピの楽しみ方、一連の流れ、この楽しい流れも途絶えるのかと思うと結構なショックである。夏の風物詩、花火が無くなるような、大げさでもなく本当に毎年楽しみにしていたからね・・・自分の中では当たり前に思っていたけど50バンドも集めコンピを作成するってすごいことだよね、ワープドのコンピにはマジで感謝でしかない!今までありがとう!!!




今回は収録されているバンドの中から夏前ってことでメロディック、ポップパンクバンドのMVを貼ってを感じていこう!※コンピに収録されていない曲でね!



Real Friends – “Loose Ends”




Knuckle Puck – Gone




State Champs “Dead And Gone”




Sleep On It “Fireworks” (ft. Derek DiScanio)




Story Untold – In Or Out




Doll Skin – Let’s Be Honest




The Interrupters – “She’s Kerosene”




Less Than Jake “Bomb Drop”




Broadside – Hidden Colors




Assuming We Survive – Better Without You




MAKEOUT – Ride It Out




With Confidence – Voldemort




Summer Wars – Something To Call My Own




Grayscale – Atlantic




As It Is – Speak Soft




Four Year Strong “Who Cares”






夏が迫ってきたぜ!!!

、感じれた?一番好きなのはハードコアだけど、夏は絶対にメロディック、ポップパンクです!



Less Than Jakeのようなスカ要素あるバンドも「ザ夏!」って感じするけど、僕のお気に入りはSummer Warsとイージーコア寄りのSummer Warsだね!



Summer Warsは、Neck DeepやAs It Is にTonight Alive等のマネージャーを務めるMichael Kaminsky が去年立ち上げたAdventure Cat Records所属だね、ポップパンクではにけど同じくレーベルメイトのポストハードコアバンドCapstanも注目のバンドだね!



ここ最近は帰り道海岸線を車で走りお気に入りのビーチでアイフォンに入れたポップパンクを大音量(ヘッドフォン)で聴くのがマイブーム、夏に向けて新しい音源を購入したいんだけどさ、そこのポップパンクマニアよ、あなたのおすすめバンド教えてくれてもかまわんよ!!

河内野

【夏の準備はできてる?】イケてるバンドマンのファッションチェック2018早めのサマー

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マジで暑い!こちらの気温は28℃、真夏となれば35℃を超える日もあると思うと嫌になってくるね!


今年も危険な夏になりそうだ、危険な夏・・・ここ最近は「The Dangerous Summer」のアルバムを聴きながら海岸線を車で流す、夕日とめっちゃマッチするんですよね、半泣き状態になりますがww


やばい、この渋さあるエモロックってのが大好きでたまらない!



暑すぎるといっても5月に入ったばかり、明日からはまた寒くなってしまいそうだが、そろそろ夏の準備もしておいたほうがいいね!


夏といえばバンドTシャツとパンツでコーデが完成されるわけだから、アクセサリ、キャップ、ネックレス、時計、バッグなどで差をつけなければいけない!


例えばDeez NutsJJは小物使いがうまい、メガネやネックレスに時計、指輪やバングルをゴールドで合わせミニショルダーもプラス、夏のスタイリングにプラスすべきアイテムがすべてそろっている感じ、参考にしたいね!

ディーズナッツ

Deez NutsJJ¥€$というブランドを始めたそうだ、YES(イエス)と呼ぶのではなくエン・ユーロ・ダラーサインというブランド、現在はカミングスーン、今後注目のブランドだね!

ロックバンドブランド

夏まではまだ数か月あるけど、夏到来して「何を着れば!何を装着すれば!」と焦っても遅い、ということで今回はシャレオツバンドマンによる

夏スタイリング・バンドマン・ファッションチェックを行っていこう。



まずはAttilaのベース、kalan、自身のブランドVices Brndでもおなじみのイケメンですね!

Attila

まずは目が行くバンダナ、頭に巻く人は最近では見かけませんが、見かけないこそ個性が出せる、巻き方も色々あるしね、バンダナとキックスがマッチングしています。


迷彩シャツと相性の良いゴールドアクセ、ネックレスに時計がポイントのスタイリング、最後は自身のブランドアイテムを装着しインパクトあるサングラスで個性を出したスタイリングもイケてます。スリーブレスのシャツ、切りっぱなしのパンツもポイントであります!


そうそう、昨日Vices Brndの中でも人気のロングスリーブシャツ1点のみ入荷したよ!サイズはXL気になる人はここをクリック!早い者勝ちです(^^♪


アッティラ

最近のヨーロッパツアーでのステージ衣装もイケてる、目の引く、レッド?オレンジのオールスターとトップスの迷彩柄シャツの相性が抜群、レイヤードのグレーのシャツ、グレーのビーニーも統一感を演出していますね!じっくり見るとVices Brndとオールドイングリッシュで描かれています!カランが自作したのか、発売されるのか?追いかけていきます。




Stay SIck

Tシャツを重ね着し袖をロールアップ、インナーのTシャツのボディーカラーで個性を出す、こういったさりげないこだわりが仲間との差を生むのである!



NASTY BEATDOWN

数は少ないけどバンドマーチにはホッケージャージ、バスケジャージ、サッカージャージなどなどのアイテムもあるよね、スポーティーに決めるのも今のトレンド、その他にはポロシャツなども1枚持っているといつもと違うスタイリングが可能、まだまだ細身が主流だけどNastyのボーカルMatthiのようなファットなスタイリングも挑戦してみよう!



ISSUES

ビッグシルエットのトレンドは継続中、大き目のトップスに細目のパンツは定番だけど、かっこいいね!無地のシャツを装着しているけど、シンプルなバンドTシャツにハットなんかも少し大人な印象を与えられるのでお勧めです!シンプルなシャツにはやはりネックレスのワンポイントが大切なのがよくわかるスタイリングですね!




Trash Boat

Trash BoatRyanもおしゃれだよね、夏だもの。カラーパンツは絶対取り入れたい、ブラックも厳格でいいけど、正直暑いし、暑苦しいイメージを与えてしまう、ホワイトのシャツにカラーパンツ挑戦してみてください。ロールアップ、太目、ソックスも気を遣うのがポイント!やはり胸から垂れ下がっているネックレスではないが、こういったアクセがポイントになっているよね!

>B>写真が少ない!!毎回思うのだが「バンドマンたち、もっと写真をアップしてくれ!」宣伝にもなるのに・・・オシャレなバンドマンとして名前は浮かぶのだが、写真があまりないってね、あなたもオシャレなバンドマン知ってたら教えてね!


夏コーデのポイントになるのはアクセサリってことがわかったね!

そして差をつけるなら、こだわり!


パンツだけじゃなくTシャツの袖のロールアップ、キャップのかぶり方、アクセの装着方法、サイジングなどなどあなたのこだわりを絶対に一か所は入れるように!



夏だけじゃなく年中、言えることだけどね!明日からはグッと気温が下がるんでパーカーはまだタンスにしまわないほうがいいよ!夏の準備も忘れないように!


河内野

追伸:

を感じれるMVと言えば僕の中でこれ!!

【2016年:俺の10枚】とんこつさんが選んだ10枚がこれだ!【第9弾】

Sick Of It AllとVansのコラボのキックスが発売ってことでネットに張り付いて購入しようとしたんだけどさ開始6分で売り切れ、しかもサーバーダウン、誰か手に入れた人いる?

自分へのお年玉ってことで購入予定だったんだけど、世界中のハードコアキッズ達の争奪戦となってしまったようだ…….残念!

そんな正月3日目を過ごしたのだが、正月らしいことは何一つしていない、初詣、おもち、親戚回り、唯一したのは墓参り、あなたは正月らしいことした?ポジは相変わらず2016年に続き「俺の10枚」を紹介していくぜ!

とんこつさんから届いた「俺の10枚」を見ていこう!

■1枚目:beartooth/aggressive■

beartooth/aggressive
Beartooth – Hated (Official Video)

骨太で疾走感あり攻撃的でありメロディアス、メタルコアの未来を担うバンドの一つとして選ばれる理由もわかる、元AAって肩書きも必要ないくらいbeartoothのポテンシャルはすざまじい!





■2枚目:knocked loose/laugh tracks■

Knocked Loose - Laugh Tracks
Knocked Loose – FULL SET {HD}

ミッドウエスト代表!間違いなく2016年度のハードコア部門では一番売れたアルバムではなかろうか!チャートにもインしたしね、Top200に入るハードコアバンドなんて、なかなかいないよね!ヘヴィーでブルータル、ゴリゴリのビートダウンハードコアだよ!そんなバンドが総合チャートに入るなんてスゲーことだよね!売れたからいいってわけじゃないけどサウンドを聞けば納得、





■3枚目:turnstile / non stop feeling■

turnstile / non stop feeling
現在USハードコア・シーンの中でも今1.2を争う人気バンド、ハードコアの歴史上にも必ず残る一枚!世界中のハードコアキッズが夢中になった名盤!





■4枚目:angel dust / rock the fuck on forever■

angel dust / rock the fuck on forever
Angel Du$t – Headstone [Official Video]

ハードコアパンク・バンドangel dust、スケートロックやロックサウンドも消化したこれぞ最前線ハードコア!来日行きたかったな~!





■5枚目:trapped under ice / big kiss goodnight■

trapped under ice / big kiss goodnight
Trapped under Ice – True love (HQ)

2016は来日しましたよね、やはり生で見るtrapped under ice最高でした、ハードコアのニューヒーローも現在では大御所的な風格も出てきた、新しい音源待ってるぜ!





■6枚目:joy opposites / swim■

joy opposites / swim
Joy Opposites – In My Bones

元FACTだけあって世界基準なサウンド、元FACTってのを抜いても非常にレベルの高いオルタナティブなアルバムではないでしょうか!僕はKing Of Nothingが好き!





■7枚目:trash boat/Nothing I Write You Can Change What You’ve Been Through■

trash boat/Nothing I Write You Can Change What You've Been Through
Trash Boat – How Selfish I Seem (Official Music Video)

メロディック/ポップパンクの盛り上がりがとにかくすごいUK、NECK DEEP、ROAM、そしてTrash Boat、メロディックハードコアよりなのも個人的には好みのバンド、そろそろ爆発的なブレイクも予感させる数少ないバンドですよね!





■8枚目:abandoned by bears/the years ahead■

abandoned by bears/the years ahead
Abandoned By Bears – For The Sake Of Nothing

スウェーデン産イージーコア、ここ最近では少なくなってきたイージーコアバンド、そんな中現れたabandoned by bears、とにかくハッピーでヘヴィーでポップ、現時点で最強なイージーコアバンドといえばabandoned by bearsでしょう!





■9枚目:rize /fet best■

rize /fet best
RIZE – ベストアルバム「FET BEST」 トレーラー

JESSEは相変わらずイケメンですね!





■10枚目:bring me the horizon /That’s the spirit■

bring me the horizon /That's the spirit
Bring Me The Horizon – Throne

初期の頃とはサウンドも違うけど、良い意味で進化し、1曲1曲のクオリティーがとてつもなく高い、名曲ぞろいの名盤ですね!






■knocked loose/laugh tracks■

Knocked Loose - Laugh Tracks





■knocked loose / counting worms■

たまりませんね!!1分弱の曲なのに、不協和音なリフで始まり、「オウオウ!」での落とし、そしてさらに落ちる、最強な名曲です!





■セッション■

映画『セッション』予告編


サンダンス映画祭でのグランプリと観客賞受賞を筆頭に、さまざまな映画賞で旋風を巻き起こした音楽ドラマ。ジャズドラムを学ぼうと名門音楽学校に入った青年と、彼にすさまじいスパルタ的指導を行う教師の姿を追い掛けていく。メガホンを取るのは、『グランドピアノ 狙われた黒鍵』などの脚本を手掛けてきた俊英デイミアン・チャゼル。主演は『ダイバージェント』などのマイルズ・テラーと『JUNO/ジュノ』などのJ・K・シモンズ。熱いドラマはもちろん、マイルズが繰り出すパワフルなドラミングにも圧倒される。
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ある程度の予想は付いたものの、ラストのどんでん返しには心揺さぶられました!完全な予想外、音楽的には納得がいかない人も多かったようだけど、そんなの関係ないよね!だって映画だもの!鬼監督は当時の体育指導の渡○先生を思い出してしまった、グーグルプレイとかでは100円でレンタルできるから絶対見ておいたほうがいいよ!!






■ブラックフラッグのコーチジャケット■

お馴染みのデザインですか?めっちゃ気になります!





とんこつさん、最高の10枚ありがとう!

河内野

【対策】Tシャツの宿敵、新たに現る!

今日は最高の天気だったね!今日の昼飯はぶっかけうどんだ!お湯を沸かし冷凍のさぬきうどんを茹でているあいだにブラストビート並みの速さでネギを切る、もはや早すぎて包丁が動いてないように見えるくらいだ!
そして生の生姜を高速ピッキングで腱鞘炎寸前までSURI★OROS!

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「準備は万端だ!」あとはめんつゆをかけるだけ….キッチの棚を開き取り出しためんつゆにはアイツが!!!.いつの頃だろうか、多分今年に入ってから一回も使っていない、めんつゆの瓶の中にはカビが発生、まさにカビ、ルンルン状態!

仕方なくポン酢でおいしくいただきましたとさ。

カビとめんつゆで思い出したけどさ、もうすぐ6月!6月といえば、梅雨だ!!!!

梅雨って言えばジメジメでベタベタ、カビが大量発生する季節!ということはバンドマーチが危険さらされる恐怖の月なのである!!!

最高の天気で「いよいよ夏かやってくる!」「いよいよバンドTシャツの季節だ!」なんて浮かれてたらやばい!

しっかり梅雨対策してる?衣替えも近いしさ、今日はバンドマーチの梅雨対策を教えるぜ!

★カビについて知っておこう!

・カビは水と仲良なんだ!。湿度が70%を越えると超絶元気になるんだ!

・高めの気温が大好き、20℃を超えるとモッシャー並みに活発になる!

・パンやポテチ、あなたのバンドマーチ、木、プラスティックなど家にあるほとんどがエサになる。

・カビも生きている!ってことは酸素を必要とするのだ!!

★デンジャラスな危険地帯は?

水回りにはバンドマーチを決して収納しないであろうが、結露が発生する窓際、風通しの悪いタンスなんかも危険だ!直で長時間置くわけはないが食べかすやフケ、湿気満載のじゅーたんやカーペット!

★カビを放置プレイしてしまうと!

カビは胞子を部屋中に撒き散らす!大事なバンドマーチに付着!そのままほっておくと、変色、プリントにカビが付着!こうなってしまったらあなたのバンドマーチは終わり!!!!

樹脂や接着剤で加工されているプリント、カビはプリントの内部にまで根を張り、無理にカビを取ろうと必死に洗うとプリントにまでも大ダメージを与えてしまうのである!

プリント部分だけじゃない、プリントが入っていない場所であろうとカビは発生する!こんな状態を一度でも見たことはないだろうか?

白Tならば上記のように、黒Tなら白き斑点のようなものが,……..だからカビを発生させてはいけないのである!

カビを発生させてはいけないと言ったが、ある程度は空気中にいる、増殖させてはいけないということ、

汗が染み込んだシャツ、床やジュータン、カーペットに放置してない?いくら眠かろうが必ず24時間以内に洗いましょう!

★Tシャツの管理は?

あなたのお母さん、よく晴れた日、家にあるタンスを全部開けているところは見たことはないだろうか?これは風を通し湿気を逃がしているのである!とにかく昼間はタンスを開けておけ!

Tシャツパンパンに固めて保存してない?風の通りが良くないプリント部分、密着している場所はカビの大好物!梅雨時期は必ず週一回ペースでTシャツをたたみ直すべし!

タンスに収納する場合はTシャツとtシャツの間のスペースを少しで良いから空けておこう!

ひとり暮らしなどの場合はあのメタリックなラックにTシャツを収納していないだろうか?

このメタルラックも危険である!風通しは良いが、水分を含んだラックにはカビとサビ,ダブルの宿敵が共存するのである!白Tなんかメタルラックにちょくに置いたとしたら、もう終だ!!

解決法はスノコをカマすか安い生地をかましたり小分けの布ボックスなどその上に置こう、100均に行けば買えるよ!

とにかく風を定期的に通すのが一番の有効策である!メロディっくハードコアのような疾走感が必要なのである!

あなたの大事なバンドマーチを宿敵から守ってくれ!!!!

今年はの梅雨入りは6がつの初旬!余裕かましてると殺られんよ!!

以前にも紹介した汗もしっかり対策!気をつけてね!

ジメジメした話になってしまった、ジメジメした梅雨をぶっ飛ばすような曲でお別れだ!

ニコラの全力疾走が可愛い!!

Millencolin – “True Brew”



Bayside – Enemy Lines



Trash Boat – Strangers [feat. Dan Campbell]



梅雨をぶっ飛ばすような曲があったら教えてね~~!

では

河内野